「後」の検索結果
全体で39,264件見つかりました。
偶然祖母の倉庫の奥に異世界へと通じるドアを見つけてしまった、祖母は他界しており、詳しい事情を教えてくれる人は居ない、自分の目と足で調べていくしかない、中々信じられない機会を無駄にしない為に異世界と現代を行き来奔走しながら、お互いの世界で必要なものを融通し合い、貿易生活をしていく、ご都合主義は当たり前、後付け設定も当たり前、よくある設定ではありますが、軽いです、更新はなるべく頑張ります。1話短めです、2000文字程度にしております、誤字は多めで初投稿で読みにくい部分も多々あるかと思いますがご容赦ください、更新は1日1話はします、多ければ5話ぐらいさくさくとしていきます、そんな興味をそそるようなタイトルを付けてはいないので期待せずに読んでいただけたらと思います、暗い話はないです、時間の無駄になってしまったらご勘弁を
文字数 186,981
最終更新日 2021.02.12
登録日 2020.12.07
隣町の公立高校に通う高校生、桐谷一輝(僕)は1年前、学校に通うことに飽きていた。そんな僕であったが、通学の電車で一人の少女を見かける。その少女を見かけるためだけに1年間学校に通っていた。ある日、共に通学している友人、東涼真から彼女が3年生であることを知らされる。その事実に喪失感を感じた僕は、人生初のナンパをするのであった。これは僕の最初で最後の短い青春物語。
文字数 997
最終更新日 2021.01.20
登録日 2021.01.20
~女の子たちの厨二全開バトル、そしてハーレム、観たくないですか?~
ロイド・アンダルシアには5人の姉がいた。
姉達はガルヴァスク王国の中でも最も権威ある学院と称されるベルセリア王立魔法学院において、5属性【火】【水】【雷】【光】【闇】のトップに君臨する凄腕の魔法使いだった。
長女 4年生【雷霆王子】チトセ・アンダルシア 黄組代表
次女 3年生【爆炎帝】ローレンハイト・アンダルシア 赤組代表
三女 3年生【水君大公】アルメリア・アンダルシア 青組
四女 2年生【最後の聖女】オルトリンデ・アンダルシア 白組
末女 2年生【災厄の魔女】ウィッカ・アンダルシア 黒組
ベルセリア魔法学院に新入生としてやってきたロイドだが、久しぶりに再会したお姉ちゃん達は「ロイドは自分の弟子になるんだ!」と言い出して……。
世にも珍しい全属性の適性を持つロイドは、あの手この手でアプローチしてくるお姉ちゃん達を相手にどんな選択をするのか。そして無事に学院生活を送れるのか。
これはありったけの姉フェチを詰め込んだ、厨二バトルお姉ちゃんハーレムファンタジーである。
【カクヨムでも投稿しています】
登録日 2021.06.28
これは我々の住んでいる世界とは別の世界にある小さな島国での物語。主人公の来希は家族や幼馴染の蒼夜と幸せな日々を過ごしていた。しかし、ある事故により家族を失った来希は蒼夜と2人で小さなアパートに住むことになった…そしてこの2日後に彼らは自分の魂に刻まれた力に目覚める…
文字数 34,054
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.08.14
死にかけている冒険者アルクを助けたのは、5年前に召喚したっきり忘れていた召喚体だった。
この召喚体…
種族『男体 Ω(オメガ)』って何???
しかも幽霊らしい。
「お前って、何が出来るんだ?」
『子供を産める』
「男は子供を産めないんだぞ???」
オメガバースの存在しない世界に、唯一のオメガ。
自分の意志でフェロモンを発動させ、冒険者アルクを強制発情させて───
■ 全7話
■ 2021/10/22 21時 全話同時公開
気が向いたら番外編とか書きたいけど、取り敢えず完結扱いにします。
■ 2021/10/24 後日談更新開始(不定期追加予定)
文字数 21,538
最終更新日 2021.10.26
登録日 2021.10.22
文字数 10,455
最終更新日 2022.04.26
登録日 2022.04.26
町の小さな喫茶店、ミニドリップを義父から任された少女『香笛 春風(かふえ はるかぜ)』
人見知りで友達と呼べる存在もいない、自分から他人に関わろうともしない性格の春風。
これはそんな彼女が、喫茶店で働きながらゆっくりと成長していく物語である。
二十代後半とはいえ、どこか子供っぽい常連客の武藤 愛。
ヤンキー気質の同級生、沢崎 真夜。
密かに春風を想う少年、伊田 俊樹。
新たな出会い、そして別れ。
きっといつかは終わる。けれどそれは、また新たな始まりでもあって。
喫茶ミニドリップで紡がれる、時に笑いあり、時に恋あり――たまに涙ありなヒューマンストーリー。
【注意書き】
※横読みにおいて、読みやすさを重視した結果、段落があると読みづらくなったため皆無となっています。
お気になさる方はご注意下さい。
※書き方に対して、これが絶対と自身の中でルールがある方は、不快に感じる恐れがあるので読まないことをおすすめします。
※実際にある沼津 大手町の喫茶店、ミニドリップ(現在は諸事情により閉店)がモデルになっております。
文字数 128,451
最終更新日 2023.10.25
登録日 2023.01.31
「心まで冷たいと評判の氷の令嬢の異名を持つルクリア・レグラス、お前との婚約は破棄し、心優しい聖女カルミアと結婚する。貴様とは違い、決して裏切らないカルミアとな!」
(またこの悪夢か、辛い、苦しい……早く夢から醒めたい……!)
乙女ゲームの中に転生したプレイヤーの女性が、常に苛まれる未来の悪夢は王太子ギベオンから婚約破棄され追放されるというもの。彼女が転生した伯爵令嬢ルクリア・レグラスは容姿麗しい銀髪碧眼の美女だが、その内面は氷のように冷たいという設定で聖女カルミアの異母姉だ。
しかし、この異世界の転生者はルクリアだけではなく、次第に乙女ゲームのシナリオから逸脱していき……気がつけばルクリアは王太子から溺愛されてしまう?
* 断章『地球の葉桜』2024年04月27日。
* 次章は2024年05月下旬以降を予定しております。
* 一旦完結した作品ですが、続きの第二部を連載再開して開始しました。第一部最終話のタイムリープ後の古代地下都市編になります。よろしくお願いします!
* この作品はアルファポリスさんと小説家になろうさんに投稿しております。
文字数 238,568
最終更新日 2024.04.27
登録日 2023.01.31
結果的にはラッキー! というやつですね。
婚約は破棄となりましたがその後より良い人と巡り会え結婚できました。
文字数 735
最終更新日 2023.02.26
登録日 2023.02.26
*最後数話の更新がエラーによりできなくなりました。なぜかわかりません。
カクヨムとなろうでは完結済になってます。最後の数話はよかったらそちらでごらんください。
田舎育ちの明小月はお転婆だけど素直な気性の女の子。ある日、皇都から武官がやってきた。皇帝の命で小月を迎えにきたという。都会の賑わいや華やかさ、食べ物や風俗に初めて触れて小月は楽しみ、また戸惑う。宮廷で待っていた皇帝は、なんと小月の幼馴染みだった。そして、いきなりの求婚。一方、文字の読み書きが出来ないため、田舎娘、山猿と、恋敵に馬鹿にされてしまう。そんなさなか、恋敵が高熱に倒れてしまい、毒を盛った疑いで小月は牢獄に入れられてしまう。
愛憎渦巻く後宮で、等身大で生きることは出来るのか。
**架空中華後宮です。
**後宮の身分制度ですが、ベースにしている時代はありません。貴妃は複数人います。
**恋愛はメインストリームではありません。恋愛成就エンドのお約束はできません。どんなエンドであろうと主人公が納得する生き方を模索します。
文字数 108,555
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.03.25
高校生活最後の文化祭、後夜祭に片想いの相手につい『3年に一度だけ、恋が叶う花が咲くらしい。良いな。そんな花があったら。……俺の恋も実るのかな』なんて溢してしまった。
こんなことは言うべきじゃなかったと後悔していると、『そんな花なんてあるのか……探そうかな。俺も好きな人いるし』と相手は返し、探し始めることに……。
恋を叶える花を巡る、相手の幸せを願う幸せな物語。
夏芽玉様主催の#恋が叶う花BL企画に参加した作品です。
文字数 3,053
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.05
「戦国時代の風雲児たち」は、日本の歴史における最も動乱の時期である戦国時代を、徹底的に解き明かす一冊です。
数々の武将や合戦、裏切りや友情、そして日常の中での人間のドラマに焦点を当て、深く掘り下げています。
この本を通じて、戦国の武将たちの人間性や時代の背景、そしてその後の日本の歴史への影響を学ぶことができます。
戦国時代の真実を知り、その時代の人々の生き様や思考を感じることができる一冊です。
文字数 10,131
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.12
波川音羽(なみかわ おとは)は、昔から優秀で美人の姉・一嘩(いちか)と比較されて育ってきた。
実家が営む和菓子屋『波川屋』の業績に陰りが見えはじめた頃、かつて祖父の代に援助をした小野寺(おのでら)コーポレーションから提携の打診を受ける。
それに伴い、小野寺の御曹司である碧斗(あおと)との縁談も持ち上がった。
相手は指定されておらず、姉妹のどちらかが嫁ぐことになる。
その話を受けたとき、すぐさま名乗りを上げたのは一嘩だった。
当初は美男美女でお似合いのふたりを祝福していた音羽だったが、碧斗の優しい気遣いに触れて、次第に心惹かれてしまう。
このままふたりの近くにいては苦しくなるばかりだと、音羽は単身でフランスへ渡る決意をした。
数年経ってもふたりが結婚しないことに疑念を抱いた音羽だったが、ある日突然、実家から帰国を命じられる。
いよいよそのときが来たのかと、覚悟を決めた音羽。
しかし両親に聞かされたのは姉たちの結婚ではなく、ふたりが婚約を破棄したという予想外の話だった。
両社は共同で多くの事業を立ち上げており、とん挫すればお互いに損失は免れない。
それを避けるために両家の縁を切るべきではないと、音羽は碧斗に請われて姉の代わりに結婚することになってしまう。
想いを打ち明けられないままはじまった新婚生活だったが、意外にも碧斗からは大切にされ、音羽は次第に彼に気を許していく。
碧斗に恋愛感情はなくとも、このまま穏やかな日々が続くのだろうと思っていた矢先、駆け落ちのようにしていなくなった姉がふたりの前に姿を現した。
*R回は予告なしに入ります。
*初投稿で不慣れですが、最後までお付き合いいただけるとうれいしです。
*すでに公開部分も、予告なしに編集をすることがあります。
文字数 119,441
最終更新日 2024.01.30
登録日 2024.01.06
いつもの朝、いつもの通学路、いつもの学校だった…はず?
気がつくと私は見知らぬ森の中にいたのだ…
森の中を彷徨い歩き、出会った緑髪の美女!
美女についっていった先にも赤髪のセクシー美女が!!
その出会いから始まるラブラブストーリーが…
え?始まらないの…??
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女の子が突然異世界に迷い込んで、元の世界に戻る為に異世界で冒険していき
沢山の経験をするお話です
注意
このお話はフィクションです
人によっては不快に思われる表現、内容があります。
LGBTが含まれております。
ハート・エール・コメントくれると励みになります。
ぼちぼち更新していきますので気長にお待ちください。
予定では第一幕完結後ふたつのお話を公開そちらが完結次第第二幕始まります
文字数 11,837
最終更新日 2025.01.13
登録日 2025.01.04
元女優の赤玉百合子、別名ユーちゃんは
とある問題発言で芸能界を干されてしまう。
引きこもりになった百合子は‥
前編中編後編があります。
文字数 1,283
最終更新日 2024.10.11
登録日 2024.10.11
山田太郎(やまだたろう)24歳。
彼は気づけばゲーム世界にいた。
「まじかよ……」
但し主人公ではない。
寧ろ悪役。
主人公の最愛の義姉を殺し、主人公レイヤに復讐される中ボスだった。
「やっちまった後とか……」
彼が気づいた時、それはもう手遅れな状況だった。
目の前には、血まみれになったレイヤの姉が息絶えている。
「絶対リカバー効かねぇじゃん……」
どう考えても絶望的な状況。
その状況で彼が出した答えは……
「こうなったら逃げ切ってやる!善行を積みながら!!」
このゲーム世界には、善悪を測るカルマ値があった。
これがマイナスのままだと、いずれ必ず主人公に見つけ出される事になってしまう。
だから山田太郎は善行を行いながら逃亡する。
自らの罪と、勇者の断罪から逃げ切る為に。
文字数 93,481
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.02.23
あかりはオフィスのデスクに座り、午後の陽光が差し込む窓辺を見つめていた。手元のコーヒーカップはすでに冷めきっていたが、彼女はそれを気に留めず、ぼんやりと指で縁をなぞっていた。あの日の出来事が、頭から離れない。
社長の奥様から届いたメッセージは、簡潔で容赦なかった。「そろそろ決断を。男性も待っているわよ。会社のためにもね。」 画面を睨みながら、あかりはため息をついた。20代半ばのOL生活は、決して華やかではない。毎日のルーチン、取引先のメール、残業の山。それでも、安定した収入と人間関係が彼女の支えだった。だが今、その支えが逆に枷のように感じる。
文字数 4,048
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.08
エリュシオン大陸は、光神リュシオスを頂点とする七王国連合と、多種族からなる魔王軍が千年にわたり戦いを続ける戦国時代的ファンタジー世界である。表向きは「光対闇」の単純な構図だが、その実態は複雑な利害の絡み合いだ。
人間側は光神教団を国教とし、魔物を「絶対悪」として排他的な宗教社会を築いている。しかし七王国間には領土争いや貿易摩擦が絶えず、表面上の連合は脆い。一方の魔王軍は、人間の拡張主義から故郷を守るための防衛連合に近く、獣人・妖精・竜人・魔族など多様な種族が緩やかに連携する。
この二大勢力の影で、より危険な第三勢力「虚無の使徒」が暗躍する。彼らは現世を「穢れた仮初め」と断じ、世界そのものの破壊と「無」への回帰を目論む狂信的集団である。千年戦争は、実は彼らが両勢力を消耗させるために仕組んだ壮大な罠だった。
世界のコアルールは「刻印による運命の束縛」。全ての生命は生まれながらに「先天刻印」を持ち、それが能力の方向性を決定する。さらに功績によって「後天刻印」を授かることで、運命そのものを書き換えられる可能性がある。この体系が社会の階層を固定し、同時に野心家たちの欲望を掻き立てる。
文字数 43,244
最終更新日 2026.03.10
登録日 2026.03.04