「天気」の検索結果

全体で424件見つかりました。
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青春 連載中 長編
 CIEDLE(シードル)。厨二バンドと揶揄されてしまうこともあるが、人気のあるバンドだ、というくらいにはなってきたバンド。杜 隆(もり たかし)、中村 瑞穂(なかむら みずほ)、菊神 絵梨(きくがみ えり)、小林 敬一郎(こばやし けいいちろう)の四人組。この四人の過去を振り返り、隆は一つの楽曲を創り出し、そしてアルバムに収録した。  ――それは、ラブレターと呼ぶには乱雑で、手紙と呼ぶには乱暴で。けれど、今、そして当時何よりも彼女に伝えたい感情だった。
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小説 22,106 位 / 22,106件 青春 1,025 位 / 1,025件
登録日 2014.06.20
ミステリー 完結 長編 R15
『石神様』が響く時、彼はそれまでの日々を繰り返す。少し特殊な能力を持った青年の『平穏時々事件』な日常。※かなりの不定期更新になります。(旧題:奇石の人)
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小説 22,106 位 / 22,106件 ミステリー 574 位 / 574件
登録日 2014.12.17
恋愛 完結 短編
恋に奥手な大学生・雪乃。 雪乃には、空気の匂いを嗅げばその日の天候がわかるという不思議な予知能力があった。 でもそれは、雪だけは例外だった。 ある青空が広がる朝、天気予報も雨は降らないといわれているある日。 雪乃は、雨の匂いを察知していた。 雨が降ると確信して傘を持ち出かけると、立ち寄った本屋で、案の定、雨が降ってきた。 本屋の軒先で、雨宿りをしている男性が困った様子で佇んでいるのを見つけて、雪乃は声をかけて、予備に持っていた折り畳み傘を、差し出した。 その瞬間、雪乃は彼に胸が高鳴るのを感じた。 自分の異変に慌てて、彼の手に傘を押し付けるとすぐに立ち去ってしまう。 親友にその話をすれば、それは「恋」だと指摘される。 でも雪乃はこれが本当に「恋」なのか、わからない。 確かめるべく、雪乃は再びあの日出会った本屋に通うがなかなか彼は現れなかった。 そうして、何日も経ったある日。 とうとう、彼の姿を見つけるが、その横には美しい女性が。 雪乃は、複雑な思いに駆られる。 それからしばらく、その場所は避けてきた。 だが、クリスマスイブの日に親友の一言に押されてもう一度だけ本屋に行こうと決心する。 すると、予想外の雪が降ってきたのだった。
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小説 222,633 位 / 222,633件 恋愛 64,924 位 / 64,924件
文字数 10,310 最終更新日 2020.12.15 登録日 2020.12.15
青春 連載中 短編
今年、高校生となった宇良。宇良は進学校と呼ばれる勉学中心の学校に進学した。そこで出会ったのは馨という天才児。能天気だけど、優しい彼。そんな馨を宇良は好きになっていく。そんな中、耳にしたのは「宇良ってうざいよね」という会話。いつもの日常が崩れていく…宇良と馨の物語
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小説 222,633 位 / 222,633件 青春 7,845 位 / 7,845件
文字数 743 最終更新日 2018.06.09 登録日 2018.06.08
恋愛 連載中 短編
令嬢ブロッサム・サクラは脳内ではふざけたことを考えたり、面倒くさがり屋だし、恋愛については悪ノリもする女の子だけれど、弱きを助け、悪を許したままにしない生真面目な優しい女の子だ。 そんな彼女は能天気なマムル王子から寵愛を受けており、それを後ろ盾にして彼女に歯向かう大臣や貴族は次々に更迭や追放されており、鉄血のサクラと言われ、ヒール役になっていた。 そんなサクラは一緒に世直しをする幼馴染ですでに家の当主になっているグリフォス・レオンに好意を寄せており、二人は結ばれるまで秒読みか、と思ったら、サクラが間違ってマムル王子と愛を誓ってしまい?魔の三角関係と3人の隠された思惑が一気に加速していく。 ※タイトルが少し納得がいってないので、途中で変えたらごめんなさい。最後までついてきてくれると嬉しいです。 イラストはせいじんさんのフリーイラストです。
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小説 222,633 位 / 222,633件 恋愛 64,924 位 / 64,924件
文字数 19,881 最終更新日 2022.12.23 登録日 2022.12.06
ファンタジー 完結 ショートショート
ショートストーリーで、すぐ読めるお話です。お天気に関係したお話です。のんびり展開していきます。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
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小説 222,633 位 / 222,633件 ファンタジー 51,738 位 / 51,738件
文字数 346 最終更新日 2024.01.19 登録日 2024.01.19
ライト文芸 連載中 ショートショート
今日は天気がいいし、洗濯でもするか。 コメディータッチの短編集。
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小説 222,633 位 / 222,633件 ライト文芸 9,407 位 / 9,407件
文字数 2,643 最終更新日 2020.08.12 登録日 2020.08.11
現代文学 連載中 ショートショート
長年親しくしている奈緒子さんに「パンダを見に行きませんか」と声をかけ、和歌山アドベンチャーワールドへの小さな旅が始まる。仕事に追われる日々、天気の不安、乗り間違えなど予期せぬ出来事もあったが、奈緒子さんの柔らかな笑顔がそのすべてを包み込む。動物たちとのふれあい、そしてパンダの愛らしさを前にしても、主人公の胸をもっと強く打ったのは、隣にいる彼女の何気ない横顔だった。言葉にはせずとも、心の中では確かに「君と来られてよかった」とつぶやく――まるで寅さんのように。恋心を秘めたまま、静かに寄り添った一日。それは、たった一度の旅ながら、かけがえのない「想い出」となって、心に刻まれる。
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小説 222,633 位 / 222,633件 現代文学 9,315 位 / 9,315件
文字数 2,708 最終更新日 2025.05.21 登録日 2025.05.21
BL 完結 短編 R15
周囲(主に彼女)に被害をまき散らしまくる、鈍感幼なじみの恵ちゃんとりょうくんのある日のお話。 「これ、絶対、モグ、んっ迷宮入りの大事件だよねっモグモグっ」 「な~…俺チャラく見えて、結構尽くすほうだってのに…っと、まぁたほっぺにパンくずつけてんぞ。ほらっこっち向け」 「んむっ、ありがと~恵ちゃん。へへっ」 「ったく、ほんとりょうは俺がついてないとダメだなぁ♡」 「え~♡」 ……終始こんな感じの、(彼女にとって)悪魔のような二人組の惚気全開能天気会話劇であります。 今回はまさかの初めてのR-18じゃない普通のBL話です。連載ものですが短編予定ですので、多分すぐに終わります。 ぶっちゃけ言うと、ちゅうさえもしません(マジかい)最後まで鈍感です。 それでもオッケーという方は、どうぞお暇つぶしに読んでやってくださいませ♪ ※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
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小説 222,633 位 / 222,633件 BL 30,931 位 / 30,931件
文字数 20,016 最終更新日 2020.03.06 登録日 2020.02.25
児童書・童話 完結 ショートショート
全てが折り紙で出来ているため、完璧な天気予報が求められる折り紙王国。ある日、風車氏はパソコンを開発しますが……。
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小説 22,106 位 / 22,106件 児童書・童話 474 位 / 474件
登録日 2011.07.31
キャラ文芸 連載中 長編
大順帝国、帝都の平民街で古いぼろい定食屋の看板娘アンズ。 彼女には大きな家族の秘密があるけれど、今日も元気に定食の小鉢を作ります。 天気を見て、主菜とのバランスも考えて、作る小鉢。 みんなの「美味しい」が今日もアンズの原動力。
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小説 222,633 位 / 222,633件 キャラ文芸 5,504 位 / 5,504件
文字数 22,938 最終更新日 2026.01.25 登録日 2025.12.30
ファンタジー 連載中 長編
王国は燃え、希望は砕け散った。 魔族との圧倒的な戦力差の前に、王国は滅び、民は斃れた。王女フィーナの目の前に広がるのは、自らが放った禁断魔法によって半壊した、灰色の絶望の世界だけ。彼女は、古の伝承に記された『勇者』という最後の希望を求め、たった一人で、償いの旅に出ることを決意する。 ――その頃、異世界に転生した一人の男は、とんでもない勘違いをしていた。 「神様の手違いで死んだお詫びに、チート能力をくれる? じゃあ『無敵』で!」。 平凡な青年だった主人公が手に入れたのは、文字通り、神さえも干渉できない絶対的な「無敵」の力。ドラゴンのブレスは生あたたかいシャワー、崖から飛び降りてもただの高速移動。彼の目的はただ一つ。この力を使って美少女たちとハーレムを築き、ウハウハなスローライフを送ること! 絶望のヒロインと、お気楽最強主人公。 決して交わるはずのなかった二つの運命が、最悪の(?)形で交差する。 魔族に追い詰められ、ついに死を覚悟したフィーナ。彼女が天を仰いだその目に映ったのは――**「近道だー!」**と叫びながら、屈強な盗賊団と共に空から降ってくる、一人の能天気な男の姿だった! 「うおっ! ボロボロだけど、すげぇ美人!」。美女に夢中で、眼前の魔族にすら気づかない男。しかし、その拳は、軽く一振りで四天王さえも宇宙の彼方へ消し飛ばす。 絶望的な悲劇(シリアス)と、理不尽なまでの喜劇(コメディ)が衝突する時、誰も見たことのない物語の歯車が、凄まじい勢いで回り始める! 気の強い赤毛の盗賊団長、クールで美しいエルフの射手、頑固で腕利きのドワーフの鍛冶師、心に傷を負った聖職者の少女。そして、敵であったはずの、魔王軍四天王たちまで!? 個性豊かすぎる仲間たちとの賑やかな旅は、やがて、この世界の戦争の裏に隠された、あまりにも悲しい「真実」へと辿り着く。 正義とは何か、悪とは何か。 『ただ、みんなが笑っててほしいだけ』 その、あまりにも単純で、無垢な願いだけを胸に、彼は、神さえもひっくり返す理不尽な力で、今日も世界をかき回す! あなたも、この予測不能な旅の、目撃者になりませんか?
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小説 222,633 位 / 222,633件 ファンタジー 51,738 位 / 51,738件
文字数 263,146 最終更新日 2025.09.12 登録日 2025.06.11
大衆娯楽 完結 短編
 夏真っ盛り。天気の暑いこんな日はプールで泳ぐのが気持ちいい。  小学生の少女一夏は友達の美波や唯と一緒に学校のプールで泳いでいた。  そんな時だった。タコタコ星人と名乗る宇宙人が人類に対して宣戦布告をしてきた。一夏達は彼らに指名されて勝負をすることになった。
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小説 222,633 位 / 222,633件 大衆娯楽 5,999 位 / 5,999件
文字数 11,929 最終更新日 2020.04.13 登録日 2020.04.07
恋愛 完結 ショートショート
なぜか好きな人と一緒にキャンプに行くことになった僕。 しかし、天気はあいにくの雨だった。 急いでテントに戻ろうとするが……。
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小説 22,106 位 / 22,106件 恋愛 5,098 位 / 5,098件
登録日 2022.01.02
恋愛 連載中 長編 R15
恋を知らない能天気娘と純情メガネ男子のラブコメディ。純情少年の脱・チェリーを手伝うことになったヒロインは・・。
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小説 22,106 位 / 22,106件 恋愛 5,098 位 / 5,098件
登録日 2008.03.27
キャラ文芸 連載中 長編
日本はド田舎の、子だくさん家庭で育った私は、ある日突然「あなたは能力者です」と告げられた。  能力者って、なにそのSF?  しかも話はもっとぶっ飛んでいて、私がなんと予知の能力者だってさ。そんなもん、今まで見えたことないけど? あ、でも野菜の出来栄えと天気の予想は外れたことがないかも!  それで、能力者が集まる学園とやらに編入することになったのだけれど。  ちょっと待って、私が男子ってどういうこと⁉ 生まれてこの方ずっと女子として生きてきましたけど⁉  これは生活密着型予知能力者な安城明日香が性別を偽りつつ、学園ヒエラルキーの底辺から這い上がり下剋上する物語、かもしれない。
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小説 222,633 位 / 222,633件 キャラ文芸 5,504 位 / 5,504件
文字数 76,845 最終更新日 2020.09.12 登録日 2019.03.18
ファンタジー 連載中 長編
目を覚ますと不思議な世界に飛ばされていた少女… そこで彼女は不思議な狐と出会う。 能天気に話しかけてくる彼に彼女はある人のことを思い出す… 筆者の妄想の世界へどうぞ…
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小説 222,633 位 / 222,633件 ファンタジー 51,738 位 / 51,738件
文字数 1,674 最終更新日 2016.10.06 登録日 2016.10.06
青春 完結 短編
天「私は雨が好きだ。日頃のたくさんのことを洗うことができる... いや洗ってくれる屋根に当たって跳ねる音も、 道端に生えてる草を潤す音も、車が走って水たまりを飛ばす音も み〜んな大好きだ。」 雨「私は雨が嫌いだ。穏やかな日常に突然降り注いでくる   冷たいし、寒いし、なにより光がなくなる   周りが暗いと気持ちまで沈んでくあぁ嫌だこの感じ。 この皮膚を伝う感じが最高に気持ち悪い」 (バス停の天板付き) 天「...雨...ですね」 雨「そうですね...」 天「座らないんですか?」 雨「はぁ...じゃあ...(座る)失礼します」 天「どうぞどうぞ〜」 雨「...」 天「...雨...やみませんね」 雨「そう...ですね」 天「私、雨...好きなんです」 雨「え」 天「屋根に当たって跳ねる音とか道端に生えてる草の潤う音とか  車が走って水たまりを飛ばす音とかみ〜んな好きなんです」 雨「私は雨、、、嫌いです。冷たいし、寒いし、 なにより光がなくなるし、周りが暗いと気分まで沈むし...」 天「確かに...冷たいし、寒いですよね〜   でも日頃の悪いこととか全部洗い流してくれるじゃないですか」 雨「...そんな事...考えたことなかった...」 天「気持ちが沈むのはいつもマイナス思考からなのでは?」 雨「...」 天「雨の日くらい何も考えず気楽にすればいいじゃん   ずっと何かを考えてるのは気疲れしちゃうよ」 雨「そう...かもしれませんね...」 天「(立ち上がりながら)私そろそろ帰りますね」 雨「(思わず立つ)あのっ」 天「はい?」 雨「名前は?」 天「天!!天って書いて天!」 雨「っ!私も...私も雨って言うの!そのまま天気の雨で雨!」 天「そうなの!?すごい偶然!!」 雨「ほんとに...」 天「じゃあきっとまた会えるね!!」 雨「え?」 天「同じ読み方の人が現れるなんて奇跡だけど  その奇跡いくらでも起こせそうなきがするから!」 雨「なにそれ笑」 天「まぁ勘だけどでもそんな気がしない??」 雨「確かにまた会うかもね」 天「そうだよねそうだよね」 雨「また雨の日に会いそう」 天「じゃあまた次の雨の日に!!」 (天上手退場) 雨「雨を完全に好きになったわけじゃないけど  あの子...天にまた逢えるなら雨も悪くないかも」 (雨下手退場) (天は上手から雨は下手から傘をさし、あるきながら登場) (中央でぶつかり傘を落とす) 天「っごめんなさい前見えてなくて」 雨「いえこちらこそ」 (傘を拾い上げるときに顔を見る) 雨・天「あ〜〜!!」 天「ほんとに逢った...」 雨「奇跡...だね?」 天「うん!!そうだね!!」
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小説 222,633 位 / 222,633件 青春 7,845 位 / 7,845件
文字数 4,005 最終更新日 2024.06.04 登録日 2024.06.04
ファンタジー 完結 短編
冬は寒く、夏は暑い。そんな当たり前の事実にはちょっと不思議な理由が存在していた。
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小説 222,633 位 / 222,633件 ファンタジー 51,738 位 / 51,738件
文字数 481 最終更新日 2020.06.04 登録日 2020.06.04
恋愛 完結 短編
心の中で、彼のことを雨男と呼んでいた。休日天気が晴れていると、彼はいつも外へと出かけていく。どこに行くのか、誰と会うのかを、事実婚の妻である私は知らない。いや、聞けなかった。そんな彼は雨の日だけは家にいた。お互い言葉少なではあるけれど、時間の共有が心地よかった。 「そろそろ潮時か」 雨の降る金曜日、仕事帰りに怪我をした。明日の天気予報は晴れ。ろくでもないことが重なった日だった。 もだもだ系女子の好きな人の話 【雨の日】【怪我】【事実婚】 もだもだ小説第三弾。(第一弾:私のグリム先生 第二弾:幸せな恋は宝箱と共に・幸福で塗りつぶす) エブリスタ超妄想コンテスト『夫婦』優秀作品
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小説 222,633 位 / 222,633件 恋愛 64,924 位 / 64,924件
文字数 9,110 最終更新日 2017.10.01 登録日 2017.10.01
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