「注力」の検索結果
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※途中までは普通の恋愛ストーリー感ありますが、突如R18に入り込みますのでご注意ください。(念の為R18入るシーンは※マークつけたいと思います)
※もし筆者の他の作品を読んでくださった方が読まれた場合、かなり毛色が違うので忌避感を覚えるかもしれません。この作品は、エロを通じての変化に注力して書きましたので、普通に濃厚なエロシーンが多大に出てきます。過激ではないと思いますが、アブノーマルチックなのもあります。【以下あらすじ】レアは学園への入学と同時に、中々進展のない大好きな幼馴染ーーレオンとの仲を発展させようと意気込んでいた。
そんな中で偶然にも、天上人と名高いユーリ王子と遭遇する。道に迷ったところを助けたもらい、ひょんなことから仲を深めることになる。
一方、レアのことが好きなレオンはヤキモキする、喧嘩にまで発展してしまうものの、互いに仲直りしようと考え直す。
仲直りに一緒に帰ろうとした矢先、レアは姿をくらましてーー
レアがドロドロに王子は堕とされていくお話です。
文字数 104,829
最終更新日 2023.03.11
登録日 2023.02.23
★本編/オマケ共に2023.5.25完結です(_ _)
2022.4/30タイトル変更になりました。
旧)転生聖女は諦めない
↓
新)転生した元社畜男子は聖女になって人生逃げ切る事を諦めません!
★この作品は小説家になろう様、エブリスタ様でも公開しております。
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転生聖女の頑張ったり頑張らなかったり流されちゃったりするお話。
ミリアンヌは侯爵令嬢である。
でも中身はゲーム会社に勤めていた元社畜のれっきとした成人男子。しかもプログラマーでストーリー知識はほぼほぼ0だ。知っているのはキーポイントになるスチルのみ。
かと言ってこのまま呑気に生きていけば、王太子の嫁になってしまう。
中身がオトコなままだと見た目はどうあれBとLの世界。其れだけは回避とばかりに自分を鍛えてフラグ回避に注力してみたものの・・・
ハッピーエンド回避のために人生設計を頑張ってみたけれど、根が単純でお人好し。その上、詰めが甘くて人タラシ。
どんどん思いもよらない方向へとなって行く・・・
××××××××××
※執筆者が偶にちゃちゃを入れてしまいますが、気になる方は貴方の秘めたるパワー、スルースキルを発揮してくださると嬉しいです♡
※設定は『ゆるゆる』というより『ガバガバ』の緩さでございますf(^_^;
※ギャグ・コメディたまにシリアスでざまあは基本的にはナシw
※ほぼ健全で御座います。R指定ありません。
安心してお読み下さい(*´ω`*)
本編は縦読みを意識して書いていますが、横読みでも大丈夫!
2024.12.8.扉絵変更致しました(_ _)
文字数 314,519
最終更新日 2023.05.25
登録日 2021.11.15
──大勇者時代。
誰も彼もが勇者になり、打倒魔王を掲げ、一攫千金を夢見る時代。
そんな時代に、〝真の勇者の息子〟として生を授かった男がいた。
名はユウト。
人々は勇者の血筋に生まれたユウトに、類稀な魔力の才をもって生まれたユウトに、救世を誓願した。ユウトもまた、これを果たさんと、自身も勇者になる事を信じてやまなかった。
そんなある日、ユウトの元へ、ひとりの中性的な顔立ちで、笑顔が爽やかな好青年が訪ねてきた。
「俺のパーティに入って、世界を救う勇者になってくれないか?」
そう言った男の名は〝ユウキ〟
この大勇者時代にすい星のごとく現れた、〝その剣技に比肩する者なし〟と称されるほどの凄腕の冒険者である。
「そんな男を味方につけられるなんて、なんて心強いんだ」と、ユウトはこれを快諾。
しかし、いままで大した戦闘経験を積んでこなかったユウトはどう戦ってよいかわからず、ユウキに助言を求めた。
「戦い方? ……そうだな。なら、エンチャンターになってくれ。よし、それがいい。ユウトおまえはエンチャンターになるべきだ」
ユウトは、多少はその意見に疑問を抱きつつも、ユウキに勧められるがまま、ただひたすらに付与魔法(エンチャント)を勉強し、やがて勇者の血筋だという事も幸いして、史上最強のエンチャンターと呼ばれるまでに成長した。
ところが、そればかりに注力した結果、他がおろそかになってしまい、ユウトは『剣もダメ』『付与魔法以外の魔法もダメ』『体力もない』という三重苦を背負ってしまった。それでもエンチャンターを続けたのは、ユウキの「勇者になってくれ」という言葉が心の奥底にあったから。
──だが、これこそがユウキの〝真の〟狙いだったのだ。
この物語は主人公であるユウトが、持ち前の要領の良さと、唯一の武器である付与魔法を駆使して、愉快な仲間たちを強化しながら成り上がる、サクセスストーリーである。
文字数 496,212
最終更新日 2020.08.02
登録日 2018.05.23
中世ヨーロッパ…世は正に血湧き肉踊る戦乱の時代──“英雄”…アーサー・ペンドラゴン或いはジャンヌ・ダルクと呼ばれた<聖女>が居た。
清純で純粋無垢な神の声を聴きフランスを救った【救世の聖女】──…
神の名の下にフランスを蝕みし毒虫を、病巣を、数え切れないほど斬り裂いて死出の旅路へと送った。
敵国の死体を積み重ね鮮血にまみれた気高き乙女(ピュアレディ)…彼女と彼女に付き従う100万人もの忠臣の活躍でフランスを覆う霧は晴れた。
これからは国内の事のみに注力すれば良い──そう思っていた矢先賄賂を握られた大臣によって〝聖女〟ジャンヌ・ダルクは国を民を惑わした“悪女”として火炙りの刑に掛けられた。
国の為に尽力した賢王はしかし対峙する敵国からすれば怨敵である。
聖女ジャンヌ・ダルクが人気になればなるほど彼女は憎まれ恨まれた。
アーサー・ペンドラゴン(王太子)が愛されれば愛されるほどアーサーに魅入られた妻や恋人がアーサーに袖にされるのを間近で見て、或いは人伝てに知って嫉妬と苛立ちは募った。
…アーサーが彼女達に応える事はない。…出来ないと言うのが正しいか。当然だ、アーサー・ペンドラゴンは王子ではなく王女なのだから。
聖女亡き後フランス全土は七日七晩雷雨と暴風に見舞われた。
…聖女を冤罪で殺害した件に関わった全ての人物が一部を除き雷に討たれ死んだ。
聖女を“悪女”とし賄賂を受け取った大臣、賢王に妻や恋人が取られたと一方的に嫉妬を募らせ逆恨み火刑に処する票に一票を投じた数人は生かされ神よりの呪いを直接に賜った。
誰にも愛されず聖女が受けた名誉を回復するまで王殺しの罪をその身に負った。
…具体的には男性なら三親等のみならず末代まで生殖不能の祝福(呪い)を。女性なら同じく末代まで女児しか産まれない祝福(呪い)を。
…斯くして【救世の聖女】は三度目の転生を果たすのだった。
一度目は悲劇の賢王、二度目は40年生きた日本人女性、三度目は──商人!?
聖剣エクスカリバーの持ち主にして聖剣を物干し竿や包丁代わりに使い時には高性能ノートパソコンに形状変化して使い倒す最強聖女の愉快な商人ライフの始まり始まり~~♪♪
文字数 4,198
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.21
2010年、日本国内における度重なるテロ発生を受けて、日本政府はアジアでの確たる安全保障を確立せん為に平和憲法と名打たれた憲法9条を改正。自衛隊の自衛的かつ迅速的な対応、武器の使用が可能となる。半島の有事だけではなく、わが国日本には数多の工作員が浸透し、自衛隊はその対応に力を注力していた。その有事状況中の最中、即応予備自衛官を主体とする部隊。通称コア部隊と呼ばれる、第48普通科連隊第1中隊の隊員達は工作員討伐、並びに民間人救出の任務に赴いていた。民間人をヘリまで誘導し、離脱させたまでは良かったが、そこから第1中隊の隊員達は不可解な状況に巻き込まれていく.......。
文字数 9,973
最終更新日 2019.07.20
登録日 2019.07.17
年末、木枯らしが吹き荒ぶ自然公園で起こった殺人事件。容疑者として逮捕されたのは、木場の上司であるガマ警部だった。黙秘を貫くガマ警部の無実を晴らすべく、木場は検事を目指す妹、茉菜香とタッグを組んで独自に捜査を進めるが、次第に13年前に起こった事件との関連性が明らかになっていく。ミステリとしての論理性に加え、情景描写、親子関係や友情といった人間模様にも注力した、刑事木場シリーズ第4段。
登録日 2022.05.17
戦後約20年。
北の国境で起きた戦争の爪痕は未だ残っていた。
戦争の影響て内政がガタガタになってしまった国で生きるミチト・スティエットは自称<器用貧乏>。
自分を<器用貧乏>と呼ぶ理由は、裏切られ、蔑まれ、いいように使われてきた。
そんな中で生き延びるために何とかしてきた事を<器用貧乏>と呼んだ。
蔑まれる中、生きる事に注力したミチトは筋金入りの世間知らずで地名人名等に疎かった。
遂にミチトはチームに裏切られ全ての罪を背負って流刑地「ラージポット」に送られる事になる。
そんなミチトの目的は「何が何でも生き延びる」事、願いは「ヒッソリと平穏無事に生きる」事。
だが本人の思惑とは裏腹に物語は始まり進んでいく。
運命の出会いを果たし、自身に向き合い、器用貧乏の力を全て使った先に待つ結果は…。
俺、器用貧乏なんですよ。と派生作品はすべて下記コレクションに収録してありますのでお楽しみください。
https://kakuyomu.jp/users/sanma_to_magro/collections/16817139558231250810
登録日 2024.09.26
【第一巻完結済】
全ての労働がAIに取って代わられた近未来。人々は豊かとまではいかないが平和で幸せな生活を営み、誰もが労働に縛られることなく自由を謳歌している。
膨大な余暇を得た人類は娯楽の進化に注力し、遂には全てのゲームを仮想現実に変換できるデバイスが開発された。これによって、画面越しに見ていたあらゆる世界を現実のように体験できるようになったのである。
高校生のエイタもまた、例に漏れずゲームに明け暮れていた。お気に入りのソフトはMMORPG――《フィヨルディア》。このゲームには特異な点があった。それは、百年以上も前にサービスが終了しているにも拘わらずログインが可能であるということ。更に、フィヨルディアは元々VRではないため、世界を仮想現実に変換したことによる齟齬が生まれていた。なんと仮想現実ではオープンワールドの果てを越え、存在しないはずの場所へと辿り着くことができたのである。
それからフィヨルディアという仮想世界を調査していくにつれて、エイタは現実世界を取り巻く残酷な闇を知ることとなる。現実世界の人間が何げなく享受しているAIの普及について、フィヨルディアの中に全ての真相が隠されていた。そうして通常のゲームプレイでは踏み入れない世界の果てに辿り着いてしまったことで、ゲームの範疇を超えた命懸けの戦いが幕を開けるのだった。
文字数 216,576
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.03.09
私は女性にお漏らしをさせるのが好きです。
今から10から20年前、出会い系が最盛期で比較的気軽に誰かと会うことができました。
そんな頃、出会い系でお漏らしをさせることができる女性を探し出しては、お漏らしをさせてきました。体験談は日記としてフリーメールに残してあります。同一の女性をカウントするとして、体験談は100近くありました。
そんな体験談の中から、是非知って欲しいものを厳選し、赤裸々に語ろうと思います。
上目線であったり、独特の表現はしていません。
あくまでリアリティを追求し、当時の日記を人様が見れるように手を加えただけで、プレイの最中のやりとりなどは出来るだけ生々しく描写することに注力しています。
当方、女性のお漏らしは、大も小も趣向がありますので、どちらのお漏らしをさせた体験談も半々あります。ただ、大の方は塗るとか、食べる系のはNGのため、我慢させて漏らさせる、そこまでの趣向です。
趣味に合う方がいらっしゃればぜひ、読んでみてくださいませ。
登録日 2020.05.28
ソレイユ王国最古参の貴族である公爵家の現当主メンシス・ラン・セレネは、彼が今とは違う人物だった時の人生の記憶を保持している。一番古い記憶はフェガリ王国出身の青年・ナハトであった時のものだ。当時の彼は“太陽の聖女”・カルムを妻に持ち、彼は“月の大神官”として、妻と共にクエント大陸の中央部に位置する神殿で、彼らの創造主である“太陽神”と“月の女神”の二柱に仕えていた。
もうすぐ子供も生まれるという最も幸せな時期。突如「カルム様が自殺した」との悲報が、一時的に祖国へ帰省していた彼の元に届く。
『ナハトは突如逃亡して祖国で愛人を作った。それ故神殿には戻らないと知り、聖女様は悲観して自殺したのだ』
聖女に仕えていた神官達がそう宣言したせいで彼は二柱の神殿に帰還する事が出来なくなり、無実を訴えようが届かず、彼はカルム達の遺体を引き取る事さえ叶わなかった。
——そんな記憶を持ったまま、彼は転生を繰り返す。
『最愛の妻・カルムの魂が再び地上に生まれ、彼女と再び結婚し、あの時代に逢えるはずだった我が子達を絶対に迎え入れる』
その願いを叶える為だけひたすら注力し、彼は力を、財力を、武力をも蓄え続けた。
だが切実な悲願はいくら待っても叶わない。それでも『いつかは——』と諦めずにいた頃、やっと「聖女の証を持つ子供が生まれた」との朗報が彼の元に届く。それは丁度、初代聖女・カルムの不可解な死から五百年目を迎えた日だった。
○現世以前からずっとひたすらたった一人の女性に恋焦がれている公爵様と、その女性の生まれ変わり令嬢のお話。
○TL寄りのちょっとえっちな小説の予定です。
○魔法・死に戻り要素あり・一部の人物は前世の記憶持ち・猫系もふもふ要素あり。
○表紙画像の二人は『くない瓜』様が提供して下さいました!
文字数 271,693
最終更新日 2024.05.31
登録日 2023.08.28
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