媚薬 小説一覧

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【R18•完結】はい、こちらは因習村が舞台の乙女ゲーム〜私、最初に殺される狐面の神主と結婚します〜

気がついたら因習村系R18乙女ゲームのヒロイン貴子になっていた。 このゲームの攻略対象は変態ばかり、エンドでは当然のように村が炎上する。 最悪を回避しようと貴子が結婚相手に選んだのは、狐面を被り続ける物語で最初に死体となる神主。風習で結婚できないはずの彼は、貴子とだけは結婚が許された! 彼はド執着してきて愛のあまりに周囲を脅かす/ 変態攻略対象たちを避けたら、コイツは感情重すぎて一番ヤバかった、というお話。R向け表現のある話には★をつけます。他サイトでも掲載しております。
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全部俺の思う通りにしてやる(東雲祐介×澤端隼人)

東雲祐介(一途ヤンデレ執着)×澤端隼人(トラブルメーカーやんちゃ) ——「ゆうすけー、すき〜」 ——「すき?」 ——「うん、パパとママが仲良しの人にすきって言うってきいたんだ」 幼稚園の頃に交わした、何気ない約束。 それは、大人になっても東雲祐介の胸に深く刻まれたままだった。 大学生になっても、隼人は変わらない。勉強をさぼり、飲み会で羽目を外し、それでも最後は祐介を頼る。 「お前なら教えてくれると思って」「お前がいると楽だから」 軽い言葉を繰り返す隼人に、祐介は笑って応じながら、心の奥底で静かに炎をくべ続けていた。 「——お前、俺のことどう思ってんの?」 友達として、ずっと隣にいた。 でももう、それじゃ足りない。 こぼれ落ちる独占欲と執着が、隼人を絡め取る夜が来る——。 「もう、お前を”友達”になんて戻させない」 友達のままでいられなくなった幼馴染の、危うくて甘い駆け引き。 番外編含む全11話で完結
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【完結】媚薬に狂った僕を助けてくれた、あなたは誰ですか?

■僕にキスをし、身体を慰めてくれた人は誰なのか。 ■ノア・スタンリーはカレッジに入学して半年目で、クラスメイトの虐め現場に遭遇する。被害者を助け出した代わりに目をつけられ、旧校舎内で媚薬を飲まされた。その時に、ノアを救い出し、手当てしてくれた人がいた。しかし、医務室で目を覚ました時には、相手の顔も名前も記憶から消えている。直接会った先生たちですらもノアに真相を語ろうとしない。ノアはその恩人を探すために奔走することになるのだが、記憶を操作されていて手掛かりは、その香りと温もりだけで──。 ■魔法学校を舞台にした、青春ラブストーリーです。 ■BL18禁要素がありますのでご注意ください。
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媚薬、誤解、嫉妬。彼の愛は時々重い

普段は優しく温厚な彼。 彼女へ惜しみなく愛を注ぐ。 だが、時々好意が行き過ぎて行動が激しくなる。 束縛、嫉妬。 彼女がこそこそと媚薬を購入する場面に出くわし、不貞を疑う。 どす黒い感情を抑えきれない彼は悲痛に問う。 しかし、彼女は彼との営みのために媚薬を購入したと白状し誤解は解けた。 彼女は返品を申し出るが、彼は使おうと提案する。 ◇ムーンライトノベルズ様へも掲載しております。
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触手とルームシェア

ファミリー向け物件でネコと暮らす新(あらた)は、結婚を考えていた彼女にフラれて三ヶ月。 広い部屋を持て余しているのに出ていくこともできず困っていたところに、ルームシェアの話が持ち上がった。 相手は年下の会社員、深谷(ふかや)。 話は順調にまとまりいざシェア開始初日、新は真剣な表情の深谷にとんでもない告白をされる。 「俺、触手なんです。精気吸わせてくれませんか?」 「出てってください」 はたして新は触手生物から精気と貞操を守り切ることはできるのか。 人間に擬態している触手 ✕ 傷心でチョロい平凡男
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吹き抜けるは真紅の風

大国の姫ミルディリアは身分を隠して旅をしている。自国に降りかかる脅威の原因を探るため、親友を助けるために。全てが解決するまで恋なんてしてる暇はない。そう思っていたのに… 見た目は可愛いのに口は悪く、勘違い多々ありの破天荒な姫と、正体を知らないまま惹かれていく男のじれじれじれまくるお話し ムーンライトノベルズにも掲載してます
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私から大好きなお兄ちゃんを取ったあの男に仕返しをしようとしたら逆に調教されちゃいました。

あらすじ 大好きなお兄ちゃんとは高校生の頃から社会人になった今でも身体の関係が続いていた。 だけど、ある日彼氏を連れてきてもうエッチは出来ないと言われてしまう。大好きなお兄ちゃんを取り戻す為に妹が兄彼に仕返しをしようとすると逆に調教されるお話です。逆ざまぁになります。
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この夜を忘れない

* R18シリアス寄りです。タグの確認をお願いします(変更、追加の可能性あり)  ハーヴィー殿下とイライザ様がダンスする様子を見て、婚約者候補のハリエットは自分が選ばれることはないと分かってしまった。  両親は最後まで諦めるなと言うけれど、殿下のことは愛してはいないし、2人の仲を裂く気もない。  ただ、18歳の今まで5年もの間高度な教育を受けてきた時間をむなしく感じた。    そんなハリエットに隣国の公爵令息のエルナンドが近づいてきた。  親の言う通りに生きてきたヒロインと率直で自由、やや口の悪い20歳のヒーローのお話です。 * およそ10話程度。Rシーンには軽めのものにも※印がつきます。 * 感想欄にネタバレ配慮しておりませんのでお気をつけください。 * 表紙はCanvaさまで作成したものを使用しております。
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【R18】魔女の媚薬に気をつけて

˚✧₊媚薬を盛られた2人の話⁎⁺˳✧༚ クラリスは、近衛騎士のネイトにずっと密かな想いを抱いている。叶うはずのない恋だと思っていたのに、クラリスに望まぬ結婚話が浮上したことをきっかけに、主人である王女の画策によって、2人は媚薬の入ったお茶を飲むことに…。 媚薬の効果でふわふわしたヒロインを前に、鋼鉄の意志で耐えようとするヒーローの話。(媚薬を飲むのはヒロインだけ) 大人描写のある回には★をつけますが、一線を越えるのは終盤です。 内容薄いです。ひたすらモダモダしています…。 『媚薬の効かない魔女と、天使で策士な元王子』のスピンオフになりますが、未読でも大丈夫です。 媚薬の効かない〜の2話で、シャルがアンジェリカに渡した媚薬の行方の話。
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竜宮城でカメさんに、えっちなもてなしされちゃった

「乙姫様にもてなされたら腹上死です」  助けたカメに助言され、俺は震えあがった。  俺はカメと示し合わせて乙姫を欺くことに。それは一見うまくいったように見えたのだが、乙姫の残した催淫成分により、俺の体が大変なことに! 「大丈夫です、私が何とかします」って、カメさん、なんかめっちゃ楽しそうじゃない!? ※ムーンライトノベルズにも掲載しております
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主従関係では満足できない

あるところに、見た目にものすごく自信のある主人がおりました。 主人は側近に多く舞い込む婚約話が許せず、媚薬使って大好きな側近を自分の虜にしてしまおうと決意しました。 そうとは知らず、側近が「主に邪な気持ちを抱いてしまうなんてッ」と理性と性欲に悩まされてしまいます。 最終的に理性を捨て、側近が主人を犯してしまう話です。 ※8/18文章を追加し、書き換えました。 〇えろ特化の魔法使えます。ご都合主義(∩^o^)⊃━☆゚.*・。 〇濡場あるシーンには※付けます。 〇脳死で書いた、両片思い主従どハマり中の作者のただのえろ癖オンパレードです。細かい部分は見逃してください。 〇ムーンライトノベルズ様でも掲載しておりますが、そちらでは受けが「一人称:私」の大人っぽい受けです。こちらで掲載しているものは「一人称:僕」の幼げな受けになってます。 側近攻め、ヒットしないとこに絶望したので書きました。つらい 切実に側近攻め物語増えて欲しい。
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【R18】ツンデレ対馬先輩はヘタレ榎本君をその気にさせたい!

ヘタレ後輩営業マン×ツンデレ先輩事務員。R18、エロ強めの短編です。 付き合うことになったもののなかなか手を出してこないヘタレ後輩榎本(えのもと)に、痺れを切らしたツンデレ先輩対馬(つしま)は、どうにかして手を出させようとあるヤバいモノを友人から買い取ってしまう。 それは、なんと漢方薬でいうところの 【媚薬】。 一口飲ませればたちまち発情期の獣のごとく自分へ襲いかかってくるはずーー…が、まさかまさか。 ひょんな間違いで自分が飲んでしまうなんて!? ツンデレ先輩が誘い受けになっちゃう話。 ストーリー性ぶっ飛ばしてエロ♡を書きたかったんです…けど…ちゃんとストーリーもある程度作り込み…したはず… とりあえず楽しんでいただけたら嬉しいです♡
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隠された蜜月の花嫁

聖教の高位神官である父を持つエルミアは、五十年に一度の秘儀に参加した。神の花嫁になるというそれは、眠り薬を飲み意識のないうちに神を降ろした男性と同衾するものだった。 儀式の後、エルミアは神殿を出た――ひとりで暮らすべく、遠方にある森に向かっていく。 予想外だったのは、高位神官の息子であり初恋のアムラスが着いてきてしまったことだった。 ふたりだけになった僻地で、アムラスはエルミアを翻弄しはじめた――自分のものになれ、と神官にあるまじき実力行使を続ける。 エルミアが溺れかけたとき、あらたに僻地を尋ね来るものがいて――。 水曜日・土曜日に更新予定です 小説家になろうさまでも公開中
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人生HARDモード(東雲祐介×猫村虎×澤端隼人)

ある日、猫村虎は、仕事関係で知り合った澤端隼人を家に匿うことになる。隼人は「幼馴染から逃げてきた」と言うが、虎はその幼馴染——東雲祐介がただの幼馴染で済むわけがないことを知っていた。

静かに過ぎた1週間。しかし、突然現れた祐介によって、虎の部屋は一瞬で支配される。
「俺が簡単にお前を離すとでも?」
冷たい声とともに暴かれる隼人の逃亡理由。
「なら、ここで証明しろよ——俺の目の前で」

歪んだ愛と独占欲に絡め取られた3人の関係。
逃れられない夜が、今始まる。

——これは、終わりの見えない籠の中で繰り広げられる、甘く、苦しく、抗えない物語。
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