「紅葉」の検索結果
全体で330件見つかりました。
親同士の再婚予定により、社宅の隣の部屋でほぼ一緒に暮らしていた。
血が繋がっていないから、結婚出来る。
私はお兄ちゃんと妹で結婚がしたい。
お兄ちゃん、私を戴いて・・・?
※妹が暴走しておりますので、ラブシーン多めになりそうです。
苦手な方はご注意くださいませ。
関連物語
『可愛くて美味しい真理姉』
エブリスタさんにて恋愛トレンドランキング最高13位
『拳に愛を込めて』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高29位
『秋の夜長に見る恋の夢』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高17位
『交際0日で結婚!指輪ゲットを目指しラスボスを攻略してゲームをクリア』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高13位
『幼馴染みの小太郎君が、今日も私の眼鏡を外す』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高8位
『女社長紅葉(32)の雷は稲妻を光らせる』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高 44位
『女神達が愛した弟』
エブリスタさんにて恋愛トレンドランキング最高66位
『ムラムラムラムラモヤモヤモヤモヤ今日も秘書は止まらない』
エブリスタさんにて恋愛トレンドランキング最高32位
私の物語は全てがシリーズになっておりますが、どれを先に読んでも楽しめるかと思います。
伏線のようなものを回収していく物語ばかりなので、途中まではよく分からない内容となっております。
物語が進むにつれてその意味が分かっていくかと思います。
文字数 152,181
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.24
両親のいない主人公、ウィリアム・ラージニアは孤児院を併設している教会で他の孤児の子供たちと共に暮らしていた。あるときウィリアムの前に言葉を喋るアルマジロが現れる。アルマジロのアルは言った「君は本当の両親のことを知りたいと思わないかい?」と。ウィリアムは両親のことを知るため、アルについていくと決意する。
全三章で織り成す、長編BLファンタジーです。
文字数 29,024
最終更新日 2021.05.23
登録日 2020.12.01
留道 薫 (るどう かおる)
沢山の声が、 頭の中に響いてた。
俺にとっては当たり前で、 それが自分だけだと気付いたのは、 家族が殺された日。
犯人は“女” 響く心の声は、暗く闇が広がっていた。
病んだ心に俺がした事は―――。
それから、 髪が真っ白になった。
誰にも心を開けずにいた。
一ツ橋 凌児 (ひとつばし りょうじ) 彼と、出会うまでは……。
E☆エブリスタにて、
2008年7月5日に公開
2009年6月19日完結済
の作品です!
当時の雰囲気のままに修正しながら投稿します!
*キャラデザ
*表紙絵
Eエブリスタ
紅葉さん(現在活動停止中)
文字数 105,055
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.03.25
転生して女に生まれ変わった紅葉秋音は、ここがホラーゲームの世界だと気づく。
しかも最大にして最悪のハードモードなホラゲー『ユウヒ―青の防衛戦線―』、略して夕青のメインキャラクターの一人だった。
紅葉秋音というキャラクターができるのは弓道部としての天才的な力のみ。しかし転生した秋音は弓なんてしたことがなく、特技も何もない状態だった。
「ハードモードどころかナイトメアモードじゃねえか!!」
ゲームにおいて、遠距離攻撃が得意な秋音は必要不可欠な存在。
負け続ければ、いつか死ぬ。そんな恐怖に怯えていたある日、彼女は思いついた。
「そうだ、知識しかないなら主人公に全部押し付けちゃおう! あいつなら頭脳特化だし、いい方法が思いつくはずだ!」
死亡フラグを抱えた秋音は、生きたいがために主人公の神無月鏡夜と手を組むことに決めた。
ホラーゲームの知識を主人公に教えて攻略することとなった彼女はまだ知らない。この世界はホラーゲームではあるが、全てが同じではないことに……。
文字数 17,650
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.06.17
好きの種類はそれぞれ。家族や友人に対する仲間意識だったり、コレクションや恋愛でうまれる独占欲だったり。他にも言葉にしきれない「好き」がある。
じゃあ形は?
「海」「花」「雪」「紅葉」のそれぞれの「好き」の話
※完結したら(現実世界で進展がなくなったら)もう一度まとめ直すつもりです🙇♀️
文字数 2,963
最終更新日 2018.12.07
登録日 2018.10.10
異世界にクラスごと転移した馬酔木 蓮兎(あせび れんと)は幼馴染の少女、獅子原 紅葉(ししはら もみじ)や、知り合いが勇者に選ばれる中で勇者になれなかった。
それでも蓮兎は紅葉に追い縋ろうとするが、紅葉の純粋な善意で心をへし折られてしまった。
勇者のように神様に愛されたわけでも、魔王のように神様に嫌われたわけでもない。興味すら持たれなかった人間の物語だ。
文字数 33,017
最終更新日 2018.09.26
登録日 2018.04.14
紅葉の約束 目次
第1章 春の訪れ
第2章 遠くの約束
第3章 新しい出会い
第4章 文学の世界
第5章 心の迷い
第6章 選ばれた道
第7章 遠い夢
第8章 交差する想い
第9章 選ばれた未来
第10章 紅葉の下で
第11章 再会の場所
あとがき
文字数 7,725
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.10.29
「めんどくせぇ、チョコなら貰ってやるからさっさと出せ」
バレンタインを翌休日に控えた週末、こちらをチラ見したあと、スマートフォンに視線を戻しながら差し出された明良の手に、風花のコメカミがピクピクとひきつった。
(これがイケメンとかみんな目が腐って……じゃなくて好みは人それぞれだわ)
「残念ながら明良君私の好みじゃ無いんだわ。 私は呼んできてって頼まれたのよ」
「はぁ?」
驚愕ですって感じで哀れみの顔で明良に顔を見られた。
(真面目になんでチョコレートをこんな男に貢がにゃならん)
美人じゃないし可愛くもないぽっちゃり体型な風花にだってチョコレートをあげる人くらい選ぶ権利はあるんです!
普通の女子高生を巻き込み、いにしえの神々と新しき神々が今動き出す。
文字数 71,604
最終更新日 2017.12.10
登録日 2017.11.19
短い詩です。
最初のは夜中に突発的にかきました。
アップしたはいいもののジャンルが不安になって調べたところ
詩とか短いものは、まとめておいた方がいいっぽい?
のでタイトルを変えました。
増えるかはわかりませんが
せっかくなので最初のと改稿版を分けておきます。
もし運営さんに注意されたら最初のはさげます。
文字数 579
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.03.09
楓と優太の甘酸っぱい青春ラブコメ・・・かな?(笑)
投稿をしながら勉強をしたいと思ってますので、よかったら感想などを書いて頂けるとありがたいです。
文字数 5,366
最終更新日 2016.08.18
登録日 2016.07.28
とある公園で(主人公)一色透と出会った人生の先を歩く楓と紅葉。彼女たちに対して憧れと敬意を抱き、またそれとは別に仄かな恋心を芽生えさせる一色であったが、彼の人生は目まぐるしくも加速してき、それはやがて予想外の展開へと収束していく。彼を取り巻く世界、そして彼女たちとの関係はどうなっていくのか。
文字数 10,740
最終更新日 2022.01.14
登録日 2021.12.24
どこにでもいるごくごく普通の女子高生・秋月楓は、ある日コンビニ強盗事件に巻き込まれて命を落としてしまう。しかし、ふと目が覚めると、楓は見知らぬ森の中にいた。そばでは謎の少女が暖をとっている。一般JKは果たして異世界でちゃんと生きていけるのか・・・!
文字数 29,264
最終更新日 2023.08.08
登録日 2023.05.31
文字数 10,033
最終更新日 2016.05.19
登録日 2016.05.10
目が覚めると、そこは森であった。
右腕に嫌な感触が走る。
見てみると、そこには1匹の毛虫。
左手でつまんで、遠くに放り投げた。
次に目を向けたのは八方に囲まれた木々。
目を凝らして見てみると、
木の幹の表面びっしりと張り付いているのは、
毛虫、毛虫、毛虫。
地面も、埋め尽くしているのは紅葉なんかじゃない。
毛虫、毛虫、毛虫。
そこに現れる自らをリンと名乗る女性。
どうやら日本は、毛虫によって壊滅したらしい。
その元凶は、人間のカタチをした毛虫、通称ポイズナーであった。
アスカは、鳥肌を抑えつつ、眉を顰める。
大どんでん返しだらけの、彼らとポイズナーとの闘いが、始まる。
文字数 7,477
最終更新日 2022.10.24
登録日 2022.10.23
洋一は万理を油絵のモデルにして、はるかを石膏像のモデルにすることにした。
万理のしなやかさは油絵に向いているようでそちらにした。
万理には月曜から水曜日まで来てもらうことにした。
はるかは肉感的にふっくらしているところがいかにも女性らしいのでそこを追求してみようと考え、石膏像のモデルにした。
文字数 6,135
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.04.20
ティンレンで盗み屋を生業にして生計を立ててきたユーリ。
ある日仕事を探しに情報屋に行くと、法外な金額の依頼が飛びこんできて---
文字数 8,607
最終更新日 2023.10.23
登録日 2023.10.23
千年の恋が、今、時を超えて甦る――
現代の女子高生・綾瀬紫織は、ある日図書室で不思議な古書『平安異聞記』を手に取る。ページをめくった瞬間、彼女は紅葉散る平安京へとタイムスリップしてしまう。十二単に身を包み「西より来たりし姫」として生きることを余儀なくされた紫織は、左大臣家に仕える若き将・彰紋と出会う。
雅やかながらも陰謀渦巻く宮中で、二人は次第に心を通わせていく。しかし、都には「物の怪」と呼ばれる闇の存在が頻出し、人々を脅かし始める。紫織こそが異界との境界を弱める「扉」であり、物の怪たちが彼女を「皇」として狙っていることを知った彰紋は、彼女を守ることを誓う。
やがて深まる愛の中で、紫織は決意する――愛する都と人を守るため、彰紋と共に異界へ赴き、闇の根源と戦うことを。しかし異界での壮絶な戦いの果て、二人は絶体絶命の危機に陥る。紫織は現代へ強制送還され、彰紋は異界に取り残されてしまう。
文字数 44,964
最終更新日 2026.01.08
登録日 2026.01.08