恋愛 料理 小説一覧
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7件
1
【完結】家政婦兼アシスタントとして雇われたはずなのに、囲われてしまいそうです
栗崎詩乃は、家政婦兼アシスタントとして働いている。
雇い主は、高校の先輩であり、現在は売れっ子大人向け漫画家である岸野智章。
掃除や料理をする傍ら、アシスタントとして漫画のネタ出しの手伝いをするのが詩乃の仕事だ。
手伝いの内容というのは、つまりエロいことをされるというもの。
この日も、詩乃は先輩が準備していた大人のオモチャで翻弄されることになる。
心が弱っている女の子が、高校時代の憧れの先輩に偶然再会して、そのまま食べられてしまうというお話です。
ムーンライトにも投稿してあります。
感想数 0
文字数 18,799
最終更新日 2024.07.14
登録日 2024.07.13
2
私の理想の異世界チート
主人公 神野 望結(かみの みゆ)が、神様に気に入られて依怙贔屓され、チートな(どんな形状&物質の薬でも思い描くまま作り出せる能力)お願いをしたら叶ったので、その能力で女性(自分)の願望を叶えながらも、番に出会いイチャラブしながら、時に山あり谷ありもありながら、それでも異世界で楽しく暮らしていくお話です。
※R18には、タイトルに☆が着きます。
R18がねちっこいかと思いますが、お付き合い下さい
(。>д<)
1話1000文字 前後になっております。
(作者の集中力がそのラインがギリギリな為…
(ノд<)ご容赦願います。)
感想数 11
文字数 311,794
最終更新日 2020.12.03
登録日 2020.05.30
3
魔将閣下ととらわれの料理番
城の調理場で働く、料理人見習いのルゥカ。ある日、彼女は王女と間違えて魔界へさらわれてしまった! 命だけは助けてほしいと、魔将・アークレヴィオンにお願いすると、「ならば服従しろ」と言われ、その証としてカラダを差し出すことに。なんとか助かったと思っていたら、今度は魔界の料理が美味しくないせいで、餓死の危機が……!! そこでルゥカは邸の料理番として美味しい食事を作ると申し出る。そうして、料理を美味しそうに食べてくれる彼を見ているうちに、次第に心惹かれるようになり……。料理も夜のお供も奮闘中!? 魔界でおりなすクッキングラブファンタジー!
感想数 0
文字数 167,944
最終更新日 2019.09.01
登録日 2017.10.10
4
悪役令嬢は処刑直前で救済されました
「ガルヴァン国第一王子の婚約者、アリシア・フィリーズ嬢暗殺未遂の首謀者として被告人リリゼット・アルガリータに極刑を言い渡す!」
乙女ゲーム『聖天使アリシア』の悪役令嬢リリゼット・アルガリータに転生した高城綾奈は婚約破棄をされた挙句に冤罪で処刑されることになってしまった。
そんな彼女を救出したのは『聖天使アリシア』においてほぼ声しか登場しない人物と同じ世界に転生した親友だった…。
性的描写がある話には『【R18 】』がタイトルに付きます。
第12回恋愛小説大賞にエントリーしています。
なろう小説の方には性的描写の閑話を省いたものを掲載し始めました。
感想数 39
文字数 74,550
最終更新日 2021.09.07
登録日 2019.01.24
5
異世界で再会した姉はおばあちゃんで、私はそこで恋に落ちた
* 本編はR15シリアスめ、完結後はR18です。最初のほうにネグレクトを思わせる描写がありますので、苦手な方はご注意下さい。
私、ゆみと姉のあみちゃんはたまにしか帰ってこない父と暮らしていた。
家に食べ物がないこともよくあったけど、アパートの大家のおばあちゃんに食の大切さを教えてもらいながら育つ。
まるで三人が家族のようで、大切な二人がいれば私はつらくなかった。
それなのに十八歳になったばかりのあみちゃんが、夢中になって読んでいた古書を残してある日忽然と消え、大家のおばあちゃんもしばらくして亡くなってしまう。
泣き疲れて眠った私が、目が覚めた不思議な世界には、あみと名乗るおばあちゃんがいた。
* 全20話+おまけ小話数話(小話はR18)+番外編
* さっくりお読みいただく場合、始めに4話、9話、12話、14話、18話、19話、20話Rを読むとおおよそつながるかな、と思います。タイトル横にSとついてる回です。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
感想数 24
文字数 66,871
最終更新日 2020.09.08
登録日 2020.05.23
6
今も昔も
この作品を読んでいただきありがとうございます!
是非楽しんでいってくださいください。
性描写があるので苦手な方は注意してください!
主人公
大塩愛結美
髪型 ロング骨盤まである
特技 料理など
医師の研修医
中野慎吾
職業 医師
愛結美より二つ年上
感想数 0
文字数 2,038
最終更新日 2017.07.23
登録日 2017.07.23
7
蛇の香は藤
平凡なOL、青葉 鈴は、ある日アパートの片隅にひっそりと佇む小さな祠で、瀕死の白蛇を見つける。
迷いながらも手当てをした翌朝――助けたはずの白蛇が、突然人の姿で目の前に現れた。
「祀られなければ、神は消える。毎日祈りを捧げてほしいーー」
有無を言わさぬその言葉に押し切られ、祈りを捧げる代わりに共に暮らすことになってしまい――
こうして、蛇神・琥珀との不思議な共同生活が始まった。
やがて鈴は、琥珀の傍にいるたびに気づく。
静かに、しかし確かに、彼女の心を包んでいく――深くあたたかな気配を。
気づけば身も心も、その深い愛の中へと溺れていき――。
二人の恋の末路は、成就か悲恋か。
心に過去の傷を抱える蛇神と、控えめで穏やかなOL。
季節が巡るごとに深まる絆を描く、人外(古風な蛇神)×人間の異種間物語。
現代和風ファンタジー。
※※※※※※※※
年齢制限あるものはタイトル前に※がついております。
10/12 「蛇の香は藤」本編終話 更新。
25.7/4 番外編「雷雨の中のひととき」更新。
感想数 0
文字数 164,986
最終更新日 2025.07.04
登録日 2020.06.19
7件