「大学」の検索結果
全体で7,668件見つかりました。
小中高と不幸な人生を歩んできた幸平は大学へ進学を機に地元を離れ東京へ行くことに!
知り合いが誰もいない大学生活で出会ったのは4人の男子
都会に翻弄されながらも必死に生きる幸平は果たして幸せになれるだろうか…!?
文字数 262
最終更新日 2022.10.07
登録日 2022.10.07
間宮さやかは派遣社員だ。今日のイベント婚活ガチャの司会の仕事に行った。内心はガチャってあれ何が出てくるかわからないっておもちゃで、婚活がそんないい加減でいいの?と思う。さやかの大学時代付き合った男はほんとにクズオでそれ以来さやかは男との接触は避けてきた。29歳にもなって結婚する気もまったくない。
そんなさやかがいきなりネオマリッジのイベント会場で代表の鈴原さんからネオマリッジの親会社のネオザウルスの葛原社長のお見合い相手になってほしいと頼まれる。何でも予定の相手がいきなりキャンセルをして来たらしい。ここでうまく行けば鈴原さんは正社員にもと甘い言葉でさやかを誘惑して来る。まあお金持ちの社長が本気でお見合いするはずもないとさやかは仕方なく引き受ける事になるが、現れたのはあのクズオだった。こんな事って!!
文字数 10,176
最終更新日 2024.04.05
登録日 2024.04.05
大学を行かずに就職することを選んだ大野 大知は、まさかの第一志望を落ちてしまう。まさか、落ちるなんてことを考えていなかった彼からすれば、これはとんだ大誤算だった。
それから彼は、本気で就活をしようと決意する。そうして見えてきたのは、友情や彼女という存在の大切さだった。
文字数 15,812
最終更新日 2018.05.05
登録日 2018.04.30
大学受験で合格し東京まで上京してきた大学生の名前はたける。
顔はイケメンで女子からもモテていた。
しかし、小心者のせいで告白する勇気がでず、女子からの告白を待っていた。
悩みながら帰ってる途中に見つけた店との出会いがたけるの運命を大きく変えた。
文字数 954
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.06.29
宮地 悠介(みやじ ゆうすけ)24歳。
大学卒業後に就職した会社はブラック企業でパワハラの温床。
そこで疲弊し地元に帰ってきたいわゆる『都落ち』の青年である。
帰ってきて2ヶ月。
そろそろ職を探さなければと海辺で一人、憂鬱になっていた悠介の前に現れた男。
その男は『短期でも働きたいなら、ウチに来い』とアルバイト募集のチラシを手渡した。
そこは海産物の老舗。『鍵屋平太夫(かぎやへいだい)』
家族のすすめもあり、3ヶ月だけの短期バイトをすることになった―――。
そこは家族経営、社長とその奥さん(常務)と手伝いに里帰りしている娘、凛(りん)
そして海で出会った美丈夫……息子の倫太郎(りんたろう)である。
豪快な社長、穏やかな常務。気が強いが明るく姉御肌な凛。
ぶっきらぼうで少し強引だが、優しさを感じさせる倫太郎。
年下の先輩バイトで自称兄貴キャラの傳里 蓮司(でんり れんじ)
更に、加工場のパワフルで親切なパートさん達……。
賑やかで明るい彼らに囲まれ、悠介は少しずつ人と人の関わりの温かみを見出していく。
同時に彼は、亮太朗の距離の近さにドギマギするようになって―――。
無愛想な美丈夫×ネガティブなブラック企業出身の青年(?)
……の実話を少し元にした(!)話。
文字数 23,712
最終更新日 2019.12.20
登録日 2019.12.15
大学1年生の佐野透は、小学校からの腐れ縁の岡村智哉の誘いで文芸サークルの新入生歓迎会に行き、そこで同じ1年生でありながら、小説家の田宮桜と出会う。透は桜からの誘いで書くつもりのなかった小説を書くことに。
文字数 13,374
最終更新日 2020.06.08
登録日 2020.04.24
大学一年の頃まで住んでいた家がほぼお化け屋敷でした。
いわゆる幽霊みたいなものは見たことが無いですし、本人は霊感は無いと思っています。
ただ、変なものによく遭遇しました。
タイトルは家ですが、家以外でも色々あったので、少しずつ書いていきたいと思います。
★注意★
実体験を基にしていますが、フェイクや脚色を入れています。登場する人物、地名、団体等は、実在のものとは一切関係ありません。
あくまでフィクションとしてお楽しみください。
文字数 7,750
最終更新日 2023.06.07
登録日 2023.05.09
25年3月23日J.GARDEN 「と22a」で初売りする予定の新刊です。試し読みのため、第二章まで公開します。(同人誌発売からかなり日が経てば全編公開する予定です)
中学理科教諭備後(びご)と植物を研究する大学院生唐野(とうの)のラブコメです。ミステリアスな唐野に振り回されている間に恋に落ちてしまった備後が恋人になりたいと願うものの、実は唐野は「ヤリ捨て」男で……?という話です。
表立っては秘密ですが西遊記現代転生BLです。(本人たちに記憶ありません)
表紙は大鷲さん@ows@misskey.designに作って頂いてます。
文字数 18,405
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.03.06
典型的なニート、春山翔太。高校で、酷いいじめにあい、大学へ行かず家に引きこもっていた。
そんななか、ある日日本政府が突如として、異世界にいける装置を発表した。そして、その装置の被験者の募集が始まった。
全国から10人を被験者として、募集する。容姿、年齢、性別は不問とする。
また、異世界から無事に帰還出来た場合は、10億円を10人全員に支払う。
募集総数は50万人。そして、見事春山翔太は被験者に選ばれ異世界へ行くことに。現実世界で最弱だった彼は異世界で変われるのか!?
文字数 2,000
最終更新日 2016.09.04
登録日 2016.09.03
その男は、世界に“窓”を開いた。
シアトルの裕福な家庭に生まれた少年、ビル・ゲイツ。
10代でコンピュータに魅了され、天才的な直感と飽くなき執念で「コード」に取り憑かれていく。
ハーバード大学を中退し、ポール・アレンと共に設立した小さな会社──マイクロソフト。
それはやがて、世界の標準となるオペレーティングシステム「Windows」を創り出し、
数十億人の生活様式と仕事の在り方を根本から変えていく。
だが、成功の代償は小さくなかった。
巨大化した帝国は独占と批判にさらされ、米国政府との訴訟、世論との対立へ。
そのとき、彼は決断する――“王座”を降り、もう一つの人生へと歩み出す。
ビル・ゲイツの第二幕。それは人類のために富を使い切る挑戦だった。
感染症対策、教育支援、気候変動への警鐘――
彼は、慈善のために資産のすべてを寄付すると宣言し、世界最大級の財団を動かしていく。
やがて語られるのは、単なる億万長者でも発明家でもない、
「思想家」としてのゲイツの姿である。
これは、テクノロジーで世界を変え、
そして富の出口戦略で「新たな資本主義のモデル」を提示した男の、半世紀を超える記録である。
文字数 5,869
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.29
高校時代からの親友である翔(しょう)と和也(かずや)は、音楽の才能に恵まれた二人。翔はピアニスト兼作曲家、和也はバイオリニストとして、それぞれの道を歩んでいる。地方の小さな音楽大学に進学した二人は、共に音楽に対する情熱を深め、支え合いながら成長していく。
大学の音楽祭が近づく中、翔は和也と共に演奏するための新しい曲を作ることを決意するが、創作に行き詰まり焦りを感じる。そんな中、和也は翔を支え続けるが、彼には翔に隠している秘密があった。それは、自分の気持ちが友情以上のものであるということ。
音楽祭の前夜、和也はついに自分の気持ちを翔に告白する。驚きと混乱の中で、翔は和也の告白を受け入れるかどうかを考え、二人は一晩中話し合う。最終的に、お互いの気持ちを確認し合った二人は、音楽祭当日、最高の演奏を披露し、観客を感動させる。
演奏が終わった後、翔は和也に対しても自分の気持ちを伝え、二人は恋人として新たな一歩を踏み出す。大学卒業後も、翔と和也はそれぞれの夢を追い続け、互いの存在が大きな支えとなる。音楽と愛情を通じて、二人は永遠の絆を築いていく。
この小説は、音楽と愛情をテーマにした、友情から恋愛に発展する二人の物語です。
文字数 15,047
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.07
「心霊スポットに行ってみないか?」
始まりは大学時代からの友人中野のそんな一言だった。
何故に心霊スポット?
自慢ではないが俺には霊感など全くないし、そもそも心霊現象そのものを信じていないし興味もない。
大学を卒業してからブラックではないけれどもホワイトとも言い切れないそれこそ日本に掃いて捨てるほど存在するグレーな会社に就職し、休日になれば幼なじみである木嶋海斗と共に過ごすか、偶に会う数少ないい大学時代の友人、もしくは同じ会社の知人達と余暇を過ごしたりと山も谷もない日常を繰り返していた平凡な社会人4年生。
栗田相馬26歳未婚彼女なし。
それが俺だ。
そんな俺と──ついでに一緒にいた海斗に向かって放たれた中野総悟の何気ない誘いに、俺はいつものように特に深く考える事なく頷き、海斗もそれに同意した。
しかし、この時の俺達は知らなかった。
──この安易な決断が、人生を左右する大きな分岐点だったという事に──
※打ち切りエンドです。
文字数 118,392
最終更新日 2019.05.10
登録日 2018.12.30
遠くフランスの地で行われていた人工ブラックホールの生成実験がもたらしたものは。
それは異世界とを繋ぐ”穴”の出現だった。
"穴”は飛び火するかのごとく、世界のあちこちに出現する。
そして、”穴”の向こう側からやって来る異形の者たち。
彼らは人間を捕食しながらも人類が記憶する生物の概念を完全に無視した存在であった。
もはや彼らとは共存できない。
そこで人類が選択したのは彼らとの全面戦争であった。
彼らに対し、かろうじて強力な火器で対抗できるも、その出現場所は様々で、戦車や装甲車が立ち入れない場所から出現されたら被害は甚大なものとなるのは必至。
政府は厳しい選択を迫られ、やむなく名古屋工科大学で研究が進められていた人工筋肉を流用した特殊車両、険しい山岳地帯でも踏破可能な人型戦闘車両の開発に乗り出す。
ロックキャリバーと名付けられたその車両を何としてでも実用化させるべく、研究員の湊・楓と国防陸上隊士の寝住・岳たちの奮闘が始まる。
文字数 50,046
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.02.09
初めて投稿します。内容は地方に住む女子高生の優の家にある日祖父が作った人間そっくりのロボットがやって来ます。別に敵と戦う訳でもないので、ロボットが来て日常の生活を送るから女子高校生の優にとっては鬱陶しい。ロボットのモデルは寿司屋の源さんでオッサンなのですから、いきなり他人のオッサンと一緒に暮らすとなったら嫌でしょう。ロボットの主人は優と小学生の弟の洋介なのです。だから優には逆らえない。優はロボットに対して罵声を浴びせます。ロボットは近所の人のお手伝いや仕事にも行っているので人気者になります。だから余計に優は腹立たしいのです。ロボットも最初は何も言わないけれどだんだん優に対して影で悪口を言ったりするようになります。そうやって日常が過ぎて行きロボットがいる事が当たり前になります。優は高校生なので将来の事を考えます。勉強は出来るので進学を考えています。叔母が住むトキオに大学の見学に行く事になります。随分と前に書いた小説で出版社の新人賞に応募したのですがダメでした。そんな小説ですが自分では面白くて読みやすいと思っています。それととうこうするのにいろんな間違いをやって何回もやり直しました。十万文字以上だと投稿出来ないと分りイチイチ半分消してしかも消し方がボタンを押して一時間近くも掛かって半分消して二回に分けて投稿するのです。だから続きがあります。面白いと思った方は続きも読んでみて下さい。
文字数 74,036
最終更新日 2022.01.09
登録日 2022.01.09
「僕は、君ともう少しだけ仲良くなりたい」――。
『猫好きで寡黙なエンジニア(客)』 × 『猫好きで不器用な大学生(店員)』
似たもの同士のふたりがゆっくりと距離を縮めていくお話です。
【あらすじ】
東京郊外にひっそりと存在する猫カフェ『ストレイキャッツ』。
そこで働く大学生の白石奏多は猫とは話せるが、人とはまともにコミュニケーションが取れないほどの人見知り。
自分と同じく猫としか視線を合わせないお客さん・加賀谷真のことが気になる奏多だが、お互いに猫としか会話しないため関係はいつまで経っても進展しない。
ある日、店の看板猫であるたまごのイベントでふたりはすれ違いからトラブルに発展してしまうが、店長の助けもあって急接近することになり――。
文字数 20,232
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.12.25
日常×怪異のライトホラー作品です。
日常の小さな違和感が怪異の世界へと導く。
N県にて発生する、異常事態の真相に近づいたとき何が起きるのか。大学でできた友人『佐久』は重度のオカルト好き。私は、そんな彼と様々な怪現象を体験することになる。
文字数 6,537
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.17
