「自身」の検索結果
全体で6,740件見つかりました。
『リアルラックが高いくせに運のない奴。』
そんな不名誉な噂と共にリア友の間である意味有名な彼“京極 幸”は、福引きの景品として当たった今話題の新作VRMMOゲーム【Free World Online 〜Another Story〜】通称“フリアナ”をプレイすることになる。
「MMOじゃ散々だったからなぁ...よし、今回は運に極振するか!」
そんな軽い気持ちで極振をする彼は大事な事をすっかり忘れていた。
このゲームは“全身フルダイブ型オンラインゲーム”つまり自身の身体能力、運、その他全てが殆ど忠実にゲームに反映されてしまうのだという事を...
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※ この作品は、作者が脱パーティネタに飽きたので自分で書き始めただけです。更新は遅い(ストック書かないので)ですし、文章も設定もガバガバで、唐突に作品削除の可能性もありますが、生暖かく気長にお付き合いください。
※ あと作者がMMOゲームそんなにしないので不可解な点が多々ありますが気にしないで下さい。
※ プロローグはMMOのお話、本編がVRMMOのお話になる予定です。気長にお待ちください。
文字数 257
最終更新日 2018.07.31
登録日 2018.06.09
ある日、都内の山を彷徨っていると古びた巨大な扉を見つける。そこへ踏み入れると、脳内に響く不思議な声があった。
手に入れたステータスは、自身の能力を表していた。SPを使い、自身のステータスを上げ、頭が良くなり、容姿が良くなり、筋肉が付き。
手に入れた力を動画に収め、正体を隠してSNSに動画を投稿すると、大きな反響が。
しかし、それを見て近づく怪しい影も……
文字数 23,595
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.08.13
「俺は、何者だったんだ?」自身の死の記憶以外全てを忘れたアンデットは、生前の自分を思い出すため、吸血鬼の少女と盟約を結び旅に出る。多くの困難を乗り切り、死してなお生きることに執着するアンデットの見る最後の夢とはーー?
文字数 6,640
最終更新日 2016.06.03
登録日 2016.06.02
いつも不満を口にする人がいる。端から見るとそれほどに思えなくても、いやそれがうらやむほどのことでも、文句を言い続ける。口癖になり、とにかく毒を吐かないと気が済まない。周りが聞いていても苦しくなってしまうのが本音だ。真央は辺り構わず不満を言う。家族は慣れたもので完全に聞き流していたが、家の不満に真吾がキレた。そう〝こんなところ〟で愛情たっぷりに育てられてきたのが真央自身だ。101の水輪、第75話。なおこの他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 3,031
最終更新日 2023.12.17
登録日 2023.12.17
音楽好きな男子高校生の伊東奏(いとうかなで)は、異世界に突如転移する。そこは腐敗した貴族社会が支配する国で、秩序と自由が失われつつあった。ある男と出会い、彼の経営するピアノのあるバーで演奏を披露したことをきっかけに、ピアニストとして働き始める。
バーには情報通や怪しげな貴族、反乱分子まで多種多様な人々が訪れる。奏は彼らと交流しながら、この世界で自分に与えられた「ギフト」と呼ばれる特別な力――音を自在に操り、聞いた者を催眠状態にする魔法――を少しずつ使いこなしていく。
そして自身が日本に帰る方法を探る中で、奏はこの世界の深い闇と向き合うことになる。彼の音楽は、人々を癒やし、時に操り、やがて世界そのものを動かしていく。
バーでの静かな日常と、外の世界での危険な冒険が交錯する中、奏はこの異世界で何を得て、何を失うのか――音楽と魔法が織りなす、ダークファンタジー
文字数 9,647
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.12.13
「どちらか一人なんて選べない。だから、二人とも私のものよ」
記憶を失ったトレジャーハンター『遺跡喰らい』のミリア。
彼女の過去に繋がる唯一の手がかりは、古代ルーン文字を読み解く能力だけだった。
孤独に遺跡を巡る彼女の前に現れたのは、対照的な二人の男。
一人は、豪快で野性的、圧倒的な武力と剥き出しの独占欲でミリアを囲い込もうとする元騎士団長・ブレイズ(太陽の騎士)。
もう一人は、冷徹で理知的、ミリアの能力を「資産」として完璧に管理・支配しようと企む天才賢者・アズール(月の賢者)。
犬猿の仲である兄弟は、ミリアを巡って激しく衝突する。
「俺の熱で、過去なんて全部上書きしてやる」
「ボクの全てを捧げます。だから、ボクだけを見て……」
野性的な騎士の情熱的な愛と、理知的な賢者の献身的な愛。
謎の組織に狙われ、命の危機を乗り越える中で、ミリアは自身の内なる力、『器』としての能力を覚醒させる。そして、二人の男から同時に迫られた彼女が出した答えは――。
「わたしは強欲なの。太陽も月も、両方なくちゃ生きていけないわ」
与えられた悲劇の運命なんてお断り。
失われた記憶と「器」の謎を解き明かすため、強欲な女王は二人の最強騎士を従えて、世界の秘密を喰らい尽くす!
※この小説には、甘い溺愛やコメディ要素に加え、流血を伴うシリアスな戦闘、およびR15程度の性描写が含まれます。
※基本はミリアの1人称視点、視点変更時のみ明記します。
文字数 96,649
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.03.09
<登場人物>
・成生(なるせ)
本作の主人公。大学の学費で苦しい生活を余儀なくされていた所を茂手木に付け込まれる。
サイトで活動する際の名義はルナ。綺麗系男の娘として変態たちの注目を集める。
しかし、動機が完全にお金であることに加えて不感症気味であるため、接客態度は極めて冷めている。その態度をブチ壊したいという茂手木の陰謀により、媚薬おじさんを仕向けられてしまう。運命やいかに。
・茂手木(もてぎ)
成生の大学の先輩。社長の息子。金持ち。色欲狂いの変態。
サイトで活動する際の名義はヒビキ。成生とは対照的に可愛い系男の娘。あざとい接客と止めどない性欲で変態から金と精を搾り尽くすことに快楽を覚えている。
自身が男の娘として活動する一方で、彼もまた大の男の娘好きであり、成生のようなクールなタイプを飼い慣らすことを目論む。ちなみに媚薬おじさんは彼の親と仕事の縁がある。
・媚薬おじさん
大企業のお偉いさん。女を抱き飽きて男の娘に手を出し始めた変態(前もこの設定でおじさんを書いた気が...)。金を積んで法律ギリギリの媚薬を作らせてしまったやばい人。茂手木を男の娘に堕とした張本人でもある。
<内容>
悪い先輩に絡まれて闇バイトをするクール系男の娘が、媚薬の力に敗けないように頑張る話です。
文字数 2,050
最終更新日 2019.05.29
登録日 2019.05.29
君島うのは高校2年生の帰国子女。幼少の頃から父親に指南を受けた野球が大好きなうのは、海外でも男子に混じってずっと野球をしてきました。高校進学を機に帰国したうのは、父と一緒に甲子園を目指して野球が出来ると喜んでいましたが、日本では女子選手は高校野球に出場することが出来ませんでした。
意気消沈、一度は野球を諦めたうのでしたが、高校野球の監督をしている父が、今年の成績によっては監督をクビになってしまうかも知れないという話を聞き、父のピンチを救う為、そして自分自身の夢の為に、男装をして高校野球部に潜入する決意をします。
男装美少女の高校野球への挑戦を、高校野球らしい汗と涙と、純粋でまじめで一生懸命な、でもその実、頭の中は欲求不満でエロいことばかり考えている精力最高潮の高校球児たちの蠢く、その青春ど真ん中を舞台にコミカル&純なお色気満載で描きます。
文字数 78,731
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.04.22
「美羽の転生: 異世界での新たな始まり」は、普通の高校生であった美羽が突然異世界に転生し、その世界の運命と深く結びついていく物語です。美羽は、夢で見た異世界が現実となり、彼女自身が強力な魔法使いとして冒険を繰り広げます。この物語は、彼女が新たな力を手に入れ、異世界の危機を乗り越え、最終的にはその世界の守護者として成長していく過程を描いています。
各章では、美羽が魔法と剣の技術を習得し、新たな仲間たちと出会い、強大な敵に立ち向かい、内面の葛藤に苦しむ様子が描かれています。彼女は、異世界の平和を守るため、自らの運命と向き合い、最後の戦いに挑みます。美羽の成長と冒険を通じて、読者は勇気と友情の重要性、そして自己発見の旅の素晴らしさを感じ取ることができます。
この物語は、ファンタジーと冒険が織りなす壮大な世界観と、登場人物たちの心の動きに焦点を当てています。異世界の魔法と冒険を背景に、美羽の内面的な成長と、彼女が経験する様々な感情が深く描かれており、読者を異世界へと誘います。
「美羽の転生: 異世界での新たな始まり」は、ただの異世界転生物語ではなく、自己発見と成長の物語であり、すべての年齢層の読者に感動とインスピレーションを与える作品です。美羽の旅は、彼女自身の運命を超え、新しい世界への希望と光を示す物語として、読者の心に残ることでしょう。
文字数 16,568
最終更新日 2024.01.03
登録日 2024.01.03
「本当に異世界に来てしまったんだなあ……」
ホームセンターに勤務する榎本孝司は休日の日、趣味のサバイバルゲーム中に突如発生した濃霧に迷い込んでしまう――――そして霧の先にいたのはこの世の者とは思えない絶世の美女であった。
『儂の世界を調べてもらえぬか?』
半ば強引に拉致同然に連れてこられたのは地球でも異世界でもない神の領域。
彼女は自身を異世界の神だと名乗り、自分が作り上げた世界に発生した異常を調べて欲しいと言う。
そして、
『お主には神である儂に代わって異世界で起きている崩壊の兆しを調べて欲しいのじゃ』
そう言われて異世界と地球を管理するそれぞれの神様によって依頼されて送り込まれた先は神が作った異世界。魔法が存在し、文化や技術の差が著しく異なる国同士がひしめき合う箱庭のような不思議な世界だった……
文字数 687,777
最終更新日 2018.01.25
登録日 2015.01.27
こんにちは。私はとある場所の歓楽街で深夜食堂のようなお店をしてまして、ここには酒をたしなんだ男と女が集いに来ます。
世の中で弁護士さんや裁判官さん警察などなどのお仕事とかは別として、一般的に学歴もなく勤務できる仕事の中で1番人間の悪と正義を味わえる職場と私は思う。
特にお酒が入るんである意味前者で話した職種より味わえるかも・・・と思います。
そんなリアルで私が味わったお話を聞いてもらおうと思います。
私自身がこの仕事をしていなかったら味わえない気づかないいろんな物語・・・良きも悪いも粋も甘いもいろんな意味でこの仕事をしててよかったと感じます。
すごく苦労した人、恵まれた人、いろんな人がいますが、どちらの人間もどちらかしか経験ができないからこそ自分の世界観で人を判断しがち・・・でもそれじゃダメだと思うんです。全ては理解できなくても自分の人を知る幅が私は大きく変わり、受け止められるようになりました。
お金がな人はある人の苦労は未知・・ある人はない人の苦労は未知、ダメ男が好きな女は男選びが上手い人の悩みは未知、いい男とばかり関係をもてる女はダメ男に媚びる女の気持ちは未知・・・
そんな感じで分からないんですよ異聞以外の人生って。
私は子供時代ネグレクト、性的虐待を受け大人になりました。
それから男、女のSexが気持ち悪い。
でも子供は3人居るんです。
皆さんなぜだか分からないと思います。私はSexは作業なんです。目的があればできるんです我慢が。
きっと私の世界感は分かる人は少ない。生きてきた世界が違えば分かち合うのも難しい。
でもこの仕事についていろんな人の見えにくい部分を聞いて見て感じて・・・私は幸福だろうと言われる世界で生きる人の痛みも感じる様になったんです。その人の話を聞き、お酒の勢いでの本音を受け止め、私には分からない幸せ、不幸を知りました。そして色んな人に私だけの価値観で話をしなくなれた。
そう感じられる人が多く増える事を私は願います。
文字数 7,605
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.04
氷の壁に閉じ込められた世界の底、〈底〉。
三年前、アトの村はひと晩で"消えた"。畑も、水車も、母の顔さえも。たった一人、消し忘れられたように生き残った少年は、「わざわいの子」と呼ばれ、誰にも名を呼ばれずに生きてきた。遺されたのは、壊れた星羅針盤ひとつ。それを託した渡り人カムイは「先に行って、待ってる」と言い残し、壁の向こうへ消えた。
ある夜、少年は気づいてしまう。頭上の星々は"遠い火"ではない――壁の外に実在する大地であり、星図は隠された世界地図なのだと。そして星空の中に、どの名も届かない空白がひとつ。あれは、消された俺の村だ。
外を知った者を狩る「観測院」の査問官に追われ、少年は誰も帰らない氷壁の外へ駆ける。武器は、消されたものを一瞬だけ"在らせる"力。代償は、使うたびに自分自身が永久に凍えていくこと。
消えた師の足跡を追い、夜ごとひとつずつ消えていく星の謎を数えながら――創られた者が、いつか"消す側の筆"を奪うまでの物語。
※毎朝更新(第一部完結まで)
※本作はカクヨムにも掲載しています。
文字数 65,048
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.07.11
作者自身BLが大好物でBLよりの小説のため、タグを「BL?」とさせて頂きました。
いわゆる匂わせ小説です。
ストーリー重視のためエロはあまりないかと…。
作者の性癖(幽霊、妖怪、神)を詰め込みたいと思います。
では、ごゆっくり。
文字数 2,237
最終更新日 2020.01.28
登録日 2020.01.28
この世界は98%の人は『 超能力』というものを持っている。
ものを操れる人。人ではない何かに変身できる人。などなど。
この世界は警察こそヒーロー。勇者。
能力が出てきてからというもの、犯罪はより悪質なものになって言ったからである。そいつらのことを悪者(エネミー)と人々は読んだ。
梓山 心蝴(あずさやま みこ)
は梓山神社の時期巫女。
だが心蝴自身は、みんなを守る警察になりたかった。
だが、梓山神社には心蝴が重要な人物でその願いは、聞き入れることはできなかった。
それでも諦められない心蝴。一体どうなるのか!?
文字数 3,154
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19
高校生の(一ノ瀬)は、突然異世界に召喚された。
一ノ瀬は膨大な魔力を持つが、魔法を使うための(魔法属性)をもっておらず、魔法を使わずに魔力のみで戦っていた。しかし、それは異世界の者達において誰も持たない(無属性)という【最強の魔法属性】であった。次第に自身の力を理解していく中で、エルフ、魔族、天使などの様々な種族の者達の過去に直面しながら、禁術の記された数冊の(魔導禁書)を葬り去るための旅にでる。その中で、次第にこの世界における(魔導禁書)の役割を知る事になるが、全ての(魔導禁書)を手にした一ノ瀬は、異世界の旅を通して最後に何を選択するのか?
登場させるキャラクターには、一人一人予想を覆すお話を展開させようと思います。
あと、隙を見つけては、ギャグをねじ込んでますので、次第に覚醒しはじめる遅咲きの主人公の旅を皆様に楽しんで頂ければ幸いです。
文字数 56,982
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.06.28
自身の魔力「シューティングスター」によって大陸一の速さを誇る田舎の青年スペル・マジャンは、ある日経営している商店の前でボロボロの美少女を拾う。
しかしその少女チューリピアは、家出してきた魔王の娘だった! 彼女を連れ戻そうと魔族の追っ手が迫る中、スペルは彼女を連れて、自身の魔力で悠々と逃げていくのだった……
文字数 10,795
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.04.30
現実と空想が混ざったお話です。
主人公は、自分自身に失望し、ふさぎ込んだ少女。少女の理想と現実はほど遠く。それでも、少女は幸福を求める。永遠に続くように思われる苦しい時間の中で突如現れた光。
そして、出会った天邪鬼な少年。彼にもまた闇があり、それを隠して生きていた。時々見せる彼の優しさと強さに包まれ、変わっていく少女。そんな、少女に少年も心を許す…
そして、いつしか少年と少女はお互いに惹かれ合う。
二人は喜びも悲しみも分かち合い、立ち込める悪運を振り払う。そして、その度に強くなるお互いへの愛しさで心は満たされ、笑顔が増える。いつしか、周りは優しさと暖かさに溢れた。花は綻び、鳥は舞う。耀く黄色、真っ青な青、乙女の桃色、ナチュラルな緑…。ふたりだからこそ感じられるカラフルな感情の色。
最後に待ち受けるのは少女と少年が描いた希望の溢れた明るい未来か、、、
このお話を読んでいくにつれ読者様の考えや思いも変化すると思います。きっと、きっと新しい何かを見つけることが出来るでしょう。
このお話を読んで、読者様がたくさんのものを得られればいいと思います。
どうぞお話をお楽しみください。
ちなみにタイトルのゼラニウムは、花の名前です。是非、花言葉を調べてみてください。
文字数 5,255
最終更新日 2017.03.26
登録日 2017.03.26
平穏に暮らしていた女子高生、神納木《こうのき》ほたる。
いつもの塾の帰り道、不審な存在に遭遇したのをきっかけに彼女の“いつもどおり”が終わりを告げた。
突然連れ去られた先は吸血鬼達の世界。
訳も分からぬまま裁判にかけられ、難を逃れた後に宣告されたのは自身の余命。
生き残るためには、ほたるが過去に関わりを持ったある吸血鬼を探さなければならない。
しかしその吸血鬼は罪を犯し、追手から一〇〇年逃れ続けている大罪人。
罪人を捕まえたい組織と、彼を見つけなければ死んでしまうほたるの利害が一致し、組織の執行官・ノエと共にほたるはその男を探すことに。
その道中で起こる体の変化。刻々と迫る命の期限にほたるの心は弱っていく。
唯一の味方は、利害関係でのみ結ばれた男・ノエ。そんな相手を完全には信用してはいけないと、ほたるの過去のトラウマが蘇る。
だが現実は、ほたるの決意を嘲笑うかのように残酷で――
死の恐怖に翻弄される【前篇】
自由に生きるために奮起する【後篇】
まるで操り人形のように自由のない吸血鬼達の世界に、ほたるの選択が変化をもたらす。
■とりあえず毎日更新■
【前篇】約25万字(じっくり人間関係構築)
【後篇】未定(溺愛とか両片思いっぽいのはここから)
※下記完結済み作品の改稿版です。大筋は変わりませんが、文字数的には倍の情報量になっています。(ヒロイン一人称縛り→三人称に変えたので改稿前に書けなかったこと全部詰め込んでます)
『マリオネットララバイ 〜がらくたの葬送曲〜』
https://ncode.syosetu.com/n6519hi/
※大体10万字前後で一区切り付くようにしています。たまにずれます。
※誤字脱字等言葉の使い方に関するご指摘はありがたいですが、その他部分につきましてはこちらからお願いしない限り不要です。
©2025 丹㑚仁戻
登録日 2025.05.11