絵本 絵のない絵本 小説一覧

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ぼくは小人を見たかもしれない

小学校一年生の男の子がある日、自宅の日常の少しの変化に気付く。 いつもは気にしていなかったけどよく見ると変だなぁと感じて変化を追っていく。 五感を使って探っていくといわゆる小人に出会った。 実際は本当にいるんだろうか、想像できるお話です。
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てんとう虫

ゆいが小さい頃のお話です。ナミおばあちゃんと散歩から帰って来ると玄関ドアのそばに一匹のてんとう虫がいました。
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ゆめのかたち

ここはたくさんのどうぶつがあつまるアニマルようちえん、“ラブ” きょうはここでとあるじゅぎょうがおこなわれるんだ、でもそのじゅぎょうのなかで・・・?
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じゃが たま にん

じゃがいもさん、たまねぎさん、にんじんさんはどこにいるかな?
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おすしやさんへいこう

日曜日に家族で回るお寿司屋さんに行った女の子のお話です。お寿司屋さんに行ったらみんなは何を食べるのかな?
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ハロウィンの魔法

年に一度のお祭り、ハロウィン。 ハロウィンの日には、世界中のおばけたちもウキウキが止まりません。 仮装した子供たちに混ざって、本物のおばけたちも街へ繰り出します。 そんなおばけたちの目的も様々。イタズラをしに行くおばけ、お菓子を貰いに行くおばけ、そして、久しぶりに家族に会いに行くおばけ。 1年前に事故で死んでしまい、車よりも大きな体のトラネコおばけに生まれ変わったパロ。 今年のハロウィンは、おばけになってから初めてのハロウィンでした。 パロもウキウキした気持ちで街へ繰り出しました。 パロの目的はひとつ。家族だった男の子に会いに行くこと。
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チョコうさぎからおやすみ

絵の無い絵本です。お昼寝や夜のおやすみなさいの前に自分で読んだり、読み聞かせに選んでくれたら嬉しいです。 うさぎが主人公のお話しです。
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くもりのルビーはさんぽちゅう

絵の無い絵本です。お昼寝や夜のおやすみなさいの前に自分で読んだり、読み聞かせに選んでくれたら嬉しいです。 宝石が主人公のお話しです。
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りんごちゃんとにじいろくだものたち🍎

りんごちゃん、おきたらみかんいろせかいに。あかいろせかいにもどろうとおもったら――。 りんごが大好きな娘に考えたお話を公開用に大幅加筆しました☆小さい頃から描いていたりんごちゃん ✩.*˚第15回絵本・児童書大賞エントリー
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【完結】おかあさんとおなじ耳

わたしはゆき!うさぎじゅうじんだよ。 きょうはおたんじょうび!5さいになったの! 『おかあさんとおなじ耳』 ゆきちゃんは、はじめてのおつかい上手にできるかな? 『おとうさんとおなじ色』 忙しいおかあさんのおてつだい。そこで出会った男の人は? 『おねえちゃんになるの!』 6さいになったゆきちゃん。おねえちゃんになれるかな? 『5さいのわたしへ』 おとなになったゆきから、5さいのゆきちゃんへ。
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妹ばっかり。

3歳になったこうくんに、妹ができました。 名前は、めいちゃん。 お母さんとお父さんは、めいちゃんをとても可愛がりました。 お姉ちゃんも、妹を可愛がりました。 でも、こうくんは妹が好きじゃありませんでした。 今までは、こうくんが可愛がられてたのに、みんな妹に取られちゃったからです。 お母さんもお父さんも、こうくんに可愛い可愛いって言ってくれたのに。 お姉ちゃんも、沢山遊んでくれたのに。
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完結【絵のない絵本】《フラワーランドたんぽぽ便》タンポポ村のお餅つき

フラワーランドのタンポポ村のお話 今日は年の瀬、村のみんなで「鏡餅」を作るよ!! さぁ、行こう!!タンポポ村へ
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チャロアと99人の魔法使い

大人になると魔法が消えてしまう町で起きた、クリスマスの奇跡の物語。 古くから魔法使いたちが暮らす、魔法の町「モルガナ」。 いつからか、大人になると魔法を使えなくなる者が現れ始め、今では子どもしか魔法を使えない世界になってしまった。 希望を失い、元気のない人々。光のない町。 そんな中で、7才のチャロアは笑う。 「ぼくの夢は、サンタクロースさんみたいな魔法使いになることなんだ」 町の人々は「なれるはずがない」と言うが……。 ※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りし文字入れをしています。
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しゃちまる☆~しゃちんとまる秘のほのぼのすとーりー~

しゃちまる☆ https://www.youtube.com/watch?v=qsBu1dte3d0 https://as-game.net/article/post-6312.html
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僕には「石」がある。

僕には「石」がある。 お母さんとお父さんにもらった、大事な大事な石たちの身体。 大切な僕の「心の石」だってちゃんとある。 あるとき、僕は「人間の赤ちゃん」の絵を描いた。 でも、みんなはその絵をからかった。 そのたびに、大事な僕の石の身体は崩れていく。 そんなとき、一人の理解者が現れて、僕たちは一つになる。 僕には守りたい「石」がある。 僕には大切にしたい「石」がある。 僕は、想いを受け継いでいく。 ぜひ、大切な人と一緒にお読みください。 私たちにとって、赤ちゃんはどんな存在ですか? 子供にどんな想いを込めて、一秒一秒を一緒に過ごしていますか?
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あたたかくなったら

こぐまはおててのにくきゅうを 太陽にむけて短い指を いっぱいに広げた
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さくら組さん旅に出る

小さな保育園の年長さん、さくら組さんのお昼寝の間の夢のお話です。お子さんへの読み聞かせに使ってもらえたら嬉しいです。
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かみなりがなった

かみなりがなったとき。みんながどこにかくれているのかをかいたはなしです。
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うさぎときつね

うさぎときつねは友達です。 でも、うさぎは足が不自由で、きつねは喋れません。 ほっとする暖かいお話。
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にじいろのはちみつ

にじいろのはちみつ
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くろいぞうさんとモジャモジャのしま

くろいぞうさんとモジャモジャのおともだち
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おかあさんのにおい

あなたのお母さんのにおいはどんなにおい?
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ともだちしゃくにんできるかな?

わたしのなまえはなお!おともだちしゃくにんほしいの!でも・・・ちょっとむずかしい・・・?
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かわいい夢のお花たち

絵の無い絵本です。お昼寝や夜のおやすみなさいの前に自分で読んだり、読み聞かせに選んでくれたら嬉しいです。 女の子「さくら」のお話しです。
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ともだちみつけたよ

ある雨の日、ミミズくんはお兄ちゃんのマネをして友だちを探しに出かけました。初めてひとりでお家の外に出たミミズくんは。。。monogatary.comにも同じものを投稿しています。
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ゆき

ゆきが降った。
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Stars & the Moon

紅の空が瑠璃へと溶け、白銀の月が夜を包むころ。 雲の端で語らうのは、月の精霊ルナと、星の精霊ステラ。 「私は小さすぎる」とこぼすステラに、ルナはそっと微笑む。 「光は大きさではないよ」と。
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飛んで、わたぼうし

そのたんぽぽは花壇のきれいな花の陰に隠れてひっそりと咲いていました。 見つけてくれたのは小さな男の子。 男の子はたんぽぽの綿毛を飛ばすのが大好きでした。 月日は流れ花壇はショッピングモールの駐車場になりました。 アスファルトの割れ目から顔を出したたんぽぽはかつての男の子と再会します。
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(完結) 雨の散歩道

どんな色が好き? みんなで作った橋の話。
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風の魔女

風の魔女って本当にいるのかな?
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1日だけの世界

けんとくんの夢のお話。
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ごめんなさいが言えなくて

「ごめんなさい。」 この言葉を言うのが、苦手。 素直になれなくて、意地を張っちゃって、それになんだか、ごめんなさいが恥ずかしくて。 お母さんに怒られても、ごめんなさいを言わない。 お友達を傷つけちゃっても、ごめんなさいが言えない。 謝らなくちゃって分かってる。けれど、どうしても謝れない。 ある日遊んでいたら、お母さんの腕時計を踏んで壊しちゃった。 僕は、いつもみたいに謝らなかった。 そんな所に置いとくのが悪いんだ。僕はたまたま踏んじゃっただけで…。
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まほうのことば

まほうのことば、それってなぁに?
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Nobody's Perfect!

誰も完璧ではない だからこそ、もう一度。
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雲になったおじいちゃん

大阪と京都への家族旅行。 その前日、病院にいるおじいちゃんに会いに行った子どもたちは、昔話を聞きながら、楽しい時間を過ごします。 「楽しんでおいで。」 「お土産、買ってくるね。」 それが、おじいちゃんとの最後の会話になるとは、誰も知りませんでした。 旅行の途中、おじいちゃんの病状が急変。 家族が帰る前に、おじいちゃんは旅立ちました。 そして、お通夜の日。 旅行中に大阪城の前で撮った家族写真を見ていると、何枚もある同じ写真のうち、一枚だけ、大阪城の上に不思議な形の雲が写っていました。 その雲は、まるでおじいちゃんの顔のようでした。 偶然だったのかもしれません。 でも、もしかしたら―― おじいちゃんも、最後の旅行を一緒に楽しんでいたのかもしれません。 大切な人との別れと、心の中に残り続ける思い出。 「さようなら」ではなく、「またね」。 空を見上げるたび、大切な人を思い出せるような、家族の絆を描いた物語です。
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【とくとく】

ときには子供時代の実話を… 交えながら挑戦しています!
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あさはおはよう

「おはよう」って自分から言うと気持ちいいよね?声を出して読んでみてね。
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翡翠色の宝石の海と白い島からのきらきらギフト

入道雲がバニラアイスに見えたら、それは魔法の合図。溶け出したアイスと緑の海が混ざり合うとき、空から「幸せの雨」が降り注ぐ――。日常の景色がちょっと特別に感じられるようになるかも?
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ぼくはきらわれもの

ぼくはみんなにきらわれている、だからぼくはひとりですごすんだ…そうすれば、みんなしあわせ
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