恋愛 お酒 小説一覧
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14件
1
『番外編』イケメン彼氏は警察官!初めてのお酒に私の記憶はどこに!?
イケメン彼氏は警察官!甘い夜に私の身は持たない!?の番外編です。
ある日、美都の元に届いた『同窓会』のご案内。もう目が治ってる美都は参加することに決めた。
要「これ・・・酒が出ると思うけど飲むなよ?」
そう要に言われてたけど、渡されたグラスに口をつける美都。それが『酒』だと気づいたころにはもうだいぶ廻っていて・・・。
要「今日はやたら素直だな・・・。」
美都「早くっ・・入れて欲しいっ・・!あぁっ・・!」
いつもとは違う、乱れた夜に・・・・・。
※お話は全て想像の世界です。現実世界とはなんら関係ありません。
※コメントや感想は受け付けることができません。メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
文字数 9,752
最終更新日 2020.05.10
登録日 2020.05.10
2
ワンナイトラブした英雄様が追いかけてきた
アメリは二十一歳の誕生日に、三年付き合っていた恋人の浮気現場に遭遇してしまった。そのままお別れを宣言し、自棄酒したアメリはうっかり行きずりの男とワンナイトラブしてしまう。
その男がこの国で英雄と讃えられている男だとは知らず、名を明かさなかった彼女を探し出し、追いかけてくるとは思わずに。
「あなたにしか、勃たなくなったんだ!」
「ええ……」
トラウマ持ちで不能の英雄様が、運命の人だと掃除をしながら追いかけてきたお話です。
かっこいいヒーローはいません。
感想数 5
文字数 150,175
最終更新日 2024.11.13
登録日 2024.01.14
3
ミックスド★バス~混浴フレンドは恋人になれる?
感想数 0
文字数 28,008
最終更新日 2022.06.21
登録日 2022.06.07
4
恥ずかしすぎて
中学の時の同窓会があり、気になってた人と再会して・・・・・・。
感想数 0
文字数 6,532
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.11
5
セキラララ
誰にも言えない癖がある。
好きな人に・・・。、
感想数 0
文字数 1,585
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
6
焚火の聖女
『彼女は焚き火の前にいた。焚き火の前に置いた椅子の上に胡座をかいて座り、火で炙ったのであろう串刺し肉に塩を振って豪快に齧り付いていた。』
とある重大な任務を担って、神殿を訪れた王子ヴィンスは、そこで焚火の前で飲んだくれている異世界から召喚された聖女メグミと出会う。焚火の炎の中に失せ物の在処を見ることができるという彼女に『失せ物探し』を依頼したヴィンスは、異世界のつまみを食べながら焚火を囲んで一緒にお酒を飲むことに。
聖女メグミ側からすると、年下イケメンと一緒に楽しく飲んでいたら、気づかないうちに重大な任務を終えている話です。
※小説家になろうのサイトでも公開しています。
感想数 1
文字数 54,429
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.31
7
【R18】義弟の○○現場に遭遇したのでとりあえずいただいてみた
義弟の奏多には老若男女問わず虜にしてしまう不思議な魅力があった。————人を狂わせる程の危険な魅力が。私が知っているだけでも、誘拐事件が五回、貞操を狙われたことが(同性含)十回以上。
その結果、奏多は極度の対人恐怖症になった。そんな奏多にとって唯一安心出来る相手は私達家族だけ。
だから、その信頼に私もこたえよう……そう思っていたのに。
※MNで過去投稿した作品。
※男性向けでもいけるR18
※激しめの性描写あり。
※あくまでフィクションです。
※イラストは自前
文字数 3,829
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.07.16
8
玉響
感想数 1
文字数 805
最終更新日 2021.01.02
登録日 2021.01.02
9
魔王♂と勇者♀が居酒屋で打ち上げする話
魔王との最終決戦を終えて世界に平和が訪れた。
でも私の平穏な生活はまだ先になりそうだ。
だってこれから件の魔王と顔を突き合わしてお酒を飲まないといけないんだから…
これは何も起こらない平穏なお話です。
感想数 0
文字数 2,660
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.16
10
彼女と彼とお酒
入社一年目の社員、美冬(みふゆ)。色香より食い気を地で行く、四次元胃袋の持ち主。地味で目立たないはずなのに、何故か美形な年上に気に入られちゃいました。
亀更新ですが、続編執筆中です
感想数 0
文字数 55,944
最終更新日 2018.02.28
登録日 2017.12.12
11
オーナーのひとりごと
「運動」のBARのオーナーのひとりごとです
感想数 0
文字数 1,046
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
12
運動
性別がわからない書き方をしています
感想数 0
文字数 7,163
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.19
13
結婚10年目のあの日あなたは浮気をしましたそしてわたしは酒を飲む
わたしたちは共働きで一緒にいれる時間は限られている。
それでも愛はあったはずだ。
少なくとも最初は
だけどいつなのかはわからないけど少しずつ亀裂が走りそしてそれが浮気という形でわたしの前に現れた。
本当に心底いやだった。
だからわたしはあなたを訴える。
訴えてそのあとは酒を飲んで夫のことを忘れてでもそんなの出来るはずがない。
だってわたしの前に
感想数 0
文字数 2,032
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.26
14
私にキスをしたのは誰ですか?
学園の創立祭の打ち上げで、お酒のせいで意識を失ってしまったシェリアーナ。保健室のベッドに運ばれた際、おぼろげに覚えているのは、誰かが自分の唇に口付けをした感覚。
後日、シェリアーナは介抱してくれた親切な人———というよりも自分にキスをしてきた犯人を探すことにしたのだが、不思議なことに、誰一人として、彼女が運ばれていったときのことを覚えていなかった。
誰も知らない介抱人。
果たして、その人物の正体とは——?
※プロローグ+全20話+後日談追加
※他サイトにも投稿しています。
※2025/12/16全面改訂
感想数 0
文字数 106,675
最終更新日 2026.03.15
登録日 2025.11.04
14件