現代文学 小説一覧

9,516
6,481

僕が息を止めても、世界はきっと分からない

嫌な事があった、ある夜の話。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 802 最終更新日 2022.10.09 登録日 2022.10.09
6,482

詩「夜」

詩「夜」
※2022年9月の作品です。   読んでいただけると幸いです。 いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いします。       あなたの人生の 貴重な時間をどうもありがとう。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 301 最終更新日 2023.03.15 登録日 2023.03.15
6,483

ヤミツキ焼肉店

ヤミツキ焼肉店
ここの焼肉は美味しすぎてヤミツキになると有名なので主人公は行ってみることにした。 表紙にAIイラストを使っています。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,028 最終更新日 2024.05.28 登録日 2024.05.28
6,484

苦味

選ばなかった僕に、残ったのは苦味だけだった。 自分が嫌いだ。でも、変わるのはもっと怖い。 大学にも行けず、誰とも心を交わせず、ただ毎日をやりすごす青年。 ある日、自転車のパンクをきっかけに出会ったのは、無邪気な子供と、ぶっきらぼうな修理工、そしてかつての恋人だった。 少しずつ揺れ動く心と、それでも踏み出さない選択。 これは、“変わりたい”と“変わらない”のあいだに立ち尽くした、一人の青年の物語。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 528 最終更新日 2025.04.23 登録日 2025.04.23
6,485

あなたの見つめる先の私の心

見つめられていても信じられない私。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 217 最終更新日 2025.07.19 登録日 2025.07.19
6,486

トロッコ

トロッコ
中身が入ってたら入ってたで、どうなんでしょうか。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 1,887 最終更新日 2019.09.30 登録日 2019.09.30
6,487

大作家になった楓

楓は昔、映画の脇役をしていた。 いつも怒られて、主役にはなれない。自分が主役になれる世界を作るには‥‥
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 603 最終更新日 2020.10.04 登録日 2020.10.04
6,488

小説「雲の中の町」

小説「雲の中の町」
2021年8月の作品です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 949 最終更新日 2021.08.21 登録日 2021.08.21
6,489

詩「青春のさかな」

詩「青春のさかな」
2021年3月の作品です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 369 最終更新日 2021.10.08 登録日 2021.10.08
6,490

画面の向こう

動物たちが同じ言語で共生してる世界で独善的に生きた者の末路を描く短編小説。 カクヨムと小説になろうにも投稿済みです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,291 最終更新日 2023.05.29 登録日 2023.05.29
6,491

ヒーローは夜空に散る

ヒーローは夜空に散る
美しい奇病ーそれは神からのギフトかそれとも試練か その奇病は美しいが故に人身売買や兵器化、差別などにあってしまう。 しかし、彼ら、彼女たちはそれに立ち向かいこの社会の荒波の中で生きていく。 美しい奇病をテーマに描く現代ファンタジー、バトル、青春ストーリー。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 34,910 最終更新日 2025.02.07 登録日 2025.02.07
6,492

最近の詩

ツイッターで発表した、詩もあります!
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 4,004 最終更新日 2025.07.30 登録日 2025.05.13
6,493

異色な移植

都会から遠く離れた山奥に、どこにでもありそうな小さな村がある。 そこで生まれ育った主人公だったが、突然、引っ越しをしなければいけないことに……。 新しい町に移ってから三日が経っても、主人公の心は暗いまま。 そんな時、同じ境遇にある少女や、自分とは正反対の少年と犬に出会うことで、次第に気持ちが変化していく……。 ◆こちらは2022年12月31日にカクヨムにて投稿した短編です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,895 最終更新日 2026.04.29 登録日 2026.04.29
6,494

ユウワク。

思春期、好奇心、戸惑い、後悔…。 クスリの誘惑に翻弄される男女の物語…。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,888 最終更新日 2016.11.11 登録日 2016.11.11
6,495

白線

個人経営をしている葬儀屋の息子、火葬場で働くバツイチのアラフォー、行く宛もなく転々とする金髪の青年。 男達を取り巻く「死」と隣合わせの環境と人々。3人の主人公による生と死の日常。
現代文学 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 144 最終更新日 2017.01.29 登録日 2017.01.29
6,496

インドの護龍伝説

私小説的。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,103 最終更新日 2019.06.28 登録日 2019.06.27
6,497

冬みかん

短歌
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 25 最終更新日 2020.12.04 登録日 2020.12.04
6,498

愛して

「愛なんて… 愛に悩む少年の話
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 669 最終更新日 2022.04.18 登録日 2022.04.18
6,499

人生最後の助言

人生と人間と幸せについての本。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,733 最終更新日 2024.04.20 登録日 2024.04.20
6,500

人間は優しいAIを望まない

人間は優しいAIを望まない
とある男は理想的なサポーターを求めた。 理想的な容姿のアンドロイドに理想的なAIを組み込んだ、男の望むままのアンドロイド『アンジュ』を作り上げた。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 2,412 最終更新日 2026.06.24 登録日 2026.06.24
6,501

蟻地獄

榎田万里は、結婚してもうすぐ3年になる専業主婦。夫・榎田恭平の母・洋子とは、同じ敷地内、スープの冷めない距離に住んでいる。 結婚すれば、当然すぐ妊娠すると思い、励んではいたものの、いまだ出来ず。姑からは、顔を会わせる度に、誰それの妊娠出産話を聞かされ、ストレスが溜まる毎日。 そんなある日、万里は、郊外のスーパーマーケットで買い物をしている時…
現代文学 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 7,213 最終更新日 2017.08.16 登録日 2017.08.15
6,502

不条理

例えば彼女 例えば彼氏 例えば家族 例えば学校 例えば親友 例えば……
現代文学 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 1,129 最終更新日 2018.01.22 登録日 2018.01.22
6,503

東京タワー

東京タワー
長編小説の一節です。 東京タワーの思い出、そんなところです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,661 最終更新日 2019.08.11 登録日 2019.08.11
6,504

最後の光景

 初めて見えたのは、5歳の誕生日だった。家で誕生日会兼クリスマス会を開いた日だった。大好きだったエリちゃんが殺されるのが見えた。これが始まり、これ以来度々見るようになった。 街で見かけた知らない人が死ぬ様子、5歳になったら見えるんだと思ってた。 次第に、その人の見る最後の光景が見えるようになってしまった。これは普通じゃ無い事に気付いてる。 20歳の誕生日のクリスマスイヴから見えるようなったのは、死んだ人の最後の光景がだった。 それは連続殺人事件の被害者の最後の光景、この事件は私の住む街の近辺で起きていた。 私は彼女達が見た光景をブログに残す事にした。 そしてエリちゃんの死の真相も見えて来た。 これから真実            by 坂下イヴ
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 348 最終更新日 2019.09.16 登録日 2019.09.16
6,505

二十四歳の肖像...【七】

二十四歳の肖像...【七】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい!!!!!
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,432 最終更新日 2022.04.09 登録日 2022.04.09
6,506

月の声が見えなくて

月の声が見えなくて
冴木吾朗の妻・瑠那は目が見えないハープ奏者だ。彼女は最近よく「月が聞こえる」と言うが、吾朗にはそれが理解できない。演奏会が近づき、徐々に二人は険悪となり、遂には家に戻ってこなくなった。 これはある夫婦の、お互いを理解しようとする気持ちのすれ違いと愛を描いたヒューマンドラマ。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 8,016 最終更新日 2023.02.12 登録日 2023.02.12
6,507

萌絵の婚活

まわりの結婚ラッシュにあせり、萌絵は婚活を始めたが、違った方向に人生はすすんでいく。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,635 最終更新日 2023.02.26 登録日 2023.02.19
6,508

殺人記

毎日誰かが死んでいる
現代文学 連載中 ショートショート
文字数 2,131 最終更新日 2024.04.07 登録日 2024.04.07
6,509

雨の中の猫

小説
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 803 最終更新日 2025.07.07 登録日 2025.07.07
6,510

ぐしゃり

私(佐久間葵)には自分の死の幻覚が見える。それは場を選ばず、目の前で私が死んでいく。幼稚園時代から始まるその幻覚はどんなに成長しても消えなかった。自分の死と共に成長していくなかで考えるようになる。自分の死体の幻覚が見える女性の独白。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 6,989 最終更新日 2022.03.07 登録日 2022.02.16
6,511

マスク ド キヨコ

マスク ド キヨコ
ある日に見た白昼夢をもとにした短編です。 生き物のオスにとっての幸せってなんだろう、という問いに対する一つの答えとして書きました。 本作を補完するものとして、オスの本質、幸せについて、近況ボードに私見を書いています。 3月11日から毎日18時更新します。 ※露骨さ、下品さは抑えたつもりですが、一部性的な描写があります。
現代文学 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 9,430 最終更新日 2022.03.21 登録日 2022.03.11
6,512

夏の夜話 短編集

夏の夜話    短編集
夏の夜に話すような、少し不思議な短編集 この物語はフィクションです。 実在する人物施設とは関係ありません。
現代文学 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 63,186 最終更新日 2023.05.02 登録日 2022.06.30
6,513

ショートショート「猫のムギ」

ショートショート「猫のムギ」
※2023年5月の作品です。 読んでいただけると幸いです。 いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いします。 あなたの人生の 貴重な時間をどうもありがとう。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,966 最終更新日 2023.05.14 登録日 2023.05.14
6,514

詩・幾星霜

時の流れ。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 119 最終更新日 2023.06.10 登録日 2023.06.10
6,515

明日、会社にいかないかもしれない夜

明日、会社にいかないかもしれない夜
ある日ふと、定年を迎えたときに笑っている自分が想像できなくなった。 その小さな違和感が、静かに日常を傾けていく。 仕事中に響くキーボードの音、帰り道の薄い夜の空気、 電車の窓に映るぼんやりした顔。 どれもいつも通りなのに、どこかだけ位置がずれて見えた。 家に帰り、冷蔵庫から取り出した卵の温度が、 なぜか決定的なものに思えた夜の話。 明日、会社に行くかどうかはまだ決めていない。 ただ、心はわずかに“行かないほう”へ傾いていた。 静かに終わりが始まる、その前夜の物語。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,066 最終更新日 2026.05.05 登録日 2026.05.05
6,516

荒漠と混沌の皇帝

荒漠と混沌の皇帝
生きとし生けるものは美しい。 これは1つの命の物語。 主観的に語られる文章たち。 それが「誰」のことなのか 「何」のことなのか。 答えはあなたが見つけてください。 ※ちょっとした朗読向けに一話一話が200〜300文字前後と短くなっています。 ※1話目と最終話以外、様々な登場人物の主観的な文章で語られます。 ※残虐・グロテスクな表現がございます。ご注意ください。R15 ※未完成、調整中
現代文学 連載中 短編 R15
感想数 1 文字数 1,110 最終更新日 2021.07.22 登録日 2018.10.25
6,517

ふたごの山のやまがら

ふたごの山のやまがら
仕事を辞めた青年は、ふと思い立って昔を過ごした土地に足を踏み入れる。雪が積もった周囲を見ながら、少年の頃に登った山の前でぼんやりとしていると、目の前に小さな男の子が現れた。彼に連れられるかのように山を登り始めた青年は、さまざまな出来事に出会いながら、頂上に着くまでに何を考えるのか。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 3,437 最終更新日 2019.11.30 登録日 2019.11.30
6,518

律のしらべ

律のしらべ
律のしらべ(りちのしらべ)ーー琴などの弦楽器の調子。秋らしい趣のこと。 高校時代オーケストラ部に所属していた、陽太、律、静香。 律はヴァイオリン、静香はピアノを弾きながら卒業後も交際を続け、社会人三年目にしていよいよ結婚間近、というところまできていた。 陽太はいつも近くで見てきたそんな二人を羨ましく思いながら、自身もトランペット奏者として楽団に所属し、プロとしての腕を磨いていた。 しかし、ある日のこと。突然の事故によって、そんな三人の未来は残酷に引き裂かれてしまう。 希望を見出せぬまま入院生活を続ける静香に、そっと寄り添い続ける陽太。 しかし、静香の心は深く暗く、閉ざされ続けたままだったーー。 逃れられない現実と、愛情や友情が煩わしいとさえ感じるほどの孤独。 絶望の夜明けは、果たして……
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 8,333 最終更新日 2020.11.11 登録日 2020.11.11
6,519

生姜湯

短歌。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 24 最終更新日 2020.11.21 登録日 2020.11.21
6,520

優しいあなたは、残酷な嘘をつく。

「いじめられる方にも問題がある」 そんな戯言は、いじめるクズが自分を正当化するための見苦しい言い訳だ。 あるいは、どんな正論も否定したがる無責任な傍観者の的外れな中傷だ。 現に、私は一年以上も理不尽にいじめられている。 同級生にも担任にも見捨てられ、なんの合理性も生産性もない陰湿ないじめによって苦しめられている。 耐え切れなくなった私は、自殺を図って無意識に迷い込んだ樹海の中でスクールカウンセラーの青年、春原大晴と出会った。 彼に身の上を話したことで、もうちょっとだけ生きる力を取り戻した私は、気づけば毎日彼に会いに行っていた。 彼との他愛のない雑談や、いじめていた奴の不可解な事故死によって、私は徐々に絶望の淵から這い上がり、将来の夢や尊敬する人を見つけることができた。 しかし――ようやく手にした平穏が、憧れが……ある日突然、消え去った。 ずっと続いて欲しいと願った日常を失い、私が選んだ道は…………。 地獄から私を救った偶然の出会いと、切ない別れの物語。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 38,322 最終更新日 2022.03.28 登録日 2022.02.23
9,516

アルファポリスの現代文学小説のご紹介

アルファポリスの現代文学小説の一覧ページです。
ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。