児童書・童話 サンタクロース 小説一覧

20件
1

サンタさんの破れたふくろ

大忙しのサンタさん。けれど、とんでもないアクシデントが起きて…!
2

うそじゃないもん ほんとだもん

あのね ゆきがふってたの そしたらね ジングルベルが きこえたの
3

サンタとサンタで大さわぎ

クリスマスの夜、少年リクの部屋に現れたふたりのサンタ。 メインプレゼントは魔法のペンケースと魔法のくつ。 どちらがふさわしいか言い争うサンタたちと、元気いっぱいのおねだりをするリクの大騒ぎの一夜を描いた、テンポの良い童話です。 擬音や掛け声で読み聞かせも楽しく、笑いとワクワクがあふれるクリスマスストーリー。
4

オイラはブラックサンタクロース〜聖夜の黒い悪戯坊や〜

 ブラックサンタクロースは、ドイツの伝承です。  クリスマスに悪い子のところに来る、黒いサンタクロースです。これがなかなか面白いのですよ。  背負った袋から、豚の内臓をぶち撒ける。悪い子を袋に入れて棒で叩く。挙句の果てには袋に入れて、連れ去ってしまう。  クリスマスに豚の内臓をぶち撒けられるなんて、考えただけで辛くなりますよね。  このお話しに出てくる『黒サンタくん』は、真っ黒い服を着た悪戯坊や。イブの夜サンタクロースのソリにぶら下がって、行く先々で、小さな悪戯を振りまいて歩きます。  悪い子ではなさそうなのに、なぜそんな事をしているのでしょう? それにちょっぴり寂しそう。  クリスマスにぴったりの短編小説です。  
5

サンタクロースとお正月

12月28日クリスマスが終わったサンタクロースが旅行に行った先は……。
6

サンタごはん ~サンタクロースだって、おなかがすくんです~

サンタさん、仕事の前にちょいと腹ごしらえに。 pixiv小説子どもチャリティー企画~ブックサンタ2022~
7

きいちゃんの魔法のカギ

きいちゃんはカギを持っています。 きいちゃんのカギはなんでも開けることができる魔法のカギです。 きいちゃんは魔法のカギを使って今日もたくさんのものを開けます。 (この作品はマグネット!、アルファポリス、ノベルバ、エブリスタ、noteで公開しています)
8

ぼくのパパはさんたくろすう

ぼくのパパは、サンタクロース パパは『プレゼント準備課』のお仕事をしている 『プレゼント準備課』ではプレゼントを作るんだって 同じものは出荷できないから、おりじなりてぃ を出すことが大変みたい だからぼくのパパはとっても忙しいんだ だけどね、ぼくはパパがサンタクロースだなんてイヤでたまらないんだよ どうしてかって? それはね…
9

サンタさんのおまじない

ひとりぼっちの のらネコが、サンタクロースからプレゼントされたものは?
10

サンタクロースとあそぼ

毎年 おとずれるクリスマス。 ヒナちゃんは、ひそかに もくひょうを たてていた。 「今年こそ、サンタクロースと あそぶ‼」 はたして そのおねがいは かなえられるのかなうのかな?
11

ちっちゃなサンタさん

  ママに会いたいジェニファーは、窓の雪を見つめていました。
12

不機嫌なサンタさん

クリスマスを前にしてトナカイと共に暖炉の火にあたるサンタクロース。穏やかな夜のひと時。しかし、サンタはひどくご機嫌ななめだった。
13

サンタがくれた素敵なプレゼント

サンタを信じる姉と信じてない妹たちの元に現れたのは?
14

カエルのねがいごと

ボクらカエルは、雨が大好き。 空から落ちてくるしずくは、キラキラしていて とてもキレイ。 その上 体まで、サッパリさせてくれるスグレモノ。 そう思っていたら ある時 教わったんだ。 雨よりキレイな 雪ってヤツを…
15

週一サンタは毎日大変!

【サンタクロースの仕事はクリスマスだけ? いいえ、このサンタは違います!】 私、神居岩暖乃は普通の中学生。 だけど、私のおじいちゃんはちょっと普通じゃない。 サンタクロースなのだ。 正真正銘、本物の。 だけど、みんなが想像している『サンタクロース』とは、絶対に違う。 14歳の冬休み、いつものようにおじいちゃんのところに遊びに行く予定だったんだけど、そのおじいちゃんがサンタを辞めちゃうって、どういうこと!? 営業所の危機を救うため、孫サンタ、トナカイ達と力を合わせて頑張ります!
16

ユミちゃんはどこ?

その村にはこどもがひとりしかいません。ひとりぼっちの女の子はいつもひとりで遊んでいました。
17

-Café yorumachi-

喫茶店-Café yorumachi-で繰り広げられるハートフルな物語。
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さよならトイトイ~魔法のおもちゃ屋さん~

魔法都市フィラディノートには世界一の大賢者、ミモリ・クリングルが住んでいる。彼女は慈善活動として年に二回、世界中の子供達におもちゃを配っている。ミモリの弟子のひとりである女性、ティッサは子供達に贈る「魔法で自由に動くおもちゃ」を作る魔法使いであり、自身もおもちゃを販売する店を経営する。しかし、クリスマスに無償で配られるおもちゃは子供達に喜ばれても、お店のおもちゃはなかなか思うように売れてくれない。 「トイトイ」はティッサの作ったおもちゃの中で最高傑作であり、人生を共にする親友でもある。時に悩むティッサを見守って、支え続けている。 創作に悩む作者へ、作品の方から愛と感謝を伝えます。「あなたが作ってくれたぼくは、この世界で最高の作品なんだ」
19

おっちょこちょいのサンタさん

十二月二十六日。 サンタ村の平サンタ、クロスはサンタ長から大目玉を喰らっていた。
20

クリスマス・トールテイル

サンタとアメリカの民間伝承(トールテイル)を混ぜた物語です。よろしくお願いいたします。
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アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介

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