BL 魔王と勇者 小説一覧
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27件
1
フルチン魔王と雄っぱい勇者
フルチンの魔王と、雄っぱいが素晴らしい勇者の話。
2
魔王に殺された勇者は、白猫になってもう一度魔王に愛される
人間界の侵略などどうでもよかった。
ただ一人、本気でぶつかり合える「勇者」との戦いだけが、魔王の孤独な生を満たしていた。
それなのに——たった一度の過ちで、その手で大切な宿敵を殺してしまう。
失意の底にいた魔王のもとに現れたのは、澄んだ紫の瞳を持つ一匹の白猫。
その気高き眼差しにどこか勇者の面影を感じた魔王は、白猫を城へ連れ帰り、溢れんばかりの愛を注ぎ始める。
一方、猫として生き返った勇者は、城での生活を通し、戦いの中では知らなかった「魔王の孤独と本心」を知っていくことに。
3
魔王と使い魔の勇者調教計画
伝説の杖に選ばれたナルシスト勇者アレクは、魔王を倒すために旅をしていた──ら、捕まった挙げ句に魔王の嫁にすると言われ……。
魔王バーレットと使い魔プラチアによって、えっちいことされちゃう勇者様のハッピーエロコメです。
過去に書いた話を改変しました。
ひとまずここで完結です。気が向いたら続きを書くかもしれません。予定は未定!
4
【完結】淫魔属性の魔族の王子は逃亡奴隷をペットにする 〜ペットが勇者になって復讐にきた〜
「呪印を消してあげようか。キミが俺のペットになるなら」
魔王の第4王子ラシャは、瀕死になっていた若い人間の逃亡奴隷レオンをペットにした。
王子は魔族と淫魔の混血の影響で、生き物から細々と精気を貰わなければ生きられなかった。
逃亡奴隷は人間離れした強さを恐れられ、魔法封じの呪印で声を封じて奴隷落ちさせられていた。
利害が一致した2人は、呪印を消すために共に生活する。そうするうちに、心も体もお互いに依存していく。
そんな2人の別れの日は、必ず来る。
【逃亡奴隷のペット×魔王の第4王子】の話。のちに【勇者×魔王】となる。
※R18の話にはタイトルの後ろに✳︎がつきます。
※軽めのグロ・欠損あります。
※淫魔(インキュバス)の独自設定が出てきます。
※攻め視点のエロあります。
5
Hの経験人数=レベルなので色々な男と寝ようと思います
※この話はR18です。直接表現や残酷な描写が多いですのでお気を付け下さい。
『レベルが1上がりました』
レベルが1からずっと上がることのなかったルネ・ソエルに待望のレベルアップの声が聞こえたのは、自分の父親に犯された時だった。
ルネのレベル上げに必要だったのは男に抱かれることだったのだ。
同じ人間からは一度しかレベル上げが出来ないと知ったルネは、村を飛び出して街で男娼を始め、着実に経験人数を増やしてレベルを上げていく。
そんなある日、自分のレベルの高さが勇者と魔王にバレて……。
※主人公総受けですが、最後には固定カプとなります。
※肌色多めです。苦手な方はすみません。
6
愛してます!魔王様!
超陽キャな勇者アーサーと何百年も生きてるくせに純粋でツンデレな魔王様とのラブストーリー。
7
世界が平和になり、子育て最強チートを手に入れた俺はモフモフっ子らにタジタジしている魔王と一緒に子育てします。
世界最強だった魔王リュオンは
戦に負けた後、モフモフな子達を育てることになった。
子育て最強チートを手に入れた
勇者ラレスと共に。
愛を知らなかったふたりは子育てを通じて
愛を知ってゆく。
一緒に子育てしながら
色々みつけるほのぼのモフモフ物語です。
お読みくださりありがとうございます。
書く励みとなっております。
本当にその争いは必要だったのか
そして、さまざまな形がある家族愛
およみくださり
ありがとうございます✨
✩.*˚
表紙はイラストACさま
8
【完結】魔王ってなにさ【続編開始。。。】
【長いわねって思った方へ♪】
最終話から読んで下さってもいいですよ?(⌒-⌒; )何故二人がこうなった?と思われたら、初めから読んでみて下さ〜い(๑╹ω╹๑ )b
【あらすじ】
世界が瘴気に包まれようとしてるその時、瘴気が徐々に移動していった。小国の辺境領へと。
魔王の国。瘴気に包まれた国。
そこに住まう魔王は、贄の少女を食い、魔物を放ち世界を瘴気で穢そうとしている。魔王は倒されねばならない。
勇者が立ち上がる。
魔王? X 勇者?
初めは暫く説明チックになりますが、概ねいつものエッチな世界です。
ゆるふわ設定ですので、ゆる〜く流していただけると嬉しいな( ̄▽ ̄;)
R18には、タイトル後ろに ※ を付けますので、後方注意でよろしくお願いします。
第二部【結婚ってなにさ】
固定カップルの進展を書きます。引きこもりからの一歩出てきますよ〜
9
機械姦であへあへ気持ち良くなる魔王と、そんな魔王を視姦する勇者
機械で気持ち良くなる魔王と、魔王を視姦する勇者の話。
10
病んでる勇者の殺し方
神の定めた人口調節機構の一部に過ぎない魔王はイレギュラーな任務を言い渡された。神殺しに挑む愚か者を始末して来い、と。
任務先では───
え、何でお前が死にかけてんの?
■ 魔王×勇者のファンタジーBL
11
現代日本に転生したから、魔王のことは俺がよく見張っとく。
前世で勇者として生きていた頃の記憶を持つノゾムは、クラスメイトのカナタの前世が恐ろしい力を持つ魔王であることを知っている。
魔王だった頃の記憶と力を取り戻されないよう、カナタのことを熱心に見張る日々。すると、「もしかして俺の事が好きなの?」とどうやらカナタに勘違いをされてしまっているらしい。
前世からの結び付きの二人が、高校生に転生して結ばれるまでのお話。
おっとり美形攻め(元魔王)×攻めに対して必死な受け(元勇者)
12
勇者は魔王!?〜愛を知らない勇者は、魔王に溺愛されて幸せになります〜
十歳の誕生日の日に森に捨てられたソルは、ある日、森の中で見つけた遺跡で言葉を話す剣を手に入れた。新しい友達ができたことを喜んでいると、突然、目の前に魔王が現れる。
魔王は幼いソルを気にかけ、魔王城へと連れていくと部屋を与え、優しく接してくれる。
初めは戸惑っていたソルだったが、魔王や魔王城に暮らす人々の優しさに触れ、少しずつ心を開いていく。
いつの間にか魔王のことを好きになっていたソル。2人は少しずつ想いを交わしていくが、魔王城で暮らすようになって十年目のある日、ソルは自身が勇者であり、魔王の敵だと知ってしまい_____。
溺愛しすぎな無口隠れ執着魔王
×
純粋で努力家な勇者
【受け】
ソル(勇者)
10歳→20歳
金髪・青眼
・10歳のとき両親に森へ捨てられ、魔王に拾われた。自身が勇者だとは気づいていない。努力家で純粋。闇魔法以外の全属性を使える。
ノクス(魔王)
黒髪・赤目
年齢不明
・ソルを拾い育てる。段々とソルに惹かれていく。闇魔法の使い手であり、歴代最強と言われる魔王。無口だが、ソルを溺愛している。
今作は、受けの幼少期からスタートします。それに伴い、攻めとのガッツリイチャイチャは、成人編が始まってからとなりますのでご了承ください。
BL大賞参加作品です‼️
本編完結済み
13
勇者は善良な魔王を殺したい
18代目勇者であるヴァシスは虹色の髪を持つ勇者。
毎年一人勇者が選ばれ、仲間を引き連れて魔王討伐へ向かうのだが、今まで戻ってきた勇者は一人もいない。
「必ず生きて帰る」と仲間と約束し、魔王の元へと向かったのだが、たった一撃でヴァシス以外のパーティーは全滅してしまう。
魔王に捕らえられ、死を待つばかりかと思ったその時、魔王の部屋を魔王の息子であるべルムが訪ねてきた。
べルムは部屋の様子に驚き、半年前に制定された「人間保護条例」に基づいて、父である魔王を瞬殺するのだった。
魔王代理のベルムや魔物達と過ごしていくうちに、ヴァシスは自分が殺してきた魔物達に感情がある事を知り、罪悪感が芽生える。
さらに、信じていた人間の住む国々の裏切りが明らかになり、ヴァシスはベルムと共に世界統一を目指す事になった。
次第にベルムに心惹かれるようになったヴァシスだったのだが、身分や種族の違いに悩み、ベルムの為に城を出る事に。
帰る場所のないヴァシスは魔王城を後にし、自らの命を終わらせようと、悪魔を召喚したのだが…?
14
魔王様の一週間
生まれて初めて恋をした魔王様。だけど恋人がなぜか怒っていて……?
魔王様×勇者。相談役に暗黒大臣を従えた全年齢向けコメディBLです。
=====
2025/3/23に行われたJ.Garden57で隅枝輝羽さん企画の無配『バースディアンソロジー』に寄稿させていただいたお話です。
15
魔王は討伐されました。
人類の敵として役目を全うした魔王。
魔王は自らの死にゆく姿を見て、何を思ったのか。
16
君が望んだ終焉の果てに
シスコン主人公が、居場所を見つけに行く話。になるはず。
タイトルは、希望的最終回。
17
四天王最弱な俺ですが、何故か魔王と勇者に溺愛されて困ってます
俺、四天王のアーセル。
……と言っても、戦闘力はゼロ!
使えるのは、せいぜい回復魔法くらい。
本当は静かに暮らしたかったのに――
魔王ヴァルド様の「命令(?)」で、なし崩し的に四天王に任命されてしまった俺。
そこにさらにぶち込まれた爆弾、それが人間界の勇者・シリウス。
何度も魔王城に乗り込んできては、なぜか魔王と勇者の間で繰り返される、俺の奪い合い、
……え、ほんとなんで!?
お願いだから争わないで……俺はただ、争いとは無縁に平和に生きていたいだけなんだ!!!
愛と戦争、最弱四天王をめぐる、三角関係の行方は――!
18
魔族になりたい勇者〜どん底勇者と魔王様〜
使い捨てられた勇者と、勇者を拾った魔王。
イケメン庶民勇者♡超絶美形魔王。
天然✕天然、ボケ✕ボケ。
基本、ツッコミ不在ですので、読者の方にツッコミをお願いしております。
小説家になろう様でも投稿してますが、その改定版となります。
R18 BL でございます。
ご注意ください。
19
死にたがりな魔王と研究職勇者
死にたがりな魔王と特に魔王に恨みもなくむしろ研究したいと思ってる勇者が心を通わせていく話
20
魔王を倒しに来たらすでに瀕死だったので回復させようと思います
魔王討伐のために魔王城へ足を踏み入れた勇者ライトが出会ったのは——
噂とはまるで違う、“HP1の瀕死状態”の魔王サタンだった。
冷酷無慈悲、残忍で恐れられる存在。
……のはずが、目の前の魔王は気さくで人懐っこく、
しかもどれだけ治療してもHPが1から回復しないという。
勇者は正々堂々戦うため、魔王を回復させる方法を見つけることに。
しかし、いろいろな回復方法を試してみるも、思ったように上手くかない。
回復どころか魔王のHP1をさらに追い詰めたり、はたまた追い詰められたり。
そんな二人の物語。
21
勇者は魔王に剣を突き立てた
激闘の末、魔人達の王である魔王を討伐した勇者エドヴァルドは、仲間の謀略により命を落としてしまう。
一方、勇者に討伐されたはずの魔王は、勇者からもたらされた力により復活する。魔王は勇者によって救われた国を建て直し、勇者を魔人として迎える事にする。
勇者が魔王に剣を突き立てたその時に、二人の物語りは始まっていた。
悲劇から始まる魔王と勇者の物語、後日譚。
魔人の侍女や公爵を交え、ほのぼの時々シリアスな恋愛劇を。
サクッとダークなファンタジーBLはいかがでしょうか。
※元々のお話を自サイト、pixiv、なろうにも掲載中です。続編含めてシリーズをひとつにまとめました。どうぞよろしくお願いします。
22
魔王サマの光堕ち 〜父の期待に応えて魔王をやってますが、勇者が俺を倒さないどころか溺愛してくる〜
「魔王討伐?いや、俺が全力で愛してやる!」
【まっすぐな光の勇者攻め】×【闇が深い美人魔王受け】の溺愛王道ファンタジー!
アルガ=ルシフェル=ノクターンは、「闇の淵」の新しい魔王。
幼い頃から、厳しく容赦のない闇の父王に育てられた。「最恐の魔王」になり勇者を倒す————そんな父からの命令と期待に応えるため、アルガは冷酷な王子としてその玉座に就いた。
そんなある日、「陽光の国」から1人の勇者がやってきた。彼の名はソル・ルーク。その光の剣を前に、アルガは遂に敗れる。
「さっさと、殺せ……!!」
「……お前、本当は『優しい』んじゃねえの」
倒されないどころか、なぜか勇者が付き纏ってくる。おまけに、勝手に魔王城に居座りはじめて————魔王、いつの間にか「光堕ち」!?
これは、愛を知らなかった闇の王子が、光を知る物語。
◎水〜金曜日19:30、土曜は10:00、20:10の2回更新予定!
◎ムーンライトノベルズでも好評連載中!応援や感想などいただけると、とっても喜びますっ(*´꒳`*)
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超美形魔王が勇者の俺に嫁になれとほざいている件
勇者のミオ・フロースドは魔王に負け死ぬはずだった
しかし魔王はミオをなんと嫁に欲しいとほざき始めた
負け犬勇者と美形魔王とのラブコメライフが始まる!
⚠️注意:ほぼギャグ小説です
24
魔王様は静かに暮らしたい
とある国、さらに魔界。魔王は疲れていた。
名はシド。
彼は非常に疲れていた。仕事(魔王業)に――。
魔族の名門に産まれ、そこそこの人生を送ると思いきや。気がつけば魔王として魔界を統治するハメに!
そこからもう怒涛の仕事人生。
前任者のめちゃくちゃな運営により、財政は火の車。
そして次々と勃発する種族間のトラブルと小競り合い。
魔界の王といっても、その仕事は実に地味で骨が折れるのである。
……そんなこんなで魔王はひどく疲れていた。
そんな中、思わぬ事態が起こる。なんと人間の勇者と名乗る男が、魔界に乗り込んできたのだ。
傍若無人、乱暴無法者の男は次々と魔物たちを襲っているという。
夜にその報告を受けたシドは、盛大にため息。
明日の朝、何とかしなければと重い頭で考えながら就寝。
とにかくもう疲れきっていたのだ。
しかしどうも眠れない。
疲れすぎたからだろうか。
そこでふと『生理現象』が頭をもたげる。
それは誰しも持ってる――性欲。
驚くなかれ、魔王様だって疲れてる時にはこそ欲求不満にもなるのだ。
そこで自分を慰め始めたのが運の尽き。
――その瞬間、寝室に人が飛び込んできた。
それはなんと全裸の大男。
(自称)勇者、アレスである。
男はこう叫んだ。
『魔王、覚悟ッ!』と――。
(自称)勇者 ×魔王
唐突に始まる、R18な魔界ファンタジー。
※ ♡喘ぎ注意
※ 唐突に始まるエロ
※ 勇者が全裸である
あと諸々、地雷原でしかない人は回れ右!
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勇者殿の花嫁探し
長きにわたって繰り広げられてきた人間と魔物との争いにすっかり疲れきった魔王の元に、最早何人目かも分からない勇者が現れた。
しかし今度の勇者はこれまでの勇者とは何やら様子が違う。顔を赤らめて落ち着きなく魔王の様子をじっと見つめている…。
絶望真っ只中の魔王を相手に秘められた勇者の思惑とは…。
26
黒森の地で 箱庭の愛を育む
黒い森に1人の男がいた。
森に男が住む家が1つ。男は目が覚めると同時に家事や近くの畑を耕す為に動き出し、日が暮れたら少しの読書をして眠る生活を繰り返していた。
男は幾度もその生活を繰り返すが、苦痛に思う事なく毎日が過ぎていった。
ある日森の奥へ出かけて行くと、雄々しい男性の石像を見つけた。
男はその彼を見て、いつか本でみた勇者像のように敵に立ち向かう姿が凛々しく、目を奪われた。
その日から男の日常に、石像の清掃が加わった。
それから男と、彼と呼ばれる石像が人のいない黒い森でひっそりと暮らす話。
27
ぼっち勇者 〜僕も仲間がほしい!!〜
『アルス』という街は、魔王の影響で安心して暮らせなかった。それは、魔王城が1番近いから。無力な者はみな街を出ていき崩壊寸前。そんな時、1人の勇者が立ち上がった。
「この街は、僕たちが守るッ!」
勇敢な男は、魔王討伐に向けて進み始めた。
ただ、彼には欠点があり__
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