「I」の検索結果
全体で33,163件見つかりました。
♢♢♢
短い生涯を終えた私は女神にある願いをした。
「神に転生したいんだが」
こんなずば抜けた願いを女神はあっさり了承。
ホワイトすぎだろこの天国
そして私は神に転生……
と思ったら?!
なんと私は【神】ではなく【紙】になっていた
女神天然すぎだろ……
仕方が無いので紙として異世界生活を送ることに
でも意外と紙でもやっていけそうだな?
神ならぬ紙女子の送るちょっとシュールなスローライフ
いつか本物の神になれるだろうか
♢♢♢
文字数 2,448
最終更新日 2019.12.03
登録日 2019.12.02
伯爵令嬢のお姫様。
ある日を境に、娼婦姫と言うあだ名が社交界に広まった。
彼女は、一度も公の場に出たことがなく、王でさえ姿を見たことがなかった。
文字数 1,119
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.18
お腹が空いた男が、おうちで最後の黄金をもぐもぐするだけの話。
即興小説リメイク作品(お題:黄金の希望 制限時間:15分)
リメイク前初出 2020/03/24
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
文字数 1,118
最終更新日 2020.07.10
登録日 2020.07.10
神様を見つけたら人類滅亡を予言されたので、一緒にAIベンチャーを起業して滅亡回避を図ったら、クーデターに巻き込まれるわ、月が地球に落ちて来るわで大ピンチ!?
現代に蘇った神様の放つ驚愕の力と、それに立ちふさがる愛くるしい赤ちゃん。
さらに、自衛隊を蹴散らす天空の城の襲撃から地球を救うべく、可愛い女子大生と江ノ島の洞窟に決死のダイブ!
現実世界に隠された仰天の真実を知り、命を懸けて魂の在りか、愛の謎を解く主人公。
楽しそうに次元を切り裂く赤ちゃんとの決戦の時は近い! 愛は地球を救えるか?
◇
筆者は日頃、東京の会社でAIを研究しているが、その研究の中で『人類の秘密』にたどり着いてしまった。なんと現実世界は異世界よりエキサイティングだったのだ。
東大工学博士の監修により科学的合理性を徹底的に追求し、人間を超えるAIを開発する手法と、それにより判明するであろう事実を精査する事で、神様の謎、人類の謎、愛の謎、宇宙の謎を解き明かした超問題作!
この物語はもはや娯楽ではない、現実世界の秘密の暴露であり、予言の書なのだ。読み終わった時、あなたの現実世界を見る目は、変わらざるを得ない。
◇
『読み終えた今はただ感動に震えています』伊藤様より
『読む麻薬です!』Liar様より
『書籍化するなら出資したい』雨宮様より
感動の声が続々!
Don't miss it! (お見逃しなく!)
あなたは衝撃のラストで本当の地球を知る。
※他サイトにも掲載中です
※本作品ではオカルトではありません。実現可能性のある事象で構成されております。
インタビュー記事
https://aprilfoolstan.hatenablog.com/entry/novel/egg_22
書評
https://novelup.plus/story/328366950/575785607
登録日 2020.08.05
日々の生活で目にする「モノ」のカップリングを妄想するだけのショートショート。
何と何のカップリングなのか、ぜひ当ててみてください!
Twitterにアップするのが前提なので、基本1エピソード140字ぐらいで終わる予定です。
文字数 299
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.07.20
Mundo misteriosoフランス語で不思議な世界という意味です
はじめての小説です!
よろしくお願いします
主人公美颯(みく)が近未来で過ごしていくお話です
文字数 13,485
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.09.19
頭の悪そうな小説を書いていくぜ!
色々ガバガバな作品になりそうですが、生暖かい目で見守ってください。
不定期更新です。
因みに、タイトルの情報ソースはこれです
https://news.livedoor.com/article/detail/5262963/
文字数 5,112
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.25
【カムロキ】は偉大なる神州日本の復古を謳い、やがて全世界を手中に収めんと企む秘密組織である。
世界征服計画の第一段階として手始めに議事堂の占領と議員の洗脳を行うべく、潜伏中の地下から地表の市街地へと向かった秘密結社カムロキ。ところが、その先に待っていたものは奇妙な生物達が溢れる不思議な森だった。見知らぬ森に奇怪な生物の群れ、本来の目的地とは似ても似つかぬ場所。世界征服計画に早くも暗雲が立ち込める中、まずは情報を集めるためカムロキは調査に乗り出すのであった。
文字数 6,713
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.10.30
巷で知られる令嬢物語の婚約者(殿方)たちの日常は何かしら問題に巻き込まれている。
それは王子や英雄ではなく、ごく普通の貴族子息たちである。
彼らは今日も頭を抱えながら婚約者である令嬢や周囲の人々に振り回されながらもそれの対応をしつつ今日も今日とて過ごしていく。
pixivに投稿しているものになります。
文字数 18,907
最終更新日 2023.10.22
登録日 2023.05.20
同僚に、恋人に、親友に――。
積み重なるのは、ふとした違和感と、言い訳のきかない空白。
正しさを名乗りながら他人の時間を喰らい、
言葉を武器に逃げ道を塞ぐ女――。(1話抜粋)
依存の果てに残されたのは誰もが抗えぬ空白(エアポケット)に堕ちていく、連鎖の心理ホラー。
文字数 41,067
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.10.02
本が大好きな上に、一度読んだ本をすべて記憶できる能力を持つ令嬢、レティシア。
しかし、傲慢な婚約者である皇帝ディートリヒによって一方的に婚約を破棄されたうえ、結婚したら毎日通いたいと思っていた帝国図書館を焼き払われてしまう。
「先ほど、あなたはこうおっしゃいました。『そんなに本が好きなら図書館と結婚しろ』と……。ええ、分かりました。そうします。世界一だった帝国図書館を超える、世界中全てを書を集めた図書館を、私が設立します」
すべてを失ったレティシアを拾ったのは、女性嫌いで有名な辺境伯・ユリウスだった。先天的に「活字が読めない」ユリウスにとって、何万冊もの本の中身を記憶しているレティシアは”生きた図書館”だった。
「寝所を共にする気はない。毎晩、今まで君が読んだ本の中身を私に話すだけでいい」
「分かりました。では、代わりにこの地に世界最大の図書館を作らせてください」
利害が一致した二人は、白い結婚の契約を結ぶ。
昼は新しい図書館の設立資金を稼ぐため、レティシアは今まで読んできた本の知識をフル活用して辺境の経済を立て直し、そして夜は、薄暗い寝室にて、彼のためだけに物語や知識を語り聞かせる日々。
毎夜、彼女の紡ぐ言葉の熱に当てられるうち、女性嫌いだったユリウスの理性が揺らぎ始める。「君の本の知識は私だけのものだ」と、不器用ながらも激しい独占欲をむき出しにして彼女を溺愛し始めて……!?
しかし、二人の生活に、婚約破棄した皇帝の魔の手が迫る。皇帝はなぜか、レティシアの命を狙い、図書館設立のための本の収集を妨害しようとする。
皇帝が恐れているのは「皇統を揺るがす重大な真実」の記載のある書物と、あらゆる書物を読み記憶していくレティシアの存在だった。
本への愛が重すぎる令嬢と文字の読めない超美形の辺境伯。二人が極上の愛と世界一の図書館を手に入れるまでの痛快なロマン戦記!
登録日 2026.07.10