竜人 小説一覧
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私は竜娘戦士!元人間の女傭兵が悪をぶった斬る!
流れ者の女傭兵アンリ。たまたま立ち寄った辺境の村で、村人達から助けを求められる。
人間と共存している竜人族の1つ:光竜族に、助太刀して欲しいと。
光竜族は魔王の下僕である竜人族:闇竜族から村を守る為、光竜族の王族含めた軍で戦っていた。
加勢したアンリは将であった闇竜族第3王女を討ち取ったが、相打ちに。
光竜族と村を救ってくれた女傭兵を、このまま死なせたくない...。
光竜族の女王の決断は、
「彼女を竜人に生まれ変わらせること!!」
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竜王の番は大変です!
大学生になりたての神川咲夜。ある日咲夜が家を出るとそこにはちいさな白竜がいて。驚く咲夜を前に自分の番だといって竜から人へ、超絶イケメンに……!?
イケメンすぎるし、実は竜人族の国の王だし、番への執着が半端じゃないし、何やら不穏なことに巻き込まれるしで大変な咲夜。ついに大学生活を放り出して異世界へ新しい1歩を踏み出す……?
平日1日1話投稿です。
日・祝日は投稿しません。
投稿時間は〜19:00でなるべく行います。
1話は大体1500文字前後です。
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【本編完結】伯爵令嬢と竜人様 ~旦那様の鱗をぺろぺろさせて頂けませんか!!!(外伝連載中)
伯爵令嬢のユーフェミアは竜の谷の乙女に選ばれた。
1000年に1度、竜に嫁ぎ一生を竜の谷で過し、竜達に使えるというものだ。
ユーフェミアは王や並び立つ重鎮達(親含む)に笑顔で言った
「待ってました喜んで!!!!」
ユーフェミアは爬虫類系がぺろぺろしたい程大好きで【竜=羽の生えたトカゲ】と認識していた
「初めまして旦那様、その鱗ぺろぺろさせて頂けませんか!!!!」
ちょっとズレた爬虫類大好き系令嬢と押され気味常識人竜人のお話。
◇◇◇
R15は伯爵令嬢が(主に鱗を)ぺろぺろしてるので念の為に付いてます。
本編完結済みです。
現在外伝を執筆中です。のろのろ執筆ですご了承下さい。
外伝はぺろぺろが増える(予定ですので)お気を付けくださいm(_ _)m
なろうさんの方にも掲載始めましたm(_ _)m
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竜の恩返し
水の国の第一王女イヴ・フェリシアが目を覚ますと北の国の洞窟にいた。そこで黒い大きな竜と出会うが、自分の過去と深く因縁のある存在だった。自分の出生を探りながら北の国での暮らしが始まるが、全ての真実を知った時、水の国に異変が起こる。
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竜の卵を宿すお仕事
太平洋上の地図にない島と竜の住む渓谷がポイントで繋がっている。竜を監視する仕事に就いた可憐(カレン)。同時に白銀の竜の卵を産む仕事が与えられていた。カレンの置かれている状況、竜の歴史を旅するようなお話です。
※武器、戦争、難しいです。間違いがあると思いますが、お手柔らかにお願いします。全て架空。想像です。
※18禁、気持ち悪い描写あり。暴力的な表現あり。性的な表現あり。本文に警告はしていません。
68話完 1話1500文字程度。
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2番目の村娘は竜の生贄(嫁)にされる
村で2番目に美しいといい気になっていた私ジュリエットだが、どうしても村1番のポーリーナには敵わなかった…。
そしてある日家に帰ると豪華な食事が?
私…何か竜の生贄にされるそうです。最期の晩餐ってわけかい!!そこは村1番のポーリーナじゃないんかいっ!!お前等いい加減にせいよっ!?
翌日迎えにきた竜に本当は生贄じゃなくて竜が人に化けたイケメン王子のお嫁さんになると聞いて浮かれたのだがーー???
……続きは読んでね!!絶対!!
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竜人に溺愛された令嬢は、どんなに人間に嫌われても興味ありません【竜と呪われた令嬢】
両親から忌み嫌われ、毎日残酷な扱いを受けるグレイス伯爵家長女ローズマリー。
それでも笑顔を絶やさない幼い彼女の前に現れたのは、
絵本でしか見たことない美しい竜だった。
彼はローズに「時になれば迎えに行く」と告げて去ってしまう。
3年後全寮制の王立学園に入学したローズは、王族の公爵子息やそれに連なる侯爵子息に
目を付けられ、彼らに迫られる。
しかし、彼女はずっと待っていた。
人間ではない。
どんな高位な貴族もいらない。
ただひとつの約束をずっと信じて。
やがて、ローズは醜い学園の陰謀の渦に巻き込まれていく。
※かなりひどい描写あります
※主人公はしゃべれません
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想像構築で生きるスローライフ〜幼馴染に拒絶され疲れたので、楽に自由に生きようと思います
彼は誰よりも努力した。
魔獣に母を、父を殺された少年ルクシオ・クルーゼは、己の大切な親友の少女、そして同じ境涯の少年少女を救うために。セルベスト王国神盟騎士隊へ入隊する事を目標に、その養成所にて日々鍛錬を積む。しかし、ある日。ルクシオ・クルーゼはたちまち絶望の淵へと追いやられることになる。
親友の少女にして初恋の相手であるミリアに「つきまとわないで!」と一方的に押し切られたのだ。
その結果、ミリアにそう思われていたという現実に疲れ、彼は自ら隊を退いた。
そんな彼はセルベスト王国すらも捨て、「もう自由に生きよう!」と持ち前の切り替えの良さを持ってして過去を断ち切り、祝福の儀によって手に入れたギフト【想像構築】の才を開花させ、スローライフを送るのだが、何故かよってくる仲間たちに信頼、尊敬され、彼はそのハイスペックの集団のリーダに仕立て上げられていて…。
ここから始まるのは、現実逃避に目覚めた主人公が、軽い感じてスローライフを送る物語である
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竜人族の婿様は、今日も私を抱いてくれない
褐色の肌に白い角、銀の尻尾を持つ美貌の竜人マクマトは一族の若様だ。彼と結婚した公女フレイアは、新婚だというのに一緒にベッドにすら入ってくれないことに不安を抱いていた。「やっぱり他種族間の結婚は難しいのかしら…」今日も一人悶々とするが、落ち込んでばかりもいられない。ちゃんと夫婦なりたいと訴えると、原因は…「角」? 竜人と人間の文化の違いを楽しむ異種婚姻譚。 (※少量ですが夜の営みの話題を含んでいるます。過激な描写はありません)
【※他小説サイトでも同タイトルで公開中です】
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さすらいの竜と悪役令嬢に仕立てられた少女は運命に翻弄される
番と出会う前にその番を亡くしたさすらいの竜と、彼に救われた悪役令嬢に仕立てられた少女のお話。
__お前の番は死んでいるよ。
まだ出会えてもいない"運命"を出会う前に失った竜族ディーン。
__運命よ、それは。誰も貴女を信じない。運命を呪いなさい!
いつの間にか"運命だ"と言われ、悪者に仕立てられた少女レイチェル。
運命に翻弄され、運命に悲しんだ2人が出会い、共に過ごしながら"明日"を思い描いたり、哀しみに暮れたり、笑い合うお話。
◇◆
どうも珀空(はくあ)と申します。
小説書くのは初心者です。どうぞお手柔らかに。
特に深く考えずにお読みくださいませ。
更新はゆっくりです。
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虚辞の悉皆
愛を知らない主人公が異世界で番の竜人王と愛を育んでいく話。
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「白い世界で」
未曾有の大災害の後、機械以外の文明が失われた世界でーー
人類は魔物ーイヴィルーの脅威にさらされながら、獣人、竜人、エルフ、吸血種などの他種族と領土争いを繰り広げていた。
戦いの果てにあるものとはーー?
【ご利用規約】
使用報告:不要(あると喜んで聴きに行きます!)
商用利用:YouTube等の収益化配信・動画での使用OK
クレジット:概要欄等に作者名、台本URLの記載をお願いします
アレンジ:世界観を壊さない程度の語尾の微調整などはOK
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卵を拾ってみたが食べられないので捨ててみようと思います
私の家の前には大きな卵あった異世界転移し食に貪欲な私はゆで卵にして食べようとしたが・・・・パカーンと割れれば蜥蜴の子が
蜥蜴と異世界転移した人間のほのぼの生活
果たして食べるのか?喰われるのか?
【注意事項】
ゆるふわ設定なのでご都合主義展開があるかもしれません。
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〜異世界に行くと男の子!?〜
妹に看取られてなくなったら
神の子で⁈
まさかの異世界転生で男の子に!
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竜人の冒険は異世界で~竜化と竜王の色鱗~
main story
2036年2月27日15時9分、ドイツで初めて人類の竜化が確認された。それから3年経った2039年7月12日、突然竜化して竜人になった白竜龍也、親友だと思っていた竹内流星にも避けられ絶望しかない中で彼は竜人が当たり前の世界に行きたいと願う。その瞬間彼は光に包まれた。彼の身に何が起きたのか。彼と新たな仲間たちの冒険が今、始まる。
side story-1
その日、僕は高熱を出して学校を休んでいた。運悪くそのタイミングで札幌市内にある自宅で火災が発生、僕はそのまま死んでしまったのだが……。
これは強制的に異世界で新たな生活をすることになった大地の物語。
side story-2
後日掲載
side story-3
main story完結後掲載
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千の鱗と一のおやすみ
鱗持つ亡国の姫君パティシスは、辺境を治める王子テオドアのもとに戦利品として迎え入れられる。「他の褒美は何一ついらない」とまで断言したテオドアがどんな男かと思えば、「蛇は大丈夫」などととぼけるだけでなく、何のためにパティシスを望んだのかすらなかなか明らかにしない。パティシスはテオドアを知るために視察に同行するが……。
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ようやく幸せになりました!〜泡沫の華々たち《異譚》
ヴァット王国王妃、ステファニーは公務をこなすだけのお飾り王妃として日々を鬱々と過ごしていた。
表立って庇い、助けてくれるのは宰相だけ。絶対中立を是とする監視役の侯爵家、伯爵家が裏で出来る限り助けてくれるが、彼らではカバーしきれないほどに誹謗中傷が多く、文官からも仕事を押し付けられる始末。
当時王太子だったルークと恋仲だったカタリナを引き裂いた悪女として、社交界どころか民からも嫌われていた。
―― 王命で、婚約間近だった隣国の伯爵令息シェルジオ・グランパスと仲を引き裂かれ、強制的に王太子妃とされてしまったのに。
しかも、初夜に「お前を愛することはない。白い結婚で通すが離婚はしない」とまで言われて。
ある日、エインスボルト王国に留学中に仲良くしていたエインスボルト王国第一王女ツェツィーリアからいつものように手紙が届いた。
…いつもと違うのは、その便箋の縁。デザインのように書かれていたのは絵ではなく、言語学でもマイナーな失われていた言語、ベガルド語だった。
何度かやりとりしてこの言語を解読できる者は検閲官にはいないことが分かった。そこで、ステファニーは意を決して同じように便箋のデザインに見せかけてベガルド語を書き込んだ。
―― 助けて、と。
竜騎士であり竜人でもある隣国伯爵✕お飾り王妃の話。
王妃(ステファニー)視点、隣国王女(ツェツィーリア)視点、宰相(レガール卿)視点の三章立て+α予定。
※ 9/16 に本編完結。9/19 番外編(シェルジオ)1本を追加
※ 拙作「恥ずかしいに決まってるじゃないですか!」の二十四年後、「わたくしこの方と結婚しますわ!」の二十九年後の話ですが、読まなくても支障ないはず。
※ 立場上、ヒーローよりも脇役(エインスボルト兄妹等)が活躍します。どうしてこうなった。
※ 世界観は長編「彼女が幸せを掴むまで〜」と同じです。
※ タイトルに「〜泡沫の華々たち《異譚》」を追加しました
※ 10/13に、カクヨムで泡沫の華々たちシリーズをひとつにまとめて投稿を開始しました。その中に加筆修正した当話も含まれています。
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勇者失格⁉ ~異世界で美貌の騎士と魔王討伐に行ったらいつの間にか魔王の伴侶になってました~
大金持ちの超箱入り息子である有栖川睦月は、念願の一人暮らし、かつ大学入学前日に異世界に勇者として召喚されてしまう。召喚された先では何故か全裸で、言葉も通じず混乱しているところに現れたのは、金髪碧眼の騎士だった。
美貌の騎士アリストンにエスコートされ、王様から魔王を倒すよう頼まれ魔法を覚え、色々疑問を覚えつつも騎士と二人で討伐の旅に出るが……。
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翡翠色の空の下で~古本の旅行ガイドブック片手に異世界旅行~
知っている人は知っている、有名な旅行ガイドブック、「みるぶ」。
とある土曜日、神保町の古書店を訪れた女性・澤 実里(さわ みのり)は、少々使用感の目立つ「みるぶ」が、他の本に紛れるようにして棚に収まっているのを見つける。
そのタイトル、「みるぶ異世界」。
中を開くと書かれているのはどれを取っても胡散臭い内容。それでも暇つぶしにはいいだろう、とジョークグッズのつもりでお買い上げ。代金200円と消費税8%。
本を収めたビニール袋片手に古書店の外に出ると――そこはまさしく異世界だった。
なんで異世界だと分かったか?何故なら、頭の上に広がる空が、どこまでも澄み切った緑色なのだ。
剣と魔法の世界ではない、けれど異種族が入り混じり、人種差別しつつされつつ暮らす近世チックな異世界にて。
元の世界に帰る時が来るまで、実里は古都フーグラーのギルドで雇った獣人族の通訳と共に、自身が迷い込んだマー大公国内を旅行することにしたのである。
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
読者を増やそう!エブリスタのトップに載れるコンテスト 受賞
第9回ネット小説大賞 一次選考通過
第12回ネット小説大賞 一次選考通過
※カクヨム様、小説家になろう様、ノベルアップ+様、エブリスタ様、ノベルピア様にも並行して投稿しております。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054888255850
https://ncode.syosetu.com/n5542fg/
https://novelup.plus/story/990704739
https://estar.jp/novels/25627829
https://novelpia.jp/novel/319
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男は心から求めた存在達の主として全てを捧げる
ブログに掲載した短編です。
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マジ卍ブレス☆ ~異世界デビューギャルは竜人として生きる~
前世の私は地味だった。目立たない、特別な才能もない、友達も少ない、将来やりたいこともない。そしてある日、何者にもなれないまま、あっけなく人生の幕を閉じた。「……なんだったんだろ、私の人生」死の間際に頭に浮かんだのは、そんな人生への後悔だった。だからこそ次の人生があるのなら、今度は絶対に違う生き方をしてやる。そんな願いが届いたのか、私は剣と魔法が存在するファンタジー世界に転生した。そこで私は決意する。今世では、地味な人生は送らない。もっと明るく、もっと自由に、自分のやりたいことをやって、友達をいっぱい作って、毎日楽しく生きる。そう、私が目指すのは――ギャル。「よーし! ギャル竜人、爆誕っしょ☆」