ホラー パニック 小説一覧
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22件
1
僕らの悪戯アソビは終わらない
※注意※
本作には、排泄、嘔吐、強烈な腐敗臭、および著しい精神的虐待の描写が含まれます。
読後の不快感、SAN値の減少、および食事への影響について、作者は一切の責任を負いません。
それでも「彼らの遊び」に同行したい方のみ、お入りください。
混ぜるな危険!倫理観ゼロ!ギリ犯罪未満!サイコパニックでホラーな新感覚悪意エンターテイメント!
不謹慎フルコース!アイディア出しの時点で物凄く楽しかったです!
Geminiと一緒に楽しく執筆中
制作体制
自分:総監督、音響・照明・美術演出、
原案・世界観設定、プロット作成、絵コンテ
ChatGPT:情景描写の言語化、脚本・構成・演出整理
Gemini:本文執筆
感想数 0
文字数 5,679
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.06.19
2
【完結】蟲ノ市 -ムシノシ-
見知らぬ場所。しかし見知った町並。
蟲が跳梁跋扈する市。
何が起こったのか、なぜ自分がそこにいるのか、わからない。
男は、記憶が曖昧だった。
帰ろう。 ──どこへ…
戻ろう。 ──どっちに…
……進もう。
*小説家になろう様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 26,860
最終更新日 2021.01.23
登録日 2021.01.23
3
ダーク・ウェブ
好奇心は猫をも殺す
感想数 0
文字数 21,513
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.17
4
『帰らずのビル』寺育ちの筆使いが挑む!除霊バトル
少年蒼字は友人に誘われ肝試しに参加する。
そこは『帰らずのビル』と言われている
いわく付きの建物だった。
蒼字達は不思議な少女に誘われビルに閉じ込められる。彷徨うように歩きまわるが一向に出口に着かなず、そんな中悲惨な死体を発見し、そこから更なる恐怖が彼ら彼女らを襲う。
これは寺生まれの筆使いが解決する。
比較的マイルド系の除霊バトルホラーです。
感想数 0
文字数 52,083
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.02.26
5
死神クラブ
学校で噂の友達を紹介する怪しげなクラブとは。
「月に何回か、友達を紹介すればいいの」
入会費は無料! 退会費は!?
感想数 0
文字数 5,960
最終更新日 2022.03.09
登録日 2022.03.09
6
失なわれた日常
感想数 0
文字数 960
最終更新日 2020.04.19
登録日 2020.04.19
7
感染系口裂け女をハントせよ
隣に引っ越してきたブランドを身に着けた女性は口裂け女!?
そう言い張っていた親友も消えた。
私と幼馴染で親友を探しに怪しいお隣の女性のところに踏み込む。
小さな町で、口裂け女に感染! 口裂け女って移るんだっけ!? みんなマスクしてるから誰が口裂け女か分かんないよ! 大人が信じてくれないのなら学生の私達だけで戦ってみせる!
ホームセンターコメリで武器調達。日常の中で手に入るものだけで戦う!
感想数 0
文字数 80,560
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.02.01
8
捕食者
ある若い生物学者は、学会で言った。
「このまま環境破壊を続けていけば、動物はもちろん、人間もいずれは住めなくなる!」と。
だが、会場で沸き起こったのは大きな笑い声だった。
悔しくてたまらなかった彼は、ある計画を思いついた。それは……
感想数 0
文字数 5,101
最終更新日 2023.03.08
登録日 2023.03.08
9
あたら夜🌛物語 第二夜 『寄生蝉』 ある日突然、女の子たちが求めてきたら、貴方はどうしますか……?💀戦慄のホラーです💀【挿絵あり】
あたら夜とは、目覚めるのが惜しいほどに素敵な夜のこと……
今宵もあなたに、素敵な夜の物語をお届けいたします。
ふふっ、そんな話をしているうちにほら…… また新しいページが開いたようです。彼らは、どのような夜のお話しを私達に語ってくれるのでしょうか?
ふむふむ……
どうやらまた、オカルトの申し子である、あの姉妹が関わっているようですね。
第二夜 『寄生蝉』
【全六話の中編小説です。挿絵有ります♡】
💀あらすじ💀
「よかったら、これから私とホテルに行きません?」
ある日の朝、高校一年生の竹田海斗は駅で清楚系の美人OLに、そう声を掛けられた。慌ててその場をやり過ごした海斗だったが、その後も人生経験が豊富そうなお姉さまやランドセルの少女まで、次々と女子達が海斗を求めて集まり始めた。
そんな絶体絶命のピンチを救ってくれたのは、海斗が密かに恋心を抱いている鳶色の瞳の少女だった。
ある日、一人の男子高校生を襲った奇妙な現象と、真夏を彩る七日間の恋物語。
感想数 0
文字数 19,818
最終更新日 2024.08.25
登録日 2024.08.25
10
【閲覧注意】深海4000メートル、残り酸素2時間。命の引き算。――仲間を削減する医師の喉を、艦長はナイフで狙っている
深海4000メートル。
そこは、太陽の光が一粒も届かない闇。
浸水、酸素欠乏、そして救助まで24時間。
残された酸素は、全員を地上へ戻すにはあまりに少なすぎた。
極限状態の潜水艦で、船医の九条は冷徹に酸素消費を抑える方法を告げた。
だが、観測員のハルキは見てしまった。
――船医は初めから救おうとしていなかった。
「正しい殺人」と「間違った救済」。
どちらを選びますか?
感想数 0
文字数 8,090
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.06.22
11
Duty
「このクラスはおかしい」
鮮明なスクールカーストが存在するクラスから、一人また一人と生徒が死んでいく。
他人に迷惑行為を犯した人物は『罪人』に選ばれ、そして奇怪な放送が『審判』の時を告げる。
『只今よリ 罪人 ヲ 刑 に 処する 審判 を始めたいと思いま ウ』
クラスに巻き起こる『呪い』とは。
そして、呪いの元凶とはいったい『誰』なのか。
※現在ほぼ毎日更新中。
※この作品はフィクションです。多少グロテスクな表現があります。苦手な方はご注意ください。
感想数 0
文字数 138,552
最終更新日 2018.11.23
登録日 2018.09.12
12
ファミリーレストランに盛り塩は似合わない
駅前のファミレス『バンビーナ』に偶然居合わせた人々。
未知のウィルスが蔓延し人々がゾンビ化する世界で、店内に取り残されたバツイチ三十路の七瀬は予備校生の八尋と親しくなるが、パニックは次第に加速して……。
ホラーコメディー短編。
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文字数 21,936
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30
13
トゴウ様
MyTube(マイチューブ)配信者として伸び悩んでいたユージは、配信仲間と共に都市伝説を試すこととなる。
「トゴウ様」と呼ばれるそれは、とある条件をクリアすれば、どんな願いも叶えてくれるというのだ。
「動画をバズらせたい」という願いを叶えるため、配信仲間と共に廃校を訪れた。
霊的なものは信じないユージだが、そこで仲間の一人が不審死を遂げてしまう。
トゴウ様の呪いを恐れて儀式を中断しようとするも、ルールを破れば全員が呪い殺されてしまうと知る。
誰も予想していなかった、逃れられない恐怖の始まりだった。
「第5回ホラー・ミステリー小説大賞」奨励賞をいただきました!
他サイト様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 100,639
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.02.25
14
蟻
神の悪戯か、偶然か。
それはある日突然現れた。
小さな診療所の医師・木嶋は、急激に衰弱していく患者を前に困惑する。
病気なのか。
それとも別の何かなのか。
そして彼は、人の理解を超えた恐怖を目撃する。
短編ホラー。
感想数 0
文字数 4,090
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.30
15
シニタクナイ
ここがどこなのか、自分が誰なのかさえもわからない。
周りには同じ顔、顔、顔……
ここは一体どこなのか、一体私は誰なのか。
※テーマは「生死」です。
別の意味にもかかっていて、読むと「あぁ、そういうことね」と納得していただけると思います。
※小説家になろう、カクヨムでも掲載しております
感想数 1
文字数 3,840
最終更新日 2019.11.06
登録日 2019.11.06
16
THE TOUCH/ザ・タッチ -呪触-
※アルファポリス「第6回ホラー・ミステリー小説大賞」サバイバルホラー賞受賞。群馬県の山中で起こった惨殺事件。それから六十年の時が経ち、夏休みを楽しもうと、山にあるログハウスへと泊まりに来た六人の大学生たち。一方、爽やかな自然に場違いなヤクザの三人組も、死体を埋める仕事のため、同所へ訪れていた。大学生が謎の老人と遭遇したことで事態は一変し、不可解な死の連鎖が起こっていく。生死を賭けた呪いの鬼ごっこが、今始まった……。
感想数 0
文字数 94,878
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.09.22
17
狂気と蠢く影の源泉
見たくないものに蓋をして、遠ざけることは生きていく上で必ず一つや二つ、あって当然だろう。しかしこの二人、まるで何事もなかったかのようにそれを受け入れて生きていくには、余程の朴念仁でなければなし得ない、重いものを背負ってしまった。
感想数 0
文字数 21,928
最終更新日 2022.09.05
登録日 2022.08.24
18
明日見る夢は、きっと良い夢であるように・・・
中途半端に夢を見て、中途半端に社会活動に係わりを持ち、ひと月のバンドとアルバイトのスケジュールしか未来のなかった青年に、いつもとは違う日常が始まる。
バンドメンバーが入院したという連絡から人工島の封鎖。そこに閉じ込められたバンドメンバーと数少ない都会での知り合い。そして"アノコ"──
生物の姿が消えた人工島内で起こる様々な出来事は、それぞれの"夢"をどう変えていくのだろう──
感想数 0
文字数 36,568
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.03.15
19
九女島
離島・九女島で発見された女性の白骨死体。
その裏には、人間を宿主とし増殖する“巨大な寄生蜂”の存在が隠されていた。
研究者、警察官、取材記者、市民――
次々と襲われながらも、人々は命がけで寄生蜂の情報を残していく。
夜行性。
雨で飛べない。
日光に弱い。
そして女性を宿主とする。
絶望的な状況の中、受け継がれていく情報はやがて警察と自衛隊に届き、島を封鎖しての大規模駆除作戦が始まる。
これは、
命を落とした者たちの意思を繋ぎ、
人類が怪物に立ち向かうまでの記録。
そして――
九人の女性の犠牲の果てに行われた“駆除”の物語。
感想数 0
文字数 32,999
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.05
20
【閲覧注意】地図から消えた「忌土(いみど)村」に凸したオカルト配信者の遺したデータについて
物語は「とあるオカルト系動画配信者が行方不明になった」というネットニュースの引用から始まる。
読者は、彼が残した「動画の文字起こし」「掲示板の書き込みログ」「村で見つけた古文書の切れ端」「関係者へのインタビュー記事」などの断片的な記録を読み進めていく。
最初はただの廃村探索だと思われていたが、記録を繋ぎ合わせることで、その村で行われていた悍ましい土着信仰の儀式と、配信者が「何か」を都市部に持ち帰ってしまった(=読者にも呪いが伝播するかもしれない)という最悪の真実が浮かび上がる。
感想数 0
文字数 11,105
最終更新日 2026.03.10
登録日 2026.02.28
21
シルバークリーク
アメリカの都市を舞台に、ゾンビ禍が「発生」したタイミングを多様な登場人物の視点から描いたオムニバス・ストーリー。
シニカルかつユーモラスな群像劇。
感想数 0
文字数 61,472
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.05
22
最終死発電車
バイト帰りの大学生・清瀬蒼真は、いつものように終電へと乗り込む。
直後、車体に大きな衝撃が走り、車内の様子は一変していた。
外に出ようとした乗客の一人は身体が溶け出し、おぞましい化け物まで現れる。
生き残るためには、先頭車両を目指すしかないと知る。
「第6回ホラー・ミステリー小説大賞」奨励賞をいただきました!
感想数 0
文字数 100,772
最終更新日 2023.03.10
登録日 2023.02.01
22件