「ジョン」の検索結果
全体で3,855件見つかりました。
理不尽な理由で入社一年目早々にクビになってしまった、佐原アオイ。彼に家族はおらず、話す友達もおらず、心はどんどんすきりれていた。
全てが嫌になってしまった彼は死を覚悟で、最下層ダンジョンに潜り込む。
そんな時、、ドラゴンに襲われている少女を見つけて……?
文字数 47
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.06.07
目が覚めるとそこはコスプレ会場……ではなく、異世界だった。
異世界転移という言葉が浮かぶ中、繰り返されるロストという言葉。どうやら俺はダンジョンで死亡し、記憶を失ったと思われているようだ。
取り敢えずこの世界で生きて行くためにダンジョンに潜り、その疲れから俺はあっという間に宿で眠りに落ちてしまう。
そして目が覚めるとそこは、現実の自室だった。
夢を介して現実と異世界を行き来する俺の、異世界ダンジョンライフ。
文字数 48,168
最終更新日 2017.07.30
登録日 2017.07.24
孤児として共に育った幼馴染を助け旅をした魔法使いヤスト・アリオス。
魔王討伐直前になって彼は勇者となった幼馴染にパーティから追放されてしまう。
悲しみに暮れたヤストは失意の中あてもなく彷徨い辿り着いたその場所で
もう誰にも傷付けられない為に引き籠れる場所を作ろうとするのだが……。
文字数 20,459
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.08.09
僕の名前は西山和人。
高校二年生だ。
ある日僕は謎の階段を見つけた。
気になって入ってみると、驚きの出来事が!?
そんな男子高校生が世界最強への階段を上っていく。
登録日 2020.02.22
ナイトメア級と呼ばれ、恐れられる超難易度ダンジョン。
その入り口で、ぷかぷかとタバコを吹かす黒鉄の甲冑騎士。
彼の名はディーゼル。
あまたのS級冒険者を血まつりに上げてきた、泣く子も黙る幽鬼のディーゼルだ。
そして彼こそが、このダンジョンの最奥を守る最終兵器。
いわゆるラスボスであるディーゼルが今、そのダンジョンを前に仁王立ちとなっている。
なぜか?
実はつい先ほど、ダンジョンマスター(ダンマス)と大喧嘩してダンジョンから事実上の追放を食らっていたからだ。
それでも彼は一刻も早くダンマスの元に戻らなくてはいけない。
彼の不在とは、ダンマスの命の危機を意味するのだから――。
こうしてディーゼルは途中で見つけたスーパー脳天気な女冒険者を適当に引っ掴み、ヤバい契約を交わしてパーティーに加えると、彼女からの凄腕コスプレイヤー扱いにもめげずに、何度も何度も全滅を繰り返しながら、自身が守護すべき悪夢の迷宮〈絆の深淵〉に挑むのだった。
それがこの世の存亡を巡る、長い長い苦難の帰宅の始まりだとは、つゆ知らず……。
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文字数 111,542
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.01
初恋の人が、元カレの所へ戻っちゃう!
錬金術師の少年ゲネラは、彼が義手を作ってあげた少女、クラウが、元カレと決闘しにいったと聞いて焦った。
決闘場所に急ぐゲネラだが、そこには火炎属性の魔法使いエリスもやって来て、大変な事に。
恋と魔法がぶつかり合う、真夜中のラブバトル!
文字数 4,180
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29
毎週土曜日、俺は妻とゴミ捨て当番を賭けてじゃんけんをする。
けど最近、一週ごとに勝ちと負けが交互になっている。
ただの偶然だろうか……?
文字数 1,887
最終更新日 2023.10.20
登録日 2023.10.20
短いあらすじ
新人迷宮神がノルマを達成するためにクソみたいなダンジョンを大量生産する物語
長いあらすじ
ダンジョンは、誰が作っている?
もちろんそれは、迷宮神だ。
ダンジョンマスターとか、そういう民間に運営を委託していいものではない。
迷宮神は、ダンジョンを作って、ダンジョンを運営して、神力の回収をしなければならない。
ダンジョンとは、神力という神や神界を動かすためのエネルギーを回収するためのものだ。
神力は、ダンジョン内で魔法を使ったり、ダンジョン内で人が死んだりすることで、人から回収するということと、ダンジョンを設置している地点の自然などから回収するという2つの回収方法で回収できる。
神力の回収量にはノルマがある。
他には、造るダンジョンの数にもノルマがある。
限られた時間で、大量のダンジョンを造り、大量の神力を回収しなければならない。
最初は丁寧に作っていたダンジョンも、ノルマと期限が少しずつ近づいてくるにつれて、段々雑になっていく。
そして、最終的には自然からの回収に特化した、クソみたいなダンジョンを大量に造るようになってしまった。
そんな納期とノルマに追われた新米の迷宮神の物語。
更新状態
更新中
公開サイト
アルファポリス
カクヨム
関連作品
クソみたいなノルマのせいでクソダンジョンを造らなければいけない迷宮神の話【設定集】
クソみたいなノルマのせいでクソダンジョンを造らなければいけない迷宮神の話 の 制作途中
文字数 11,064
最終更新日 2026.09.09
登録日 2026.07.08
【第1話からざまぁ展開あり!】
勇者partyの治癒師レンは、ある日突然追放を告げられる。
「お前の回復魔法は効率が悪すぎる。出ていけ」
三年来、partyの回復を一手に担ってきたレンだったが、
仲間たちはその価値を全く理解していなかった。
だが──レン自身も知らなかったことがある。
彼の固有スキル《過剰回復》は、
味方への使用では本来の力を発揮できない"未完成のスキル"。
その真価は、敵に対して使った時にのみ覚醒する。
過剰な治癒力は、細胞を暴走させ、肉体を崩壊させる。
それはすなわち──"治癒"の皮を被った"最強の殲滅力"。
ダンジョンで solo 活動を始めたレンは、
Sランク冒険者すら手が出せない強敵を、
たった一撃の"癒し"で葬っていく。
やがてその噂は広まり、
彼を追放した勇者partyにも届くことになる──
「……なんであいつが、一人でSランクダンジョンを攻略してんだ!?」
元・不遇治癒師の、爽快なり上がりファンタジー、開幕。
文字数 3,453
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.07.28
大学に、毎日同じパーカーを着ている女がいる。
どうも彼女には謎が多く、何だか気になる。
ある日、彼女の部屋に招かれたのだが……
文字数 2,215
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.10.19
【珍しいジョブの『スカウト』の私が霞んでる……私が一番まともなんだけど……これ?】
「朝早くからすまんな。エステル。お前は今日限りでこのパーティーを抜けてもらう。今までご苦労様」
主人公のエステルはパーティーのリーダー、グラン=デルタニアに呼び出されいきなり追放宣言をされた。
理由はもっと強い仲間を探している。だから弱いお前はいらないんだよ。と簡単な理由。そして更に「お前のジョブはなんだ?『スカウト』だろ?なら尚更役立たずじゃねぇか。時代遅れなんだよお前のジョブは。」
エステルのジョブは珍しい『スカウト』。敵の気配を感じ取り事前に察知したり、罠の発見をしたり出来るジョブ。戦闘ではあまり役に立たない、それでも一生懸命サポートをしていたがエステルの頑張りは誰も認めてくれない。周りからは「時代遅れのジョブ」と思われているだけだった。
しかしエステルはダンジョン攻略に必要な『危険回避』『マッピング』『罠解除』『索敵』『開錠』『アイテム係』すべての能力を持ち合わせているサポートマスターだった。彼女が不得意なのは『戦闘』だけ。
今までの給料「銅貨2枚」を握りしめ、貧民街に行き、そこで『妖精の隠れ家』と呼ばれる酒場を経営している、元冒険者のマスター アリシア=フォン=ルーザリアと出会うのだが……。
この物語は今時珍しいジョブの『スカウト』のエステルがスカウトされ新たな『妖精の隠れ家』で、「おしゃべり陽キャのアサシン」「怪力の破壊魔少女」「腰痛持ちの剣聖」「超絶美少女の男の娘クレリック」……etc
超絶個性派な仲間たちと成り上がっていくファンタスティックストーリーです!
文字数 108,172
最終更新日 2024.09.08
登録日 2024.08.21
「修道女志望の私が、王子にキス……するなんて、あるわけないでしょう!人助けです、人助け!」
だけど――
目を覚ました王子が、めちゃくちゃ執着してくるんですけど!?
■修道女志望×眠れる王子様■
王妃になる気なんてないのに、人生最大の“やらかし”で王宮から逃亡中!
※短編『眠れる森の王子様を目覚めさせたら執着されて困っています』のその後を描く連載バージョンです。
「この先が読みたい」と思ってくださった方に、感謝を込めて。
※更新は不定期。人気次第では短期で終了の可能性があります
文字数 21,303
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.08
2055年。突如ダンジョンが現れてから早5年。史上最弱探索者と呼ばれている東雲 神楽はとあるダンジョンで命を落としてしまったはずが…目が覚めると10年前に巻き戻っていた!?しかも目の前にはおかしな画面が!?
元最弱の主人公が歩む爽快現代ファンタジー!
できれば木曜投稿!
序盤読むのめんどくさい人はさらっと見て13話から!そっから本編始まるよ〜!
文字数 8,259
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.14
七瀬世羅、彼女の人生は後悔の連続。一度選択肢した人生は巻き戻す事の出来ない現実。
何度だってやり直したいと願い夢見た。その度に砕けそうになる思い。
この世界にはダンジョンと呼ばれるモノが存在し、全ての人間にレベルシステムとスキルシステムが適応される。
まだ謎が多いシステム達、世羅はとある日に〇〇を獲得する。
日頃の生活で培った耐性スキル以外に一つだけ、スキルが増えていた。
それをきっかけに、家の前にあるダンジョンに挑戦する。
ただの高校生だったのに、小さなきっかけでダンジョンに挑む。
そこで見た光景は、想像を超え、そして再び後悔する光景。
なんで来てしまったのか、どうしてこうなったのか、焦る思考の中考える。当然答えは無い。
足はすくみ、腰は抜け、動けないでいた。
恐怖の塊が近づいて来る。自分の彼女達と同じ経験をする──そう感じた時、颯爽と空を飛び恐怖の塊と戦おうとする勇敢な───枕が居た。
彼女の人生は【枕】から始まる。
いじめられっ子からの脱却、毒親からの脱却、貧乏からの脱却。
この世界はレベルシステムにより簡単に強さの優劣が決まる。
分かりやすい世界だ。
あとは、運と実力と、最高の相棒(枕)が居れば十分だ。
文字数 104,289
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.10.30
会社員の立花は、ある日光る地面を踏んだことから異世界に召喚されてしまう。
そこはアトラクションと化した、おんぼろな老舗のダンジョンだった。
彼はそこで支配人から、このおんぼろダンジョンを再興して欲しいと頼まれる。
はたして彼は、このダンジョンを再興し、元の世界に戻れるのだろうか?
登録日 2021.02.13
アステリオンの世界において、ダンジョンは栄光と絶望が脈打つ心臓部だ。
そこへ足を踏み入れることは多くの者の夢であり、また多くの者にとって死刑宣告でもある。
若き冒険者ヘイデン・クロスは、栄光のためではなく、愛のためにこの運命を選んだ。
彼が求めていたのは、病気の妹の薬代を払うだけのお金だけだった。
タンク――集団を守る生ける壁――という彼の役割は、決して攻撃することなく戦うことを強いるものだった。
それでもヘイデンは仲間の約束を信じていた。
ある日、ダンジョンの25階で、彼は裏切られる。
光さえ届かない深淵に置き去りにされ、死にゆく彼は、真の地獄は怪物ではなく…人の心でできていることを知った。
今、肉体は砕け散り、盾は血に染まり、ヘイデンは地上へと舞い戻る。
かつてのタンクではなく、新たな存在として。
壊れることを拒む男。
文字数 24,964
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.22
私、栗原雪菜(くりはらせつな)はある日、クラスメイト等と共に破壊の使徒、または巻き込まれたものと言われる邪神の手駒として、森の中に召喚されたらしい。
転移した際に私が手に入れたのはさして高くないステータスと、『歌』に関するスキル達。
どう見ても、補助系なそのスキルを成長させると……?
どうやら、チートなスキルらしい。
様々なスキルを所持するクラスメイト等と共に、私は冒険者となり、レベルを上げ、帰り方を探して奔走する。
これは、右も左も分からずに、邪神と先住民による世界取り合戦に巻き込まれた私たちの物語。
────取り敢えず、邪神? ぶん殴ればいいの?
一章、異世界に召喚されたらしいんですが、完結。
二章、ダンジョンに潜るらしいんですが、開始!
登録日 2017.02.01