青春 小説一覧

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夕空にさようなら

夕空にさようなら
夕焼けが見える放課後のことだった。同級生の鈴木から呼び出され、お別れを突然言われた。 彼の正体は地球以外の生命体。最後に記憶を消されるはずが、 なぜか鈴木の記憶は残っていた。そしてその後・・・
青春 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,118 最終更新日 2016.10.17 登録日 2016.10.17
6,762

例え君と離れても

毎日を投げやりに生きている高校生の佐藤一樹のクラスにやって来た転校生の結城葵。彼女は「やっと会えた」とつぶやく、その意味も分からないまま葵と一緒に過ごすようになる。葵に振り回される毎日を送って気が付けば1年が経ったある日、葵がいなくなった。そして夢に黒い靄が現れつぶやいた「幼い頃に選んだ」その言葉とは? 最後に葵から明かされる真実。それはあまりにも残酷で悲しいものだった。葵は願ったー、俺は約束したー。共に。
青春 連載中 短編
感想数 2 文字数 2,004 最終更新日 2019.08.06 登録日 2019.08.04
6,763

子犬とわたし

子犬と私の物語
青春 連載中 短編
感想数 0 文字数 709 最終更新日 2019.09.17 登録日 2019.09.17
6,764

憐れみ

憐れみ
短いです
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 110 最終更新日 2019.11.18 登録日 2019.11.18
6,765

いつかまた君に会いに行くよ

誰にも会えなくなった時代。 僕は君に思いをつげる。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 464 最終更新日 2022.02.10 登録日 2022.02.10
6,766

七夕を君に

朗読用です。 誰でも自由に使って大丈夫ですが、使う際は一言お願いします。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 5,520 最終更新日 2022.09.25 登録日 2022.09.23
6,767

妹とゲームする

ただそれだけの話。
青春 連載中 長編
感想数 0 文字数 76,584 最終更新日 2026.04.27 登録日 2023.06.20
6,768

心が読めるからといって偉大な野球選手にはなれません

主人公・神谷悠斗は、三十七歳で人生を終えた平凡な会社員である。仕事でも私生活でも特筆すべき成果を残せず、何も成し遂げられないまま倒れた彼の胸に残っていたのは、ただ一つの後悔だった。それは高校時代に所属していた野球部で、三年間ベンチウォーマーとして終わったことだった。努力も才能も足りず、試合に出ることさえかなわなかった青春。もしもう一度やり直せるなら――そう思いながら意識を失ったはずの彼は、気がつくと高校一年生の春へと逆行していた。 さらに彼には、人生のやり直しに際していくつかの“特典”が与えられていた。150キロ後半の速球と多彩な変化球を投げられる投手能力、怪我をしにくい身体強化、そして何より他人の心が読める能力である。これらの力を手にした悠斗は、今度こそ高校野球で無双し、甲子園のスターになることを確信する。しかし、実際に野球部に入ってみると、現実はそれほど単純ではなかった。球は速いが投手としては制球や配球、試合の駆け引きに苦しみ、思うようにエースにはなれない。だが心が読める能力によって「次に来る球の予感」をつかめる彼は、打者として驚異的な成績を残し始める。完全な予知ではないものの、なんとなく投球の意図がわかることで、悠斗は次第に四割近い打率と長打力を誇る強打者へと成長していく。 とはいえ、能力だけで野球は完成しない。チームメイトとの関係、監督の信頼、甲子園を目指す強豪校との戦い、そして「野球とは何か」という根本的な問いが、悠斗の前に立ちはだかる。心を読めても、才能があっても、野球という競技の奥深さはそれだけでは乗り越えられないのである。 人生をやり直した男が、かつて叶わなかった夢と向き合いながら、本当の意味で「野球選手になる」とはどういうことなのかを知っていく。これは、能力で無双するだけでは終わらない、二度目の青春と成長の物語である。
青春 連載中 長編
感想数 0 文字数 16,707 最終更新日 2026.03.18 登録日 2026.03.18
6,769

最低で最高に!

これは僕の青春というか恋というか まぁ僕のすべての物語だ。 最初に言っておくと僕は最低野郎で自分のことしか考えられない人間なので、 読者のみなさんには胸くそ悪い思いをささてしまうとおもいますが、ご了承ください。 初めてなのでヘタクソだとおもいますが よろしくおねがいします。 どんな意見でも言っていただけると励みになります。 アドバイスなどもいただけると嬉しいです。 これからよろしくおねがいします。
青春 連載中 短編
感想数 0 文字数 676 最終更新日 2017.08.02 登録日 2017.08.02
6,770

大好きな君へ

大好きな君へ
大好きな人に送りたい。 そんな気持ちを隠さずにいられますか?
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 2,018 最終更新日 2017.08.14 登録日 2017.08.14
6,771

僕の学校生活に一人の天使が舞い降りた。

昔から謎の病気に侵されており、そのせいで学校では虐められていた。しかし、中学にあがったら夏美が、関わってくれた。それから、生きる意味というのを見つけた。
青春 連載中 長編
感想数 0 文字数 7,143 最終更新日 2020.06.19 登録日 2019.05.21
6,772

創作中

これはドリームコンテスト用に部活モノの青春モノです。 今まで多々タイトルを分けてしまったのが、失敗。 過去作を無駄にしないように合併? 合成? 統合? を試してみよう。 これは第2期を書いている時に思いついた発想の転換です。 女子高生の2人のショートコントでどうぞ。 「ねえねえ! ライブ、行かない?」 「いいね! 誰のコンサート? ジャニーズ? 乃木坂48?」 「違うわよ。」 「じゃあ、誰のライブよ?」 「ライト文芸部よ。略して、ライブ。被ると申し訳ないから、!?を付けといたわ。」 「なんじゃそりゃ!?」 「どうもありがとうございました。」 こちら、元々の「軽い!? 文芸部」時代のあらすじ。 「きれい!」 「カワイイ!」 「いい匂いがする!」 「美味しそう!」  一人の少女が歩いていた。周りの人間が見とれるほどの存在感だった。 「あの人は誰!?」 「あの人は、カロヤカさんよ。」 「カロヤカさん?」  彼女の名前は、軽井沢花。絶対無敵、才色兼備、文武両道、信号無視、絶対無二の存在である神である。人は彼女のことを、カロヤカさんと呼ぶ。 今まで多々タイトルを分けてしまったのが、失敗。 過去作を無駄にしないように合併? 合成? 統合? を試してみよう。 これからは、1つのタイトル「ライブ!? 軽い文学部の話」で統一しよう。
青春 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 100,962 最終更新日 2019.07.17 登録日 2019.06.30
6,773

クラス1凶暴なギャルが、ボクにだけ優しい。

勉強を教えたことがきっかけで、クラス最凶のギャルと付き合い始めた。 交際してみると、案外カワイイ一面があって……。 ノベリズム ほのぼのフェア2021 応募作
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 15,064 最終更新日 2021.03.27 登録日 2021.03.17
6,774

高架線

将来の展望のない高校生の「俺」は、京都で、ある男子高校生に出会った。彼は作家だった。
青春 連載中 短編
文字数 9,775 最終更新日 2024.03.11 登録日 2024.03.11
6,775

「俺の学校が野鳥少女でいっぱいなんだが!」

--- **俺の学校が野鳥少女でいっぱいなんだが!** 普通の高校生活を送りたい——そんな願いを持つ柊涼太(ひいらぎ りょうた)は、野鳥の擬人化少女たちが集う学園に通っている。涼太の平穏な日常は、彼女たちの登場によって激しく揺さぶられる。 涼太の学校生活は、一筋縄ではいかない。朝の教室には、いつも元気な雀の少女、千夏(ちか)が明るい声で挨拶してくる。彼女の元気な姿は、まるで実際の雀が飛び跳ねているかのようだ。千夏の他にも、知的でクールなカラスの少女、羽菜(はな)や、静かで神秘的なフクロウの少女、夜美(よみ)など、多彩な鳥少女たちが涼太の周りに集う。 彼女たちはそれぞれ独特の個性を持ち、涼太に助言をくれたり、時にはいたずらを仕掛けてきたりする。数学のテスト対策も、一筋縄ではいかない。羽菜の賢さと千夏の明るさが加わることで、涼太は何とか乗り越えていくが、常に波乱万丈だ。 「静かな日常なんてどこにあるんだ?」涼太はそう思いつつも、彼女たちとの賑やかな日々を送るうちに、その喧騒が少しずつ愛おしくなっていく。毎日が新しい発見と挑戦の連続。時にハチャメチャで、時に心温まる瞬間が彼を待っている。 涼太は、鳥少女たちと共に、普通とは言えない学園生活を通じて成長していく。果たして彼は、平穏を取り戻せるのか?それとも、この賑やかな日常を受け入れ、新たな一歩を踏み出すのか?彼の行く末は、まだ誰にもわからない。 そんな柊涼太と野鳥少女たちの学園生活に、あなたも一緒に飛び込んでみませんか?
青春 連載中 短編
感想数 0 文字数 154,666 最終更新日 2025.01.03 登録日 2024.05.17
6,776

不完全なシーグラス

不完全なシーグラス
海辺の田舎で、鬱屈とした青春を過ごすふたりの少女、外岡 咲«とのおか さき»と、中田 ゆめ«なかた ゆめ»の話です。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 15,022 最終更新日 2024.07.09 登録日 2024.07.08
6,777

マイノリティロマンス

作:星霜
青春 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,287 最終更新日 2025.04.24 登録日 2025.04.24
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踊り子とサーカス

随分前に練習で描いた作品です。
青春 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,811 最終更新日 2023.06.29 登録日 2023.06.29
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帰宅部

ゴウ………新入生、帰宅部員 ホンダ……帰宅部員の三年生の先輩、今年で引退
青春 連載中 短編
感想数 0 文字数 4,434 最終更新日 2023.07.15 登録日 2023.07.15
6,780

逃げ旅

逃げ旅
熊本に住む中学三年の青年「竹中友介」は受験や親からの過剰な期待に嫌気がさし、家出を試みる。そして友介はこの家出を旅として進めることを決意する。祖父の家のある青森までの旅で友介は何を見つけるのか
青春 連載中 長編
感想数 0 文字数 1,038 最終更新日 2023.07.31 登録日 2023.07.31
6,781

俺の絵が実態化したんだが!?

俺の絵が実態化したんだが!?
とあることがきっかけで不登校になってしまった俺、「徠」は部屋にこもり趣味の絵を描くことにハマっていた。 両親はそんな俺を責め立てることなく、たくさんの画材を与えてくれていた。 だが、そんなある日たまたま両親から貰った"ペン"で絵を描いていた時、突然紙から手が飛び出してきて……!?
青春 連載中 長編
文字数 10,904 最終更新日 2021.12.05 登録日 2020.10.12
6,782

よいこのころし

よいこのころし
今日は羽々炭中学校二年部の修学旅行。 羽々炭中学校二年部は最近できた外国、蟹場帝国に招待されそこで現地の新鮮な蟹を食べたり国が建国記念日に出来た遊園地を楽しんだりする。 だが二年部がホテルで眠った後、気付かぬ合間に二年部は無人島に来ていて────────。
青春 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 3,259 最終更新日 2021.07.04 登録日 2021.07.04
6,783

染谷君は知らない滝川さんはもっと知らない交差するキュンの行方とその発信源を

モテる女子滝川杏子は日々告白にやってくる男子やストーカー紛いな男子達に悩まされていた。 この今の状態を抜け出す為考えたのは偽装の彼氏を作る事だった。 そのターゲットにされたのは同じクラスのオタク染谷賢一であったが何故かすれ違う二人はどうなる事やら……
青春 完結 長編
感想数 1 文字数 66,429 最終更新日 2021.08.11 登録日 2021.07.24
6,784

ピーターパンは帰れない

ピーターパンは帰れない
青春系。約20,000字 〈あらすじ〉 人生というのは退屈の連続だ。 十七歳、高校生のわたし――小鳥遊恭子ですらそう思えるのだから、大人はもっとだろう。 学校、塾、家を往復するだけのつまらない毎日。 そんな毎日の中で出会った不思議な双子。 2人に連れらて行った、不思議な世界。 宇宙人だと主張するようなタコ型の宇宙人、星型の流れ星、公園の遊具にありそうなロケットが宙を飛んでいる。そんな不思議な世界。 ※他サイトからの転載です
青春 連載中 短編
感想数 0 文字数 20,794 最終更新日 2022.10.18 登録日 2022.10.11
6,785

二重レンアイ

私が付き合った女の子は二重人格でした。
青春 連載中 長編
感想数 0 文字数 7,402 最終更新日 2024.06.30 登録日 2024.06.29
6,786

抗争の終焉(尊現る)

抗争の終焉(尊現る)
高天組の組長の実子のタケルが助けに現れる
青春 完結 長編
文字数 888 最終更新日 2025.04.25 登録日 2025.04.25
6,787

部内恋愛はご法度です!

演劇部のアイドルと言われていて、人気がある倉橋護と倉橋に近づきたいという邪な気持ちで入部しようと試みる九条みつきの物語です。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 10,153 最終更新日 2021.10.23 登録日 2021.07.12
6,788

静かな夜更けに思うこと

鶏ノ宮幕ノ内が10代のときに作った詩です。 昔は自分の詩は自分だけの秘め事のような存在でしたが、大人になった今オープンにできるようになりました。
青春 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 265 最終更新日 2022.02.20 登録日 2022.02.20
6,789

君へ

手紙風
青春 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 744 最終更新日 2022.04.15 登録日 2022.04.09
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後悔

⚠虐めの場面などがあります。苦手な方はご遠慮ください。 ⚠これはフィクションです。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 1,114 最終更新日 2022.10.11 登録日 2022.10.11
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隣の上梨さん

隣の上梨さん
晴れて高校生になった僕、阿瀬空心の隣に座るのは、誰もが目で追うような人間離れした容姿の美少女、上梨愛夢だった。開始早々冷たくあしらわれる阿瀬だったが、彼女のことをもっと知りたいという謎の執着心を原動力に、次第に距離を縮めていく。そして校外学習の日、阿瀬は上梨から、ある秘密を打ち明けられる。
青春 連載中 長編
感想数 0 文字数 10,604 最終更新日 2025.08.19 登録日 2023.10.21
6,792

音楽を辞めた私の、25歳の誕生日

音楽を辞めた私の、25歳の誕生日
25本の蝋燭を一度に吹き消すことができる肺活量は、もうない。 これは、音楽を辞めた琴音が、自分と向き合う物語。 ___だから私は、音楽を辞めた。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 4,747 最終更新日 2025.10.20 登録日 2025.10.20
6,793

夏の終わりに咲く花

夏の終わりに咲く花
高校三年生の夏。田中ユウタにとって、最後の夏休みだった。軽音楽部でギターを担当する彼には、バンド仲間と共に目指す夢があった——全国高校バンドコンテスト出場。 だが、両親は音楽の道を反対していた。「大学に行って、ちゃんとした職業に就け。音楽じゃ食っていけない」夢と現実の狭間で、ユウタのギターは冴えなくなっていた。 そんな時、文芸部の白石アヤがバンドに加わる。静かだが才能ある彼女が書いた歌詞は、ユウタたちの心を捉えた。「これ、俺たちの気持ちそのままだ」新曲『未来への扉』が完成する。 だが試練は続く。予選日程が突然一週間早まり、ボーカルのケンタが風邪で倒れる。「声が出ない……」予選まであと数日。絶望的な状況に、バンドは辞退を考える。 「諦めたくない」ユウタの決意に、仲間たちも応える。七割しか回復していない声で、ケンタはステージに立った。観客が静まり返る中、彼らは全力で演奏する。「諦めない、夢を。諦めない、仲間を」——拍手が会場を包んだ。予選通過。 だが喜びも束の間、母から厳しい電話。「全国大会には出させない。もう受験生でしょ」父も言う。「お前、現実を見ろ」せっかく勝ち取ったチャンス。仲間と頑張った日々。全てが無駄になるのか。 親友たちは言う。「お前の人生だろ。親が決めるんじゃなくて、お前が決めろよ」アヤも励ます。「ちゃんと話せば、分かってくれるよ」 ユウタは両親に向き合った。音楽を通じて学んだこと、仲間の大切さ、夢に向かう意味。全てを伝えた。「俺、本気なんだ」涙ぐむ母。深く息を吐く父。「分かった。出ていい。ただし、大会後は受験に専念しろ」 全国大会、結果は三位。優勝ではなかったが、後悔はなかった。「やり切ったな」「最高だった」 それぞれが進路を選び、別々の道を歩み始める。だが時々集まって、音楽を演奏する。あの夏の思い出を忘れないために。夏の終わりに咲いた花は、今も心に残り続ける。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 6,115 最終更新日 2026.01.10 登録日 2026.01.10
6,794

人間ロケット

青春×パンクロック パンクロックに出会って変わった若者の話 本当に一瞬だった。 言葉にしろと言われても、俺にはできない。 あの衝撃は俺のすべてを奪った。 何かを手にしたわけじゃない。 それでも生きることを教えてくれた。 言えることはひとつだけ。 あの出会いは俺の人生を変えた。
青春 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 1,164 最終更新日 2015.12.16 登録日 2015.12.16
6,795

夏の日の思い出

夏の日の思い出
主人公の美歌は都会で暮らす中学3年生。 そんな美歌はおばあちゃん子で夏休みと冬休みの長休みのときだけ、高知にある祖父母の田舎へ行っている。 そんな時、祖父母の地元で出会うミステリアスな少年との、恋愛ストーリー!!(*゚ー゚)v
青春 連載中 長編
感想数 0 文字数 213 最終更新日 2016.07.30 登録日 2016.07.30
6,796

帰宅部ですか。帰宅部ですよ。

 私立中宮高校、この高校では部活動に入ることが義務付けられていた。 が、主人公、四宮直人はそれを知らなかった。元々部活動には参加しないつもりだった直人は仕方なく入る部活を探し始める。そこで見つけた、直人にぴったりの部活、それは...帰宅部だった。
青春 連載中 長編
感想数 0 文字数 31,848 最終更新日 2017.07.04 登録日 2017.01.20
6,797

鳴りやまないのは

鳴りやまないのは
一人になりたい少年と一人でいる少女のお話。短編です。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 11,076 最終更新日 2018.09.02 登録日 2018.09.02
6,798

廻命_カイメイ_

何度死んでも前世の記憶を持ったまま生まれ変わってしまう、いつまでこのような生活が続くのだろうか。 早く終わらないかな……… 命…廻る…生きて…死ぬ… これを何度繰り返した? いや…数えなくてもいい… もう飽きた さようなら世界 さようなら今世の僕 さようなら ………愛しき人……
青春 連載中 長編
感想数 0 文字数 1,024 最終更新日 2021.07.13 登録日 2021.07.13
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文バレ!②

文バレ!②
文芸に関するワードを叫びながらバレーをする、 謎の新球技「文芸バレーボール」── 2113年3月、その全国大会が始まった! 全64校が出場する、2日間開催のトーナメント戦。 唄唄い高校は何者なのか? 万葉高校は? 聖コトバ学院や歌仙高校は全国でどう戦うのか? 大会1日目を丁寧に収録した豪華な中巻。 皆の意外な一面が見られるお泊り回も必見! 小題「★」は幕間のまんがコーナーです。 文/絵/デザイン他:宇野片み緒 ※2018年に出した紙本(絶版)の電子版です。
青春 完結 長編
文字数 64,834 最終更新日 2023.08.05 登録日 2023.07.15
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ヤンデレの妹がマジで俺に懐きすぎてだるい。

ヤンデレの妹がマジで俺に懐きすぎてだるい。
俺の名前は 高城アユ これでも男だ。 親父の、高城産業2代目社長高城幸久は65歳で亡くなった。そして俺高城アユがその後を 継ぎ親父の遺産を全て貰う!! 金額で言うなら1500億くらいか。 全部俺の物になるはずだった……。 だけど、親父は金以外のモノも残していった それは妹だ 最悪な事に見た事無い妹が居た。 更に最悪なのが 妹は極度のヤンデレだ。 そんな、ヤンデレな妹と生活をしなくちゃ いけない俺の愚痴を聞いてくれ!!
青春 連載中 短編 R15
感想数 4 文字数 180,011 最終更新日 2021.02.17 登録日 2017.10.02
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アルファポリスの青春小説のご紹介

アルファポリスの青春小説の一覧ページです。
学園ものにラブコメなど、ハートウォーミングで爽やかな青春小説が満載です。
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