恋愛 ダンス 小説一覧
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13件
1
【アナル開発】お嬢様の淫らな花嫁修行。舞踏会で執事の「秘密の調教」に溺れて――
(ひうぅーーーっ!!♡♡)
華やかな舞踏会、ダンスフロアの真ん中。
微笑みを浮かべて踊る私、セシリアの肛内には、執事の手によって仕込まれた「異物」が。
これは、未来の旦那様からの指令。
「ふさわしい女に仕立てる」という名目の、淫らな花嫁修行。
(ああ……お尻の穴からアクメが、近付いて……くるぅ♡♡♡)
周囲には着飾った貴族たち。すぐ側には冷酷な笑みを浮かべる執事、ヴィクトール。
『見られている』という背徳感に身体は熱く疼き、ドレスの下では蜜が溢れ出す。
聖女のような顔の裏で、お尻の奥から開発されていくお嬢様の、秘められた調教の記録。
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
感想数 0
文字数 11,714
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.02.20
2
【R18】4番目の彼女
筆耕士の高橋希はダンススクールのパーティで中学の同級生 会沢徹志と再会。
その勢いで一夜を共にしてしまう。
希がほかの女の影を感じ「何番目か」と問うと彼は「4番目」と言った。
思い込み激しい彼女のすれ違い現代恋愛。
感想数 1
文字数 16,448
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.12.05
3
【完結】サルビアの育てかた
「血の繋がりなんて関係ないだろ!」
彼女を傷つける奴は誰であろうと許さない。例えそれが、彼女自身であったとしても──
それは、元孤児の少女と彼女の義理の兄であるヒルスの愛情物語。
ハニーストーンの家々が並ぶ、ある田舎町。ダンスの練習に励む少年ヒルスは、グリマルディ家の一人息子として平凡な暮らしをしていた。
そんなヒルスが十歳のとき、七歳年下のレイという女の子が家族としてやってきた。
だが、血の繋がりのない妹に戸惑うヒルスは、彼女のことをただの「同居人」としてしか見ておらず無干渉を貫いてきた。
レイとまともに会話すら交わさない日々を送る中、二人にとってあるきっかけが訪れる。
レイが八歳になった頃だった。ひょんなことからヒルスが通うダンススクールへ、彼女もレッスンを受けることになったのだ。これを機に、二人の関係は徐々に深いものになっていく。
ダンスに対するレイの真面目な姿勢を目の当たりにしたヒルスは、常に彼女を気にかけ「家族として」守りたいと思うようになった。
しかしグリマルディ家の一員になる前、レイには辛く惨い過去があり──心の奥に居座り続けるトラウマによって、彼女は苦しんでいた。
さまざまな事件、悲しい事故、彼女をさいなめようとする人々、そして大切な人たちとの別れ。
周囲の仲間たちに支えられながら苦難の壁を乗り越えていき、二人の絆は固くなる──
義兄妹の純愛、ダンス仲間との友情、家族の愛情をテーマにしたドラマティックヒューマンラブストーリー。
※当作品は現代英国を舞台としておりますが、一部架空の地名や店名、会場、施設等が登場します。ダンススクールやダンススタジオ、ストーリー上の事件・事故は全てフィクションです。
★special thanks★
表紙・ベアしゅう様
第3話挿絵・ベアしゅう様
第40話挿絵・黒木メイ様
第126話挿絵・テン様
第156話挿絵・陰東 愛香音様
最終話挿絵・ベアしゅう様
■本作品はエブリスタ様、ノベルアップ+様にて一部内容が変更されたものを公開しております。
感想数 1
文字数 424,710
最終更新日 2023.09.04
登録日 2023.06.30
4
「ダンスは苦手?」と陛下は聞いた
幼い頃から病気がちで、若くして死んでしまったほのか。ところが気づくと、彼女はアデリア王国なる異世界の国に召喚されていた。
そこで、国に繁栄をもたらすという「黒髪の乙女」として国王と結婚することになったほのか。突然のことに戸惑いつつも、懸命にお妃教育をこなすほのかだが、一つだけどうにもならにことがあった。ダンスだ。
初めての社交ダンスに四苦八苦するほのか。そんな彼女に手を差し伸べてくれたのは、無表情で怖い人だと思っていた国王陛下だった。予想外に優しい陛下に徐々に心惹かれていくほのか。一方国王もまた、努力家な彼女に絆されていく。
チートも婚約破棄もない、温かな気持ちになれるような異世界恋愛を目指しました。
「小説家になろう」様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 17,330
最終更新日 2025.01.22
登録日 2025.01.20
5
ダンス
それはきっかけ
感想数 0
文字数 162
最終更新日 2024.04.26
登録日 2024.04.26
6
花言葉って誰が決めてるのか不思議だけど励まされる時があるよね
時間軸はご想像にお任せします。
離れていても仲良くね!
感想数 0
文字数 2,728
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.17
7
世界にとっての悪役と悪夢
『私のことは忘れてくれ』
ハーバート王子と公爵令嬢セアラの結婚式で、王子にふられたオータムフォレスト伯爵令嬢ステラ。
彼女は亡き母から『あなたはこの世界にとっての悪役の令嬢なのーー』と告げられていた。
ある日、ステラは黒い翼を持った人外の青年ナイトメアと出会う。
彼は『世界にとっての悪夢』と定められた存在でーーーー
※R15は念のためです。
※異類婚姻譚……婚姻までは進まない?
感想数 0
文字数 45,213
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.07
8
ドラキュラは、あの子に恋をする
感想数 0
文字数 16,241
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.22
9
婚約を解消されたら、不自由な右足を愛してもらえました。
婚約破棄されたわたしは、ゴンドール家の三女マリアンヌ。セルバンデス家の次男のドルフは、わたしが右足が不自由なこと、そのせいで馬車を降りるときにドレスを汚したことでわたしを振った。元々の婚約は、わたしのお姉さま二人が仕組んだことなのに。オリビアお姉さまとエスメラルダお姉さまに馬鹿にされたわたしは、雨の降る湖畔に居場所を求めて立ち寄る。そこで、わたしに声をかけてきたのは絶世の美男子の公爵さまだった。右足のせいでダンスをすることも臆病になっているわたしが、公爵さまに愛されることになるなんて。
感想数 0
文字数 7,329
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.10.20
10
黎明舞踏〜最期に私と踊りましょう〜
黎明舞踏(れいめいぶとう)
それは 死者との別れの舞
この世の未練を浄化し
魂を 次の場所へと送り出す
*
死者の魂を、舞で送る。
都内のダンススタジオで出会った
霊感ゼロのダンサー・奏(かなで)と、
霊の“気配”を察知できる青年・柴田(しばた)。
現代を舞台に繰り広げられる、幻想的な舞踏譚。
彼女の踊りが始まるとき、そこは──
“魂の最後の舞台”となる。
感想数 0
文字数 11,724
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.26
11
老兄、林太郎の恋
戦前生まれのご老人、山中林太郎はとのかく落ち着きが無く、いつも妹である桜子を振り回してばかり。
その日も突然再婚すると言い出して、桜子をヤキモキさせた。
しかもその相手、十代の女の子で『ストリートダンス』なるもののダンサーとの事で、桜子は血の気を失う思いを味わうのであった。
――
暴走して周りを振り回すものの何処と無く憎めないご老人と、困った顔をしながらも何やかんやと兄に付き合う老婆の心温まるお話となっています。
感想数 0
文字数 10,252
最終更新日 2021.01.01
登録日 2021.01.01
12
入れ替わり令嬢は可憐に微笑む
パーティーで姉のキャロルと踊る美貌の王子様に憧れた妹のルシル。自分のほうが王子様にお似合いだと、キャロルとの入れ替わりを考えつくが、果たしてルシルの思惑通りになるだろうか。
※他サイトにも掲載しています。
※表紙絵はあっきコタロウさんに描いていただきました。
感想数 0
文字数 4,701
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.12.28
13
ダンスパートナーはイケメン王子様! でも、可愛い令嬢の方がいいの? 本当の私は、あなたのことを!
ダンス大会での優勝を目指し、練習する王子様と令嬢だったが、王子様はヒロインと教室に閉じ込められてキスしたとの噂が立ち、仲違いしてしまう。
大会の朝、王子様と令嬢は賊に捕まり、旧校舎へ監禁されてしまう。そこで楽しくダンスを踊ったら、まさかの!
感想数 0
文字数 2,341
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.18
13件