現代文学 小説一覧
6,041
海底国家に思いを馳せて
感想数 0
文字数 649
最終更新日 2018.12.22
登録日 2018.12.22
6,042
もしもしんだなら
感想数 0
文字数 21,946
最終更新日 2024.02.06
登録日 2024.01.30
6,043
変わらない世界を記憶に求めて
久美はかつての通学路を歩いた
感想数 0
文字数 1,627
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.07.04
6,044
○△□❌
個性って何??多様性の受容が必要な時
感想数 0
文字数 433
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.30
6,045
夢遊病者の夢十夜
感想数 0
文字数 688
最終更新日 2022.01.15
登録日 2022.01.15
6,046
陽が落ちて
陽が落ちて………… 詩です。
2020.11.15
感想数 0
文字数 214
最終更新日 2022.01.11
登録日 2022.01.11
6,047
詩・均衡
バランス
感想数 0
文字数 48
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.17
6,048
エンドレストレイン
この列車は止まらない
感想数 0
文字数 638
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.16
6,049
蝉と木
伝わってゆく──。
感想数 0
文字数 10,813
最終更新日 2024.04.12
登録日 2024.04.12
6,050
七行詩(思い出を埋めようと~)
以前に書いた七行詩です。それぞれの作品に付した最後の日付が作成年月日になります。
最初の「○」は無題を意味しています。
note(https://note.com/izzyapoet/)にも作品をアップしています。
仕方なく「男性向け」を選びましたが、男性でも女性でもそうでない方でもどんな人でもお読み頂ける作品です。
感想数 0
文字数 108
最終更新日 2024.12.24
登録日 2024.12.24
6,051
もうひとりの夜
暗い部屋で、今日も鏡を見つめる。
そこに映る「私」は、笑っていた。
家にも学校にも、どこにも居場所を見つけられない少女・璃久
けれど鏡の中の“もうひとりの璃久”は、いつも明るく、誰かに愛されているように見えた。
感想数 0
文字数 831
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
6,052
俺たちは家畜じゃない。
これは、働いても働いても税金を盗ろうとする財務省に戦いを挑んだ、ただのオタク主婦の戦記です。
文字数 16,399
最終更新日 2026.01.09
登録日 2025.12.25
6,053
一本締め
母子家庭で育った青年の転機
感想数 0
文字数 1,668
最終更新日 2017.12.28
登録日 2017.12.28
6,054
都々逸(どどいつ)
都々逸を現代風にアレンジしてみました。
※都々逸(どどいつ)とは、江戸末期に初代の都々逸坊扇歌(1804年-1852年)によって大成された、口語による定型詩。七・七・七・五の音数律に従う。
【よく知られている都々逸】
■あとがつくほど つねってみたが 色が黒くて わかりゃせぬ
■入れておくれよ 痒くてならぬ 私一人が蚊帳の外
■恋に焦がれて 鳴く蝉よりも 鳴かぬ蛍が 身を焦がす
■ついておいでよ この提灯に けして (消して)苦労 (暗う)はさせぬから
■雪をかむって 寝ている竹を 来ては雀が 揺り起こす
感想数 0
文字数 1,775
最終更新日 2022.03.05
登録日 2019.04.23
6,055
転売ヤーを見て思った男の話
ふと思い出して書いてみた内容です。短くまとまってるのでさくっと気になった方は読んでみてください。
感想数 1
文字数 998
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.02.29
6,056
鼻歌、買います
鼻歌には、価値がある。
感想数 0
文字数 587
最終更新日 2021.10.21
登録日 2021.10.21
6,057
君と探した場所、未だ見ぬ翼
京都、大阪を舞台に、母子家庭で育った主人公の慶一を中心に、家庭内暴力や虐待で追いやられた少年少女達、手を差し伸べるどころか束の間の居場所を無くそうとする社会の現代の物語です。
少年少女達は、オーバードーズや暴走を繰り返しながら死へと向かっていきます。現代の閉塞感、居場所を求めて彷徨う若者達の声が聞こえる様に、欠陥としての家庭や社会、悲惨な現状も敢えて目を逸らさずに描いていきます。
感想数 0
文字数 33,188
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.04.14
6,058
友達と水族館に行った女の話
久しぶりに友達と水族館に行った主人公はあることを打ち明ける
感想数 0
文字数 1,866
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.28
6,059
ヒーローショー
あなたのヒーローは誰ですか…?
感想数 0
文字数 3,311
最終更新日 2016.10.27
登録日 2016.10.27
6,060
柚子とさば骨
「今度ごはんを食べにおいで」
年下の男の子にうっかりそう言ってしまったのは、彼があんまり綺麗に魚を食べるから。
私は一世一代の食卓を、心を込めてととのえる――。
原稿用紙10枚に綴る、小さな小さな物語。
感想数 0
文字数 3,392
最終更新日 2017.10.30
登録日 2017.10.30
6,061
歩く
あ
文字数 3,202
最終更新日 2019.08.25
登録日 2019.08.19
6,062
秋刀魚
俳句
感想数 0
文字数 56
最終更新日 2019.09.06
登録日 2019.09.06
6,063
母のふくらはぎ
短歌。
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2019.10.07
登録日 2019.10.07
6,064
配信中つばめ
彼女が僕から離れていった。その距離は定規じゃ測れない。
感想数 0
文字数 502
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.07.08
6,065
【短編集】閉店時間まで
カフェに現れる羊や犬の顔をした人間、人と同じ言葉を話すヤギなど。不思議な動物が登場する(予定の)オリジナル短編集です。ホッと一息ついたときにコーヒーを飲みながら、なんて。1000~2000字ほどの短いお話を気ままに更新していきます。全8話ほど予定
感想数 0
文字数 2,874
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.10.20
6,066
次に会うときは他人ですから
40代、元スレンダー美女、現在BMI値25超の母が恋をした
「もうすぐ母の日」シリーズの2作目です。
感想数 1
文字数 6,715
最終更新日 2023.05.10
登録日 2023.05.10
6,067
罪の重さ、髪の重さ
不倫した女、その子供、不倫した男の妻の物語
感想数 1
文字数 19,262
最終更新日 2024.11.07
登録日 2024.11.07
6,068
【短編小説】親友と紹介された女の子
今日は一年の始まりの元旦。友人と二人で初詣に行った。俺はくじを引いたら大吉だった。「やったー!」 と喜んだ。嬉しい。 俺の名前は|大坂順二《おおさかじゅんじ》という。年齢は二十歳で短期大学を卒業したばかり。今は四月で仕事はコンクリートを製造する工場で働いている。仕事はきついけれど、人間関係が楽しい。気の合うやつらばかりで。肉体労働なので細マッチョ。もう一人の友人は会社の同僚でそいつも大吉だった。
感想数 0
文字数 9,168
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.02.28
6,069
湯田温泉記
湯田温泉に友人と日帰り旅行に来た主人公が、休日を満喫しつつ私感を述べる話です。
感想数 0
文字数 28,521
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.08.26
6,070
鎌倉
鎌倉の詩。
感想数 0
文字数 89
最終更新日 2019.03.19
登録日 2019.03.19
6,071
カマンベール
短歌
感想数 0
文字数 27
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.25
6,072
どうなる?始業式
学校の始業式はいつになるのだろう。
休校になった地域もあったな。
感想数 0
文字数 229
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.08.23
6,073
文
心象素描(しんしょうすけっち)実践研究
令和甲辰(きのえたつ)肆拾壱 水無月
弐陸捌肆 陸 弐零弐肆
文
三つ目心象素描実践研究ラボ
感想数 0
文字数 661
最終更新日 2024.07.14
登録日 2024.07.14
6,074
死に旅
自殺をしようとしていた男性にランドセルの少女が声をかける。
「一緒に逝きたい」と。
彼女の体にはいくつもの虐待の痕が残っていて、男性は戸惑いながらも車に乗せた。
悲しい境遇のふたりが車に乗って進む、その先はふたりもまだ知らない。
[pixivにて投稿済みですが、こちらは修正したものとなります]
感想数 0
文字数 13,585
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.06
6,075
『季節外れの北風』
JRを定年退職し、週3日だけ嘱託職員として働く65歳の正雄と、専業主婦の63歳の智子。45年間連れ添った夫婦の日常が、正雄の定年を境に変化していく物語です。
正雄は定年退職後、夢だった北海道への一人旅に出かけます。旅行から戻ると、家にいる時間が増えた正雄は、智子の行動に干渉するようになります。友人とのランチ中に夕食のメニューを尋ねる電話をかけ、スマホを無断で見るなど、かつては仕事に没頭していた時には見せなかった行動に出始めます。
一方、智子は正雄の存在がしだいに煩わしく感じられ、自分の時間が失われていくことにストレスを感じていました。長年、夫や子ども、姑のために生きてきた彼女は、自分のための時間を求めていたのです。
やがて二人は激しい口論になり、お互いの本音をぶつけることになります。そこで正雄は北海道旅行中に気づいていたことを告白します。「お互いの時間を尊重すべきだ」という気づきです。
二人は新たな関係を模索し始めます。正雄は嘱託の仕事がない日に家事に挑戦したり、趣味の時間を持ったりする中で、古い価値観との葛藤も経験します。智子も自分だけの時間を楽しむようになり、離れている時間があるからこそ、一緒にいる時間が大切になることを二人は学びます。
「熟年離婚」という言葉が世間で囁かれる中、この夫婦は互いを尊重し合いながら、新たな人生の春を迎えていくのでした。
感想数 0
文字数 6,010
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.04.14
6,076
涙
ネット小説も難しい。
感想数 0
文字数 634
最終更新日 2018.01.24
登録日 2018.01.24
6,077
朝寒
俳句
感想数 0
文字数 37
最終更新日 2020.02.28
登録日 2020.02.28
6,078
一言メッセージ
感想数 0
文字数 334
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.05.01
6,079
いつまでも自分らしくいてね
あたしは自分を失ってしまった。あたしがあたしをあたしとして認められる、根っこの部分を。あたしには最早何もない。ただあなたにそれを知ってほしくて、あなたにはいつまでも自分自身でいてほしい。ただそれだけ。
感想数 0
文字数 7,447
最終更新日 2021.01.29
登録日 2020.11.02
6,080
詩「静寂の音楽隊」
2020年3月に書いた作品です。
感想数 0
文字数 159
最終更新日 2021.06.11
登録日 2021.06.11
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