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全体で216,467件見つかりました。
男女比率の違っているお話。
だが、その要素は多すぎず、普通の恋愛話が多目である。
主人公、心優しい25歳、松本修史は訳あって流れ星にお願い事をする。
願いは叶ったが、自分の想像とは斜め上を行った願いの叶い方だった。
かっこよくなって高校生に戻ったかと思いきや、妹がいたり世界の男女比がおかしくなっていた。
修史は時にあざとく、時に鈍感に楽しく学園生活を生きる。
時々下ネタぶっこみますが、許してください。
性的描写がいつしか出てきたとしても許してください。
少しシリアスからのハッピーエンドがあります。
一夫多妻の世界なので、恋人は7人ほど出来る予定です。
もしかしたら14人になるかもしれません。
作者の我慢の限界が来たら…R18的な行為もしてしまうかもしれません。←冗談です。
作者の休日は月曜日なので、月曜日更新が多くなります。
作者は貧乳とロリが好物なため、多少キャラに偏りがありますがご了承ください。
ひんぬー教、万歳!
Twitterで更新するとき言うので、フォローお願いいたします。
@clober0412
登録日 2019.06.23
一夜にして大人になったヘンゼルとグレーテル?『ドス黒なずみ童話』3本目
3本目は、グリム童話における”超有名なあの兄妹”が登場です!
※残酷な描写注意です。
★1本目★
【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ① ~どこかで聞いたような設定の娘とのお喋り~【ショートショート第40弾】
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/294278058
★2本目★
【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ② ~どこかで聞いたような設定の娘の眠り~【ショートショート第41弾】
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/515279614
本作は「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」の3サイトで公開中です。
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 10,490
最終更新日 2019.06.27
登録日 2019.06.27
社会人3年目の増谷《ますたに》真也《しんや》は見慣れないカードショップを見つける。そのショウウインドウには、最近話題沸騰中のカードゲーム《ディバインズ・タクティクス》のレアカードが所狭しと置かれていた。真也の入店を待ち受けるは、謎の音と不思議な子ども。子どもから「見つけた!僕らのリーダー!」という言葉を告げられて、連れていかれたのはカードの中の世界。そこで、「用済み」の烙印を押されたカードに眠るキャラクターたちと出会い、彼らを率いて戦うことを宿命づけられた真也の運命はいかに?!
文字数 3,226
最終更新日 2019.08.14
登録日 2019.08.11
俺はチビでハゲでデブの31歳独身のおっさんだ。ブラック企業に勤めていて、残業ばかりでゲームをする暇もない。恋人?モテない筆頭の容姿の俺にそんなものはいるわけがない。残業中に起きた地震で意識を失って、気が付いたら異世界だった。俺が神子?王様と伴侶になるって?…えええ。王様が可哀想。神様なんで可愛い女の子にしなかったんですか!?
※※同性でも子供ができる世界です。出産妊娠はありません※※R18 表現に関しては突然出てくる場合があります。注意喚起は行いませんのでご注意ください※※10回で完結。毎日21時更新※ムーンライトノベルズにも掲載 11/1完結しました。
文字数 39,042
最終更新日 2019.11.01
登録日 2019.10.23
月華は前世がとても力の強い巫女で神たちから愛されていた…
.☆.。.:.+*:゚+。 .゚・*..☆.。.:*.☆.。.:.+
自己満足で書いてます
日本神話を参考に書いていますが、色々違います
医学の知識がないのでよく分からない部分あると思います
すみません
R18入るとこはマークつけます
1話500字程度です
文字数 24,197
最終更新日 2021.10.02
登録日 2019.12.13
飛んでる光に誘われて、迷い込んだ深い森。ひらけた野原に天より光が射しこむこの場所で、出会ったモノに我が心は奪われたのでした。
眼と眼が合わさった瞬間の、あの幸福感を私は忘れない。眼と眼が合わさった瞬間の、あの幸福感を私は忘れない。
だって!!!!!!!
何あの、もっふもふ!!!!!!!!!
なろうの方にも投稿しています。5話で終わります。
文字数 6,041
最終更新日 2019.12.20
登録日 2019.12.20
この世界にはLevelと言う概念が存在する。科学、魔法、あるいは生命、なんでも対象になる。10段階評価になっていて、国王になるためには最高位のLevel10が要求される。第一皇子のマルクは現在Level9と、貴族の中で最もLevelが高く、国王の座に近いと言える。ある日、Levelを上げる修行で山道を歩いていた時、一人の美しい少女に出会う。彼女のLevelは世界唯一ともいえる、最強のLevel10であった……。
追記
お読みいただきありがとうございます。ペースがかなり遅いと思いますが、どうかお付き合いいただけると幸いです。
文字数 4,001
最終更新日 2020.01.07
登録日 2020.01.04
──全てはbarから始まった。
ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」読後推奨。
一作目の前夜譚。
ステュクスにてランゲルハンスとローレンスの会話。
本編も御座います。
宜しければご覧下さい。
【ランゲルハンス島奇譚シリーズ】
・ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」
・ランゲルハンス島奇譚 幕間(1)「天使と悪魔」←当作品
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(1)「バンビとガラスの女神」
・ランゲルハンス島奇譚(2)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(上)」
・ランゲルハンス島奇譚(3)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(下)」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(2)「もう一人の天使」
以上の順でご覧になるとより楽しめるかと思います。
*「小説家になろう」「カクヨム」でも掲載して居ります。
文字数 4,294
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.21
日向柚葉は探偵である。
彼の推理力はその世代の探偵において断トツである。
「彼が柑橘類を要求するなら謎は苦くも解かれるだろう」と噂になっており、その力を認められて警察からの依頼も後を絶たない。
※誤字脱字がありましたら、コメントください。検討修正します。
文字数 29,965
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.03.10
ある日、独りで毎日の日課である本探しをしていた主人公の榊原神威(さかきばらかむい)は隣のクラスの凩舞衣(こがらしまい)と出会う。
そして突如、携帯に映し出されたブラフマーゲームという文字。同士にこのゲームの目的は一人の人物を殺すこと、その人物は人に紛れているコンピューターと音声が。
主人公の榊原神威はこのブラフマーゲームを終らせることは出来るのか!そしてブラフマーゲームとはいったい何なのか!
文字数 2,932
最終更新日 2020.05.06
登録日 2020.05.03
これは既発表の「渋谷少女Aーイントロダクション」の続編です。霊界の東京から現実の東京に舞台を移しての新たな展開…田中茂平は69才になっていますが現世に復帰したA子とB子は果してあのまま…つまり高校生のままなのでしょうか?以降ざっと筋を述べたいのですがしかし叶いません。なぜか。前作でもそうですが実は私自身が楽しみながら創作をしているので都度の閃きに任せるしかないのです。唯今回も見た夢から物語は始まりました。シャンソン歌手の故・中原美佐緒嬢の歌「河は呼んでいる」、♬〜デュランス河の 流れのように 小鹿のような その足で 駈けろよ 駈けろ かわいいオルタンスよ 小鳥のように いつも自由に〜♬ この歌に感応したような夢を見たのです。そしてこの歌詞内の「オルタンス」を「A子」として構想はみるみる内に広がって行きました…。
文字数 34,148
最終更新日 2024.10.28
登録日 2020.08.07
とある宮廷魔術師の夫婦から生まれた少女アリシアは両親のような宮廷魔術師になりたかったのに本命の学園とは別の学園に入学することになる。
さらに彼女に待ち受けるのは……
「えっ?私に興味?」
「待ってなんでこんなに絡まれるの?」
「私は魔法の腕を磨きたいんだけど?」
果たして彼女は立派な宮廷魔術師になれるのか?
文字数 1,354
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.24
勇者パーティから追放、国からも罪人にされた雑魚戦闘力の勇者が、お払い箱になった神託の姫巫女である第二王女と共に国外追放され、しかも強制力により離れられなくされてしまう。
だが勇者特有の大容量ストレージには、勇者パーティ用の野営道具など様々な物が収納されたままであり、野営が可能な場所さえあれば衣食住に困る事もない。
そんなこんなで仲間を増やして育成し、姫巫女が何故か殴り巫女として開花するが、開拓で街を作るスローライフ的な生活が始ま……る?
一方で、勇者の知らぬところで女神が暗躍(?)していたようで、姫巫女と噛み合わないすれ違い風なエセ恋愛もありつつも、やがては邪魔な魔王をやっつける……かもしれない正統派(?)な物語。
便利なインスタントざまぁ風の導入を使用。
※この作品は『カクヨム』『小説家になろう』『アルファポリス』に投稿しています。
※また、『カクヨム』にて先行投稿しております。
文字数 74,682
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.05.14
かつて、第二次異世界大戦で、六大魔王のひとり、アメシストアイズを滅ぼした勇者、権俵寅吉のひ孫で、勇者軍団――通称『レギオン』のソードファイターである俺、霧島光一は、ある日、魔界からきた魔王族、ミレイユの護衛をすることになる。
そこへ襲いかかってくる魔族のドゾ。なんとか追い返すも、今度は魔族のトリナが、クラスメートの宮古梢枝を人質にとって俺を殺しにかかった。そこに乗り込んできてトリナを魔界へ追い返したのは、『レギオン』アメリカ本部からきたソードファイター、セイラだった。
しかし、これは罠であった。セイラの正体は、六大魔王のひとり、ブラッディハウリングと下級魔族の混血だったのである。
「私が魔界で、どれだけ嘲笑されてきたのか、想像できる? 魔王城で調べてわかったわ。私が魔王族の血肉を喰らえば、純粋な魔王族と同じ素養、器が手に入るわ」
こいつの狙いは、魔王族のミレイユを喰らうことだったのだ。
そんなことをさせる訳にはいかない。死闘の末、俺はなんとかセイラを魔界へ追い返すことに成功したのだった。
登録日 2021.06.05