「鹿」の検索結果
全体で2,443件見つかりました。
次々かかってくる幼馴染ズからの電話。恋愛相談?なんでそんなもの持ち込んでくるんだおまえらは…!しかも内容馬鹿らしすぎて頭痛がするっての!――自称平々凡々一般人の、平凡から遠ざかる日常のお話。初恋に右往左往な幼馴染ズにアドバイザーとして無理やり転校させられたり、その先で変人な知り合いにばったりしたり、結局転校もアドバイザーの立場も受け入れたり。
一部お題使用の変則的な小説と言えるかも疑問な代物です。基本地の文なしで進行します。逆ハーを脇から見てみようがコンセプト(多分)。
後々はシリアス色強めの話もあります。
文字数 115,708
最終更新日 2024.03.19
登録日 2021.06.01
馬鹿な美男子が勘違いして赤面症男子を可哀想な目に遭わす話です。
1ミリも幸せになりません。
暴力描写のある話には『!』マークを、
R18の話には『※』マークをタイトルに入れておきます。
文字数 37,492
最終更新日 2024.04.16
登録日 2024.02.22
政略結婚により新興国クリューガーから因習漂う隣国に嫁いだ王女イーリス。王宮に上がったその日から「子爵上がりの王が作った新興国風情が」と揶揄される。さらに側妃の陰謀で王との夜も邪魔され続け、次第に身の危険を感じるようになる。
イーリスが邪険にされる理由は父が王と交わした婚姻の条件にあった。財政難で困窮している隣国の王は巨万の富を得たイーリスの父の財に目をつけ、婚姻を打診してきたのだ。資金援助と引き換えに父が提示した条件がこれだ。
「娘イーリスが王子を産んだ場合、その子を王太子とすること」
すでに二人の側妃の間にそれぞれ王子がいるにも関わらずだ。こうしてイーリスの輿入れは王宮に波乱をもたらすことになる。
文字数 25,938
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.01.30
とある拘置所に勤める青年、木原真司。
彼はこれまで10年間、平凡かつ平坦な日々を送ってきた。
そんな彼の生き様は、5年前に起こった無差別殺人事件の犯人である死刑囚、鹿口梨愛との出会いによって変わっていく。
文字数 2,012
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.05.25
聖女は生まれる前から強い加護を持つ存在。
人々に加護を分け与え、神に祈りを捧げる忙しい日々を送っていた。
名ばかりの婚約者に毎朝祈りを捧げるのも仕事の一つだったが、いつものように訪れると婚約破棄を言い渡された。
婚約破棄をされて喜んだ聖女は、これ以上の加護を望むのは強欲だと聖女引退を決意する。
それから神の寵愛を無視し続ける聖女と、愛し子に無視される神に泣きつかれた神官長。
婚約破棄を言い出した婚約者はもちろんざまぁ。
だけどどうにかなっちゃうかも!?
誰もかれもがどうにもならない恋愛ストーリー。
作者は神官長推しだけど、お馬鹿な王子も嫌いではない。
王子が頑張れるのか頑張れないのか全ては未定。
勢いで描いたショートストーリー。
サイドストーリーで熱が入って、何故かドタバタ本格展開に!
以降は甘々おまけストーリーの予定だけど、どうなるかは未定
文字数 118,359
最終更新日 2023.08.21
登録日 2023.05.18
怪しげな店で、馬鹿につける薬を購入したステラ。
ずっと前から不貞をしている婚約者につけてみたら、あら不思議。全く別人に生まれ変わったじゃありませんか。
文字数 30,022
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.09.24
惚れ薬を好きな人に「あなたに飲んで欲しくて作った」って馬鹿正直に渡したら、相手が普通に飲んじゃった、という話。なろうにも投稿しています。
文字数 9,315
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.09.13
目が覚めると、三度目の人生がはじまっていた。
十六歳の時代に撒き戻ったわたしは、つい先ほどの記憶を思い出したむしゃくしゃと叫ぶ。
「あー! む~か~つ~く~! 男なんてくそくらえ‼」
わたしは、二度目の人生で夫だった男――エミディオに殺された。厳密に言えば、あいつの企みによって火刑に処された。
わたしを好きだと言ったエミディオは、実際には王女であるわたしの身分がほしかったのだ。病弱な王太子を廃嫡に追い込み、自分が王になるために。
けれどもわたしは、この国で嫌われている「魔女」。
王女だけれど、生まれた時から両親には見向きもされず、五歳の時に離宮に追いやられた。
そんなわたしを妻にしたところで、エミディオが王になれるわけないのに、馬鹿な男だ。だけど、一番馬鹿なのは、エミディオの甘い言葉にころっと騙された自分だけど。
三度目の人生は、絶対にエミディオと結婚しないわ。そして、絶対に殺されない。
そう決意したまではよかったが、どうやらエミディオは、二度目の人生で知った王位を奪う計画以外にも何からくらんでいるようで……。
さらには、わたしの天敵とも言える、大嫌いなクリストバルとの関係にも変化が?
三度目の人生、わたしは無事に生き残れるのか――!?
文字数 103,508
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.04.25
魔法薬を扱う店を経営しているリオールの元に、幼馴染の冒険者であるダグリッドがやって来た。曰く、『ま○こがついたから、どうにかしてくれ』と。
ヒョロガリ女顔の魔法使いリオールと、ま○こがついちゃったガチムチ冒険者、おっさん達の初めてのセックスのお話。
※ふたなり♂受けです。
※濁音喘ぎです。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 9,549
最終更新日 2024.10.15
登録日 2024.10.15
文字数 13,975
最終更新日 2023.07.19
登録日 2023.07.17
憎しみ合う(?)王と王妃により日ごと繰り広げられる馬鹿馬鹿しくも壮絶な戦いの記録。
※ジャンルがよくわからないので、一応ライトにしています。
恋愛要素はあんまり無いと思うので。
暴力的なシーンがあるやも知れず、保険的にR15指定しております。
※ライトだったんですが、違うと判定されたようでファンタジーになってました。
夫婦喧嘩がファンタジーって・・・
文字数 21,709
最終更新日 2024.03.02
登録日 2024.02.02
高校二年生の夏、真面目で優しい性格のアヤカさんのパンツをこっそり盗撮していたことがバレてから、僕とアヤカさんの秘密の関係が始まった……
文字数 5,046
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.03.03
妹とベタベタする殿下。
貴族の政略結婚を理解していますか?
夫婦支え合うのは一人の努力で出来ませんよ?
婚約破棄ですか……
では、私は国外に買い付けに行きますね!
貴族生活は窮屈です!
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※こちらの作品はカクヨムにも掲載しています
文字数 8,161
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.10
馬鹿な天才が獣化する魔術を開発して、犬好きの片思い相手に特攻するお話。
※獣姦です!全力で獣姦です!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 7,789
最終更新日 2021.09.06
登録日 2021.09.06
平民上がりの男爵令嬢シューラの婚約者は子爵家のズーミー。いつも出自を馬鹿にし、裕福なシューラを財布代わりにしている。その上になんと浮気をしていたのだ!
サクッと読める2万文字程度の短い作品です。全17話予約投稿済です。
よろしくお願い致します。
文字数 38,575
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.06
「アイリス・エンダーハイム! 貴様との婚約は第一王子の権限で今夜破棄する!」
公爵家のパーティーに参加していたら、突然私の婚約者……ラグランジュ王国第一王子ゲオルグ・ラグランジュが意味不明なことを叫びだした。
ゲオルグの傍には見たこともない令嬢がしな垂れかかっているし、どうやら私の婚約者は隠れて浮気をしていたらしい。
「ゲオルグ様、一体どういうつもりか教えてくださいな。公爵家のパーティーで突然そのような戯言を言うなど……」
「うるさい! 貴様のようなブスは王妃に相応しくないのだ!」
「……ブ……?」
「俺様のような美形の隣には同じくらい輝きのある女性が相応しい。王妃がブスなど諸外国に馬鹿にされるではないか!」
は? 私がブスだから婚約を破棄するって? 正気?
これは魔導具が好きな一人の少女が、婚約者からブスだという理由で婚約破棄されてからの物語。
文字数 61,507
最終更新日 2024.05.09
登録日 2024.04.26
見目を気にしない小太り令嬢は今日も夜会の呼ばれて御馳走を堪能する。
嫌味を言ってくる令嬢もいるがそんな事は気にしない。
「こんなに美味しい物を放置してお喋りに興じるなんて勿体ない」
そこへ現れたのは一番美しいと噂の隣国の伯爵令息で……
文字数 18,498
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.02.28
王太子であるジョエルと婚約していた公爵令嬢のリシア・ルーベルクは夜会であらぬ罪を着せられ婚約破棄と国外追放を言い渡された。王太子と真実の愛とやらを誓い合う男爵令嬢を横目に会場を去った彼女は馬鹿な婚約者から解放されたことを喜んでいた──が、翌日、川に浮かんだ男爵令嬢の遺体が発見される。
文字数 23,252
最終更新日 2023.12.20
登録日 2023.12.13
私は公爵である夫と彼を可愛がる義母から疎まれていた。
理由は私の癖っ毛の黒色の髪が気に入らないらしい。
ある日、私は魔法使いがいる国、マジルカ国の女王陛下専属の魔道士に、髪の毛がストレートになる魔法をかけてもらう。
これで夫に愛してもらえる!
そう思った私は、夫にこの姿を見てもらいたくて予定よりも早く屋敷に戻った。
けれど、夫は私たち夫婦の寝室で浮気の真っ最中だった。
怒りとショックで打ち震える私に謝る様子もなく、馬鹿にしてきた夫だったが、ストレートの髪になった私を見て「なんて美しいんだ」と声を漏らした。
なぜかはわからない。
そんな夫を見た瞬間、私の中の彼への愛は急激に冷めてしまった。
※史実とは異なる異世界の世界観であり、設定はゆるゆるで、ご都合主義です。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。教えていただけますと有り難いです。
文字数 42,551
最終更新日 2024.02.20
登録日 2024.02.12
