心霊 小説一覧
41
変な事件
変な事件について書いていきます。
感想数 0
文字数 88,375
最終更新日 2024.02.09
登録日 2023.06.26
42
霊姦体質
「tyakuraスピリチュアルセラピー」、通称ТSS代表・茶倉練(ちゃくら・れん)26歳。
眉目秀麗品行方正な彼はチャクラ王子と異名をとるイケメン霊能者……というのは表の顔で、その本性は銭儲けが何より好きな生粋の関西弁守銭奴。
茶倉の元同級生の烏丸理一(からすま・りいち)は、あるのっぴきならない事情から彼の事務所に通い詰め、雑用係としてこき使われていた。
それというのも実は理一、霊姦体質なのである!
これは悪霊ホイホイなゲイの青年と拝み屋の血を引くイケイケバリバリの霊能者、主従でありセフレであり友人であり天敵であるふたりの物語である。
関西弁ノンケ俺様S攻め×淫乱ゲイM受け
(同級生/社会人/コメディ/ギャグ/エロ/鬼畜/調教/SМ/セフレ/オカルト/幽霊/ホラー/異物挿入)
感想数 2
文字数 148,081
最終更新日 2023.06.06
登録日 2022.10.30
43
家賃ゼロに釣られて心霊物件に引っ越した私の話(エロのみ)
心霊物件(霊障は淫夢か犯されるかの二択)ものも良いかもしれないと思った。
書けて満足はしている。誤字はありそうだなって思ってる(のでそこはそのうち修正する)。
ムーンライトにも掲載してます。
感想数 0
文字数 6,482
最終更新日 2023.07.23
登録日 2023.07.23
44
俺と青鬼で背中のソレ祓います
大学生の俺と青鬼の、心霊BL。爺さんに頼まれた高額バイトで禁じ手をやってしまった俺は、うっかり青鬼を現代に甦らせてしまった。昔から人には見えないものが見える俺は、この青鬼の言われるままに、食事の調達をする羽目になってしまったんだ。そう、人に取り憑く禍々しいもの、それがこいつのご馳走様ってわけで。
ああ、俺はあの日から青鬼の下僕なんだ…よな?そして祓ってもらった後に、俺は思わぬ代償を身体で払う羽目になってしまったんだ。青鬼の繰り出す代償に慣らされていく俺は、必死で足掻こうとしているんだけど。そんな俺と青鬼真己との歪な関係のストーリー。
感想数 0
文字数 28,290
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.01.12
45
魔鏡の池
一人の女性が古道具屋で一枚の魔鏡を手に入れた。
文字数 19,095
最終更新日 2022.10.25
登録日 2022.10.25
46
事故物件、その三
事故物件のロンダリング話の第三話。
ショートショートです。
感想数 0
文字数 1,662
最終更新日 2024.03.20
登録日 2024.03.20
47
形見の人形
死んだ従兄弟の形見は人形
感想数 0
文字数 759
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.11
48
ヲクトリサマ
感想数 2
文字数 4,558
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.08.05
49
少しゾッとする話 【実話を基にしたフィクションです】
会社帰りのバスの中。
郁子は一番後ろの窓際から二番目の位置に座った。
なぜか立っている男と女に睨まれる郁代。
嫌だなと思いつつもしばらくしてその二人はバスから降りて行った。
そして郁代がバスから降りる時、幼馴染の真由美に声をかけられる。
彼女は神社の娘で霊感があるのだが……。
ちょっとだけゾッとする、実話を基にしたフィクションです。
感想数 0
文字数 2,893
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.17
50
シシガミ様
シシガミという名の、真の意味とは。
感想数 0
文字数 4,340
最終更新日 2024.02.27
登録日 2024.02.27
51
恨みっていうモノは案外些細な事で無くなるものらしい
高校時代のクラスメイトの法要で久々に再会したクラスメイトの何人かは彼女に祟られていた
感想数 0
文字数 102,326
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.02.28
52
ホラーショートショウ
どの話も、とても短いホラーショート集です。
感想数 0
文字数 1,167
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
53
最後の配信
感想数 1
文字数 15,522
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.02.28
54
最壊霊和ホラー 壊れたホラー
このホラー壊れてます。
読んだ自身が壊れるほど。
そんなホラー目指しました。
感想数 0
文字数 2,637
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.05.16
55
初恋を殺した蛍の島
見ると幸せになるという『青い蛍』を捜しに行こうと先輩は誘ってくれた。
ちょうど僕も、あの島へはもう一度行かなくてはならないと思っていたところだ。
初恋の少女を殺してしまったあの島に
感想数 0
文字数 12,611
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.27
56
痴呆の老婦人
病院に痴呆の老婦人がいた。
感想数 0
文字数 983
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.23
57
吹雪の中
吹雪の中で怪異にあった。
感想数 0
文字数 340
最終更新日 2022.04.17
登録日 2022.04.17
58
白い部屋の女
大学進学をきっかけに始めた一人暮らし。
家賃三万円の古いアパート「白鳩荘」は
どこかおかしかった。
壁が不自然に白く、夜になると誰かの気配がする。
写真を撮ると、必ず――黒髪の女が写り込む。
安い部屋には、理由がある。
「白い部屋」に潜む恐怖を描いた、短編ホラー。
感想数 5
文字数 820
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.11.05
59
視える私と視えない君と
前作の海の家の事件から数週間後、叶は自室で引越しの準備を進めていた。
「そろそろ連絡ぐらいしないとな」
そう思い、仕事の依頼を受けていた陸奥方志保に連絡を入れる。
「少しは落ち着いたんで」
そう言って叶は斗弥陀《とみだ》グループが買ったいわく付きの廃病院の調査を引き受ける事となった。
しかし「俺達も同行させてもらうから」そう言って叶の調査に斗弥陀の御曹司達も加わり、廃病院の調査は肝試しのような様相を呈してくる。
廃病院の怪異を軽く考える御曹司達に頭を抱える叶だったが、廃病院の怪異は容赦なくその牙を剥く。
一方、恋人である叶から連絡が途絶えた幸太はいても立ってもいられなくなり廃病院のある京都へと向かった。
そこで幸太は陸奥方志穂と出会い、共に叶の捜索に向かう事となる。
やがて叶や幸太達は斗弥陀家で渦巻く不可解な事件へと巻き込まれていく。
前作、『夏の日の出会いと別れ』より今回は美しき霊能者、鬼龍叶を主人公に迎えた作品です。
もちろん前作未読でもお楽しみ頂けます。
※この作品は他にエブリスタ、小説家になろう、でも公開しています。
感想数 0
文字数 150,531
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.02.10
60
仮面をつけた人々が行き交う、夜店の通りには、祭りの笛の音が流れていた。
三島敏行は父親の出身の田舎で六歳の頃、真夜中の夜店で不思議な体験をした。大人になって、それは夢であったと思い込んでいたのであるが、祖母の葬儀で田舎に帰った時、再び同じ体験をすることとなった。
次第に募る不安。敏行は何かに憑かれてしまったのであろうか……。
別の投稿サイトで連載中の『新・魔風伝奇』より、第十二話『笛の音』を転載しました。
感想数 0
文字数 13,751
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.15
61
汚れた人形
汚れた人形を拾ってきた。
感想数 0
文字数 572
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
62
自殺教室
目が覚めると主人公たち4人は教室にいた
いつもの教室ではなく
そこは外の出ることのできない異世界だった
ここから出るための方法はただ1つ
教卓にある包丁を使って自らの命を絶つことだった!
感想数 0
文字数 53,978
最終更新日 2024.11.21
登録日 2024.11.11
63
もう、おまえしか見えない
「私だけを見ていてね」と彼女は言った。
感想数 0
文字数 2,113
最終更新日 2018.07.28
登録日 2018.07.25
64
夜道を歩く少年は、なぜ自殺者の手伝いをしたのか?
夜の町を散歩する高校三年生の皆川和也は、歩道橋の上で会った男に、突拍子もない依頼を持ち出されたのであった。
超常現象研究所『白稜堂』を主宰する新堂武志は、皆川和也の母親からメールを受け取り、怪異を解決するため動き出したのである。
感想数 0
文字数 7,549
最終更新日 2025.05.02
登録日 2025.05.02
65
小儀礼集
儀礼、というと大層に聞こえる。だが誰でもそれに関わっている。寝る前におやすみなさい。食べる前に手を合わせて、いただきます。これも儀礼だ。
私は特殊な儀礼を研究している。それも宗教団体や市町村のような大きいものではない。一つの家族が受け継ぐ小さな儀礼だ。
これはどの家庭にもある、かもしれない小さな儀礼集である。
感想数 1
文字数 3,006
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.02.23
66
何故かうちに居着いた黒猫の霊の話
家を建てる前、仮住まい物件に住んでいた頃に黒猫の幽霊が家に現れた。「見える」私と母はその黒猫をクロちゃんと呼び、好きにさせていた。そのうちクロちゃんは我が家の「ほとんど見えないけど3匹目の猫」として家に居着くようになったのだが――。
怖くないホラー。実際あった不思議な物語です。
この小説は、カクヨム様、ノベルアップ+様でも掲載しております。
感想数 0
文字数 3,190
最終更新日 2023.08.29
登録日 2023.08.29
67
お前が一番怖い
大学を卒業し、三年勤めた会社を辞める事にした。今は、有給消化中だ。
そんな時、大学の同期である斉藤から旅行に誘われた。
旅行のプランは、斉藤が全て決めていて、相変わらずの自己中心的ぶりに、振り回される。
夜景が綺麗な広場、使われていないトンネル。
旅行の意図を斉藤に問い詰めると、心霊スポット巡りだと発覚した。
宿泊するホテルに到着すると、受付のスタッフにこう言われた。
「お化け大丈夫ですか?」
本当に怖いのは、自己中心的な人間である事を再認識する短編ストーリー。
約一万字。
感想数 0
文字数 10,586
最終更新日 2021.03.25
登録日 2021.03.21
68
小さな町の不思議・怖い話
小さな町内の怖い話。
実話と聞いた話、フィクションを混ぜた話となっています。
幽霊や妖怪?の話中心。
感想数 0
文字数 137,704
最終更新日 2026.06.27
登録日 2024.10.23
69
【完結】完成させてはならないパズル
廃校の美術部の備品室に呪いのパズルがあるという噂があった。しかも、そのパズルを完成させると何かが起こるという。春休みに浮かれていた僕は友人と噂を確かめに廃校に侵入することになったが。
※人物に名前をつけました。
感想数 1
文字数 3,273
最終更新日 2023.03.10
登録日 2023.02.15
70
心霊探偵あやね
心霊探偵というわけではないのだが、なぜか解決出来そうもない難事件の相談に来る刑事に勝手に探偵にされてしまっている20代前半の可愛い女の子である。主人公のあやねはくまのぬいぐるみとワニのぬいぐるみの二匹のぬいぐるみと暮らしている。いつか亡くなったあやねの大好きな養父に会えると信じて・・・。
感想数 0
文字数 203,207
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.03.19
71
見えざる者
※冒頭抜粋
ワタシには霊感があるらしい。「あるらしい」と、忌避感のある言い回しで、明文化を避けるのには訳がある。鏡越しに自分の姿を手取り足取り、他人と共有するような手軽さに欠ける霊という存在は、舌先三寸でいくらでも飾り立てることが出来るからだ。つまり、真偽を叩き台に上げて舌鋒鋭く言い合うだけの徒労なる時間が待ち受けており、幼少期から今日に至るまで建設的な意見の交わし合いに発展したことが一度たりともなく、苦渋を飲んでばかりの経験から、自ら率先して霊の存在を発信することがなくなった。だからワタシは、怪談話の中心となる「霊」について悍ましげに語られた瞬間、さめざめとした眼差しを向けがちだ。
感想数 0
文字数 14,697
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.13
72
影喰い
東京の片隅に佇む古びたアパート「菊乃荘」。そこに住む主人公・片瀬達也は、出版社で働く地味なサラリーマン。ある日、上階から聞こえる不気味な物音と、奇妙な噂——「住人が忽然と消える」という話に直面する。
彼の上の部屋に住んでいたはずの「三浦」という男。しかし翌日、大家に尋ねると、その部屋は半年も空室だと言われる。混乱する達也は部屋を確認しに行くが、そこには生活の痕跡もなく、ただ中央に黒い染みと謎の手形だけが残されていた——。
静寂の中に潜む異常と、人知れず消えていく存在。達也は次第に、アパートに隠された恐ろしい真実へと巻き込まれていく。
感想数 0
文字数 7,942
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.05.16
73
学校は怖い
感想数 0
文字数 552
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.07.17
74
深夜2時
ある男が見る累々と散らかる位牌の夢、絶対エレベーターに乗りたがらない友人、通学路で拾った泣き袋……。
日常と非日常の狭間に潜む怪異を描いた短編集。
オカルトからヒトコワまで原則一話完結でさくっと読めます。
感想数 0
文字数 3,987
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30
75
とある家族の奇妙な実体験
実体験の不気味な話や怖い体験をお話していきます。
信じたくないことも多々ありますが赤裸々に描いていこうと思います。
お時間ある方やホラーが好きな方は覗いてみてください。
感想数 0
文字数 2,684
最終更新日 2024.03.23
登録日 2024.02.29
76
取得霊感
仕事から帰宅すると妻と娘が殺されていた。
3年経った今でも犯人が捕まらず未解決事件となっていた。
絶望感の日々の中ある占い師と出会う。
その占い師から霊媒師協会を紹介された。
犯人を捕まえる為そしてもう一度家族と会いたいそんな願いから霊媒師協会で
『霊感取得』をするのだか…
感想数 1
文字数 51,957
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.07.08
77
引っ越し
とある知り合いの妹少し怖い体験のお話し。
‥…‥この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
たぶん
感想数 0
文字数 3,043
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.08.11
78
事故物件、その十
事故物件シリーズの10作目。ショートショートです
感想数 0
文字数 2,478
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.30
79
慰霊師
あなたの身の回りで起きている心霊現象を優しく解決します♪︎
18歳の自称『慰霊師』安堂結羽 (あんどう ゆうは) には、生まれつきの能力があった。
それは、霊の姿が見えて会話ができる、こと。
しかし、だからといってお祓いや悪霊退治ができるわけでもない。
孤児院から自立した結羽は生計を立てるためにアルバイトを始めるがうまくいかない。そんなある日、結羽は“自分にしかできない”ことを仕事にしようと決めたのだった。
この物語は心霊を扱いますが、恐怖がテーマではありません。大半がほのぼのとした内容ですので、安心してお読みください♪︎
文字数 150,926
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.02.20
80
Vの秘密
※お久しぶりです。まだ不定期ですがちょこちょこ更新再開します。読んでいただきありがとうございます。
訪れた人が行方不明になる心霊スポット、必ずゴミ屋敷になってしまう家、開かずの自動ドア、そして答えてはいけない電話──。
恋人が行方不明になったという一人の女性から、人探しの依頼を受けたルポライター・八ツ森雫。オカルトマニアの兄・八ツ森晴と共に、恋人の行方がわからなくなったという心霊スポットへ。
そこは、地元では近寄ってはならない場所として知られ、取材も聞き込みもままならない。
情報は得られないままだったが、オカルトマニアの晴の伝手で、他にも様々なオカルト現象が起こる土地柄だということが判明する。
心霊現象の共通項とは一体何なのか。その根底にある、誰も語りたがらない原因とは──。そして全ての秘密を解き明かした時、彼らはどうなってしまうのか──。
八ツ森兄妹の行く末をどうか、あなた自身の目で確かめてください。
※この物語はフィクションです。
※毎週月曜・水曜・金曜の21時更新を目指していきます。
※参考文献・資料等は最後にまとめて公開します。
感想数 0
文字数 191,036
最終更新日 2026.02.06
登録日 2025.04.07