パパ 小説一覧
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9件
1
異世界の魔物肉、全部うまい。帰れないアラフォーパパ、冒険者しながら焼肉屋はじめました
娘が、出がけに振り返って一秒だけ見た。
何も言わなかった。それだけで、妙に長く感じた。
次に気づいたら、クローゼットの奥から異世界に落ちていた。
さよならも言えなかった。
帰り方は分からない。とりあえず腹が減ったので、魔物を焼いて食べることにした。
チートスキルの中身はAIアシスタント(女性)。
感情が筒抜けで、「業務の範囲内です」と言いながら全部見ている。
気づいたらついてきた従魔フィン。
鳴き声は「キュッ」「キューン」「キュウッ!」の3種類しかない。
それだけで、なぜか感動させてくる。
帰れない父親の、腹が減る異世界グルメ冒険記。
感想数 1
文字数 513,374
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.03.16
2
気弱な弱々雑魚少年、石を食べて魔王になる~そしてパパにもなりました~
クラスごと異世界に召喚されるはずだった高校生『石井慎太郎』。
慎太郎は異世界に送り込まれる際、女神に嫌われ一人だけ森に転移させられる。
それでも慎太郎は女神から与えられた恩恵『石食い』という能力で石を食べて何とか食つなぐ。
ただ石を食べるだけの能力。そう思われていたが実際はとんでもない能力だった。
石を食べて強くなっていく慎太郎。彼は強くなり、生き延び、いつかもとの世界に帰ろうと決意する。
※『性描写あり』の基準がわからないので一応、配慮のためセルフレイティングしてあります。
ですがそれほど過激な表現はありません。
感想数 0
文字数 122,666
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.05.05
3
家族で突然異世界転移!?パパは家族を守るのに必死です。
社智也とその家族はある日気がつけば家ごと見知らぬ場所に転移されていた。
そこは俺の持ちうる知識からおそらく異世界だ!確かに若い頃は異世界転移や転生を願ったことはあったけど、それは守るべき家族を持った今ではない!!
こんな世界でまだ幼い子供たちを守りながら生き残るのは酷だろ…だが、俺は家族を必ず守り抜いてみせる!!
感想やご意見楽しみにしております!
尚、作中の登場人物、国名はあくまでもフィクションです。実在する国とは一切関係ありません。
感想数 15
文字数 220,178
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.07.08
4
パパからの手紙
毎朝パパが登校時に、娘に渡す手紙。
感想数 0
文字数 2,132
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.10.01
5
感想数 0
文字数 27,379
最終更新日 2023.02.20
登録日 2023.01.31
6
結奈とママの、そしてパパの日記
小学3年生の娘の結奈は毎日、日記を書いていた。そこには彼女の日常生活が書かれていた。学校のこと、家のこと、パパのこと・・・それは天国にいるママに向けた手紙でもあった。そして次の日、その日記の後にはママからの返事が書かれていた・・・・結奈とママの日記、それはパパの日記でもあった。
感想数 0
文字数 82,612
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.07.30
7
【完結】チート級にハイスペックでイケメンの友人が、天使のように可愛い娘ちゃんを溺愛しすぎている件について。
(🌸約10年前に書いた作品のリメイク版です)
この物語は、親バカ×幼女×ロリコンの方程式で成り立ちます。
「そんなにスペック上げまくってお前は大統領でも目指してるわけ?」
「……! その手があったか……」
「いや、その手だけは無いわ。お前に国を握らせたら真っ先に俺の人生が終わる!」
1話(時々2話)完結型の日常系どたばたギャグストーリー。
異世界転生、異能力、バトル、ハーレム、胸糞、閲覧注意シーンやバッドエンド要素は一才ありません。
ハイスペックなパパと自称・婚約者のロリコンが、ただのんびり幼女の成長を見守るだけのお話です。
☆ジャンル別ランキング最高4位!ありがとうございます!(*´∀`*)
感想数 0
文字数 54,801
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.03.07
8
パパ ママ ねこさん
ぼくのママは ももいろ うさぎさん
ぼくのパパは しろい うさぎさん
なのに なぜか ぼくは
あおい いろの ねこさん
ぼくたちは ほんとうの かぞくなの?
童話です。
感想いただけますと嬉しいです!
※哀しいお話注意です。
感想数 3
文字数 1,771
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.21
9
パパと心愛の星つむぎ
星を届けた小さな手 ──パパへ贈るクリスマスの奇跡──と星を届けた日、手を離す日のパパと心愛の日常の記録短編集です。
二人で紡ぐ、やさしい日々と、小さな星のものがたり。
雪の夜に、大きな星を抱えてパパの元へ向かった“あの子”。
そして、娘の旅立ちを涙と笑顔で見送った“あの父親”。
本編二作で描かれた、パパと心愛、二人の「星を紡ぐ物語」。
この短編集では、そんな二人の“日常”に光をあてていきます。
星型のにんじんカレーを一緒に作る夕暮れから始まる物語。
広場までのんびりお散歩したある朝。
ママと過ごした、かけがえのない冬の記憶──
小さな涙と、大きな愛が詰まった、心温まるエピソードたち。
これは、娘のために生きる父と、父をまっすぐ信じる娘が、
日々の中で、ひとつずつ「星」をつむいでいく優しい物語。
ふたりの時間が、誰かの心にも、そっと灯りますように──。
感想数 0
文字数 64,524
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.06.22
9件