現代文学 小説一覧
8,361
楽園
高校2年生の「優二」の人生が自身の投稿した小説によって大きく変わっていく。
文字数 1,941
最終更新日 2024.01.21
登録日 2024.01.21
8,362
東京夕景
感想数 0
文字数 6,751
最終更新日 2025.12.15
登録日 2025.12.15
8,363
ナイフとフォーク
1日に終わりがあるように。
終わりのないものはありません。
文字数 15
最終更新日 2016.11.20
登録日 2016.11.20
8,364
Pluie et petits plaisirs
雨なんて嫌いだ
外で遊べないし、遠足は中止になるし、長靴だって可愛くない
なのにどのイベントでも必ず雨が降る私は「雨女」っていうらしい
※エブリスタ 様でも掲載中
Photo by JanFillem on Unsplash
感想数 0
文字数 4,031
最終更新日 2018.07.09
登録日 2018.07.09
8,365
船
海上の船......
感想数 0
文字数 6,844
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.07.07
8,366
逃避行
ある日男は全てが嫌になり自分の社会的地位など全てを捨てて逃げ始めた。
逃げた末に男を待つものとは。
感想数 0
文字数 1,700
最終更新日 2019.07.14
登録日 2019.07.14
8,367
そう、自然に身を任せて
感想数 1
文字数 588
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.05.25
8,368
山羊
不思議系の短編。一夜にして起こる、奇妙な物語。フワフワした感じを優先しているので辻褄とか論理性とかは終わってると思いますが、ご了承ください。カクヨムにも投稿しております。
感想数 0
文字数 2,247
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.22
8,369
小説を
・
感想数 0
文字数 423
最終更新日 2021.10.28
登録日 2021.10.28
8,370
【短編小説】優しい僕と老けた僕
僕には実の父と、実の母がいない。いるのは義理の母だけだ。兄妹もいない。天涯孤独。僕の名前は|石根輝彦《いしねてるひこ》という。今年で三十歳になる。体型はひょろりと細く背が高い。僕は自分の性格は人に優しく自分に厳しいと思っている。
本音は血の繋がった両親に会いたいと思っている。義理の母は僕を育ててくれた。義理の母の名前は|石根雅子《いしねまさこ》という。五十九歳。 もうすぐ還暦。赤いちゃんちゃんこを着せる代わりに、赤いセーターを買ってあげようと思っている。いまは十一月、寂しい季節。そして、もうすぐ冬になる。だから、セーターがいいと思う。
感想数 0
文字数 11,323
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
8,371
響界線
感想数 0
文字数 400
最終更新日 2025.12.04
登録日 2025.12.04
8,372
ゴ○ブリ
ゴ○ブリの詩。
感想数 0
文字数 99
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.04.12
8,373
浅草寺2
詩。
感想数 0
文字数 76
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.02.16
8,374
先端AI
短歌
感想数 1
文字数 20
最終更新日 2020.02.18
登録日 2020.02.18
8,375
愛しいフランス
感想数 0
文字数 2,702
最終更新日 2020.07.17
登録日 2020.07.17
8,376
白昼夢
最後まで読んでみるとちょっと不思議な物語をすぐ読み終わるショートサイズでお送りします。(詩なのかもしれない)
ご査収下さい。
感想数 0
文字数 2,462
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.16
8,377
新井薬師前オールバックおばあちゃん
感想数 0
文字数 3,098
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.11
8,378
また!!悪魔探偵婦人 12
闇の請け合い人の
自殺騒ぎをおこしている
その事件が、きっかけ
片山が、ある記憶を
思い出す。
そこには、ロープで、
縛られた婦人が、いた。
始まる 釣り場による
密集事件。
感想数 0
文字数 5,219
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.06.27
8,379
縁を切る
ギフテッドとして産まれた弟
私はいつしか、彼を殺したいくらい憎むようになった――
ようこそ、ねこまたのトークルームへ
今から話すことは私と家族に降りかかった悲劇そのもの
聞き苦しいかもしれないけど、どうか最後まで聞いていって
ライブはまだ、始まったばかりじゃない?
※この物語はフィクションです
参考文献
林 睦, 2018,「ギフテッドの概念と日本における教育の可能性」,『滋賀大学教育学部紀要』, 第67号, p.199-204.
⻆谷 詩織, 2023 , これからのギフティッド研究と実践の発展のために」,『教育心理学年報』, 62 巻, p. 184-205.
Kosar, Raoof., Omid, Shokri., Jalil, Fathabadi., & Leili,Panaghi. 2024. "Unpacking the underachievement of gifted students: A systematic
review of internal and external factors." Heliyon 17: 10.
感想数 0
文字数 8,476
最終更新日 2026.05.04
登録日 2026.04.28
8,380
東日本大震災「友達を失った少女の苦悩の小説」
感想数 0
文字数 19,481
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.07.21
8,381
マッチングアプリで知り合った
孤独なサラリーマン・浅井裕太、23歳。マッチングアプリで理想の彼女を探し始めた。美咲、りな、さくら、あかり――次々と現れる魅力的な女性たち。だが、出会うたびに違和感が募る。これは恋か、それとも罠か。気づいた時、全ては手遅れだった。
感想数 0
文字数 22,158
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.02.12
8,382
「『うたかたの』~赤穂事件異聞~」
さえない時代小説家の私は「なまはげ」というあだ名の怖い美人編集者にせっつかれて「元禄赤穂事件」にまつわる物語を書こうとしていた。集められた資料の中で目をひいたのは『うたかたの』という当時書かれた作者不詳の記録集だった。その内容は従来の赤穂事件の裏を暴き歴史を覆すものだった。みるみるうちにのめり込む私の尻をさらに叩くなまはげちゃん。次第に明らかになる赤穂事件の真相。歴史には残らなかったがその裏で不器用に生きた男たち。あの事件は誰が仕組んだのか。私となまはげちゃんが行き着いた先は……
感想数 0
文字数 134,895
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.18
8,383
読切短編 夫が死んだ日、桜が咲いた
二十五年間、桜前線の予測を一度も外さなかった気象予報士がいる。
夫が死んだのは去年の三月、東京の桜が満開になったその日だった。ちょうど彼女が予測した通りの開花日に。
今年も変わらずモニターに向かい、等圧線を引き、前線の北上を追う。本州の桜が散り、誰もが花見を忘れた頃も、彼女だけはまだ前線を見続けていた。
前線が北へ進むほど、あの春から遠ざかっていく。それが悲しいのか、救いなのか——答えは出ないまま、今年も前線は北の果てへ向かう。
二十五年間、唯一予測できなかったのは夫の死だけだった。そしてもうひとつ、来年の春、自分がどこに立っているかも、彼女には分からない。
感想数 0
文字数 1,182
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.06
8,384
1週間後、死のうと思います
感想数 0
文字数 442
最終更新日 2018.10.13
登録日 2018.10.13
8,385
己が為に死ぬ
昔からメディアが取り上げる自殺の要因に疑問を感じていた。
その要因は真実なのか。
「死人に口なし」とはよく言ったもので周囲は勝手に想像して勝手に決めてしまう。
勿論、遺書などがあれば別問題なのだが……。
僕にとって「死」とは特別なもので簡単な決断ではないと知っている。
「死」という選択を自ら決断する時の感情をイメージして欲しい。簡単にとらえて欲しくない。
だから私も私なりの価値観で勝手に想像してしまおう。
※この物語はフィクションばかりですが世の中の話題からインスパイアうけて反映しています。事実を捻じ曲げている事もあり不快に感じる方もいると思います。
感想数 0
文字数 4,578
最終更新日 2020.10.10
登録日 2020.10.10
8,386
野生児・竜二のてんこ盛り人生
竜二は、相模原市川尻で生まれ、野生児の様に育った。ある日の農家の倉庫の修理を依頼されて土壁を塗る時、土の下の鉄の蓋に気づき開けると麻袋に楕円の硬い物が見つかり水で洗うと小判。小判2枚を東京に売りに行き120万円を渡した。そして株投資などの話を教えた。竜二は18歳で免許を取り宅配の仕事を開始。ある冬の日、竜二は彼女とで会い結婚。優造も勉強教えた女性と結婚し投資で財をなす。後年、癌が・・・。波瀾万丈の小説。
小説家になろう,Noveldaysに重複投稿中。
感想数 0
文字数 51,957
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.09.12
8,387
嘘に嘘を重ね重ねて
心象素描(しんしょうすけっち)実践研究
令和甲辰(きのえたつ)肆拾壱 卯月
弐陸捌肆 陸 弐肆弐肆
嘘に嘘を重ね重ねて 詩一編
三つ目心象素描実践研究ラボ
感想数 0
文字数 206
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.07.18
8,388
とくにない
高校時代の同級生3人が大人になってからのはなし。
感想数 0
文字数 2,931
最終更新日 2024.11.02
登録日 2024.11.02
8,389
懐炉
病弱で寒さに弱い主人と、主人が懐炉代わりに温もりを求める従者との冬の朝のひとコマ。手放せない温もりが、確かにそこにあった。たとえいつか、失われるとしても。
※小説家になろう様でも投稿しております。
感想数 0
文字数 3,208
最終更新日 2016.02.01
登録日 2016.02.01
8,390
心のこり
あなたは心のこりがありますか?
僕の心のこりが無くなる時、僕は亡くなるのかもしれません。
感想数 0
文字数 3,616
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.13
8,391
手の中の小鳥
道行く人は皆何かを連れている。それが見えるのは私一人のようだった。叫びが聞こえる。
pixivにて完結公開済です。
11月29日まで、毎日8時に更新します。
全5話で完結します。
感想数 0
文字数 4,832
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.25
8,392
私は生きている
私が生きている意味
感想数 0
文字数 533
最終更新日 2022.04.14
登録日 2022.04.14
8,393
結婚式後夜
僕は彼女が、可愛くて愛おしくて仕方がない。/結婚式の後、一次会、二次会と続き……最後は二人だけになってしまったものの、朝倉は親友の多田に付き合い四軒目の店に入る。「俺らのマドンナが結婚してしまった」と悔しがる多田に、朝倉は呆れていたが、友人達がこうして付き合ってくれたのは、酒を飲むためだけではなくて――僕は「俺らのマドンナが結婚してしまった」と悔しがる多田に小さく苦笑して、「素晴らしい結婚式だった」と思い返して……。
そんな僕の、結婚式後夜の話だ。
※「小説家になろう」「カクヨム」等にも掲載しています。
感想数 0
文字数 4,554
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.11.05
8,394
あたかも神がいた街
誰がなんと言おうと初投稿。
感想数 0
文字数 782
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.07
8,395
はつこい
感想数 1
文字数 1,808
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
8,396
ショートショート「おばあちゃんの探し物」
感想数 0
文字数 1,764
最終更新日 2022.01.27
登録日 2022.01.27
8,397
【連載小説】僕の好きなこと
感想数 0
文字数 10,528
最終更新日 2023.01.22
登録日 2022.12.30
8,398
手紙
小説家の主人公に後輩から手紙が届く。その後輩は、故郷に対して疑問を抱いており、主人公は、手紙を返す。
感想数 0
文字数 2,433
最終更新日 2024.01.09
登録日 2024.01.09
8,399
敵討ち
敵討ちのため強大すぎる敵に立ち向かう者が、抱えてしまった葛藤。
感想数 0
文字数 1,344
最終更新日 2016.02.11
登録日 2016.02.11
8,400
生贄
元号を大正の日ノ本
ここには隠された村がありまして、15年に1度15歳になった女子の中で1番背の高い生娘を生贄に捧げていたのでございます。
そんな村で生まれた双子の話
皆より頭ひとつ分大きな姉と、
皆より頭ひとつ分小さな妹。
「たとえどれだけ傷つけられたとしても、あなたの隣に立っていたかった」
これはそんな姉妹のおはなしでございます
感想数 0
文字数 8,850
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.08
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