「搾精」の検索結果
全体で47件見つかりました。
ある放課後にある施設へと連れ去られたショタ達。そこには政府の陰謀(?)が待ち構えていた!?
身体中を弄られたり!気絶するまで搾精されたり!古い友人と再会したり!?
数々の試練を乗り越え、ショタたちはこの施設から無事脱出できるのか!?
ショタコン腐男子変態おじさんがお送りする
涙あり、笑いあり、エロ大量のコメディ(?)BL小説をお楽しみください!
リクエストをいただけると、今後のネタにさせていただきます。
お気軽にリクエストください!
※原稿データ消失により、しばらく休載します。(2022.12.12~)
↪︎立ち直ったので連載開始します(~2023.1.6)
6.5,2023 ついに!本編完結いたしました!
これまでの応援ありがとうございました!
12.2,2023 本編新章連載再開しました!
シーズン2もお楽しみくださいっっ!
基本的には不定期更新ですが、
やる気が出ると頻度が上がります。
やる気の方は多分ツイートしてると思うので
ツイッターのフォローをぜひお願いします〜!
https://twitter.com/shotakon_danshi
文字数 400,505
最終更新日 2026.06.07
登録日 2021.02.10
世間から隔絶された最高級の私立隔離療養施設「聖アルカディア・ホスピタル」。
そこに、ある「特殊な超絶倫体質」を理由に入院することになった俺。
だが、この病院のナースたちは全員、異常だった――。
彼女たちの目的は、医療ではなく、俺の「無尽蔵に湧き出る最高品質の遺伝子」。
表向きはクールなチーフナース、天使のような新人、妖艶な年上薬務官……。
だが密室の病室に二人きりになった瞬間、彼女たちはナースの皮を脱ぎ捨て、ただの「孕みたがる雌」へと豹変する。
「医療行為ではありません。……私の子宮が、あなたのお種を求めて狂いそうなのです」
「ご主人様の温かいので、くるみのお腹の中、パンパンにして赤ちゃん作って……?」
どれだけ搾り取られても、俺の種は尽きない。
それどころか、飢えた雌たちの胎内の奥底、子宮の最深部までを、何度でも熱い白濁で満たし尽くしていく――!
逃げ場のない密室病院で繰り広げられる、絶倫男と孕みたがりナースたちの、濃密で、狂おしい、絶対中出し子作り療養生活が今、幕を開ける。
文字数 200,095
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.05.18
学園生になったばかりの小池春太が主人公。春太は学園生になって初めての夏休みに、幼馴染みの智宏から一緒に高級リゾート地で接客のアルバイトをしないかと誘われる。アルバイトの募集は学園生のみの受付で、面接がなく顔写真と全身写真が必要なだけだった。―――数々のセレブからオーダーを取る度、色とりどりの薔薇を差し出されるという、20日間住み込みで働く50万円のアルバイトとは……?
※R-18作品です。※表紙+挿絵は自作。挿絵多めです。☆モブ責め/複数プレイ/フェラ/乳首責め/乳首調教/媚薬/アナル責め/レイプ要素/尿道責め/空イキ/機械搾精/快楽墜ち、等などが登場します。ご注意下さい。スカ要素はありません。夜のお供にぜひ読んでみて下さい。
文字数 60,458
最終更新日 2025.06.03
登録日 2019.08.13
かつて人間に敗れて以降、社会から秘匿されて生きてきたサキュバス達。
彼女たちは人間によって搾精行為を管理され、日々新鮮な精気に飢え続けていた。
そんなある日、気弱な男子高校生の清太が、とあるビルの地下に隠されていた妖しいクラブに迷い込んでしまう。
そこはサキュバス達が唯一搾精行為を許された、淫欲の限りを尽くす魔性の巣だった。
清太が人間の中でも最高ランクの精気を持っていると気づいたサキュバス達は、目の色を変えて清太の身体を貪ろうと迫る。
あらゆる手を使って清太を誘惑し、精液をねだる無数の美女たち。
次第に暴走したサキュバス達は、日常生活の中でも清太を狙って襲いはじめる。
やがて清太は、そのクラブに憧れの女性が働いていることを知り……?
章ごとに投稿。章が完成したら「月初めから」章の終わりまで毎日投稿予定!タイトルの「♡」はエロのある回です
文字数 216,677
最終更新日 2025.08.11
登録日 2024.04.06
桜の咲く季節。4月となり、陽物男子中学校は盛大な入学式を行った。俺はクラスの振り分けも終わり、このまま何事もなく学校生活が始まるのだと思っていた。
しかし入学式の一週間後、この学校では新入生の身体検査を行う。内容はとてもじゃないけど言うことはできない。俺はその検査で、とんでもない目にあった。
※注意:エロです
文字数 3,218
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.22
まだ精通すらしていない性に無知な男の子(巨根)が、悪魔の搾精用オナホで精通させられこってり精液を絞られるおはなし。悪魔×巨根ショタ。メリバ寄りのバッドエンド?になってしまいました。閲覧ご注意ください。挿入なし。尿道責めあり。前立腺責めあり。エロのみ。
文字数 12,817
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.30
pixivにも掲載している短編小説です。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22028324
文字数 27,499
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.04.14
暗く深い森の中で、迷い込んだ少年が森に住む人狼に搾精されるお話です。
※注意!!
この作品は、ヒルに尿道を責められるというマニアックな表現があります。
また、人狼はオスなのでBLとしていますが、人狼と少年のがっつりした絡みはありません。
初めての作品なので、誤字脱字があったらゴメンナサイ
文字数 11,610
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
本作はpixivからの転載です。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25223952
俺たち県立陽ノ崎高校野球部が、肉体改造のために毎日愛飲している、驚異の栄養飲料『ストロングミルク』。
その力の秘密を探るため、俺たちは山奥にそびえ立つ生産牧場へと、社会科見学にやってきた!
出迎えてくれたのは、熊みてえな体格のマッチョな牧場主。
そして、牛舎にずらりと並んでいたのは、俺たちの憧れそのもの…筋骨隆々に鍛え上げられた、たくましい『雄牛』たちだった。
そして、俺たちの目の前で始まったのは、常識がぶっ壊れる衝撃の搾乳メソッド!
「こうするともっと出るんだよォッ!」
牧場主の丸太みてえな腕が、雄牛のケツの穴に、躊躇なくズッッッッッブリと突き刺さる!
「ん”ぎゃあああッ!びぐッ!い”ぐぅぅぅぅぅッ!」
搾乳棟に響き渡るのは、苦痛の悲鳴じゃない。
灼熱の快感に身をよじり、悶える、濁点まじりの喘ぎ声!
最高のミルクは、最高の快感から生まれる…!
やがて俺も、顔中ミルクまみれで、その真髄を味わうことに…。
汗と筋肉と、濃厚なミルクにまみれた、最高の職場見学!
俺たちの未来は、もしかしたらこの牧場にあるのかもしれない――!
文字数 15,997
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.07.04
文字数 10,064
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.13
【 俺 】
目覚めると見知らぬ森の中にいた。
スマホも圏外で、現在位置もわからない。
とりあえず道路へ出ようと彷徨い歩いていると森の獣に襲われてしまう。
深い傷を負って死にかけていると、木々から降ってきた木の実によって獣は撃退され、命が助かった。
【 森の妖精たち 】
冬を越せるよう森の恵みを分けてもらっていると道を歩いている男性を見つけた。
普通の人とは違う格好の彼からは強い魔力を感じ取って興味を惹かれた彼女たちはアレを自分たちのものにしようと彼を助けた。
要望にある棲家を木々の隙間に彼に与え、森の恵みを彼に分け与えた。
その対価として精液を彼女らは要求した。
◆◆◆◆◆◆
【 搾精妖精グループ 】
傷付き、まだ上手く動けなかった時にスペルマを出すために結成された5人ほどのグループ。
定期的に交代制のローテーションが組まれており、身体全体を使って奉仕してくれる。
【 リーダー格の妖精 】
特に美しい羽と容姿を持った妖精。
グループの指令塔であり、ニンゲンの心が読める為、的確に射精へと導く。
【 搾精係の妖精 】
リーダー格の妖精と比べると少し小さく、1対の羽を持っていることが多い。
花の蜜や樹液から作られた潤滑剤を使うなどして気持ち良くしてくれる。
【 荷物番の妖精 】
搾精係の妖精たちと大きさなどは対して変わらないが、豊満な身体つきの他の妖精達と比べると地味めな印象。
羽の美しさも他より一歩劣っている。
食事の運搬や片付けなどはもっぱら彼女らの仕事であり、長い髪を花や蔦で飾っている他の妖精とは異なり、髪は短く切り揃えられている。
ゴーレムを操り、ニンゲンに必要なものを揃えてくれた。
ニンゲンの身の周りの世話も彼女達の役目。
文字数 195,726
最終更新日 2026.06.03
登録日 2025.03.22
時代はSDGsである。そのための政策として献血よろしく、精液を提供する『献精』なるものが行われるようになった世界。
真面目を地で行く委員長に、義務的にしっぽり搾られてしまうクラスメイトたちの話。
文字数 3,857
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11
ある夏の、その地域で定番の祭りの日。利根川実(トネガワミノル)は健全な男子高校生だったが、その日も外に出ずゴロゴロとしながら、性欲を持て余しつつ、彼女と夏祭りデートへ赴いた友人たちを呪っていた。
そんな折、窓から長い金の髪と赤黒い角をした、可憐な少女がやってくる。窓枠に角を強打しながらも室内に押し入ってきた彼女は、魔界からやってきた悪魔であり、名をメイナと言った。
メイナはミノルを誘惑し、手や口でその精液を搾ろうとする。悪魔であるメイナを警戒するミノルだったが、次第に与えられる快楽に逆らうことが困難になってゆき————
*本作はAIイラストによる挿絵を含みます。
*本作は小説家になろうにも掲載しています。
文字数 12,192
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.04
若者を対象としたはずの勇者召喚に巻き込まれた中年男・原野 純一郎。
異世界を渡り召喚された者には、世界を生きていく為に特殊スキルが与えられる。
その特殊スキルを持って魔王討伐を王より直々に命じられるも、純一郎の特殊スキルは王も神官も頭を抱える程、異端であった。
温情により魔王討伐を免除され、城からやんわり追い出された純一郎は、冒険者として日銭を稼ぐ日々が続いた。
召喚から二年後、傷付いた小さな魔物が勇者に追われていた。
純一郎は、魔物の為に勇者へ嘘を吐いた。
小さな魔物は、純一郎の使い魔となり、生活を共にする事となる。
そんなある日、ひょんな事から自分の特殊スキルの力を知る事となる。
自分のスキル内容を把握した純一郎だが、王と神官と同じく頭を抱えた。
知ったところで使う事もないと決め付けていた純一郎の元に、勇者が魔王に瀕死の重傷を負わされた事が舞い込んだ。
そして立て続けに、勇者達の国での立場を知る事となる。
共に召喚され、普通の学生だった彼らを多少知っている純一郎は、自分の心の平穏の為、ほんの少しだけでも勇者の手助けとなる為に、魔王討伐を決意する。
特殊スキル『搾精超強化』をフル活用し、純一郎は低レベルのまま魔王に挑む。
文字数 201,116
最終更新日 2023.11.06
登録日 2023.05.13