「い」の検索結果
全体で238,844件見つかりました。
文字数 580
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.10
王国政務補佐として、登城を許されているセレナ。
目下の悩みは年上の彼、巷では狼団長とも呼ばれている近衛騎士隊団長のルインの手の遅さだった。
国王生誕祭をきっかけに一歩進もうと奮闘する小動物と、ぱくりとおいしくいただいて、だんだん溺愛にシフトチェンジしていく狼団長の話。
登録日 2016.10.17
戦争により故郷を追われ、異世界から疎開してきたエロい天使「性天使」。彼ら彼女らは地球人と友好的な関係を結び、すぐさま人間社会に溶け込んでいった。しかしそれから五年後、地球各地に賢者爆弾と呼ばれる核兵器並みの爆弾が投下され、各国で数百万人に上る人々が去勢されてしまったのである。
そんなテロ事件から五年の月日がたった西暦2025年、現代社会の闇の副産物ともいえる人間、高校二年生の下田寝太に転機が訪れる。
悪人より悪い人間は偽善者である。世界最強の軍事力を持ち、世界の警察を自称する国家。人権保護を謳い何の罪もない人を偏見と差別で排除しようとするパラサイト政党。危険なカルト教団。何が正しくて何が間違っているか、マスコミや周りに流されない立派な人間になるための戦いが、今始まる。
文字数 27,611
最終更新日 2018.01.10
登録日 2017.06.14
異世界のカミーユ王国と呼ばれる王国にクラスごと召喚された武道家、斎藤春人。
そして彼は最強の能力を手にするが、
その能力を手にしたことにより国王が狂っていることを知ってしまう。
国王に目をつけられることを恐れた晴人は自身のスキルを偽り、まるで自分が外れスキルを手に入れたかのように振る舞い、クラスメイトを国王の魔の手から救う為に暗躍する。
※なろうでも連載しております。
文字数 47,750
最終更新日 2017.07.09
登録日 2017.06.18
誰かが言った。
――――赤い焔は希望だと
誰かが言った。
――――青い焔は絶望だと
誰かが言った。
――――黒い焔は……
『焔には気を付けろ』
伝説が動き出す。
※なろうでも更新してます。
文字数 17,263
最終更新日 2017.10.15
登録日 2017.09.16
文字数 201,330
最終更新日 2022.06.01
登録日 2017.10.13
文字数 22,597
最終更新日 2018.05.07
登録日 2018.04.19
自分を取り巻く学校や家といった小さな匣(はこ)の中で、
逃げ場を失い、凝り固まった考えに集約してしまう、
十代特有の女の子たちの物語です。
若干GLです
文字数 13,195
最終更新日 2018.12.15
登録日 2018.05.19
高校生になって一人で暮らし始めたののかの日々。
それは家に帰ったら女の子がいて笑顔で私を出迎えてくれる
たったそれだけの事に私は嬉しくなって胸の鼓動が高まる毎日
そして昔からの友達であった四人がそれぞれに隠している愛
それは一人の女の子からはじまったものだった
その女の子はあの頃と変わらない姿で私の家にいる
だけどその女の子のことは私にしか見えず、私だけその女の子のことを思い出せない
文字数 8,517
最終更新日 2018.07.28
登録日 2018.07.24
兎の一族に代々伝わるルビーと、鳥の一族に代々伝わるエメラルド。
2つの一族は、それぞれの宝を少しづつ分けようと考えた。そこで、兎はある妙案を思いつく。
文字数 554
最終更新日 2018.06.23
登録日 2018.06.23
処女作です、多分読みづらいと思いますが精一杯頑張ります。何か誤字脱字や変な文構成などあったら遠慮なくコメント下さい。また、学生なので投稿は不定期です。スキルの名前なども募集中です気に入ったのがあれば変えます。
この作品は元気な女子のスライムほのぼの系にしたいと思っています。ですがバトル路線に変わるかもしれません。
文字数 4,557
最終更新日 2018.08.30
登録日 2018.08.30
祖母が亡くなって相続した山の中の洋館。
洋館に引っ越して用意された部屋にある扉を開けた僕。
気が付いたら綺麗な庭に立っていた。
それだけじゃない、実はそこは異世界だったのだ。
しかも、異世界には亡くなった爺さんの親戚が王様をやっていた。
そこで王太子の恋のキューピットをしたり、ついでに王女がやってきたりと。
ついでに魔王に戦いを挑んでみたりと毎日が忙しくなっていく。
異世界と日本、行き来しながらついでに魔王と遭遇します。
平凡そうで平凡じゃない日常のはじまり。
文字数 94,422
最終更新日 2020.01.26
登録日 2018.12.22
突然出会い、突然付き合い始め、突然別れた彼女。
そんな彼女と再び出会うことになった主人公が、現実を受け入れる為に四苦八苦する物語。
割と陳腐な内容だとは思っていますが、何分素人の書いている自己満足作品なので、読んで少しでも楽しんで頂けたらと思います。
感想やご指摘、ブクマ、レビューや批評など、お気軽に頂けると喜びます。
また、読み進めれば進むほど、味の出るスルメみたいな作品になればと思っています。
尚、男側の主人公はどんどん女を増やすハーレムな要素藻ありますのでご注意を。
文字数 929,787
最終更新日 2018.12.03
登録日 2018.09.16