「ご」の検索結果
全体で42,432件見つかりました。
恋愛に飢えていてマッチングアプリで彼女を探す日々を過ごしていた青年が異世界のショタっ子勇者パーティーに属する紅一点・白魔法士のお姉さんに転移しちゃいます。
そんなショタっ子だらけの勇者パーティーのリーダーである勇者しょーたろーは白魔法士のお姉さんに想いを寄せていた……。
ショタが暴走しつつもハートフルなほっこり異世界恋愛ストーリーです。
※この作品は「小説家になろう」にも掲載されています
文字数 3,149
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.10.16
これは、今ではない時間、ここではない世界の物語。
豊かな大国と言われるミエッカ王国で、女性ながら近衛騎士として勤めるライヤ。
類稀な武術の才能だけではなく、その可憐な姿から、彼女は「花の騎士」と呼ばれていた。
近衛騎士が守る、若く美しい王ヴァイヌは、ライヤの幼い頃からの憧れの人でもある。
直接言葉を交わせずとも、ヴァイヌの姿を見ていられるなら満足と思っていた矢先、突然ライヤは近衛騎士の任を解かれてしまう。
愕然とするライヤに、ヴァイヌは彼の弟にあたるアルマス王子の護衛を命じる。
「魔導王子」の二つ名を持ち、研究室兼住居の「離れ」に引きこもって滅多に姿を見せないアルマスには、数々の良からぬ噂があった。
戸惑いながらもアルマスの護衛を務めていたライヤだったが、やがて彼らは国を揺るがす事件に巻き込まれて……
※セルフレイティングは保険です※
※この物語の舞台になっている惑星は、重力や大気の組成、気候条件、太陽にあたる恒星の周囲を公転しているとか月にあたる衛星があるなど、諸々が地球とほぼ同じと考えていただいて問題ありません。また、人間以外に生息している動植物なども、特に記載がない限り、地球上にいるものと同じだと思ってください※
※舞台は西洋ファンタジー風の異世界ではありますが「中世ヨーロッパ」ではありません。また文明レベルも「中世ヨーロッパ準拠」ではありません。魔法を使った「ご都合便利テクノロジー」が存在し、都会であれば毎日風呂に入ったり水洗トイレを使うのも普通の世界です※
※固有名詞や人名、度量衡などは、現代日本でも分かりやすいように翻訳したものもありますので御了承ください※
※この作品は「ノベルアッププラス」様、「小説家になろう」様、「カクヨム」様にも掲載しています※
文字数 132,670
最終更新日 2025.04.03
登録日 2024.12.18
ああじれったい!付き合っているならやることやっちぇば!大人の子供恋愛?
私この会社の中に好きな人がいます。
社内恋愛って、どうなんだろう? なんかものすごく恥ずかしいんだけど、仕事中なのに顔が熱くなっちゃう。
その人と初めて会ったのは、会社じゃなくて――街角。
知らない男性二人に絡まれて困っていた私を、「おい、何をしているんだ。行くぞ!」って、まるで恋人みたいに助けてくれた。
まさかあの“サバ缶の袋を提げた人”が、数日後、うちの会社にシステム担当としてやってくるなんて……!
お礼をちゃんと言いたいけど、仕事の場だし、妙に意識しちゃって言葉が出ない。
距離を縮めたいけれど、これって恋なのか、それともただの憧れなのか――。
甘くて、ちょっと気まずくて、でも心がじんわりあったかくなる。
そんな恋が、私の毎日の中で少しずつ始まっていく。
文字数 104,829
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.09.20
自主企画の開催期間は二週間で毎回ジャンルが変わります。
私が開催している自主企画『黒猫図書館』で集めた作品をジャンルごとの本棚を作っています。
私が好きになった作品はお気に入りの一冊として紹介したいと思いますが、本当に私が気に入った作品しか紹介しないのでお気に入りの一冊がでない自主企画もあると思います。あらかじめご了承ください、自主企画は下記のURLから参加できます。
黒猫図書館。読者参加型作品の本棚①+Vtuber始めたことによって変わったことと、前回の自主企画参加者様への謝罪文。
https://kakuyomu.jp/user_events/7667601420282863016
《開催を中止》ラノベ天下一武闘会! 黒猫図書館の全作品で人気投票をします!! 上位3作品はアニメ化するぞ!!! 投票期間は一年で、一日一票投票できます!!!! 自分の好きな作品を一位にしよう!!!!!
https://kakuyomu.jp/works/16818622175523339873
黒猫大和@デュエマ大好きな二重人格小説家系Vtuber
youtube.com/@%E9%BB%92%E7%…
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ボク達のチャンネルです!!
暁 ~小説投稿サイト~にも投稿しています。
文字数 2,076
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
ごくごく普通の日常を送ってたはずなのに、気づかないところから自分の人生が狂い始めたことに気づき始め、20年以上たっていた愚かな話し。
文字数 2,403
最終更新日 2019.01.01
登録日 2018.12.30
ネガティブゆえに勘違いを多発するご令嬢・アリーヌは婚約者から婚約破棄されるのではないかと毎日が不安だったが、せっかちな婚約者・リガルドに促されて、無事結婚した。
これは2人が夫婦になってからの日常である。
※超短編作品
「婚約関係を終わらせよう、と言われたがもう遅い!婚約破棄なんてさせるものか!・・・え?違う?」 「今の関係を終わらせよう、と夫から言われたがもう遅い!離婚なんてさせるものか!・・・え?違う?」
の続編です。
文字数 4,263
最終更新日 2020.12.13
登録日 2020.12.08
かつて女神に封印された邪神。
その邪神の復活を阻むために勇者が戦いを繰り広げる・・・・中で戦いに巻き込まれた冒険者達のお話です。
※タイトル変えました。
※設定は緩いところ多いですがご容赦くださいませ。
※小説家になろうにも投稿。
★以前途中まで書いて投稿しましたが全体的に書き直し再投稿しています。
文字数 46,276
最終更新日 2022.01.09
登録日 2021.01.10
今まで書いてきたBLのかぷによる日常SSになります。
自己満足なのでつまらないです!!
ご注意くださいまし。
文字数 68,341
最終更新日 2023.05.26
登録日 2022.08.13
◆◇カタブツ異端審問官×一途な砂漠の魔女(♂)◇◆
《あらすじ》
束の間の自由を手に入れるため、故郷アシュモールを逃れてダイラに密航した魔女マタルと、審問官ホラス。ある事件の最中に二人は出会い、手を組んだ。ホラスの幼馴染み・マギーを奪った20年前の魔女狩り──その実行犯を狩るために。
7年の歳月を共に過ごし、身体だけの関係を続けながら、狂おしいまでの思慕を募らせてゆくマタルと、気付かぬふりをするホラス。
「お前が羨ましいよ、マタル」小さくため息をつく。「お前と同じくらい、俺も……自分のことを信じられたらいいんだが」
すると、マタルはそっと微笑んだ。
「あなたはそのままでいい」彼は言った。「あなたの分まで、俺があなたを信じるから」
いまようやく黒幕の正体に迫ろうとする彼らの前に、王都で発生した失踪事件が立ちはだかる。行方不明となった貴族の娘──彼女は魔女に変異していた。少女は自ら姿を消したのか? 彼女を狙う者の正体は?
謎を追うほどに、深まってゆく過去との共通点と陰謀の影──そして、無視できないほどに燃え上がる思い。
そんななか、新生エイルにはマタルの命を狙う刺客が現われ、ヴェルギルに助けを請う。
「〈呪い〉が生まれようとしているのです」
次第に浮き彫りになってゆく現実に打ちのめされながらも、真実を追い求めるマタルとホラスに、忍び寄る〈呪い〉の宿命。命を懸けて運命に抗うふたりがたどり着く先とは──!?
『腥血と遠吠え』に続く、ダークファンタジーBL《日月の歌語り》シリーズ第2巻。
一作目はこちら→https://www.alphapolis.co.jp/novel/319250361/529681879
※『腥血と遠吠え』のクヴァルドとヴェルギルのリバがあります。お楽しみください。
文字数 226,112
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.10.21
ブラックワークの日々を送っていた主人公(♀︎)。久方ぶりに布団生活に睡眠バッチリで満足しながら起きると……ここ何処? 私は誰?
……。
うぎゃぁぁぁぁああああっっっっつ!!!!!
な、ナニ! ナニが付いてる何でぇぇええええつっっ?!?!?!
何と男になっていた!
どうやら異世界転生しかも、性別転換というオマケ付き☆°・*:.。.☆
責任者出てこおぉいいっ!
と叫んだら、異世界の神様が説明してくれました。
曰く、手違いで死んだらしい。嘘でしょっ?!
悲しんでいてもしょうがない。どうせならこのハイスペックな容姿を活かし、理想の男性になってみせましょう!面白みを加えて、オネエっていうのはどうかしら?!勿論恋愛対象は男よっ!
……え?
だって、心は女だもん。
これは異世界に男として転生してしまった主人公が、紆余曲折しながらも理想の男性達と切磋琢磨しながら恋愛していく奮闘記!!!
……かもしれない。
※話の進行上BLに近いですが、現時点では最終的には女性の状態でゴールインする可能性が九割超えております!予めご理解の上読み進めて下さい。
※主人公が目指すオネエは、作者の考えるオネエです!定義や解釈違いなどがあるかも知れませんが、ご理解の程よろしくお願い致します!
※頭を空っぽにしてお読みください!更新頻度は他の作品よりも遅いかもしれません!気長にお待ちいただけると幸いです!
文字数 232,551
最終更新日 2025.04.11
登録日 2023.02.18
知る人ぞ知る名作RPG、ドーン・オブ・ウィザード(Dawn of Wizard)。
通称、DoW。
魔法学校が舞台のファンタジーRPGだ。
あまり多いとは言えないプレイヤー数だったが、その中には一人の男がいた。
その名は、池永平夫(いけながひらお)。
彼は同僚に勧められて、DoWを買ったのだ。(ちなみに完全に初見である)
女性キャラ「ニコラ」としてゲームを始めると、メッセージボックスに1通のメッセージが届いていた。
興味本位で中に入っていたメッセージを開くと、地面に魔法陣が現れ……
気がついたら、操作キャラの「ニコラ」と魂が融合してしまっていたのだ。
しかししばらく経っていくごとに、この世界が「DoWの世界観やキャラクターには基づいているが、設定がかなり違う世界」だということに気づく。
そんな世界なら、彼の望む「平穏な生活」も夢じゃない?
魔法学校が舞台のドタバタファンタジーが、今始まる……
文字数 2,058
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.03.19
【電撃大賞☆二次通過作の続編】「自分の中の『真実』を見極めろ……!」孤高の剣士と奴隷少女の冒険譚。
「俺に従え、アスター・バルトワルド。おまえの主君にふさわしいのは……この俺だ」
孤独な剣士と元奴隷少女の鎮魂歌(レクイエム)──物語は新たな楽章へ。
交易町リビドでの騒動からひと月余り──元奴隷の少女メルは、剣士アスターや商人ギルドの仲間たちに見守られながら、穏やかな時間を過ごしていた。
メルの足枷をとって自由にしてやりたいと願うアスターたちに対し、これまでどおり亡者たちの魂を葬送し魂送りすることを望むメル。
そんな中、護衛仕事で出会ったのは、メルがあこがれた舞台のヒロインだった。一方、アスターを訪ねて、ノワール王国時代の元上官が町に現れる。アスターが故国で英雄視されていたことを知る彼は、ある提案をもちかけてきて……?
冷たい別れの足音が、ふたりの背後に容赦なく忍び寄る。
『葬送のレクイエム──亡霊剣士と魂送りの少女』の続編、ここに開幕。
(※基本的に(月)(水)(金)のお昼に更新します。ずれこんでもあたたかい目でみてください(*´ω`*)笑)
(※本作は、本編の結末に関するネタバレを含みます。ご了承ください)
【キャラクターイラスト】↓↓
https://kakuyomu.jp/users/yuki-tsubasa/news/16817330665951207144
・本編『葬送のレクイエム──亡霊剣士と魂送りの少女』はこちら↓↓
https://kakuyomu.jp/works/16817330653855520077
・外伝『葬送のレクイエム──褐色の天使と無垢な悪魔』なこちらです↓↓
https://kakuyomu.jp/works/16817330669149046591
【前作からの登場人物】
・メル(少女)……元奴隷の少女。亡者の魂を彼岸に葬送する魂送りができる。
・アスター(剣士)……2年前に滅んだノワール王国出身の剣士。亡者に襲われていたメルを助けて以来、行動をともにしている。
・クロード(剣士)……ノワール王国の王子で、アスターが仕えていた主君。
・ルリア(詠い手)……ノワール王国時代のアスターの相棒(パートナー)。故人。
・パルメラ(商人)……アスターの旧知。商人ギルドに勤める関西弁の女。
・ピエール(少年)……商人ギルドの見習い。
・リゼル(少女)……メルの元奴隷仲間。故人。舞台のヒロインにあこがれて、その名前を名乗っていた。
登録日 2024.02.09
初小説です!
完全に僕の好きなものを詰め込んだだけのものです……
僕自身国語がすごい苦手なので文章はあまり上手では無いです。
文字数 12,729
最終更新日 2024.12.27
登録日 2024.07.16
見女麗しい容姿を持つ『少年』天音セツナ。
セツナはその容姿が故にいじめにあっていた。
ある時学校にいた数人の人間とともに異世界に召喚されてしまう。
異世界にてセツナが手に入れたのは不死身の肉体とあまりにも大きすぎる力。
そんな肉体を得ても心は弱く脆い。
世界最強で最弱、世界最狂で最悪。そんな化け物になりセツナはなおも優しい人であり続けようとする。
覚醒型主人公です。弱厨二あり。強BL(主人公と一部男性の性的描写。ほんの一部です。)あり。
※序盤は異世界物のテンプレになっています。申し訳ございません。
登録日 2015.10.03
高校二年生の麻生やなぎは、幼い頃から霊が視えるという特徴があり、それを周囲に知られてぼっちとなってしまう。
独りの時間は増えるいっこうで、気づけば感情すらまともに表現できない、心無き人間として生活していた。
そんなある日、やなぎが独り暮らしの自室で眠ろうとしたときに金縛りを掛けられてしまう。決して長年視てきた霊など怖くなかったためふと目を開けると、仰向けで横になっている彼の腹上には女子高校生の姿をした霊が座っていた。
邪魔だと感じ早く退いて欲しいと願うやなぎだが、成仏のために言霊を探しているという彼女から共に過ごすことを強要されてしまい、彼のとんでもない高校二年目の生活が始まるのだった。
ただ、何も知らずに……
登録日 2016.02.03
広島市の安佐南区、古い街道のはずれに、ふわっと広島名物のソースの香りがただよう小さな場所がありました。
そこにぽつんと建つのは、小さなお好み焼き屋さん【皐月】です。
お店の鉄板の上では、今日も《じゅううう》と心地よい音と共に広島名物お好み焼きが焼かれているのですが、そこのお店のマスターは、実は普通の人ではなく、異世界の妖怪を束ね、日本では水神と崇められる竜神さまが経営しているお店なのですが。
その竜神さまに四人の竜の女神さまのお妃さまがいるのですが、四人のお妃さま達は、妖怪さん達の国【桃源郷】で竜神さまの代わりに、各部署で働いているのですが。
その四人の竜の女神さまにはお子さまが一人ずつの四人居るのですが、長男のロランさま、次女のレビィアさま、三女のリムさま、四女の璃々さまと居ますが、四人はお母さまは違いますが大変に仲もよく、日本の広島県広島市の高校と中学校、小学校へと、普通に人として通っています。
このお話は、母親さま譲りの美と豊穣の力を持つ、金髪ツインテールの碧眼の竜の女神さまが、中学校や地元安佐南区の街で起きた不思議な出来事や怪奇現象を友達や御兄弟……
最終的にはリム姫さまの偉大な御父上さまであらせられる竜神さまの力を借りて難題を解決するコミカルな現代ファンタジーとミステリー・ホラー・サスペンスが混ざった物語でございます。
文字数 66,444
最終更新日 2026.07.29
登録日 2026.07.01