「r18」の検索結果
全体で6,960件見つかりました。
赤木 太郎こと、たろちゃんがたくさんの人に過保護にされて、ずっと幸せに過ごすお話。
R18にあまりならない可能性だってある、行き当たりばったりで進行します。
書いているうちに「あれ?総受けじゃないな?総愛されじゃない?間違えてない?」ってなりはじめましたのでタグを総愛されに変更しておきます。すみません.............
「思ってたもんと違う!」っていうのは恐らく作者も思うので許してください。
初作品です。よろしくお願いします!
※GL風味がする可能性があります。濃い絡みは予定しておりませんが、苦手な方はお控えくださいませ。
文字数 38,228
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.04.16
【本編完結しました】国境大戦の英雄α(25)×元・魔導士のΩ(24)3年前、行き倒れていたヴェルを助けたのは小さな村だった。ヴェルはその村ぶ身を寄せ、畑仕事をしながら平和な日々を過ごしていた。しかしある日、村がオメガ狩りのターゲットにされる。『戦争が近づくとオメガ狩りが増える。アルファの頭数を増やすためだ――』ヴェルは村を助けるため、村を襲ったα、カイに自分の身を差し出すが、告げられたのは「抱くつもりはない」という衝撃の言葉だった。ワケありα×ワケありΩ。【体格差】187cm/80kg×176cm/60kg【R18描写を含む話】※をつけます
文字数 130,843
最終更新日 2024.12.01
登録日 2024.10.26
幼馴染の香月に片想いを隠したまま、友人として隣にいる暁。
香月は恋人ができては別れ、そのたび暁だけが“いつもの場所”として呼ばれてきた。
暁を落ち着かせてくれた柑橘の香り。
それは二人の距離を繋ぐ、合図みたいなものだった。
けれどある日、香月は恋人の選んだ甘い香水を纏って現れる。
「彼女が選んでくれてさ」
その一言で、暁は悟る。自分はもう“必要な場所”じゃないのだと。
距離を置く暁。失って初めて気づく香月。
“戻る”のか、“選び直す”のか。
曖昧な関係に甘えてきた二人が、本当の距離を決めるまでの拗らせ両片想いBL。
なんでも大丈夫な方向け!
【登場人物】
香月 湊(こうづき みなと)
暁 悠(あかつき ゆう)
※R18は後半に少し(※がついています。ふんわり描写)
※イラストはChatGPTさん
文字数 44,089
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.02.01
★第2回ラブコスメで乱れる!感じる小説コンテストにて、LC賞(ラブグッズ部門)受賞しました★
ありがとうございますヾ(o´∀`o)ノ♪
ほっこり草食系カップルが、大人のオモチャに目覚めてしまう!?え、彼って、意外と・・・
ほのぼのカップル――由紀と宗一は、人からそう呼ばれるような、穏やかな付き合いをしていた。このままの日常が続くと自然と思っていたし、なんの不満もなく幸せな日々を過ごしていた。
ある時、友達の結婚式二次会で、由紀に大人のオモチャが景品として渡される。それを部屋で見つけた宗一が、突然豹変して・・・?
※実際の商品名が出てきます。
文字数 12,908
最終更新日 2019.11.02
登録日 2019.10.28
5/13 本編完結しました。
本編は完結しましたが、安定の番外編が続きます。どうか今しばらくお付き合いくださいませ。
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俺は冬崎 明日楽(とうざき あすら)。高校三年生だ。
本が好きな俺は、身近な人物が異世界に勢揃いしたらどうなるかな?って思って、勝手に想像してスマホで小説を書いていた。
ある日、いつも通り受験勉強の気分転換に小説を書いていたはずなのに、気が付けば森の中…何か俺が小説の冒頭で書いたままの風景??えっ?!その世界に来ちゃった??!!
こんな事って現実にあるの??いくらテンプレっつっても小説、漫画、アニメ、ゲームの中での話だろ?夢かこれ??
俺が作った設定通り恋人のキョウは魔王様になってるの?
どうして自分を勇者なんかにしちゃったんだろう?しかも何で森スタートにしたんだよ?俺っ?!!今すぐ設定変えてぇわっ!!
俺、魔王様なキョウの所に辿り着けるの?そして受け入れてもらえるの??
不安しかない俺の前に現れたのは…白い翼が生えた黒白猫だった。
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☆「腹黒王子ちゃんのカタルシス」と「腕白王子ちゃんの純真と甘い調教」のキャラが勢揃いして異世界にいたら?というif的な物語ですが、前二作を読んでいなくても分かるようにしているつもりです。その為、最初は前二作の説明臭いです。
☆思いついた勢いのまま書いたので、設定等ゆっるゆるです。寛大な心でお読み頂けると幸いです。
☆独自のファンタジー的設定が多々あります。
☆異世界ファンタジーといってもバトル要素はほぼありません。自分の身を守る程度です。
☆猫科動物が憑依して、お互いに獣人?となった状態でのR18シーンがあります。
☆R18には*を付けます。
文字数 52,705
最終更新日 2021.05.23
登録日 2021.05.05
伯爵家に生まれたシエナは、亡き母の紹介で知り合ったアランを専属護衛騎士として従えていた。
時折泣かされることはあったものの、どんな態度で接してもほとんど表情を変えないアランに、シエナは主従関係を利用して好き勝手に彼を扱っていた。
しかし、その関係も長くは続かなかった。父の命令によってシエナは侯爵家の子息との結婚が決められ、アランは護衛騎士の座を降ろされてしまう。どうにか反対しようとしたシエナだったが、アランは「どうかお幸せに」と最後に一言だけ残して屋敷を去ってしまった。
その数年後、シエナの家は没落した。当初通う予定だった学園にすら行くことができなくなり、地位と名誉はもちろん、家族を失い、婚約者にも見捨てられた彼女は夜逃げを図ろうとするも、数年振りに再会したあの男が行く手を阻む。
「貴女に逃げ場所はありませんよ。シエナ嬢」
箱入り娘だった泣き虫お嬢様が、無愛想の面を被った拗らせ(ムッツリ)騎士に捕まって主従逆転されてしまい、護衛という名の下僕として世話を焼いたり焼かれてしまったりするお話。
※保険としてR18に相当する性描写がある回に関しては(※)をつけます。
※第15回アルファポリス恋愛小説大賞に参加しています。
※序盤は複数話投稿。以降は1日1〜3話目安に更新です。
文字数 52,775
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.01.25
仕事が原因で鬱になった男が、神様に「今の境遇から逃げ出したい。誰か他の人に俺の人生を代わってほしい」と願ったら、神様がそれを叶えてくれた。…が、その結果、彼は記憶を失い「狐耳娘」となり、「彼の有能版コピー」が彼の人生を引き継ぐことになった。その「有能版コピー」がこの話の主人公だ。記憶を失い「君と俺は同棲している恋人同士だ」という主人公の言葉を信じている狐耳娘を欲望のままに犯す主人公。それだけでは飽き足らず、全てを忘れて幸せそうな狐耳娘が気に入らない主人公は、彼女に本来の自分を『思い出させ』ようとし、その上で『わからせよう』とする…二人の関係の行方は。
※「ハーメルン」にも掲載しています。
※表紙はイメージです。
文字数 9,874
最終更新日 2025.01.15
登録日 2025.01.15
注)この物語は「理想の夫婦」本編をお読みになってからお願いいたします。
いつも「まへまへ作品」を読んでくださっている読者の皆様へ
完結記念といたしまして、理想の夫婦の短編読切エピソードです。
ストーリーの進行上、本編には書けなかった「もうひとつのエンディング」です。
最後は一平と麗子で締めたかったのですが、本編を読んでいただければわかるようにこれをエンディングにはできませんでした。。。。ということで、別本「短編」ということで投稿させていただきます。
一平と麗子の物語を長々と最後まで読んでくれた読者の皆様ありがとうございました。
引き続きよろしくお願いします!
文字数 22,206
最終更新日 2026.03.10
登録日 2026.03.09
幼なじみから結婚報告の葉書が届いた。あの時素直になっていたら…後悔のままふて寝すると…これは夢か?
心は30歳、高校生。
タイムループ始めました。
文字数 21,988
最終更新日 2024.04.20
登録日 2021.02.04
どんよりと雲が空を覆い、バケツをひっくり返したような雨が際限なく降り続ける中
何もかもを奪われた1人の青年が“捨てられた”
そんな彼を
大勢の屈強な男達に頭を下げて傅かれ
昏い闇も表の日向も泳ぎ、闊歩する、多くを持つ男が“拾う”
心優しくも不幸な1人の青年を拾い、囲い込んで執着し、溺愛する1人の極道の話。
※残酷描写ありにつき、R18作品
エロ、いちゃラブな話は完結後のその後話で掲載予定
※マーク表示でお知らせします。
短編です。
本編既に完結しています。
初めからダークなスタートなので暗い話はNGな方はお気をつけ下さい!
文字数 36,383
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.02
ギルドで働く金髪碧眼のハイネは、男ながら“黄金の受付嬢”と呼ばれる美人だ。そんなハイネは仕事柄、出会うことの多い冒険者の中から好みの相手を見繕ってはベッドを共にしていた。ある日、ギルドに若く腕の立つニゲルという冒険者がやって来た。好みの体つきのニゲルに誘われ一夜を楽しもうと考えたハイネだったが、巧みな手管にまさかの即オチしてしまい……!? 恋を拒絶する美人受付と、やけに手慣れた冒険者とのラブストーリー。※他サイトにも掲載
[敬語年下の冒険者 × 美人な♂受付 / BL / R18]
文字数 135,848
最終更新日 2022.04.08
登録日 2022.04.01
SF×BL×ミステリ×R18
01 チュートリアル
人工人類「レプリカント」の保護や関連する事件の捜査を行う「レプリカント人権保護局」。所属する捜査官バルトロイは、バディと長続きしないバディクラッシャー。4人目のバディとしてレプリカントを購入するよう命令され、仕方なく「ヴェスタ」を買う。相次ぐレプリカント売買事件をヴェスタと追いながら生活も共にするうちに、バルトロイは不本意にヴェスタと一線を超えてしまう。
特異体質のバルトロイと人工知能の入っていないレプリカント「ヴェスタ」の最初の事件簿。
02 潜入捜査
バディを組んで一年を迎えたバルトロイとヴェスタに、連邦捜査局からのコラボレーション案件が舞い込む。
それは「レプリカント解放戦線」を名乗る組織への、ヴェスタの単独潜入任務だった。
03 トライアル
無事に単独潜入任務を終えたヴェスタだったが、バルのバディをいつか降ろされるかも知れないと言う不安がつきまとっていた。何か技術を身に付けたいと思うヴェスタに、エア・ランナーの操縦を教えるのを買って出たのは、パイロットのアラスターだった。
04 (e)VAC(u)ATION
また二人で暮らし始めたヴェスタとバルトロイだったが、ある日突然バルトロイが長期休暇を取ってヴェスタの前から消えてしまう。そんな中で殺人事件が発生、バルトロイは容疑者として連邦捜査局から追われる身となる。
05 追跡
やっとバルトロイの恋人になれたヴェスタは、二組のヒューマンとレプリカントの夫婦に接して結婚に憧れを抱く。一方、ゴーシェの脱走の一報を受けたバルトロイは、彼の追跡を開始する。
06 パイド・パイパー ザムザ・ホープの事件簿
連邦捜査局に勤めるザムザとウジャトのコンビは、不気味な殺人・児童誘拐事件を担当することになる。事件の舞台はバルトロイがかつて過ごしたエッシャー児童養護施設だった。
07 ドミニオン
バルトロイとヴェスタは「レプリカントの護衛任務」を任される。護衛対象はワガママなロック歌手、「ドミニオン」だった。
08 デモンストレーション
レプリカントの遺体が複数発見された事件を担当する2人だが、ゴーシェの影にバルトロイは次第に疲弊していく。
09 「ふたり」の形
結婚したいバルトロイと頑なに拒否するヴェスタの間に入った亀裂は次第に大きくなっていく。そんなある日、2人は警察機関とのコラボ案件を任される。<完結>
文字数 584,200
最終更新日 2023.01.28
登録日 2022.06.01
社畜のアラサーであるおっさんはある日、異世界召喚に巻き込まれてしまう。自分の授かったチート能力が創造魔法であることをいち早く理解したおっさんは、ステータス隠蔽により無能を演じて様子見を試みるが、勇者としてチート召喚された10代の若者の中に、なぜかスキル無しのおっさんが混じっているという場違い感も合わさり、その場で追放を宣言される。追放をされ早速、自分が授かったチートである創造魔法を使って女体化を果たした元おっさんこと、美少女ハルナが、同じく勇者召喚に巻き込まれた元アラサー、現美魔女アキナと共に好き勝手に生きていく話 ※ノクターンノベルズ、pixivにも投稿しています
文字数 125,894
最終更新日 2020.03.04
登録日 2019.07.26
宮廷の毒殺犯という濡れ衣を着せられ、すべてを捨てて辺境へ逃れた元伯爵レオン。彼は静かな森で薬草師として、かつての教え子、第一皇子アラリックとの思い出を胸に生きていた。
しかし、七年の月日は皇子を、戦場で瘴気に汚染され、理性を失えば国を滅ぼしかねない「獣」へと変えていた。アラリックを人間へと繋ぎ止めることができるのは、世界にただ一人、レオンの「魂の調律(シンクロ)」のみ。
再会は略奪だった。アラリックは軍を率いて現れ、瘴気に苦しみながらも、レオンを執拗に求め、強引に後宮へと連れ去る。
「二度と逃げられないように」
後宮の最奥、銀の檻の中に閉じ込められたレオン。彼の足首には銀の鎖が繋がれ、かつての愛しい教え子は、レオンなしでは生きられない狂信的な支配者となっていた。
レオンの「魂の調律」――それは、瘴気を吸収し、彼の体を、魂を癒やすための、甘美で残酷な、深い接触を伴う儀式。レオンは監禁されながらも、アラリックを救うために、その身を彼に委ね続ける。
すれ違う心、深く馴染んでいく身体。アラリックの冷酷な支配は、次第に「彼を失うことを何より恐れる子供」のような、痛々しいほどの執着へと変質していく。そして、レオンの右腕に刻まれた「共鳴の痣」は、アラリックの苦痛を肩代わりするように光を放ち始める。
二人を繋ぐのは、監禁の鎖か、それとも宿命の愛か。
文字数 24,365
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.19
魔王と二つながつくほどの極悪勇者は、ある村にキメラが現れたと言う噂に、国王からの命令で勇者パーティとキメラ討伐に動いた。
噂が本当であれば、もう村は全滅しているかも知れないと、最悪を予想して向かった。
しかし、予想を遥かに裏切り、キメラは村のマスコットとして、何故か大切に育てられていた…
※キメラ→複数の遺伝子が合わさったモンスター。
※R 15かR18か迷い中
※可愛いお話を書きたかったのでゆっくり書きます。
文字数 20,091
最終更新日 2021.02.17
登録日 2020.10.14
文字数 30,050
最終更新日 2026.05.05
登録日 2025.06.04