青春 小説一覧
6,761
【24+1】プラスワン
インターハイ、陸上競技。
全国のライバル達との戦いを求めて4×100mリレーにかける少女達の物語。
女子4×100mリレーの予選通過は24チーム。
とある事情から、予選を欠場してしまった高知県代表の土佐水木女子高校。
事情を考慮され、たった1チームでの救済レースに挑むことに。
基準タイムをクリアすれば25チーム目として、準決勝に進むことができる。
しかしライバル不在のレースは記録が出づらいというのが一般的。
肉体、技術とともに重要な心の強さが試されるレースになった。
準決勝に進み、全国のライバル達と戦うことはできるのか。
4人のオーダーと1人のオペレーター。
それぞれに、この1年間でのドラマがある。
それぞれに、駆ける理由がある。
だからこそ、心に火を灯せるのだ。
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文字数 4,823
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
6,762
Black cat ~白と黒~
とある病院に通う少女、真白。
真白は昔から信用している人以外には秘密にしている重い病気を抱えていた。
辛い過去を背負い生きてきた彼女と出会うのは、暴走族、Black catの幹部にあたる有名人、明輝。
不器用な不良少年と、純粋な少女は次第に親密な関係になっていく。
しかし、そんな2人をよく思わない真白の大切な人がいて______。
これは、複雑に絡み合う辛くて悲しい物語。
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文字数 7,829
最終更新日 2015.08.19
登録日 2015.08.19
6,763
空色ペンギンと僕の夏
「なあ。お前も地球を侵略しに来たのか?」 「クゥワ!」
****
両親が亡くなって、三年。
大学にも進学せず、家に引きこもって絵を描き、まともな食事もしない。
そんな彼は、ある日道端で死にかけたペンギンを拾う。傍若無人に振る舞う、傲慢すぎる同居人ならぬ皇帝ヤクザペンギン。
しかしこのペンギンとの出会いは、彼を少しずつ変えていき――……?
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文字数 9,970
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.11
6,764
ある中学生の日常風景
クラスに一人はいるはず。
こんな奴が。
そんな人の日常のお話
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文字数 420
最終更新日 2016.05.29
登録日 2016.05.18
6,765
瞳に映るものは
感想数 0
文字数 2,272
最終更新日 2016.05.26
登録日 2016.05.19
6,766
勉強は青春に含まれるのか?
勉強は青春に含まれるのか?
これは、自称進学校で中高一貫校の学校に通う男子高校生の物語。漫画やアニメのような青春を思い描いて入学した学校で待ち受ける学校生活とは!?
勉強、部活、練習、友情、などの学校生活ならではの出来事がてんこ盛りの物語。
果たして、主人公の受験は!?友情は!?恋愛は成功するのか!?
勉強は青春に含まれるのか?→自分次第!!
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文字数 203
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.16
6,767
空はいつも希望で溢れている
感想数 0
文字数 14,065
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.22
6,768
タイムスリップ!!
感想数 8
文字数 3,579
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.04.04
6,769
梅雨の日、内気な彼に、私は恋を知る
中高一貫学校で、中学年齢の時に、恋に慣れた「男たらし」とまで悪い噂が流れたヒロイン、梅風鈴。
人見知りで口下手で友達が少ない彼は、初恋の相手に告白する。勇気がなく行動できなかった彼が片想いのラブレターを渡す理由とは。そんな、夏の初めの学生と、青春の恋の物語。
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文字数 2,060
最終更新日 2023.03.20
登録日 2023.03.20
6,770
橘家の姉
みかん短編です
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文字数 1,288
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.09.13
6,771
冷たくないからね
男子のことが好きになれない主人公(私)は、異性から好意を向けられたとき、両想いになれないことを申し訳なく思う。その気持ちを伝えたとき、胸の奥では小さな渦が巻き起こった。
感想数 0
文字数 1,192
最終更新日 2023.10.14
登録日 2023.10.14
6,772
リング上のエンターテイナー
感想数 0
文字数 54,147
最終更新日 2024.01.31
登録日 2023.12.15
6,773
ダブルシャドウと安心毛布
感想数 1
文字数 17,513
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.02.03
6,774
キミの言霊は恋の色を描く
2年連続ミス城之内に選出された耶枝は美しい見た目に反して残念系。ミスコンで優勝したら意中の瑠依に告白すると決意。だが、答えはノー。「付き合ってるフリをしてほしい」と提案し、1週間の恋愛テスト期間を設けてもらう。耶枝は過酷な試練に耐え続けるが、ふとした拍子で瑠依の裏面を知ってしまう。ある日、親友カップルとダブルデートをすることになって二人の写真を見せるが、瑠依は突然怒ってデートに行かないと言い出す。
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文字数 30,611
最終更新日 2025.03.03
登録日 2025.02.28
6,775
記憶の中の君と僕
これは記憶を失った者の宝探しみたいなものだ。
僕は助けられて学生時代を過ごした。
でも、もうそんな記憶はない。
あるのは記憶を失った事と夢に出てくる彼女の事だけ。
その夢を小説にする。
僕がいたという事を証明するために。
俺が俺であった事を証明するために――
感想数 0
文字数 13,096
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
6,776
夕空にさようなら
感想数 0
文字数 4,118
最終更新日 2016.10.17
登録日 2016.10.17
6,777
例え君と離れても
毎日を投げやりに生きている高校生の佐藤一樹のクラスにやって来た転校生の結城葵。彼女は「やっと会えた」とつぶやく、その意味も分からないまま葵と一緒に過ごすようになる。葵に振り回される毎日を送って気が付けば1年が経ったある日、葵がいなくなった。そして夢に黒い靄が現れつぶやいた「幼い頃に選んだ」その言葉とは? 最後に葵から明かされる真実。それはあまりにも残酷で悲しいものだった。葵は願ったー、俺は約束したー。共に。
感想数 2
文字数 2,004
最終更新日 2019.08.06
登録日 2019.08.04
6,778
子犬とわたし
子犬と私の物語
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文字数 709
最終更新日 2019.09.17
登録日 2019.09.17
6,779
憐れみ
感想数 0
文字数 110
最終更新日 2019.11.18
登録日 2019.11.18
6,780
いつかまた君に会いに行くよ
誰にも会えなくなった時代。
僕は君に思いをつげる。
感想数 0
文字数 464
最終更新日 2022.02.10
登録日 2022.02.10
6,781
七夕を君に
朗読用です。
誰でも自由に使って大丈夫ですが、使う際は一言お願いします。
感想数 0
文字数 5,520
最終更新日 2022.09.25
登録日 2022.09.23
6,782
妹とゲームする
ただそれだけの話。
感想数 0
文字数 76,584
最終更新日 2026.04.27
登録日 2023.06.20
6,783
心が読めるからといって偉大な野球選手にはなれません
主人公・神谷悠斗は、三十七歳で人生を終えた平凡な会社員である。仕事でも私生活でも特筆すべき成果を残せず、何も成し遂げられないまま倒れた彼の胸に残っていたのは、ただ一つの後悔だった。それは高校時代に所属していた野球部で、三年間ベンチウォーマーとして終わったことだった。努力も才能も足りず、試合に出ることさえかなわなかった青春。もしもう一度やり直せるなら――そう思いながら意識を失ったはずの彼は、気がつくと高校一年生の春へと逆行していた。
さらに彼には、人生のやり直しに際していくつかの“特典”が与えられていた。150キロ後半の速球と多彩な変化球を投げられる投手能力、怪我をしにくい身体強化、そして何より他人の心が読める能力である。これらの力を手にした悠斗は、今度こそ高校野球で無双し、甲子園のスターになることを確信する。しかし、実際に野球部に入ってみると、現実はそれほど単純ではなかった。球は速いが投手としては制球や配球、試合の駆け引きに苦しみ、思うようにエースにはなれない。だが心が読める能力によって「次に来る球の予感」をつかめる彼は、打者として驚異的な成績を残し始める。完全な予知ではないものの、なんとなく投球の意図がわかることで、悠斗は次第に四割近い打率と長打力を誇る強打者へと成長していく。
とはいえ、能力だけで野球は完成しない。チームメイトとの関係、監督の信頼、甲子園を目指す強豪校との戦い、そして「野球とは何か」という根本的な問いが、悠斗の前に立ちはだかる。心を読めても、才能があっても、野球という競技の奥深さはそれだけでは乗り越えられないのである。
人生をやり直した男が、かつて叶わなかった夢と向き合いながら、本当の意味で「野球選手になる」とはどういうことなのかを知っていく。これは、能力で無双するだけでは終わらない、二度目の青春と成長の物語である。
感想数 0
文字数 16,707
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.18
6,784
最低で最高に!
これは僕の青春というか恋というか
まぁ僕のすべての物語だ。
最初に言っておくと僕は最低野郎で自分のことしか考えられない人間なので、
読者のみなさんには胸くそ悪い思いをささてしまうとおもいますが、ご了承ください。
初めてなのでヘタクソだとおもいますが
よろしくおねがいします。
どんな意見でも言っていただけると励みになります。
アドバイスなどもいただけると嬉しいです。
これからよろしくおねがいします。
感想数 0
文字数 676
最終更新日 2017.08.02
登録日 2017.08.02
6,785
大好きな君へ
感想数 0
文字数 2,018
最終更新日 2017.08.14
登録日 2017.08.14
6,786
僕の学校生活に一人の天使が舞い降りた。
昔から謎の病気に侵されており、そのせいで学校では虐められていた。しかし、中学にあがったら夏美が、関わってくれた。それから、生きる意味というのを見つけた。
感想数 0
文字数 7,143
最終更新日 2020.06.19
登録日 2019.05.21
6,787
創作中
これはドリームコンテスト用に部活モノの青春モノです。
今まで多々タイトルを分けてしまったのが、失敗。
過去作を無駄にしないように合併? 合成? 統合? を試してみよう。
これは第2期を書いている時に思いついた発想の転換です。
女子高生の2人のショートコントでどうぞ。
「ねえねえ! ライブ、行かない?」
「いいね! 誰のコンサート? ジャニーズ? 乃木坂48?」
「違うわよ。」
「じゃあ、誰のライブよ?」
「ライト文芸部よ。略して、ライブ。被ると申し訳ないから、!?を付けといたわ。」
「なんじゃそりゃ!?」
「どうもありがとうございました。」
こちら、元々の「軽い!? 文芸部」時代のあらすじ。
「きれい!」
「カワイイ!」
「いい匂いがする!」
「美味しそう!」
一人の少女が歩いていた。周りの人間が見とれるほどの存在感だった。
「あの人は誰!?」
「あの人は、カロヤカさんよ。」
「カロヤカさん?」
彼女の名前は、軽井沢花。絶対無敵、才色兼備、文武両道、信号無視、絶対無二の存在である神である。人は彼女のことを、カロヤカさんと呼ぶ。
今まで多々タイトルを分けてしまったのが、失敗。
過去作を無駄にしないように合併? 合成? 統合? を試してみよう。
これからは、1つのタイトル「ライブ!? 軽い文学部の話」で統一しよう。
感想数 0
文字数 100,962
最終更新日 2019.07.17
登録日 2019.06.30
6,788
クラス1凶暴なギャルが、ボクにだけ優しい。
勉強を教えたことがきっかけで、クラス最凶のギャルと付き合い始めた。
交際してみると、案外カワイイ一面があって……。
ノベリズム ほのぼのフェア2021 応募作
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文字数 15,064
最終更新日 2021.03.27
登録日 2021.03.17
6,789
高架線
将来の展望のない高校生の「俺」は、京都で、ある男子高校生に出会った。彼は作家だった。
文字数 9,775
最終更新日 2024.03.11
登録日 2024.03.11
6,790
「俺の学校が野鳥少女でいっぱいなんだが!」
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**俺の学校が野鳥少女でいっぱいなんだが!**
普通の高校生活を送りたい——そんな願いを持つ柊涼太(ひいらぎ りょうた)は、野鳥の擬人化少女たちが集う学園に通っている。涼太の平穏な日常は、彼女たちの登場によって激しく揺さぶられる。
涼太の学校生活は、一筋縄ではいかない。朝の教室には、いつも元気な雀の少女、千夏(ちか)が明るい声で挨拶してくる。彼女の元気な姿は、まるで実際の雀が飛び跳ねているかのようだ。千夏の他にも、知的でクールなカラスの少女、羽菜(はな)や、静かで神秘的なフクロウの少女、夜美(よみ)など、多彩な鳥少女たちが涼太の周りに集う。
彼女たちはそれぞれ独特の個性を持ち、涼太に助言をくれたり、時にはいたずらを仕掛けてきたりする。数学のテスト対策も、一筋縄ではいかない。羽菜の賢さと千夏の明るさが加わることで、涼太は何とか乗り越えていくが、常に波乱万丈だ。
「静かな日常なんてどこにあるんだ?」涼太はそう思いつつも、彼女たちとの賑やかな日々を送るうちに、その喧騒が少しずつ愛おしくなっていく。毎日が新しい発見と挑戦の連続。時にハチャメチャで、時に心温まる瞬間が彼を待っている。
涼太は、鳥少女たちと共に、普通とは言えない学園生活を通じて成長していく。果たして彼は、平穏を取り戻せるのか?それとも、この賑やかな日常を受け入れ、新たな一歩を踏み出すのか?彼の行く末は、まだ誰にもわからない。
そんな柊涼太と野鳥少女たちの学園生活に、あなたも一緒に飛び込んでみませんか?
感想数 0
文字数 154,666
最終更新日 2025.01.03
登録日 2024.05.17
6,791
不完全なシーグラス
感想数 0
文字数 15,022
最終更新日 2024.07.09
登録日 2024.07.08
6,792
マイノリティロマンス
作:星霜
感想数 0
文字数 3,287
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.04.24
6,793
踊り子とサーカス
随分前に練習で描いた作品です。
感想数 0
文字数 1,811
最終更新日 2023.06.29
登録日 2023.06.29
6,794
帰宅部
ゴウ………新入生、帰宅部員
ホンダ……帰宅部員の三年生の先輩、今年で引退
感想数 0
文字数 4,434
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.07.15
6,795
逃げ旅
感想数 0
文字数 1,038
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.31
6,796
俺の絵が実態化したんだが!?
とあることがきっかけで不登校になってしまった俺、「徠」は部屋にこもり趣味の絵を描くことにハマっていた。
両親はそんな俺を責め立てることなく、たくさんの画材を与えてくれていた。
だが、そんなある日たまたま両親から貰った"ペン"で絵を描いていた時、突然紙から手が飛び出してきて……!?
文字数 10,904
最終更新日 2021.12.05
登録日 2020.10.12
6,797
よいこのころし
今日は羽々炭中学校二年部の修学旅行。
羽々炭中学校二年部は最近できた外国、蟹場帝国に招待されそこで現地の新鮮な蟹を食べたり国が建国記念日に出来た遊園地を楽しんだりする。
だが二年部がホテルで眠った後、気付かぬ合間に二年部は無人島に来ていて────────。
感想数 0
文字数 3,259
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.07.04
6,798
染谷君は知らない滝川さんはもっと知らない交差するキュンの行方とその発信源を
モテる女子滝川杏子は日々告白にやってくる男子やストーカー紛いな男子達に悩まされていた。
この今の状態を抜け出す為考えたのは偽装の彼氏を作る事だった。
そのターゲットにされたのは同じクラスのオタク染谷賢一であったが何故かすれ違う二人はどうなる事やら……
感想数 1
文字数 66,429
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.07.24
6,799
みやこ落ち
高校卒業間際の洋平は進路も定まらず悶々とした日々を送っていた。悪友の木田
と近所のきっさ店に入り浸り、先の見えない日常を持て余していた。そんな洋平を見かねた店のマスタ-は店の手伝いをするよう洋平にすすめ、彼は調理の仕事をするようになり、小金も貯めてようやく心理的に安どした。一方、彼の両親はあくまでも大学進学を迫ってくる。だが洋平は自身に致命的な勉学的決点があることを認識している。つまりほかの生徒より暗記能力が著しく劣っていた。そんな洋平からすると高校は修羅場に思え、家庭は地獄でふたたび彼の心は蝕まれていく。ある日洋平の窮状を知った親戚の叔父が東村山にあるアパ-トが開いているので、そこで暮らしてみたらどうか、と申し出があった。東村山には思いのほか自然が残されており、洋平は少しずつ精神の健康を取り戻していった。愉快な仲間にも出会っていったが、自分本来のあり方について、ふたたび思考を深化させていく。
感想数 0
文字数 79,933
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
6,800
ピーターパンは帰れない
青春系。約20,000字
〈あらすじ〉
人生というのは退屈の連続だ。
十七歳、高校生のわたし――小鳥遊恭子ですらそう思えるのだから、大人はもっとだろう。
学校、塾、家を往復するだけのつまらない毎日。
そんな毎日の中で出会った不思議な双子。
2人に連れらて行った、不思議な世界。
宇宙人だと主張するようなタコ型の宇宙人、星型の流れ星、公園の遊具にありそうなロケットが宙を飛んでいる。そんな不思議な世界。
※他サイトからの転載です
感想数 0
文字数 20,794
最終更新日 2022.10.18
登録日 2022.10.11