「それ」の検索結果
全体で50,411件見つかりました。
子供が出来て夫の実家に住むことになった私。
初めての子供にてんやわんや。
夫も子育てを手伝ってくれるけど、何よりも気がかりなのが義母の存在。
赤ちゃんが泣く度に部屋に来て、
「大丈夫?」「抱っこしようか?」
と声をかけてくれる。
しかし、私にはそれがストレス。
義母と子育ての悩みを書いた絵本。
文字数 2,526
最終更新日 2021.10.26
登録日 2021.10.26
一話完結です。
ゆるゆる設定です。
文字数 1,271
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.10.16
男は長年にわたり練っていた計画を実行に移し、友人Aを殺害した。
殺害方法、殺害状況、アリバイ作り、全てが完璧に思えた。
だが唯一、完全犯罪を行うのに欠けていた要素があった。
それは、、、
文字数 1,690
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
主人公を用意するから『ざまぁ』される為に頑張って来なさい。
その一言でレオスの運命は決められた。
ざまぁされる為に体と能力を作られ、レールを敷かれた。
それにめげずに己の役割を全うし続けるレオス。
いつでも来い主人公!顔も名前も分からないがいつでも来てくれ!
レオスは今日もざまぁを待つ。
今からでも顔ぐらいは教えてくれないかなぁ。
文字数 21,330
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.24
※この作品は「カクヨム」にて投稿されているモノと同じです。
突如クラス全員が異世界『ルーンベル』に転移される。
そして召喚した『ルーンベル』の王国の一つ、『グリムガル』の王は皆に魔王討伐を命じる。
代わりに一人に一つ『スキル』をランダムに与えると言う。
拒否権などある訳もなく皆が『スキル』を与えられる中ぼっちの男子高校生『葉山 与人』は謎の『スキル』である『ぎじんか』を与えられる。
使い道の分からない『スキル』をもった与人をクラスメイトは『スキル』を使い何処かへと追放する。
その先で『ぎじんか』の使い方を覚えた与人は決心をする。
「どうせ追放されたんならこの『スキル』を使って思う存分楽しく生きてやる!!」
果たして彼は本当に楽園を造り上げる事は出来るのか?
迫り来る困難に男子高校生がドラゴンなどを始めとしたモンスターや聖剣などの非生物な擬人化ヒロインと共に乗り越えていく話です。
こんな感じのタイトルですが話はシリアス方面に寄るかも知れません。
出てくる擬人化ヒロインは十を軽く越える予定です。
皆さん是非見にいらしてください。
21話までは5,000文字ほどですが、それ以降は2,500文字ほどです。
文字数 116,823
最終更新日 2023.09.25
登録日 2023.06.21
僕は隙をみて彼女にキスをした。すると、
「ちょっと、何すんのよ!」
と言われ、ビンタされた。
「痛っ! 叩くことないだろ!」
「悪いのはあんたよ!」
俺をビンタした女は|合津清美《あいずきよみ》と言い、十九歳。ビンタされた俺は|竹田翔太《たけだしょうた》、二十歳。大の女好き。
俺は狙った獲物は逃がしたことはない。でも、清美はなかなか落ちない。ガードか固いというか。こんな女は初めてだ。俺に興味がないのか? いやいや、そんな訳がない。女から嫌われる時は別れたあとだ。
日本は一夫一婦制だが、一夫多妻制ならいいのに。いつもそう思う。そしたら、とっかえひっかえ出来るのに。
俺は一人の女だけと付き合うのは物足りない。必ず浮気する。それがバレていつも別れる。原因はそれだ。
文字数 11,322
最終更新日 2024.02.18
登録日 2024.02.18
王国の騎士団長を勤める俺、ペント・グーン(28)には悩みがあった。
それは…。
「人生で今まで一度も彼女が出来た事がない!」
気付けば28歳…、立派なおっさんになってました。
いい加減恋愛したいよ~!
これは、そんな恋愛に奥手な中年騎士団長である俺の恋愛物語である!
文字数 5,944
最終更新日 2025.01.29
登録日 2024.12.31
明らかに某特撮ヒーローマニアの親父がつけたキラキラネームが印象的な少年、松平宇流斗(←余計なお世話だ!)。
親父が娶った二番目の嫁サン、雅子は彼の憧れの女子アナ。
こころトキメカセ心臓バックンバックンの毎日だ。
政治家の親父が外務大臣に任命されたその日、事件は起こる。
日本を裏で操ろうとする秘密結社バブーに捕まった雅子ママと宇流斗。
黒幕、ランダ夫人によって肉体改造を施され、超絶淫魔人なる痴女に洗脳されることになる雅子ママ。
それを阻止せんとした宇流斗だが、あらぬ方向で雅子ママを『洗脳』してしまい…。
若く美人で聡明…でも、どこか天然でおっちょこちょいな美母と彼女に憧れる少年が織りなす、微エロ・ヒロピン小説です!!
文字数 5,309
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.03.08
島流しに処された侍は、なんの因果か文明が崩壊した後の世界にいた。
高度に発展した未来の世界にて、侍は生きるために配信者となる。
ダンジョンに潜む恐ろしい怪物レギオンーーそれらを討伐することを生業とする少女たち。歌って踊れて戦えるアイドルたち。
生きるためにはじめたはずの配信は、いつしか「コメント」に後押しされて自らの意志で配信していく。
これは、最後の侍と現代を生きるうら若き乙女たちの、配信を通じての物語……。
文字数 101,257
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.08.24
殺し屋になったから僕は生きている。それが事実だ。親の虐待から逃れるため、殺し屋になった少年を描く。ライト・ノワール小説。
登録日 2006.12.29
十五歳の頃から約十年、神殿に放り込まれて世俗との関わりを断ってきた。そんな私が、突然父親から呼び戻され、命じられたのは、『ユリサナ皇太子殿下の側妃となる』こと。しかし私には、どうしてもそれを受け入れることのできない“秘密”があった―――。
[架空の世界を舞台にした物語。あくまで恋愛を主軸としてはおりますが、多少そうでない描写もあります。苦手な方はご注意ください。]
※同一世界を舞台にした他関連作品もございます。
https://novel18.syosetu.com/xs0114a/
登録日 2012.07.26
その声は、妄想か、啓示か? テレパシーで繋がった声優と世界を救う物語。
31歳ニートの小日向拓也は、オンラインゲーム中に、ふと奇妙な考えに取り憑かれる。
「もしかして、俺は誰かに監視されている…?」
被害妄想に囚われた彼は、通信機器を全て処分し、外界との繋がりを断ってしまう。
そんな孤独な日々の中、拓也は突然、女性の声を聞く。
それは、憧れの女性声優、亜翠みずきの声だった。
「…え? 亜翠さん?」
まさかと思いながらも、心の中で呼びかけると、亜翠の声が応える。
驚くべきことに、拓也はどうやら亜翠みずきとテレパシーで会話ができるようになっていたのだ。
亜翠みずき、矢張操、香月伊緒奈……。
次々とテレパシーで繋がる人気声優たち。
彼女たちは拓也に、信じられないような「使命」を告げる。
「あなたには、世界を救う力があるかもしれない……」
妄想から始まったテレパシー現象は、一体何をもたらすのか?
統合失調症を抱える主人公と、声優たちの奇妙な物語が幕を開ける。
※小説家になろう、カクヨムでも連載しています。
文字数 104,668
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.02.12
「さぁ、早くサインを」
とある国の、辺境の地にある屋敷。その一室で行われているのは、婚約解消の最終の手続きだった。しかし婚約を解消するのは、この屋敷の主の娘であるリナーベル・サルカリナではない。リナーベルは自身と友人関係でも、なんでもない者たちの婚約解消の証人として立ち会っているだけだ。
辺境伯令嬢であるリナーベルが、そのようなことをしている理由…それは、彼女が手掛ける事業が関係しているのであった。
「貴族の汚いお金は、きちんと有効活用しないといけませんわ」
少女の心穏やかな声が、今日も辺境の地に響き渡る。
文字数 25,528
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.03
平凡な男 タカシ は、ある朝ふと気づく。
「口座残高、人生のモチベと完全連動してない?」
そんな中、街では奇妙な現象が起きていた。
ATMから引き出せるのは“お金”だけじゃない。
怒り、欲望、見栄、承認欲求…人間の“内面”までも現金化されていたのだ。
偶然その秘密を知ってしまった
タカシは、
浪費癖の女 ユナ 、と共に
“自分の人生を取り戻すための引き出し”を始める。
そんな二人に近づいてきた、怪しい男・
元証券マンのケン。
しかし――
引き出せば引き出すほど、心は空っぽになっていく。
やがて彼らは気づく。
「本当に足りなかったのは、残高か?それとも――」
欲望が爆発する街で、
人生最大の“引き出しミス”が始まる。
文字数 32,859
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.03
11歳の少年・ベルナルドの心にはいつもなにか漠然とした不安があった。そして、自分でも分からない不安を抱えて街の中を歩いていたある日の昼下がりのこと。気がつくと、いつの間にか白いおおわれた見覚えのない世界にいて。それでも困惑しつつ歩いていくと、突き当たりに見えたのは白い世界の中でもひときわ白く思える小さな建物で――
文字数 5,013
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.31
それは 父からの電話が 始まりだった
母が 具合悪いので 来てくれ!という
そんなに 慌ててるそぶりもなく 緊急を要さない電話だったが
とりあえず 自宅から車で30分の実家に向かった
玄関に出た 父は 電話と変わらなく 落ち着いていて 笑みさえ見せていた
でも 奥の母の寝室からは 母の苦痛に耐えてる声が聞こえてきた
母を見ると お腹を押さえて ガタガタ震えており これは ただ事じゃないと 直感で思った
すぐ 救急車を呼んだ しばらくだって 救急車がきて 救急隊員が3人 家に入ってきて 脈をとったり 血圧をとったり 状況を聞いたりしてきて
救急車に母を運び かかりつけの病院ありますか?と聞くので 高血圧の母が通院している 近所の総合病院の名前を言うと
救急隊員は しばらく 考え その病院ではなく 隣町の総合病院へ 連れて行きますと言う
私が いや 近くの病院でいいです!と言ったが
いや 設備の整った 隣町の総合病院が良いだろうと まー 半ば強引に そちらに 搬送した
隣町の総合病院に着くと 母はERに運ばれ
私は 看護師に促され 受付に行き 保険証などを提出したり 診察の申し込み用紙に 記入したりして
やっと 待合室に 座った
30分くらいして ERからドクターが出てきて CTをとっていいか?など 家族の承諾があるような検査などのサインを 頼まれサインをして 検査してもらった
ドクターは たいしたことない みたいに 言っていて 私は ホッと胸を撫で下ろし 又 待合室で 座っていると
又 ドクターが 来た あきらかに 先ほどとは 顔色が違った
そして ドクターは 母の病状が かなり ヤバそうだと 言い 家族を全員揃えてください!と 言った
え!? たいしたことないんじゃないの? なんなの?
と思いながら 1番下の妹に連絡をし
家で待ってる 父に連絡をし
しばらく待っていると ドクターが 全員揃ったか?という
いや まだ あたし以外は 向かっていて 着いていません というと
消化器の先生から お話があるから
君だけでいいから 入って と言われ ERに入ると パーテーションで仕切られた 小部屋に 通された
そこには 消化器の先生とやらが いて パソコンな画面と にらめっこしていた
先生は 静かに 淡々と話し始め
母が 大腸ガン
文字数 1,330
最終更新日 2017.05.14
登録日 2017.05.14