「ゃ」の検索結果
全体で32,143件見つかりました。
泡沫候補(インディーズ候補)、ミニ政党、極右などに関する観察・考察・インタヴュー、エッセイなど。
文字数 17,635
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.24
──私は愛された記憶がない
幾度も似たような人生を繰り返したように感じる
命に関わるような暴行を受けたわけじゃない
ただ、孤独だけが常にあった
歪んだ存在にされた少女
ある日偶然に見つけた扉【ゲート】
それは彼女に何をもたらすのか──
☆★☆★☆★
今回はハロウィンがお題です
かなりダークな側面があるかも?なので、苦手な方は避けた方がいいかもです(汗)
文字数 2,161
最終更新日 2021.10.31
登録日 2021.10.31
細かな描写はないですが、受けの彼女を攻めが寝取っちゃう表現があります。
でも狂った愛の方向は受けにのみ向けられています。
攻めは人としての倫理観を持ち合わせていないので注意して読んでください。
文字数 5,608
最終更新日 2022.02.12
登録日 2022.02.12
令嬢ブロッサム・サクラは脳内ではふざけたことを考えたり、面倒くさがり屋だし、恋愛については悪ノリもする女の子だけれど、弱きを助け、悪を許したままにしない生真面目な優しい女の子だ。
そんな彼女は能天気なマムル王子から寵愛を受けており、それを後ろ盾にして彼女に歯向かう大臣や貴族は次々に更迭や追放されており、鉄血のサクラと言われ、ヒール役になっていた。
そんなサクラは一緒に世直しをする幼馴染ですでに家の当主になっているグリフォス・レオンに好意を寄せており、二人は結ばれるまで秒読みか、と思ったら、サクラが間違ってマムル王子と愛を誓ってしまい?魔の三角関係と3人の隠された思惑が一気に加速していく。
※タイトルが少し納得がいってないので、途中で変えたらごめんなさい。最後までついてきてくれると嬉しいです。
イラストはせいじんさんのフリーイラストです。
文字数 19,881
最終更新日 2022.12.23
登録日 2022.12.06
主人公のティムは、小学六年生の男の子。 ティムには、おじいちゃんみたいな、スターウォッチャーになる夢があった。スターウォッチャーは、望遠鏡で星を観測し、その星のなかで起きる物語を、本にして伝える者のこと――。
ある日、ティムが住むアルダーニャに、スターウォッチャーを忌み嫌う侵略者がやってくる。 町中がピンチに陥るなか、みんなを守るために、ティムはスターウォッチャーになる決意をする。
ティムがみんなをまもるために、試練をのりこえ夢をかなえる、ハラハラドキドキのファンタジー!
文字数 65,879
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.07.22
あらすじ
大学進学のため、故郷を離れることになった由奈。駅のホームで幼なじみの陽太と別れの時を迎えるが、陽太はどこか寂しそうな表情を浮かべていた。
電車が来る直前、陽太は「言えなかったことがある」と言いながら、一通の手紙を渡す。そして、由奈を引き止めることなく、「じゃあな」と笑って別れを告げた。
電車の中で手紙を開いた由奈は、そこに「ずっと好きだった」と書かれていることを知る。今さら伝えられた想いに胸が締め付けられながら、窓の外で手を振る陽太の姿を見つめ、静かに「バカ」とつぶやくのだった——。
文字数 774
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.31
敬語のクラブオーナー×年下のやんちゃっ子。遊んでばかりいるSubの雪はある日ナイトクラブでDomの華藍を知ります。ちょっと暑くなってくる前に出会った二人の短編です。
🍸カンパリオレンジのカクテル言葉は初恋だそうです。素敵ですね。
※pixivにも同様の作品を掲載しています
文字数 17,650
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.05.07
私は末娘に産まれて兄も2人もう安泰じゃない!と喜んでいたけど余りに自由にやりたい放題していたら面倒事を両親に頼まれる事が増え、仕舞いには爵位も与えられ、領土も与えられ、
あれ?私自由だったのにどんどん縛られてない?
短編です。
宜しくお願いします。
文字数 6,488
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
異世界にて『最強の暗殺者』『影の勇者』と謳われた少年リヒトは、冒険の果てに魔王アニマと戦い、双方瀕死に。最早これまでと思ったリヒトにアニマが提案したのは、ともに現実へと帰還することだった。
「自由と栄光に満ち満ちた人生を送れるよう、わらわが契機を作ろう。つまり、転生じゃな。転生特典として妾のユニークスキルの一部を使えるようになるから、楽しみにしておくと良い」
「待て、まだ心の準備が──!」
まばゆい光に包まれたリヒトが次に目覚めたのは、ダンジョンの中。彼が見たのはロリ化した魔王と、こちらを睨みつけるドラゴン。
「日本にドラゴンいねーよ!」
動揺しつつも瞬殺する。どうやらリヒトの生まれ育った世界は、ダンジョン系の現代ファンタジーWeb小説みたいになってしまったらしい。
しかし、それならそれで自分が得た転生特典を活かせる。
「僕が得た転生特典スキルは【電脳】。電子情報全般を操るチカラだ。それを使って、今のドラゴン討伐を動画として投稿したんだよ」
暗殺者として日陰にひそみ、顔を変え姿を変え友も恋人も作らず、誰に知られることも無く敵を殺し続けるのはもうやめた。
これからは自由と栄光に満ち満ちた人生を送ってやる。
そのために、最強の少年は最短経路を歩き出す。
「手始めに、僕はダンジョン配信者になる」
日陰者の孤独な少年が、世界一のヒーローになるまでのストーリー。
カクヨム様、小説家になろう様にも投稿しております。
文字数 27,714
最終更新日 2025.12.03
登録日 2025.11.26
「腹へった」「さっさと食わせろ」
風華はとある事情から幼馴染の双子のお世話をすることになったが、この双子は常に腹を空かせている上にいつも風華を狙ってくる!ーー「だから僕は食べものじゃありません!」
お腹を空かせた双子の怪獣との春夏秋冬はいつだって大変!
文字数 22,381
最終更新日 2026.01.23
登録日 2026.01.17
「僕さー、」そう何度も出てくる少年白色の髪の毛をした天使のような少年に出会った
主人公の真は効率的なことを好む高校生そんな彼の悩みは夢に何度も出てくる少年名前も場所も分からないところなのに何度も同じ場所で同じセリフを言う少年に悩ませていた
ある日の放課後その少年に話しかけられることから始まる真と謎の天使のような少年のホントの関係とは、
青春ラブストーリー
文字数 1,877
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.26
俺、小林直樹は地味でブサメン寄りの中学生。
ほとんど女の子に話しかけられたことすらない俺が、ダンジョン適性検査で「入場OK」となり、初心者研修に参加した。
そこで出会ったのは、ピンクメッシュの巨乳ギャル・桃瀬みゆ。
大学生で探索者になったばかりの彼女は、モンスター相手に「きゃー!死ぬ死ぬ!」と大パニック。
そんなみゆが、俺がゴブリンを一撃でぶっ飛ばした瞬間、目を輝かせて近づいてきた。
「私とパーティー組もうよ♡」こうして俺は、みゆの「金づる」としてパーティーに加入した。
探索は俺が全部ワンパン。
トラップもモンスターも一瞬で終了。
ピンチなんて一度もない完全無双。
ダンジョンで動くのは俺だけ、なのに換金後は2人で山分け……と?
押しに弱い俺は、みゆの甘い声と柔らかい体に抗えず、毎日どんどん堕ちていく。地味ブサメン×陽気巨乳ギャルの、欲望全開・ピンチゼロ・甘やかし寄生エロコメディ!
「なおきーは私だけの金づるだよ♡ もう一生離さないからね?」
文字数 36,243
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.03.02
最近やたら運が悪かった。
一歩間違えれば死んでいたような事故ばかり。
——―でも、それは偶然じゃなかった。
犯人は、俺に恋した女神だった。
「君を誰にも取られたくなかったんだよ♡」
そんな理由で殺された俺は、
死後、女神から“永遠に側に居て欲しい”と告げられる。
……当然断った。
すると次の瞬間、
俺は異世界へ放り込まれていた。
転移先は、
元女子校が共学化したばかりの高校。
しかも男子は俺ひとり。
可愛い女の子達に囲まれる、
一見ただのハーレムギャルゲーみたいな世界。
——―ただし、
少しでも選択を間違えれば死ぬ。
女神の祝福を受けた俺は、
“死ぬほど”愛されてしまった。
※一日4話投稿します。
現在は30話まであるので一週間もしたら、一日1話くらいに落ち着くと思います。
今日以降は、毎日18時に投稿して行きます
文字数 33,822
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.11
文字数 2,825
最終更新日 2016.04.19
登録日 2016.04.19
いっつも明るいのに実はしっかり者な美月。
いつも不憫な扱いだけどなんだかんだ認められている梨奈。
そんな二人が恋をした。
気付いたら好きになってたっていう、よくあるやつ。
本当に好きになってしまった。取り返しがつかないぐらい。
でもまあそりゃ、恋には障壁ってもんがついてくるもんで。
…その障壁がでかすぎる。
※GLです。百合です。苦手な方はお戻り下さい。ウェルカムな方はよければどうぞ。
※私の個人的な趣味で両視点から書いてます。片方だけ更新待って読むのもいいかもしれません。しれません。
※表紙画像はフリー素材をお借り致しました。ありがとうございます。
※初投稿につき全く慣れてません。間違っている点ありましたらすぐさまご指摘頂けると幸いです。
文字数 3,364
最終更新日 2018.05.30
登録日 2018.04.26
柴崎佑樹(四十五歳)、彼はテレビドラマのプロデューサーてある。彼のアシスタントは、娘のような年頃の水野優子(二十五歳)で、いい緩和剤になっていた。
ある日、編集マンの小塚と助手の田宮竜也の話を偶然聞いてしまう。
「実家に帰って家業を継げよ!」と言う小塚に、「帰れないんです!」と言う竜也。
竜也になにがあったのか?
有給休暇を貰い実家に帰った竜也を待っていたもの‥‥それは、暖かい「お帰り」の言葉ではなく、母親からの「何しに帰ってきた」だった。
はたして、竜也は帰ることが出来るのか?
柴崎の言う、「エンドクレジットって、このドラマの中だけで意味あることじゃなくて‥‥違うドラマを演出してくれるんだよ!」の意味とは。
この物語は、エンドクレジットの背景にある各スタッフの物語で構成されていく。
そして、柴崎自身がエンドクレジットに、こだわる理由とは‥‥
文字数 63,716
最終更新日 2019.05.12
登録日 2019.05.12