「婚約」の検索結果
全体で23,597件見つかりました。
一話完結です。とても短いです。
ゆるゆる設定です。
文字数 554
最終更新日 2023.01.15
登録日 2023.01.15
【毒舌令嬢シリーズを短編集にまとめました】
ーーーー
▼短編①あらすじ:毒舌令嬢は婚約破棄の場面に居合わせる
公爵令嬢リリアに婚約破棄を言い渡した王太子。
そして、たまたまその二人のど真ん中にポジショニングしてしまっていた毒舌令嬢。
とにかく気まずい場面に、なぜか必ず通りがかってしまう令嬢の話です。
▼短編②あらすじ:毒舌令嬢はそのネーミングに物申す
伯爵令嬢タチアナ・カカーリンには、ずっと心に引っかかっていた疑問があったーー
辺境伯に嫁ぐことになったリリア・スタフォード公爵令嬢主催のお茶会で、タチアナはついにその疑問に立ち向かう。
「公爵」と「侯爵」。
読み方同じで不便じゃないの?
ーーーー
※とんでもなくアホなコメディです。
※ショートショートとして投稿していたものを、アルファポリス様規約変更に伴い、短編集にまとめました。既読の方がいらっしゃったら申し訳ございません。
文字数 16,092
最終更新日 2024.01.23
登録日 2024.01.21
「レイネ嬢、私は今日、この場において君との婚約破棄を宣言する」
とある社交会の場、シュトラウゼン家が令嬢……レイネ・シュトラウゼンは婚約者であるこの国の第三王子、カイゼン殿下から婚約破棄を告げられる。
しかも、婚約破棄の理由は謂れのない罪を着せられるというもの。
証拠も何もない中、引っ込み思案で人見知りの彼女は何も反論できないまま、社交会を飛び出して家へと逃げ帰ってしまう。
そして家へと逃げ帰った彼女が一人、ベッドで泣き腫らしていると、背後から何者かが忍び寄り――――?
これは引っ込み思案で友達もいないぼっち令嬢、レイネ・シュトラウゼンが婚約破棄をきっかけに不思議な出会いと別れの末、幸せになる物語。
文字数 24,325
最終更新日 2024.02.12
登録日 2024.02.12
異世界転生をしたリカ。
異世界転生をした女性というものはその国の王子と婚約するというのがセオリーだな~。と、王子様といえば金髪碧眼の細マッチョな超イケメンで、ジェントルマン!という夢を見て王子と対面することに。
しかしそこにいたのは、かなりブヨブヨ。肌も荒れている王子様。
仕方あるまい。この王子様と結婚することになるのは間違いがないのだから、何としてでも王子に痩せていただこう(健康的に)!
と、王子様改造計画を始めるのです。
文字数 19,829
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.08.30
魔王を討伐し、十年にわたる戦いを終えた聖女アルティア。
帰還した王国で待っていたのは、王太子からの婚約破棄と――その子供だった。
絶望の中、現れたのはかつて共に戦った魔王の息子、ヴェルグ。
「君はもう自由だ。だったら僕が攫うよ」
突然の求婚(という名の略奪)と共に、アルティアは隣国・アシュフォード帝国へ連れ去られる。
辺境伯となったヴェルグの領地で始まるのは、
「君のために用意してた」
と語られる豪華すぎる“同棲部屋”、
壁一面に飾られた聖女の肖像画コレクション、
そして、「僕のもの」発言が止まらない溺愛×執着ラブ生活!
しかしその頃、聖女を失った王国では、魔王の呪いによる異変が始まっていて――
これは、運命に選ばれ続けた聖女と、ただ彼女だけを愛した元魔王の息子の、
甘くて狂おしい、世界と愛の再構築ラブファンタジー。
文字数 57,901
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.01.26
アレスティーナ王国を国王を支える3つの柱があった
1つ目の柱は正義を司り、王を守る盾となるれすレスティーア家
2つ目の柱は知に富み王の頭脳として支えるエレーニア家
3つ目の柱膨大な魔力を持ち、王家の安寧を守り、王都の魔法聖騎士団を指揮するリスティーア家
そんな3つの公爵家のリスティーア家のご令嬢は今日も婚約破棄する為に必死に逃げ回る
自分の自由とそしてひとつの夢のために
文字数 7,582
最終更新日 2019.07.20
登録日 2019.07.13
現代日本で通り魔に刺されて死に、自分がプレイしていた乙女ゲームの悪役令嬢に転生したリサことリーシャ・ラングリーズ。
そんな彼女はゲームのストーリー通り婚約破棄をされるが、ゲームとは違い、元婚約者であるアルバート第一王子によって監禁される。
そんな彼女は暴走したヒロインに殺され、気づけばなぜか子供の頃に戻っていた。
監禁エンドはごめんだとなんとかしようと動くが、なぜか前の世界では関わることがなかった攻略対象の一人であり獣人の国『シルヴィエ王国』の王子が急接近してくる。
意味が解らなかった彼女は、王子の言葉から彼と共同前線を張ることに__
*小説家になろうでも掲載しています
*悪口やめてください
文字数 10,986
最終更新日 2023.08.28
登録日 2023.08.23
私の先輩の聖女は婚約者のケガを確実に数日かけ光魔法で治癒させていましたが、聖女の妹のほうは一日で治癒させて婚約者の心を奪いました。
しかし、妹が使ったのは闇魔法で、本当の意味ではキズを治していません。姉の聖女には隠れていた才能があり……
文字数 2,143
最終更新日 2023.10.09
登録日 2023.10.09
悪役令嬢を演じきろうとしていた。
はずだったのに…!?
私は、婚約破棄をして家を継ぐことも断ってでもしたいこと…それは騎士団長を目指すことですわ!
だって騎士団にはあの方がいますもの!
絶対にこの気持ちを伝えてみせますわ。
文字数 3,555
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.18
男爵令嬢のアリアンナは、子爵家の嫡男エドワードと婚約をしていた。
ある日のこと、彼から呼び出されると驚くことを告げられる。
「私は君との婚約を解消して、君の妹リーシャと結婚をすることにした」
二人の裏切りを知ったアリアンナは、失意のあまり全てを捨てたい衝動に駆られた。子爵邸から帰る途中、『迷いの森』へと向かった彼女は、曰く付きの森に足を踏み入れる。
……そして深く入り込んだ森の中。見知らぬ館を見つけたアリアンナは、そこで王子と出会うことになった。
※四話で終わる短いお話です。ざまぁものに挑戦しようとしたら、何かちょっと違う感じになりました。
※他サイト様でも投稿しております。
文字数 20,019
最終更新日 2024.09.06
登録日 2024.09.06
リア王国はヤン王国に滅ぼされた。
ヤン王国の第二王子リュークンは、王女テオーネルラの婚約者だったが、突然婚約は破棄され、同盟関係が壊されたのだった。
王女はかろうじて生き延び、復讐を誓う。
敵国に潜入し、召し使いの身分から王家に近づこうとする。
身分を隠したリュークンと、召し使いのテオ(王女)は、そうとは知らずに出会い、次第に惹かれていく。
文字数 76,426
最終更新日 2025.10.11
登録日 2024.10.21
女騎士のディアナは、騎士団長のセオドアに秘かに恋心を抱いている。だが、ある夜のパーティーでセオドアが婚約したことを知った。捨て鉢になった傷心のディアナは、予てから折り合いの悪かった軽薄騎士・ジェフリーに身を任せてしまうが……慇懃無礼な気障男と生真面目な女騎士のお話。
登録日 2015.10.24
生まれた時から大きな魔力を持つリリベルは、それを抑えることのできる相手と結婚する運命にあった。
唯一力を制御できる幼馴染が運命の相手だと思っていたが、ある日王太子に一目惚れされてしまう。
リリィの魔力を抑えるためには相応の相手との魔力の中和が鍵となることを知った幼馴染はリリィのために動き出す。
ほのぼのラブラブな王太子妃ストーリー。
思いつきで書いていますので、温かい気持ちでお願いします。
※R18表現は3/11分から始まります。
読んで頂けて嬉しく思います。
文字数 199,220
最終更新日 2021.01.12
登録日 2020.03.09
卒業パーティーで集う人々の中、高らかに響く声。
「第一王子ナサニエル・マクローリンとクレア・ティレットとの婚約をここで破棄する!」
あぁ、長かった。この時を待っていました!
──────────────────────
R18の長編予定で構想段階の作品でしたが、現在長編5作品のストック作成中で、作成してるのに投稿しないというモヤモヤが募り過ぎて、短編でアップします。
本来(?)は、婚約破棄後のクレアの物語が本題でしたw
それなのに婚約破棄で終わるという何とも中途半端なお話しです。
自分で言うのもなんですが……( ̄▽ ̄;)
サクッと終われるのがこの話だけだと思いましたが、文才が足りずにモヤッと終わった感が否めません……(lll-ω-)チーン
需要があれば、もしくは長編のストックが終われば続きを…と思っていますがいつになる事やら。な自己満足&ストレス発散的な投稿です。
モヤッとするってわかっているなら投稿するな等の感想は要りませんので、読む前に別の方の作品へどうぞ。
お気に入り作品の、更新までの暇つぶしの役にでも立てたなら嬉しいです。
素人作品の為、頭を空っぽにしてお読みいただけたらと思います。
文字数 20,923
最終更新日 2021.01.29
登録日 2020.08.24
影の薄い王太子とその婚約者である目立つ公爵令嬢を第三者目線で語っています。
思いつきでパッと書いたものなので短いです。
ノベルアップ+様、小説家になろう様でも掲載しています。
登録日 2022.08.14
残念な婚約者から婚約破棄されてしまいましたが、昔憧れていた魔法使いへの道を歩めることとなりました。
文字数 1,281
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.11.26
大陸の覇者、レイランドの国旗には三本の剣が記されている。
そのうちの一本は建国の祖、アモーゼ・レイランドもので、
そしてもう二本は彼と幾多の戦場をともにした
二人の盟友ハウル・アルドレッドとミュレン・クラウディアのものであると伝えられている。
王家レイランド、その参謀を務めるクラウディア家、そして商業の大家、アルドレッド家。
この伝承により、人々は尊敬の念をこめて三つの家のことを御三家と呼ぶ。
時は流れ今は王歴350年。
ご先祖様の想いもなんのその。
王立アモーゼ学園に君臨する三巨頭、
王太子ジークフリート・レイランドと宰相家の次期当主アルバート・クラウディア、
そして商業の大家アルドレッド家の一人娘シャルロット・アルドレッドはそれぞれに独特の緊張感を孕みながら、
学園生活を送っている。
アルバートはシャルロットが好きで、シャルロットはアルバートのことが好きなのだが、
10年前の些細な行き違いから、お互いに意地を張ってしまう。
そんなとき密かにシャルロットに思いを寄せているジークフリートから、自身のお妃問題の相談を持ち掛けられるシャルロットとアルバート。
驚くシャルロットに、アルバートが自分にも婚約者がいることを告げる。
シャルロットはショックを受けるが、毅然とした態度で16歳の誕生日を迎え、その日に行われる株主総会で自身がアルドレッド商会の後継者なのだと皆に知らしめようとする。
しかし株主総会に現れたのはアルバートで、そこで自身の婚約者が実はシャルロットであることを告げる。
実は10年前にアルドレッド商会は不渡りを出し、倒産のピンチに立たされたのだが、御三家の一つであるアルバートの実家であるクラウディア家が、アルドレッド商会の株を大量購入し、倒産を免れたという経緯がある。その見返りとして、アルドレッド家は一人娘のシャルロットをアルバートの婚約者に差出すという取り決めをしていたのだ。
本人の承諾も得ず、そんなことを勝手に決めるなと、シャルロットは烈火のごとく怒り狂うが、父オーリスは「だったら自分で運命を切り開きなさい」とアルドレッド商会の経営権をアルバートに譲って、新たな商いの旅に出てしまう。
シャルロットは雰囲気で泣き落とし、アルバートに婚約破棄を願い出るが、「だったら婚約の違約金は身体で払ってもらおうか」とシャルロットの額に差し押さえの赤札を貼る。
文字数 72,682
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.11