「誤字」の検索結果
全体で3,131件見つかりました。
特に何も取り柄もないと思っている高校生の鶴来絢斗(つるぎあやと)は、何となく有名大学を目指すことに。
話を聞いた母親が子どものころ仲良くしていた近所に住んでいる5歳年上のお兄さん、綿谷湊介(わたやそうすけ)に家庭教師を頼んでしまって、久しぶりに再会することに。
久しぶりに会った湊兄は眩しく見えた――
ぼんやり系鈍感君が自分の気持ちに気付いたときから始まるちょっぴり切ない純愛ストーリーです。
最後はハピエンですのでほんの少しの切ないとジレジレをゆっくりとお楽しみください。
・自身で企画した<#2022BL_Xmas>のテーマに基づいて書いた短編です。
「キス」「雪」「クリスマス」のテーマのうち、「雪」と「クリスマス」を使用しています。
・一旦完結になりますが、選べる2ルートで続きを書く予定です(「純愛」と「溺愛<R18>」)
・現在<溺愛ルート>を投稿中です。R18を含みます(※が付いている話のみ)
・表紙はねむぞうさん(@nemuzou1704)に描いていただきました。
・勢いで書いてます。誤字脱字等チェックしてますが、不備があるかもしれません。
・公開済のお話も加筆訂正する場合があります(表紙変更と同時に全体的に見直しました)
・フジョッシーさんにも掲載しています。
・BLoveさんの「新しい恋」コンテストに改稿版を応募してます。
文字数 27,221
最終更新日 2024.12.26
登録日 2022.12.31
魔法世界「ルナシア」
赤の国の魔法騎士であり、魂すら燃やし尽くす古代魔法「煉獄」唯一の使い手である天才青年シルド。
青の国の魔法騎手であり、魂すら凍てつかせる古代魔法「氷壊」唯一の使い手である天才少女カレン。
二人は互いの国における最強の魔法師で、幾度に渡って魔法による激闘を繰り広げたライバル同士。
それが一般的な認識。だがこの二人にはとんでもない秘密が隠されていた。
「カレン、今日はシルドとイチャイチャしたい」
「なに言ってんだ、俺たちいつもイチャイチャしてるだろ」
シルドとカレン、実はこの二人は神様が呆れるほどの超バカップル。
離ればなれの遠距離恋愛(せいぜい三里程度)が辛かった二人はこっそりと国を抜け出し、辺境の地でスローライフを送っていたのだが、二人は世界最強の魔法師、周囲がただのバカップルでいさせてくれるわけもなく……
「で、それって燃える?」
「それって凍るの?」
この物語はどんなものでも燃やし尽くす男と、どんなものでも凍りつかせるロリ、そんな二人のちょっとおかしなイチャイチャスローライフ。
筆者のアルファポリスにおける初投稿。
本作品はなろうでも投稿しています。
週一に必ず一本は出しますが、曜日は不定期。
感想や誤字の指摘、ぜひお願いします。
文字数 17,259
最終更新日 2018.09.29
登録日 2018.08.08
ローウェン王国の王宮魔術師ジョシュアは膨大な魔力を持ち、北の英雄の息子、次期伯爵家当主、最年少の一級魔術師という一般的に見ると超優良物件。
王都で働いてはいるが、いつかは生まれ育った辺境の地である北方に戻りたいと思っている。
ジョシュアの華麗な肩書きに多くの女性が近づいてくるが、北方に戻りたいというジョシュアの思いを知ると手の平を返すように離れていくため、二十一歳にして女性不信気味になってしまった。
そんなジョシュアは王宮図書館で没落した元貴族のアリスと出会う。
恋愛未経験、若干の女性不信、姉からは腹黒策士と呼ばれるジョシュアだが、全く自分に興味を示さないアリスが気になって仕方がない。
『私を忘れた貴方と、貴方を忘れた私の顛末』に出てくる、弟ジョシュアの話です。
単体でも読めますが、そちらを読んでからの方がより詳しく分かっていただけると思います。
完結まで予約投稿済み
世界観は緩めです。
ご都合主義な所があります。
誤字脱字は随時修正していきます。
文字数 55,203
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.02.13
大国グングナルド王女フィルリーネは、16歳の誕生日に隣国の王弟ルヴィアーレと婚約予定だ。
婚約の儀式を行うためにグングナルドに滞在することになったルヴィアーレ。お相手のフィルリーネは歓迎する素振りはなく、初見から嫌味を言ってきた。
しかも、フィルリーネは美しく聡明で芸術に秀でた王女という噂だったが、その実、美しさはあっても頓珍漢な言動をし、すぐ不機嫌になって部屋に引き籠もる勘違い王女だった。
対して、ルヴィアーレは噂通り美青年で文武両道。魔導に長けた完璧な男。
二人の性格が合うはずがない。フィルリーネは会うたび偉そうにして、おかしな言動をしてくる。
しかし、そこに意味があるとは、ルヴィアーレも気付かなかった。
言うべきではない内情をペラペラと喋ってくれればありがたい。ルヴィアーレは気楽な相手だと思っていたが、フィルリーネの勘違いな行動がルヴィアーレに違和感を覚えさせる。
彼女は本当に愚かで、何もできない、王に従順な王女なのだろうか?
突然城に現れる魔獣。独裁者グングナルド王に粛清される者たち。
精霊の恩恵を受けているこの世界。大国グングナルドでは精霊が減り始めていた。その原因が独裁を敷いている王だと、誰が気付いているだろうか。
この国は異常だ。
そんな中、フィルリーネの引き籠もり部屋に入り込むことに成功し、ルヴィアーレは驚愕した。
この部屋は、なんだ?
念の為R15です。
更新不定期。修正は誤字脱字等です。小説家になろう様で連載中。
文字数 1,238,303
最終更新日 2024.05.18
登録日 2021.04.08
凄腕の殺し屋だった主人公は、ある時うっかり隠していたことが組織にばれて殺されてしまう。
神の意向で異世界に転生することになった主人公は、気高く美しいホワイトライオンに転生したと希望。
無事に転生できた主人公は神の使いとの授業で異世界の知識を身につけ、街へ向けて出発。
途中、知り合った冒険者とともに街へ行き、ひょんなことから一緒に暮らすことになり……?
ーーーーーーーーーー
一話一話が短いです。
ご都合主義、あるかもしれません。
最低でも週一回は投稿します。
誤字脱字があれば教えて下さい。すぐに修正します。
感想を頂けると、とても嬉しいです。(返事ができないこともあるかもしれません)
文字数 25,463
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.03.19
題名:超人ババアとも子
⭐︎あらすじ⭐︎
東京に住むお年寄りのとも子おばあちゃんは、夫が亡くなったことを機に、店を改装することを決意する。愛着ある名前を捨て、新たな旅立ちへ……。
だが、そこに現れるのは夫による刺客たち? とも子は無事に余生を過ごすことができるのか!?
謎すぎる作品、理解はできない!?
⭐︎ピラフドリア⭐︎
初心者の書き手です。誤字なども多いと思います。
イラストや動画制作もしているので、そちらもよろしければご覧ください。
⭐︎注意⭐︎
悪質な行動やコメントはお控えください。私だけではなく、関係者や他の読者が不快に思われる場合がございます。
出来る限りを尽くしますが、全てのコメントやメッセージを把握できるとは限りません。
大幅な修正は極力控えますが、事情により修正が加えられる可能性があります。
投稿頻度に関しましては、現段階では安定は保証できません。場合によっては長い期間お待ちしてもらうことがございますが、お許しください。
二次創作や宣伝に関しましては、一度作者(ピラフドリア)を通してください。作品への影響を考え、検討させていただきます
⭐︎詳細⭐︎
以下のサイトでも投稿してます。
・小説家になろう
・エブリスタ
・カクヨム
・ハーメルン
・pixiv
・ノベルアップ+
・アルファポリス
・MAGNET MACROLINK
・ツギクル
・note
・YouTube
文字数 14,801
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.07.20
この世界には3つの世界があり、人界、魔界、神獣竜界とわかれている。 魔界の魔王でもあるシリル。 そんなシリルが、今回は、人界にある魔大陸の学園に通うはめになった。 魔大陸は、もともと異世界の魔族が人界に移住し、人間が多くすむ大陸とは別大陸だ。 シリルが学園にいくはめになった理由は、魔界魔族の若者達が、魔大陸の学園に短期間だけ留学する事になり、監視のため魔大陸の学園に通うためだ。
そんなシリルだが、監視もほぼ放置で、魔大陸の未開拓地にいってみたりと自由奔放に過ごすのだが、魔大陸にシリルが行くはめになった本当の理由は別にあったのだった。
一応、剣と魔法のファンタジーです。
【白銀の黒帝】シリーズ16作目です。 今回の主人公はシリルです。
※R18は保険です
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
文字数 85,842
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.11.03
ちぐはぐな2人の男女の学園生活
残念なイケメン先輩と口の悪い可愛い後輩との日常生活。
その日、同類と出会う。
注意点
即興で書いてるため更新が遅れたりするかもしれません。
そして即興なのでコメントなどがありましたら拾う可能性があります。
また、誤字脱字などはないよう心がけていきますが訂正箇所がありましたらご指摘のほどお願いいたします。
短編での投稿のため50000文字以内で収めようと思っています、少し駆け足気味になるかもしれませんがご了承お願いします。
文字数 50,152
最終更新日 2017.09.26
登録日 2017.09.06
生まれた頃から持っている、個人特有の『魔道具』。
それが謎の黒い板であり、ひょんなことから前世を思い出してしまうことになり……?
とくに何も考えていない見切り発車です。他連載の書き直しの息抜き程度のものです!!
誤字脱字などあるかもしれませんが、コメントなどでやさーしく指摘してくださるとありがたいです。
文字数 800
最終更新日 2017.03.07
登録日 2017.03.07
天才型変人な魔術師×巻き込まれ気質な魔術師。
王宮付の魔術師であるディノが目を覚ますと、職場の同僚であるアルヴァが隣で寝ていた。
記憶はないが、実験好きの彼が作った飴状の魔術薬を口にしてしまったようで、相手が言うには身体の関係を持ったと言う。
魔力相性の良さという即物的な理由でもって求婚してくる変人に「言い方ってもんがあるだろ」と諭すと、アルヴァはディノを口説き落とそうと努力し始めた。
全8話。
※小説の文章をコピーして無断で使用したり、登場人物名を版権キャラクターに置き換えた二次創作小説への転用は一部分であってもお断りします。
無断使用を発見した場合には、警告をおこなった上で、悪質な場合は法的措置をとる場合があります。
自サイト:
https://sakkkkkkkkk.lsv.jp/
誤字脱字報告フォーム:
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcdb8998a698847f
文字数 38,789
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.05.06
詳しいあらすじ:ヘムカは、異世界の亜人に転生したTSっ娘。家族で幸せに暮らしていたが、ある時兵士に襲われ家族を殺され奴隷になってしまう。軍の指揮官に売られ、虐げられる。ある時時空の歪を見つけ吸い込まれてしまう。そこは、元いた日本だった。そこで、男に拾われる。
純度100%の精神的BLです。
余分なもの(百合等)は一切含まれていません。
えっちなシーンはないよ!
なろう・カクヨム・ハーメルンにて投稿しています。なお、カクヨム・ハーメルン版となろう版でじゃ若干の差異があります。なろう版はカクヨム・ハーメルン版を修正したものですのでなろう版が、一番読みやすいです。なお、アルファポリスではなろう版を投稿します。
誤字脱字衍字、理解不能な文等あったら気軽に報告して下さい。
※本作には、若干残虐な描写があります(一章)。苦手な方はご注意下さい。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
文字数 117,772
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.07.27
今日も『例えば、貴方が』と考える。
名前以外知らない貴方。
貴方は今何を考え、何をしていますか?
婚約式で初めて顔を合わせてから2年経った私の話。
名前が出てこない短編part2です。
誤字脱字がないか確認はしておりますが、ありましたら報告をいただけたら嬉しいです。
途中手直しついでに加筆もするかもです。
感想もお待ちしています。
文字数 3,845
最終更新日 2025.02.23
登録日 2025.02.23
あなたには殺したいほど嫌いな相手、という者はいますか?
といっても、そんなことを実行してしまえば捕まってしまいます。
これは、それを実行してその状況に幸福感を覚えた少年少女の物語。
「私はあなたを殺したかった。」
目の前に広がる無残な状況を見た「ひなの」は、そう強く確信した。
一緒に過ごす彼もまた、殺したい誰かのことを考えて、その誰かに対して実行を繰り返していた。
そんな二人の幸せな幻想の日々。
壊れることは分かっていても、ずっと続けばいいと思っていた。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
これは1日、数時間で考え、完結させたものなので、時間の動き等曖昧な箇所がいくつかあります。
また、誤字等ありましたらお伝えください。
文字数 6,026
最終更新日 2019.06.02
登録日 2019.06.02
素人小説です。
面白いと思っていただけたら嬉しいです。
誤字脱字があるかもしれませんが、温かい目で見守ってください。
タイトルの通り、皇女様が暴れるストーリーを書いて見たくて作りました。
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今日は特に何事もなく一日が過ぎていく予定だった。
ただ、今日の予定が終わり、父(皇帝)の呼び出しがかかるまでは……。
私は、この国の第一皇女アリア・フロージア・ノーブス
第1位継承権を持つノーブス家の長女だ。
今、まさに公務を終えてやっとゆっくりできると思ったのに
夕食までも少し時間もあるし、行かなきゃだめだよなぁ…。
伝達してくれた使用人に準備が出来次第行くと伝え、目の前の書類等を片付け、書斎をあとにする。
お父様に指示された部屋はプライベートエリアの応接室。
なぜ応接室なのかしら?プライベートエリアなので仕事に関する内容ではないと思うのだけれど?
いつもならサロンで庭を見ながら話すのに…?
嫌な予感がするわ…面倒事でなければいいのだけれど。
これは皇女アリアが暴れて、成長する物語。
文字数 74,353
最終更新日 2025.12.11
登録日 2025.05.25
俺は、高神蓮16歳顔がイケメンだと言われ、それを妬んだ男子たちに虐められまくり、生きるのが嫌になって自殺した。
そのあと・・・・
誤字脱字の報告よろしくお願いします。
お気に入り登録のほうもお願いします。
感想頂けるとやる気アップです。
文字数 10,469
最終更新日 2018.07.12
登録日 2018.06.30
国民は過去のとある過ちから嗅覚を奪われ、その代わり香りによってほとんどすべての病を治せる世界。
この世界で唯一嗅覚と特殊な力とともに国民の治療を担う役割を与えられた一部の人間たちを“アロマセラピスト”と呼ぶ。
穏やかな青年、広瀬《ひろせ》光琉《ひかる》は、そのセラピストの中でも並外れた嗅覚を活かしてトウキョウでアロマセラピストとして働く日々を送っている。
彼の親友でありセラピストの、牧浦《まきうら》真琴《まこと》と開業した“クリニック”には、今日も香りを求める患者が訪れる。
多くの患者たちはその身体だけでなく、心にも何かを抱え込んでいる。
そういう患者を救うのも、セラピストの使命だ。
彼らは新しい香りを求めてニッポン中、いや世界中を巡り、各地で多くの人に出逢い、また各地で多くの人を救っていく——
**異世界職業ものです。
**1話2000文字前後です。お気軽に読めるかと思います。
**誤字脱字、アドバイスなどありましたら、感想欄またはメッセージにてお願いいたします。
文字数 116,336
最終更新日 2021.03.04
登録日 2020.08.14
美貌と気品を兼ね備えた皇太女ジュノと、大帝国随一の公爵家嫡男レオ。彼らは公の場では皇太女と臣下として完璧に振る舞いながらも、その真実の愛は誰にも知られぬ深夜、二十五時の逢瀬に託されていた。
それは、公的な重圧から解放された、二人だけの甘美な誓約。
しかし、レオは愛する女性を隠れた存在に留める葛藤に苦しみ、ついに皇帝へ婚姻を請願する。それは裁可され、束の間の幸福が訪れるかに見えた。だが、大帝国の未来を担う重責と、静かに忍び寄る政治的陰謀が、二人の純粋な愛を容赦なく引き裂いていく。
「愛ゆえの誤解」と「守るための突き放し」が連鎖し、すれ違った想いは絶望的な破局を招く。
二人は愛を貫けるのか。そんな時、陰謀の矢が放たれ、運命は大きく転換していく。
※直接的な性的描写は書いていませんが、彷彿とする描写があります。苦手な方はご注意ください。
※私の妄想した架空世界のお話です
※加筆・改稿作業をかなりしつつの投稿です。お付き合い下さいますと嬉しいです。
※誤字脱字、また文章がおかしな箇所も多々あるかもしれません。どうぞご容赦ください。
文字数 256,697
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.10.09
とある世界のとある場所の一軒家に住む少し変わった家族の少年が召喚されて行く、異世界物語。
彼の家族は変わっており、彼に危機や困ったことがあれば空間を越えて彼を助けに来る。
行き過ぎた『子供への愛情』を持つ母、『過保護過ぎる』父、『ずっと手元に置いていたいと考える姉妹』、彼を必ず『守る』対象として動く多くの家族と少年の異世界の旅が今始まる。
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誤字脱字、ヤンデレ要素がある可能性がありますのでご容赦下さい。
文字数 89,685
最終更新日 2020.09.01
登録日 2018.07.29