「元」の検索結果
全体で24,386件見つかりました。
前の彼氏に浮気されてから時は経ち___
ある日演劇部の彼から告白を受けた
とても嬉しかった
私の前に現れた素敵な王子様
でも付き合ってみると全然話しかけに来てくれなかった
部活が終わってもLINEをしてくれなかった
私が近くにいても話しかけに着てく無かった
あれ____私たち付き合ってるよね
そう分からなくなった
気づけばLINEが来ないことで体調を崩すようになった
そういえば彼は大会前
そう、そうだ
大会が近いからLINEが来ないんだ
辛いけど彼のために我慢しよう
ある日彼からこんなLINEが来た
「ねえR 俺のこと好き?」
この言葉がなければまだ私たちは
幸せになるには我慢するしかないのです
ねえ________そうでしょう?__________
30日の恋 高校2年生 R
私の実話を元に作っています。
失恋した時にぜひお読みください
文字数 207
最終更新日 2024.12.08
登録日 2024.12.08
平凡高校生の桜庭陽介は突如異世界の超名門「クロノスアカデミア」に召喚された。そこで授かった能力は、些細なことを変えるだけの最弱スキル。だが戦闘中、陽介が「もう無理だ」と諦めた瞬間、敵の足元の石ころが動き、派手に転倒。これを見た周囲は「計算済みの戦略」と大誤解!? 実力ゼロなのに「隠れチート」と崇められる謎の詐欺生活が始まった。そして陽介は、自分の能力を狙う謎の組織の存在に気づく――。
文字数 26,633
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.30
この世で最も生と死に近く、過去未来、
別世界、別次元が集まる場所アビス
そこに突如として
神の世界すら破壊する災厄が現れた
戦いの末、
あらゆる美が集う世界に落ちてしまったみたいね。
まったく・・油断するからよ。
けれど、その世界も滅びへと歩み初めているみたいね。
・・・あいつらの残滓があるみたいね。
もしかしてあいつらもこの世界に居た
のかしら?
でも、そんなことはどうでもいいわ。
その世界のルールに則ってあいつらも
その世界の運命も塗り潰してしまいましょう。
レイ、アナタのイロでね。
ps.R
登録日 2026.06.04
人1倍好奇心旺盛なフリーダム系男子、千野晶は実は地球出身ではない。元はとある異世界〈グロリアナス〉からやってきた猫又のルーチェ(秋風)という男である。地球での生活を学生として楽しんでいたがある日、最近流行りの勇者召還で故郷へと戻ってくるところから超自由な妖怪の放浪が始まる〔注意〕
設定が本当にイミフですがこんなのでよければよろしくお願いします!
文字数 12,782
最終更新日 2017.08.08
登録日 2017.07.27
月山桜は、入学したばかりの高校生活にやっと慣れ始めていた。
そんな彼女にある日突然妙な事が起こる。朝起きると枕元に、ずっと欲かったブランド物のアンクレットが置かれていたのだ。欲に負けてそれを付けた瞬間、彼女の前に生意気な小鬼が現れ告げた。
「閻魔様の命により、本日付で地獄の下僕として承認します」と――
血と名の契約によって、無理やり地獄の下僕をやる羽目になった桜と、巻き込まれたクラスメイト、実は妖怪だったペットの猫、お目付け役の小鬼が繰り広げるラブコメ
文字数 95,272
最終更新日 2017.12.23
登録日 2017.11.09
『誰もが、自分から半径三メートル以内にいる人間から、伴侶となる人を見付ける』らしい。
愛嬌と元気が取り柄の月見里百合子こと月ちゃんの心の世界三メートル圏内の距離に果たして運命の相手はいるのか?
映画を大好きな月ちゃんの恋愛は、映画のようにはなるわけもない?
一メートル、二メートル、三メートル、月ちゃんの相手はどこにいる?
恋愛というより人との触れ合いを描いた内容です。
現在第二部【ゼクシイには載っていなかった事】を公開しています。
月ちゃんのロマンチックから程遠い恍けた結婚準備の様子が描かれています
人との距離感をテーマにした物語です。女性の半径三メートルの距離の中を描いたコチラの話の他に、手の届く範囲の異性に手を出し続けた男性黒沢明彦を描いた「手を伸ばしたチョット先にあるお月様」、三十五センチ下の世界が気になり出した男性大陽渚の物語「三十五センチ下の◯◯点」があります。
黒沢くんの主人公の『伸ばした手のチョット先にある、お月様】と併せて読んでいただけると更に楽しめるかもしれません。
文字数 168,307
最終更新日 2019.04.24
登録日 2018.03.19
現在の令和と元禄時代末期を
駆け巡る恋物語、、!
必然的な出会いか?
それとも奇跡の出会いか?
愛魂が、どんな風に行き交うのか?
まだ、誰も知らない、、!
ゆえに、、大人の恋は、想定外の事を
引き起こす、、!!
愛のままに、、生きる、、!
そんな道筋を貫いていけるか?
愛の炎を燃やし続ける男と女の物語
文字数 3,547
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
パリで人気の天才少年パティシエ・京旗(けいき)は、実は師匠にはこのままでは駄目だと言われている。そこへ、チョコレートの祭典サロン・ド・ショコラの大会で、身に覚えのない反則判定で失格。失意の京旗は、とつぜん再婚するといいだした母親のいいつけで、西アフリカのワール共和国へ、義理の家族となる少女に会いに行く。
あゆという名のその少女は妙なキャラで、合いそうもない。ただ、京旗へのイヤガラセと思われたことも京旗のためだったし、妙な少女になったのにも理由が――過去の辛い出来事があった。
ワール共和国の紛争が激化して、日本人学校が廃校になると、あゆは行き場がなくなってしまう、と知った京旗は立ちあがる。あゆのために、廃校を回避させたい。かくて少年パティシエは、アメリカの総合フード会社までからむ各陣営の思惑うずまくカカオの原産国で、人の心を繋ぐ美味しいメニューだけを武器に、平和への道を奔走する。大使公邸料理人や、元宗主国フランスの大統領アフリカ担当顧問らとともに。
(この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません)
文字数 135,973
最終更新日 2022.01.17
登録日 2021.12.29
ごく普通のテイマーだった男は、ひょんなことから女勇者をテイムしてしまう。そんな世界を揺るがす珍事を皮切りに、愉快で頭のおかしい変態ばかりが男の元へ集まっていき、新たな歴史が刻まれていく。
文字数 6,225
最終更新日 2022.05.25
登録日 2022.01.22
元傲慢悪役令嬢のルファイナは初恋の相手であるセヴァン殿下の為に身を引く覚悟を決め、過去の自分と決別することにした。しかし、予定とは違うことが起こった結果、平民として暮らしていくことになった。平民暮しは大変だが、元々の性格に合っていたのか料理人という目標を見つけて充実した生活を送っていると王都を去って三年程経っていた。そんなある日、雇われ料理人として店の買い出しで出かけた先でセヴァン殿下と再会し──。
※他者視点や権力争いもでてきます。
その裏では熾烈な国の利権争いがあり、行方不明になったルファイナの為にセヴァンが立ち上がり──。
□こちらの話はプロット無しの思いつきで書いています。王道を目指して進んでいます。稚拙で粗な部分が多いかと思いますが、ご都合主義という事を念頭に入れて読んで頂けたら幸いです。
文字数 17,548
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.07.11
2050年、地球にのちにダンジョンと呼ばれる次元の裂け目が開いた。
そこから大量のモンスターが溢れ出し、人類は1度滅亡の危機に立たされた。
しかし人類は、ダンジョンが発生したことによって誕生した、空気中の物質、《マナ》を発見し、《魔導バングル》と言う物を発明し、そのバングルに《マナ》を通すことによって、この世界の伝承や神話から召喚獣を呼び出せる様になり、その力を使ってモンスターに対抗できる様になった。
時は流れて2250年。
地球では魔術と化学の共存が当たり前になった時代。
そんな中、主人公である八条降魔は国立召喚術士育成学園都市に入学した。
この学園の生徒はまず、精霊や妖精などのスピリットや、鬼、狼、竜などの神話や伝承の生き物を召喚し契約する。
他の生徒が続々と成功させていく中で、降魔だけは、何も召喚することができなかった。
そのせいで何年も留年を繰り返してしまう。
しかしそれにはある理由があって———
これは学園を3年留年してから始まる、いずれ最強になる召喚術士の物語。
文字数 99,497
最終更新日 2022.12.03
登録日 2022.10.14
*お気をつけてください‼️
リバ、バイ、3人(♂×♂×♀️)男女絡みあります。
苦手な方は回れ右してくださいデス( ᐪ꒳ᐪ )
アラフォーのお話です。
どこに分類されるのかわからずBLです。
すみません。
────────────────
アラフォーのモブ顔のあたし。
"花"
お気に入りの公園で
ボーってすることが好き。
ホンマは色んなことから逃げたい。
感情を乱されるのが苦手…。
元々他人との距離感が上手くとれない…んやけど…
外面が良いせいで
面倒見が良くて、話しやすいし、安心感があると言われ…
相談と言う愚痴や不満を聞くことが多くて…疲れていた。
子供たちもそれぞれに生きてるし、
これからは、自分のために生きようと思って…ここに引越してきた。
そんな”花”が…昔ながらの近所の喫茶店で出会った…
"るぅちゃん"と"けいちゃん"
同性カップル。
何故か、"花"のことがお気に入りになってしまい…
そんな3人のお話です。
文字数 50,226
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.04.15
月曜日の早朝、私は車に轢かれた。相手は中型のワンボックスカー。
出勤前に自治庁舎に出す国からの支援金の書類を郵便ポストに出そうと思っていたのだった。
私は横断歩道の向こう側にある郵便ポストに青になった瞬間、走った。
その時、何故か右手に止まっていたその車が急発進した。私の足を巻き込みながら三メートル程、前進した。
救急車、パトカーを呼ぶべきだったのだろうが、呼ぶ気力、意識がなくなり、仰向けになって倒れてしまった。
次に意識を回復したのは、救急隊の大きな呼び掛け声だった。
「高本さん、意識戻りましたね、失礼して財布見させてもらいました。大学病院二つ診察券を持ってらっしゃいました。今、どちらにも連絡入れています。ちょっと待ってて下さい」
サイレンの音が鳴り響く。
時間が過ぎる。随分と明るい室内だ、この救急車は。
「受け入れ病院は東邦大学総合病院!」
「一件だけ電話をする事が出来ますよ!はい」とスマート端末と財布を手渡された。
この時間、会社の上司には繋がらない。警備室なら繋がるはずと私は閃いた。警備担当に事故の事、大学総合病院で救急治療がいる事、定時になったら上司に伝言して欲しいと伝え、端末を切った。
「何故一件だけなんだ?」私は聴いた。
「それがこう言う状況下では一番効率がいいんだ。安心してほしい、足の痛みはないのか?」
「ああ、不思議とあまり痛みはないが、重く鈍い感覚はある」小声で私は救急隊の一人に伝えた。
「両足は応急処置で簡易ギブスをしているから。病院到着まで四十分見込んでる」その一人の救急隊員が説明した。
救急車の内部の異様な程、空間の白く明るい内部は二つの眼球に痺れを与えそっと瞼を閉じた。暫くして私は眠りについた。
乗ってるストレッチャーが、ガタッと横揺れした時、目が覚めた。
「高本さん、病院着きました。ストレッチャー降ろします」
後部ドアが開き、数人がストレッチャーを車内から引っ張り出して、私は病院の救急の入口に連れて行かれた。
廊下を走らせている時、呼吸器マスクを口元に着けられた。暫く後、私の意識は徐々に遠のいていく途中、手術のサインを求められ、私は誓約書にサインした。これが後に病院との軋轢を生んでしまう。
長い病院の廊下をストレッチャーで運ばれて行く感覚だけを残して、私の一抹の不安を残して、私の意識はなくなっていった。
次に意識を取り戻した時は、狭い個室の病室にいた。私の身体のほとんどは布団で覆われていた。
前に聞いた事がある。病院の個室に入院したら退院の時、法外な差額ベッド代を請求される事を。急に不安になってきて、ナースコールボタンを押した。
暫く待ったが反応がないので、もう一度押した。焦りながら。すると扉が二回開く音がした。この個室は二重扉になっている!
若いパンツスタイルの女の看護師が入ってきた。
文字数 14,241
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.02
ここは大陸や島等の国家によっては、文明が中世から近代が入り交じる世界。
魔法で作られたVRMMO的なデスゲームと、エピソード記憶をロックするシステムで、文明を発展させ、アビス・ダンジョンの攻略を促進させよう。
登録日 2025.02.08
あらすじ
〈前作のあらすじ〉
国立◯×大学医学部医学科に通う田中聡子と鈴木絢斗(けんと)。2人は仲睦まじいカップルだった。
そんな折、橘悠介の横槍により絶交状態へ。
そんな橘に聡子は反発していたが、彼の内面に触れ、徐々に態度を軟化させていく。
一方の橘も軽い気持ちから一転、聡子への想いを深めていった。
すったもんだの末、3人はそれぞれ別れを決断、別々の道を行くことを決断した。
ーーーーそしてその後、絢斗は新しい彼女ができ、橘は改めて聡子に交際を申し込んだのだった。
ーーー
今回は、その1年後のお話です。
田中聡子
国立◯×大学医学部医学科4年生。努力家。
橘悠介
国立◯×大学医学部医学科6年生。ミスター医学部コンテストを2連覇した記録の持ち主。
鈴木絢斗
聡子の同級生。元カレ。法学部の彼女ができたらしい。
吉田直樹
聡子と絢斗の同級生。天真爛漫。
文字数 50,482
最終更新日 2025.03.14
登録日 2025.03.01
西国三十三所
この話は手書きで記載した原稿用紙を 元にPDF化し、テキスト化をしているため 誤字脱字が発生しやすい場合があります。 適宜なおしています。
2025/10/21~
文字数 2,901
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.21
「ヘイ、カードショップという根暗オタクの巣窟を更なる暗黒空間に染めかねん勢いで暗い顔してるそこの君、ツラ貸しな」
「初対面で偏見まみれの喧嘩売ってきた!?」
特に人生における目的も目標も無く、趣味のカードゲーム――アニメやゲーム、漫画作品が多数参戦しているキャラクターTCG『クロスフェイヴ』を友人と遊びながらダラダラとした毎日を過ごす大学生、木曾川在寿は、ある日付き合っている彼女が浮気している様子を目撃し、問いただそうとしたところ「そもそもカードゲームが趣味の奴とかキモいのよ」とごもっとも(諸説あります)なことを言われてこっぴどくフラれてしまう。
そんなことがあり、意気消沈状態な在寿に声を掛けたのは、見た目こそ美人だが性格に難のありそうな一人の少女、藍葉瑠璃だった。
「その『クロスフェイヴ』ってカードゲーム、私に教えてよ」
人生観を変えられたとまでいうレベルで好きな作品『魔法学園アステ☆リスク』がクロフェイに参戦したことをキッカケにこのゲームを始めようと思った彼女は、たまたまクロフェイのコーナーにいた在寿に声を掛けたのだという。
そして2人の交流は始まる。 ルール説明、デッキ構築、ショップ大会デビュー、推し作品談義……。
あと地方都市なのでデッキ構築のためのカードを集めるのに通販が必須なことと、大型大会が地元で開催されないことと、推しアニメのイベントが関東でばかり開催されることへの憤りと――クロスフェイヴというキャラクターTCGを取り巻く環境を通じて、顔は良いが性格は最悪の友人や現役女子高生コスプレイヤーなどを巻き込み、彼らの世界は少しずつ広がっていく。
※カードゲームの話というよりはカードゲーマー共の話です。世界の危機とか陰謀渦巻く世界大会とかそういうのは起こりません。
文字数 50,499
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.10