キャラ文芸 式神 小説一覧
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15件
1
感想数 0
文字数 56,451
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.04.23
2
感想数 0
文字数 21,370
最終更新日 2025.01.10
登録日 2024.11.02
3
感想数 1
文字数 100,217
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.09.20
4
うつしみひとよ〜ツンデレ式神は跡取り陰陽師にベタ惚れです!〜
美少女式神と大学生陰陽師の、異類間恋愛ストーリー。
数百年の歴史がある陰陽師家系の佐々木家。そこにずっと仕える式神の桃は、見た目15歳のツンデレ美少女で、佐々木家長男、大学生の風悟にベタ惚れ中。
生まれた時からそばにいる桃に、風悟も恋心を抱いているが、式神と人間では結ばれるはずもなく、両思いながらももどかしい日々を送る日々。
クリスマスが近づいた頃、佐々木家に祈祷依頼が来たが、それは高校教師でもある風悟の父親の元教え子たちの店に、呪いがかけられたというものだった。父親の代わりに風悟が行った店は、オカマバー。風悟は、そこで報われない想いに悩む大人たちを見る……
人と人、男女、人と人ではないもの……。恋愛や友情、世間体や風習に悩みながら、互いを思いやって生きていく人・モノたち。
佐々木家にとらわれ式神として何百年も過ごしながらも、明るく前向きな式神の桃。いまどき大学生ながらも、歴史のある実家の跡取りとして奮闘する風悟。2人の恋の行方は……?
感想数 0
文字数 52,040
最終更新日 2024.02.28
登録日 2023.12.15
5
感想数 4
文字数 105,713
最終更新日 2024.02.15
登録日 2022.12.24
6
【キャラ文芸】いただき魔す!!~客は好物、式神は邪念を食らう~
かつて、人間の邪念を払うことで徳川家の繁栄を支援してきた式神使いの血筋に生まれた主人公、榊原義嗣(さかきばらよしつぐ)。しかし彼は家業を放った挙句、徳川埋蔵金の大判3枚を売ってその金でパリに留学してしまった。それは、彼の憧れである料理人になる為に――。
帰国後、彼は料理人の腕と式神を使って人々の邪念を払うことに!?
これは、なんでも作る料理人とおてんば式神の話。
※カクヨムでも連載中
感想数 0
文字数 7,058
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.12.21
7
縁は異なもの、味なもの
妖を滅する破邪師である、櫛笥(くしげ)みこと。
そんな彼女と新たに出会うのは、妖と共に生きる者たちだった。
敵なのか味方なのかよくわからない、少年や少女、大人に妖たち。
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これは、自由に生きようともがく、わたくしとあの人たちの、出会いと別れの話。
<つげ櫛よ、君があれな 続編>
文字数 81,699
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.08.19
8
感想数 1
文字数 50,919
最終更新日 2022.04.07
登録日 2020.12.03
9
つげ櫛よ、君があれな
<わたくしには、大っ嫌いな女がいる。>
とある田舎町で妖を滅する一族として暮らす、櫛笥(くしげ)みことには、どうしても気にくわない人物がいた。
頭脳明晰、とんでもない美少女、そしてみんなの人気者――本家の娘、大須賀ミチル。
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これは、偉大な役目である『八重の巫女』を巡り争う、わたくしとあの女の話。
文字数 70,142
最終更新日 2022.01.29
登録日 2021.12.31
10
感想数 6
文字数 169,292
最終更新日 2020.04.08
登録日 2018.09.04
11
私鬼退治してきます、忍びの者と共に
世に生まれた者全てが、魔力を心に秘めている。
しかしほとんどの者が、その魔力を引き出す術すら知らずに、朽ち果てるー。
これは、里中島の神社の石碑に刻まれた文字で、その里中島には、鬼が封印されたと伝えられる石が、ひっそりと置かれているが、ある夏休み、島の子供達が、神社の前の広場で、遊んでいると、昨日まで有った筈の場合には、石は無く、そこには、ブラックホームの様な穴を発見し、興味本意で、遊んでいると、子供達は、恐ろしい体験する事となる。
そう、この体験こそが本当の物語の始まりで、この恐ろい体験は、戦国時代の忍びの者が用意周到な準備した、罠だったのである。
この時代は、徳川家康軍が、天下統一を目前と迫る戦国時代で、忍びの者を中心に、術や魔力を、自在に操る事が出来る者達が、わずかだが存在していた。
しかしながら、彼ら術や魔力を持つ者の事は、どの文献や歴史的資料にも存在して居ない、つまり彼らは、表に出る事無く、裏の世界で、歴史を設計していた者達の物語である。
ある者は、何に取り憑かれたかの様に、自分の才能で、何処までやれるか試し、又ある者は、種族を超えて、愛の為に生き、又ある者は、数奇な運命に翻弄され、歴史の塵に埋もれながらも、踠き苦しみ一点の光に活路はある、そう信じ前に踏み出す。
感想数 4
文字数 74,064
最終更新日 2020.03.19
登録日 2019.12.26
12
落ちこぼれ陰陽師の俺と幼馴染の最強クラスの妖怪が契約してくれたけど、最強には程遠いです。
「いつか、立派な陰陽師になって、君と正式に式神契約を結ぶ!」
「あはは、楽しみにしてるけんね」
俺は過去にそう約束した記憶がある。
今にしてみれば俺になんかに釣り合うはずのないものすごく力の持った妖だったと思う。でも俺はその約束を守るため日々努力した。
現在俺は陰陽師の養成学校で式神使役について学んでいる。
しかし、俺は式神と1体も契約できないのだ。
この学園で筆記はトップクラスで入学したのに、実技は式神を使わないものなら一通りできるが、式神使役科にいる俺は無能扱いを受けている。
そんなある日、昔契約を約束した、幼馴染の妖怪がやってきて
感想数 2
文字数 56,923
最終更新日 2019.11.19
登録日 2018.11.19
13
文字数 68,367
最終更新日 2019.03.04
登録日 2018.11.24
14
感想数 0
文字数 100,047
最終更新日 2018.12.17
登録日 2018.10.03
15
本魂呼びの古書店主(代理)
生まれてすぐ「この子は神の嫁になる」と託宣が下りた、残念な美少女陰陽師ミトラ。
ある日、祖父の遺言で『猫だるま古書店』に行き、鑑定士アジャリと出会い日常が一変! 540億円の霊符代を払う代わりに、店主代理を引き受けてしまう。本魂(本のつくも神)にメッチャ弱い霊媒体質のミトラと神も鬼も顎で使う男アジャリを軸に、古書を巡る面倒な依頼を解決していく。可愛い式神やクソ生意気な美少年番頭、源氏・平家の人霊も地味に出没。
神田神保町4丁目1番地『猫だるま古書店』はただいま営業中です。どうぞお立ち寄りくださいませ。
*この物語はフィクションです。
感想数 4
文字数 23,254
最終更新日 2017.12.11
登録日 2017.11.25
15件