「男」の検索結果
全体で45,472件見つかりました。
天が裂け地は割れ嵐を呼ぶ!
救いなき男と男の淫乱天国!
男は快楽を求め愛を知り自分を知る。
めくるめく肛の向こうへ。
文字数 1,053
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.24
キュートなルックスとは裏腹にクールな性格を持つ『るい』と完ぺきな容姿を持ち不穏なオーラを放つ〖謎の男〗のボーイズラブストーリー。
文字数 93,029
最終更新日 2026.02.23
登録日 2022.12.01
遥か昔に魔族と人族、邪神と五人の勇者の戦いがあった。
邪神は五人の勇者の手によって打ち倒された、かに思えた。だが世界の闇は未だ消えずにいた……それに気付く者が誰一人としていないまま時は過ぎて行く……。
主人公の明星大夢はある日バイト帰りの途中で不審者に刺され、逃げたその先で隕石に貫かれ死亡した、はずだった。だが意識を失ったはずの彼は目を覚ますと小さくなった自分の手、笑いかけてくる見知らぬ女性……そう、彼は転生したのだ。新しい人生、魔術という道の存在、それらに彼は前世の後悔は残しつつも胸を躍らせていた。
しかし一ヶ月経ったある日、両親から盗賊に売られ、盗賊から謎の男に引き取られ、それからはその男が開いた孤児院で育てられることになる。
これからどう成長し、どのように魔術を使おうか期待していた大夢だったが、現実は甘くなかった……。
なんとこの世界では瞳の色によって使える魔術の属性が変わり、基本の五属性火、水、風、雷、土にそれぞれ対応する五色を五元色と言い、大夢はそこから外れた「白」の瞳をしていたのだ。白は魔法が使えないと言われている、だが魔力はあるなら魔術は使えるかもしれない。そう思い魔術の実験と研究を重ねていく。
※小説家になろう、カクヨム、ハーメルン同時掲載
文字数 12,793
最終更新日 2023.01.08
登録日 2023.01.05
レスカルト公爵家の愛人だった母が亡くなり、ミアは二年前にこの家に引き取られて令嬢として過ごすことに。
異母姉、サラサには毎日のように嫌味を言われ、義母には存在などしないかのように無視され過ごしていた。
誰にも愛されず、独りぼっちだったミアは学校の敷地にある湖で過ごすことが唯一の癒しだった。
ある日、その湖に一人の男性クラウが現れる。
隣にある男子学校から生垣を抜けてきたというクラウは隣国からの留学生だった。
初めは警戒していたミアだが、いつしかクラウと意気投合する。クラウはミアの事情を知っても優しかった。ミアもそんなクラウにほのかに思いを寄せる。
しかし、クラウは国へ帰る事となり…。
「学校を卒業したら、隣国の俺を頼ってきてほしい」
「わかりました」
けれど卒業後、ミアが向かったのは……。
※ベリーズカフェにも掲載中(こちらの加筆修正版)
文字数 60,042
最終更新日 2023.05.24
登録日 2023.04.04
蒸気文明の街で、不機嫌なゴロツキと軍人の男と空賊の少女が共闘して、魔族の召喚を続ける奴らをやっつける話。
前後編の全2話短編。
***
「いっ……!」
慌ててブレーキを踏みハンドルを切る、運転席の少女。
馬上の軍人は迫りくる鉄の塊に表情一つ変えず、腰の拳銃を引き抜いた。
「石炭および蒸気車窃盗の現行犯でーーぶべっ」
声が途切れる。落馬した軍人が、石畳をぶさまに転がった。
登録日 2023.08.17
私の友人克也は謎の人物である。
彼の素性はよく分からないし、知ろうともしてなかった。
それはバーのカウンターの知り合いのごとく、フリマでなんと無く出会ったその場限りの知人関係であり、彼はなんか、世界のディープな秘密を田舎の図書館で暴こうとする謎の男だからだ。
WEBでの小説活動の限界を感じた私は、せめて彼の研究をあの人気オカルト雑誌『みぃムー」の読者の研究に投稿出来ないかとこっそり活動を始めるのだった。
冥王の迷宮
もうすぐ、2025年、止めていた作品を再開しようとかんがえる。
けれど、20世紀に密かに再造されたUFOがオカルトの秘密結社のものだと知って気持ちが冷めてしまう。
なんとか気持ちを上げようと、克也を地元の図書館で待っていた私の元に現れたのはオカルト克也ではなく山臥だった。
山臥の助言を元に、天動説とガリレオを探していた私は、天王星の発見から始まる物語に驚愕するのである。
この話はフィクションです。
文字数 307,335
最終更新日 2025.01.19
登録日 2024.02.01
まさかの国王陛下×お父様が成立。異世界転生した挙句にBLを見守る羽目になった私、王子様を巻き込み、お城で家族団欒をしています。
全くくつろげないけど……
・キラキラした王様×しょんぼり中年男性のBLカップリングが華々しく繰り広げられる世界線で、大型動物風超人王子×小動物系平凡令嬢(心は庶民)が成立してしまったお話。
・とにかくゆるゆるで軽め。内容皆無。
文字数 18,735
最終更新日 2024.12.09
登録日 2024.11.28
「オデット=コリントン、君との婚約を破棄する!」
光の聖女を階段から突き落としたとして婚約破棄を言い渡されたオデットだが、そんなことをした覚えは全くない。光の聖女と呼ばれる女子生徒はいつも王子と人目を憚らずいちゃいちゃいちゃいちゃしているのだが、王子以外にも何人か顔の良い男子生徒にちょっかいをかけていた。大方、恨みを買ったのだろう。自業自得だ。
次の授業に遅れたくないオデットだったが、このまま王子を放置すれば面倒くさいことになるのは確実。こんな空気を読まない男でも王族で、発言権だけは無駄にある。口元まで出かかった面倒くさいの言葉とため息を飲み込み、代わりの言葉を吐いた。
※2023/09/07発売「令嬢たちの幸せな結婚アンソロジーアンソロジーコミック」(バンブーコミックス様)にて楯山ヒロコ先生にコミカライズしていただけることになりました!
登録日 2024.06.28
中2の愛美は突如先生からお世話係を任命される
金魚かな? それともうさぎ?
だけど連れてこられた先にいたのは4人の男子生徒たちだった……!?
ホスト科のお世話係になりました!
文字数 48,244
最終更新日 2024.07.09
登録日 2024.07.01
剣と魔法とモンスターの異世界に憧れていたオタク高校生男子が、念願叶って異世界に行けたのだが、そこは彼が憧れていた異世界とは、ちょっと、だいぶ違う異世界だった。
理想とは違う異世界に絶望し、元の世界に帰ろうとする、そんなお話しです。
ギャグ多めです。
文字数 119,615
最終更新日 2025.03.24
登録日 2024.08.28
3年前に起きた革命で家族を全員失ったミリアム王女は、エマと名前を変えスラムでたくましく懸命に生きていた。
しかしある日、金を持っていそうな男から財布をスったことがきっかけで、正体がバレてしまう。
貧しく厳しい生活から抜け出すため、王政が倒された原因の男に復讐するため。
ミリアムは、本に出てくる妖精王のように美しいリュカ王の手を取ったのだった。
文字数 22,665
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.15
顔が半分無い男は俺の赤ん坊を海に捨てる。
俺は何もできずに、その光景を眺めることしか出来なかった。
それだけでは終わらず、その男は俺に呪いをかけて顔をニワトリに変えるのだった。
文字数 2,430
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.20
ブラック企業で心も体もすり減らし、エナドリ漬けの毎日を送っていたプログラマー・四谷知久(25歳)は、ある日、過労とカフェインの過剰摂取であっけなく死亡――
気づけば、目の前には“女神”と名乗る謎の美少女と、異世界転生のチャンスが。
授かったのは、エナドリを飲むことで能力が爆上がりするという謎の加護《ライフイズエナジー》。
だが転生先のギルドも、上司は腐敗、労働環境は最悪、冒険者たちは希望ゼロ……まるで前の職場!?
「今度こそ、間違えない働き方をしたい」
「搾取されるだけの人生なんて、もう終わりにしよう」
元社畜、加護と仲間を武器に、異世界の働き方に革命を起こす――!
これは、“働く意味”を見失った男が、異世界で仲間とともに再び立ち上がる物語。
文字数 136,623
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.08.31
江戸時代末期、世界が揺らぎ始めた長崎。
幕末の風が吹き荒れる中、港町の片隅――丸山遊郭では、人と妖(あやかし)が交わる夜が続いていた。
放浪の浪人・** 千早(ちはや)** は、過去を捨て、夢も名もなく漂う旅人。
ある夜、霧の中に浮かぶ丸山の灯に導かれるようにして遊郭にたどり着く。
香の煙と三味線の音に包まれたその場所で、彼は一人の遊女・** 紫苑(しおん)** と出会う。
白い狐の面をかぶったその女は、どこかこの世のものではなかった。
紫苑は、人々の“記憶”を喰らって生きる妖。
百年のあいだ、時代の移り変わりを見つめ続け、男たちの夢や欲望を糧に存在してきた。
しかし、千早に出会ったことで、彼女の心に“人の感情”が芽生え、記憶の層が崩れはじめる。
一方、長崎では坂本龍馬と勝海舟が時代の行く末を語らい、開国と維新の潮流を導こうとしていた。
だが、龍馬の背後には、人の形をした“もう一つの存在”――夢と理想を操る“影の龍
馬”が潜んでいた。
黒船の影が再び長崎に現れる頃、異国の使節に取り憑いた“幽霊”たちが人々の思想に感染し始める。
現実と幻、国家と理想、人と妖――その境が曖昧になっていく中で、勝海舟は未来の幻を見始める。
彼の夢の中には、焼け落ちる江戸、そしてかつて人であった千早の面影が見え隠れする。
やがて丸山を覆う炎の夜。
紫苑の正体が暴かれ、龍馬はこの国を動かしているのが“人の意志”なのか、“夢の呪
い”なのかを問う。
千早は紫苑を抱き、燃えさかる楼閣の中へと消える。
残された龍馬と海舟は、幻と現実のあわいを彷徨いながらも、時代の奔流へと身を投じていく。
長崎の空には、狐の面が浮かび、妖たちの夜会が再び始まる。
やがて千早は、自らも“幻の存在”であったことを知り、滅びゆく記憶の中で紫苑の面影を探す。
龍馬が京都へと旅立つ前夜、千早は夢の中で“もう一つの未来”を垣間見る。
そこでは龍馬が生き延び、紫苑は人間となり、二人は静かな海辺を歩いていた。
だが、それは決して訪れぬ未来――。
春。
丸山には新しい遊女たちが笑い、過去の幻を知る者はいない。
ただ、一枚の花弁が風に舞い、千早の記憶に触れて消える。
それは紫苑の最後の涙であり、人と妖、理想と滅びを織りなしたこの国の“美の記憶だった。
文字数 19,680
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.20
男が長い廊下を歩いていると、いつの間にか隣に誰かいた。その誰かは、男しか知らないはずのことを知っていた。廊下の果てで、男はその顔を見た。
文字数 832
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
日本の江戸時代以前から続く古武術を受け継ぐ主人公如月空、空は小さい頃に両親を事故で亡くしそのまま父方の祖父に預けられることになった、そこで待っていたのは虐待とも言えるような厳しい修行の日々そんな生活をしながらも空は成長し17歳になった1月のある日祖父からいつもの修行として雪山に2週間サバイバルを強制されてしまう、そこで見たこともない生物に襲われ撃退するも撃退した化け物と同じ化け物が出てくる黒い渦を発見し興味本位で入ってしまうがそれは異世界へと繋がっていたしかし、空はそこで全身の謎の痛みによって気絶しそのまま凍死してしまう。しかし死後の世界で異世界の女神様に出会いそのまま異世界に転生することになり異世界「アストリア」にあるサーヴィス王国の辺境伯家ケイニッヒの嫡男として成長していく
小説家になろうにも投稿しております
登録日 2016.03.13