「苦手」の検索結果
全体で5,430件見つかりました。
テーマは「君の声を聴かせて」
心の声が聞こえてしまう男子×素直だけど少し強引な乱暴者 のお話。
隣の席に座る園山はいつもヘッドホンをしていて、決して外そうとしない。
ある日、それに手を焼いた担任から、園山を説得してほしいと頼まれた。
ヘッドホンの秘密を探るために彼と友達になったはいいものの……
***
1/10完結しました。
一話あたり千字程度です。更新頻度は高めです。
話が進んでいくと性的描写あります。度合いとしては普通の商業本くらいだと思います。(参考までに)
性的描写がある話は、サブタイトルに「※」がついてます。
全部読むのも、そういうシーンだけ読むのも、皆様次第です。
作者はサブタイトルを付けるのが苦手です。
細かく章が分かれていますが、一つの続いた物語としてお読み頂ければと思います。
この作品はエブリスタにも掲載しております。
文字数 63,395
最終更新日 2017.01.10
登録日 2016.12.29
人と関わりを持つことが苦手な早川瞳(はやかわひとみ)は、ひとり残業する中、PCトラブルに見舞われ困っていたときに、偶然通りがかった同期の男子社員に助けてもらい、そして…。
文字数 80,255
最終更新日 2019.11.26
登録日 2019.08.23
現実世界の終わらなかった大正時代、『まじない』と言う形で少しの超常現象(ちょっとだけ幸運にしたり)が信じられていた。日本はこれから発展を遂げる技術革新の時代を迎えるにあたり目指し暗部を解体しなかった事にしようと『闇狩り』を頻繁に行う。
そんな中、根が温厚だが日本刀一つで自動小銃を装備した一個師団の軍人を惨殺する技量を持つ。強すぎて『手出し厳禁』と政府認定された月夜連合の一人、水無月蓮夜。
半面、不器用の塊で勉強が苦手で組織が解体されて在野に降りたものの生活に困り金髪碧眼で巨乳低身長、目が悪く丸眼鏡。頭の回転は速く日常に必要な知識はあるが自主性に乏しい見習い暗殺者の望月灯子に拾われる。
お金はあれど生活できない蓮夜と無一文の灯子は互いの弱点を補い普通の生活を始めようとするが、国の威信をかけた闇狩りと言う……組織でありプロジェクトに狙われた灯子の元師匠を助けるべく動く。しかし、それはさらなる黒幕の逆鱗に触れ蓮夜と灯子もターゲットとなる。
しかし、あまりにも人外じみた蓮夜の強さに闇狩りの本気は町の人々への凶行へと駆り立てた。
武器も、親しくなった灯子も闇狩りの手に落ちた彼に町の人々は協力を申し出る。
そのおかげで闇狩りを撃破するも、黒幕は闇狩り結成に一役どころか私利私欲の為に動いたアメリカの大使。
蓮夜の逆鱗に触れ、町民と共に撃退。(一章ここまで!)
※小説家になろう・カクヨムでも公開中!
文字数 162,891
最終更新日 2025.07.22
登録日 2023.12.05
★あらすじ
女の子が苦手な仙崎光(せんざきこう)は、女性をレンタルしようと意気込むが……。
★作者のひとこと
少しだけストックがあるので、しばらく続けて投稿しますが、途中からゆっくりペースの投稿になると思います。ストーリーは最後まで考えているのですが、遅筆ですみません。
完結できるようにがんばります。
タイトルは変更予定ですが、思いつかなかったらそのまま(汗)。
文字数 5,013
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.10.31
主人公である白橋明間《しらはしあすま》はαではあるもののフェロモンの出が弱かったりΩのフェロモンをあまり感じ取れなかったりと不完全なαとして生きてきた。そんな明間がΩの双子と出逢う
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※リバ要素がかなり入っています苦手な方はブラウザバックを推奨します
※これは処女作になります温かい目で見守ってやってください。誤字や脱字などがありましたら教えてくださると有り難いです
文字数 2,919
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.03.23
外科手術の神、と呼ばれる生瀬治(いくせおさむ)。彼は現代医学において多大な影響を及ぼしたわけだが、突如として事故死してしまう。
医師として命を重んじる立場、輪廻転生など考えもしなかった彼だが、自身の体験がそれを証明してしまった。
果たして彼は異世界の医学においてどのような存在となるのだろうか。
作者は俺TUEEEが主食なので、自然とそうなるかもしれません。
作者は調べることが苦手なので、医療に関する知識などはすべてテキトーかも。
文字数 12,975
最終更新日 2017.11.17
登録日 2017.10.10
「申し訳ありませんが、結婚してください」
突然、帝国皇太子に求婚されたのは、掃除婦からメイドに昇格したばかりでド平民のメリッサ。ほぼ初対面の、「この上ないお世継ぎ」と評判も高い美しい皇太子、イズリーシュに腕を掴まれあたふたするが、なんとかその場を逃れる。
皇族の悪ふざけか?不敬罪とか‥?とどきどきしていると、内務副大臣からの呼び出し。
そして「婚約者候補として東宮に滞在してくれ」と言われて目を回してしまう。
何で?どうして?理由がわからない、
「だってあの皇太子全然あたしのこと好きでもなんでもないのに‥?!」
ド平民のメリッサは、皇太子の狙いや皇族事情に翻弄されながらも東宮での暮らしを余儀なくされる。
メリッサは皇太子妃にさせられてしまうのか、皇太子イズリーシュは何を考えているのか。
メリッサ十八歳、イズリーシュ十八歳。
*妊娠、出産についての言及があります。苦手な方はご注意ください。
*途中はちょっと暗くなる、かも?でもハッピーエンドの予定です!
小説家になろうさんでも掲載しています。
文字数 118,087
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.03.17
努力家だけど人付き合いが苦手なリエナは周囲から冷血令嬢と呼ばれていた。
対してリエナの唯一の親友である侯爵家令嬢のフィリーネは皆から慕われ、まるで物語のヒロインのようだともてはやされていた。
幼い頃から二人はいつも一緒で、ついには同じ全寮制の寄宿学校へと通うことになった。
そこで出会ったカルヴィンにリエナは初めて恋をした。
しかし、カルヴィンはフィリーネのことが好きなようで───
文字数 48,871
最終更新日 2022.02.22
登録日 2022.02.19
竜騎手が飛竜で迎えに行ったのは、王女のはずだった。
自分は64番目の王女だと、王女は話す。
そして王女ではなく、自分は男なのだと。
王女あらため元王子が、見知らぬ土地で竜とともに暮らしていくファンタジー。
竜騎手×元王女
苦しい表現、残酷な描写があります、ご注意ください。
読んでからの文句は一切受け付けません。
20話以降で受けが攻めで童貞卒業するシーンが1話あります。
どうしてもリバ苦手な方のために、配慮はします。
「前書き」にリバの文字が出てきたら、1話だけ飛ばして読んでね。
文字数 119,292
最終更新日 2025.09.21
登録日 2025.09.05
これは私ではない誰かの恋日記
とある日家の本棚に手を伸ばしそれを見つけた。
甘さと切なさと幸せと辛さの入り交じったその日記。
書いた人はどんなひとだったのだろうか
同性愛ものです。苦手な方は読まないでください。
文字数 732
最終更新日 2017.12.15
登録日 2016.02.12
聡明かつ誇り高き少女Lucyは様々な苦難を乗り越え、ついに王太子妃まで上り詰める。幸せ絶頂かと思われた彼女は、また奈落の底へ突き落されるのであった。比較はできない酷い仕打ち、しかし異なるのは守るものがあること、心の支えがあること。ジェットコースター人生の中、懸命に目の前の試練に立ち向かう彼女と、それを嘲笑う敵国の王Teufelのむごい仕打ちの物語。
初投稿です。性的表現が多く出てきます。アナル責めや薬責めが苦手な方は読まないでください。基本は胸と股間部をじっくりと、です笑
文字数 2,589
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.05.03
それぞれの愛の形 8作目の投稿です。他の作品も読んでいただけると嬉しいです。
今回は奏多と智也が新しい扉を開けてしまいます。
ハメ撮りの描写があります。
苦手な方はご注意を。
文字数 5,345
最終更新日 2020.10.31
登録日 2020.10.31
【完結】国外に追放された訳あり元令嬢は、隣国の辺境伯に保護された。令嬢は拾われたお礼にと、長年培われたメイド仕事で辺境砦の生活改善を進めていく。
女っ気のない砦に突然現れた有能で華奢で可愛い令嬢に、どうやって近寄ればいいのかわからない強面辺境伯。
じれじれロマンスの予定です。
ざまぁは苦手です。ごめんなさい。
文字数 53,549
最終更新日 2021.06.30
登録日 2021.06.04
色んな能力が混じりあったこの世界、
異能力、魔術、神代兵器(アーティファクト)、等々が存在する。
組織の人間、桐間
空(とうま そら)はこの世界を生き戦いを通じなにを学ぶのか。
(内容紹介は苦手です。すいません。)
文字数 3,164
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.11
言葉の通じない攻めが好き。感情を受けから学んで、真人間になってほしい。
無理やりな表現があるので苦手な方は回れ右でお願いします。
攻めが過去に女の子たちと関係を持っていた表現もあります。倫理観薄めです。
文字数 7,226
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.03.02
秋の扇、それは秋になって不要となった扇。転じて男の愛が薄らいだ為に捨てられた女を雅に例えてる慣用句だ。ミルティア・フェリシティ・エクオールの母親、ルアナ・ノーラの事でもある。母親は娘に元夫に対する不満や恨み言は一切言わなかった。奪っていった女に対しても同じく。「私がお父さんを繋ぎ留めて置ける魅力が無かったばかりに、寂しい思いをさせてごめんね」とただ悲しそうに微笑むだけだった。ミルティアはそんな母の事が嫌いではないが苦手だった。
ルアナは侯爵令嬢で、幼馴染の公爵子息との恋が実り新婚生活を送っていた。ある日子宝に恵まれた事を喜びと共に夫に告げようとしたその時、突如彗星の如く出現した聖女と夫が恋に落ちてしまう。周りからは、どういう訳か周りから、実の家族からも聖女と夫の恋を邪魔する悪女とののしられ冷遇されるようになっていったと言う。ルアナは妊娠を告げる事なく、記入した離縁届を自室の机に置いて逃げるようにこのテネーブル小国へと亡命したのだそうだ。
つい先日、「聖女」と名乗り認定する事は世界各国で禁止する、と帝国の皇帝から発表があった。数年前に帝国で起きた聖女絡みに関する重大事件が発端で、聖女に関する歴史を徹底検証、魔術師たちが色々と調べ尽くしてその対策がやっと完成したのだという。聖女の力について歴史の紐を解いてみると、魅了、魅惑、マインドコントロール、洗脳といった魔力に近いもので周囲を虜にし、それによって人生を狂わされる人が多かったのだとか。どうせなら母親の結婚生活の際に発表、聖女の名乗る事を禁じて欲しかった、と心の底から感じた。
人伝に聞いたところによると、男と聖女は二人の子宝に恵まれ幸せに暮らしているらしい。……理不尽だ、なんだかモヤモヤする……と常々感じていた。
時が過ぎ、ミルティアが十六の誕生日を迎える頃……胸に秘めていた思いを実行する決意を固める。それは、愛し合っていた筈の妻を平気で捨て去った男と、略奪女の元へ足を運ぶのだ。勿論、母親には内緒で。
ミルティアはただ、真実を知りたかった。別に、復讐や断罪をしたい訳ではない。略奪女との間に生まれた子供たちに罪はない。しかし、子供たちは知らされているのだろうか? 『当たり前のように享受できる幸福』な日常は、踏み台にされ犠牲になった哀れな女がいるという事実を。もし何も知らないなら、真実を知っておくべきだと感じていた。
ミルティアたちの事情を昔から知っており、協力的な周りの力を借り、少しずつ明るみに出て来る真実。やがて迎える結末。果たしてそれは因果なのか? それとも復讐なのか……? そしてミルティア自身の恋の行方は?
※R指定は念の為です。
※拙作【エデンの果てに】と同じ世界観の物語です。勿論、お読みにならなくてもこの作品のみで成立しています。
※他サイトにも載せております。
文字数 34,132
最終更新日 2023.02.28
登録日 2022.07.05