「可愛」の検索結果
全体で6,300件見つかりました。
高校1年生になる透花は、可愛いお馬鹿な女の子と見せかけて、実は何でもできちゃう性悪女。
自分の実力を隠し、生活していたが
同じ高校の自称諜報員に見破られて...
文字数 3,145
最終更新日 2017.08.16
登録日 2017.07.22
ある日、通学途中トラックに轢かれて死亡した女子高生。目を覚ますと、そこは見知らぬ天井でーー
様子を見に来た兄らしき人物の顔をみて、自分が悪役令嬢に転生したことに気がついたのだった。
しかし、彼女が転生した悪役令嬢は断罪されれば即死亡の最悪なポジションだった。もちろん、国外追放なんてものはなく……彼女は死なないために必死でシナリオの修正を目指す事に。
悪役令嬢という役割から逃れるには第二王子にかけられた魔法刻印を消さなければならないがーー
期限は物語が始まる15歳まで! 第二王子より強くなって知識を身につけなければ‼︎
アホでバカ可愛い悪役令嬢?をご覧ください。
文字数 20,599
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.05.20
ずっと前から大好きな伯爵家のケント様に、犬と女の影が。会えば彼は私を可愛がってくれているけれど……。
※明るいエロです(多分)
文字数 11,713
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.06.28
王子様の見た目をしたミックスの桜と家がお隣同士の海とがくっつく話。
視点がちょこちょこ変わりますが注釈はありません。
受けが最初はノンケです。
本編の後に短編の章があります。
性描写の入る物には✴︎マークが付きます。
*夏野海
猫目の女顔。
背の高い女の子からばかり告白されるが、
お気に入りのセクシー女優さんのような低身長のお嫁さんとハッピーセックスライフを夢見ている。
猫可愛がりされて育った為なのか楽観的。
性に貪欲な猿
時々男前発動。
*シグルド・ソールバルグ・桜
半分ノルウェー、アメリカと日本の3カ国の血が混ざっている。
競泳選手
子供の頃は金気味の髪色から大人になると茶色に変化
ハイスペック見た目が王子様
海の事が猛烈に好きなまま育ってしまったのでヤバ目の執着心持ち。
ヤンデレ気味
【番外編】
本編の流れに反ったものもあれば横道に逸れたものものある番外編。
【ファンタジー番外編】
海と桜が人じゃなくなったりファンタジー設定が入るお話達。
文字数 277,040
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.05.14
いつだって可愛い王子様にメロメロになって生きてきたイザベラ。わがままはいつも叶えてきたし、それはこれからも変わらない。
え、今の婚約者と婚約破棄がしたい?うーん、わかったわ。いつも通りそのわがまま、叶えるだけよ!
注意!
?話は王子様がちょっと怖いと思います!
カクヨム、ブログにも掲載しています。
文字数 5,991
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.02
さくっと読める短編です。
可愛いリリアに一目惚れ。
可愛いから虐めてしまった男の子の後悔と、挽回の話です。
頑張らないと、他の男に取られてしまう!
ですが……内緒でサポートが入っていたことに、彼は気付いていません。
文字数 3,779
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.10.06
○転生したら娘ができたのでのんびりスローライフを一緒に満喫しようと思います。
過労死で死んだ上坂 舞結(かみさか まゆ)。
転生してすぐ行った、初クエで森に行ったら、スライムに食われた少女(ユキ)がいたのでうちの娘にしました。
そんな娘が言葉の勉強したりご飯を食べたり遊んだりする、そんな舞結と娘の奇妙なスローライフのスタートしたはずだが、ゴブリンやスライム達にユキとマユのスローライフが脅かされる!?
【本作品は人物の言葉・思った事のみとなっています。完全版を読みたい方は外伝の下にあります。】
○転娘外伝『転生したら人生の意味を探す予定だったのでとりあえず嫁さん探したいと思います。』
事故で若くして死んだ杉野春樹は己の人生何も出来ずに死んでしまった。それでは神が可愛そうと思い記憶を残したまま異世界へ転生した。だがその近くには春樹と同じ年ぐらいの女の子が、その女の子が一目惚れし、春樹を追って転生!?
転娘の登場人物であるギルマスとオバサンの過去の物語の始まりの話!
【転生したら人生の意味を探す予定だったのでとりあえず嫁さん探したいと思います。(完全版)『制作中』】
気まぐれで出します!
文字数 29,702
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.05.25
私より三つ年下の幼馴染みは、家も近く親同士の交流もあって、よく家に遊びに来ていた。
彼のことを私は本当の弟のようにとても可愛がっていて、裏山にこっそりと二人だけの秘密基地を作ったりもした記憶がある。
しかし彼が中学へ入学する頃には、私たちの関係は自然と疎遠になっていった。
そして互いに顔も合わせないまま、気がつくと私は高校を卒業。
春からは大学に通い、一人暮らしを始めてそろそろ二年目の後半に入ろうとする秋に、偶然にも幼馴染みと再会する。
その時はすでに高校生となっていた彼だが、今でも私にとっては可愛い弟と同様であることに変わりはなかった。
そして彼から見ても、私は姉みたいな存在であるはずだったんだけど……。
※こちらの表紙絵は、まかろんK(@macaronk1120)様に許可をいただき、利用させていただいております。
文字数 43,788
最終更新日 2023.01.15
登録日 2022.10.05
「悲しいことは昨日まで♪ 今日はきっと良いことがあるわ♪」
目下、継母ブルチャスカとその娘アンジェルに、芋の皮剥きやら食器洗いをさせられている私、ユキファールム。
「こんなことも出来なければ、将来とっても困るわよ」
「そうよ、ユキファールム。私達は貴女のことを思って仕込んでいるんだからね」
うぬぬ、2対1では流石に勝てない。
けれど彼女達は、意地が悪い訳じゃないの。
ただ家事をさせられるだけなの。
その様子を見て、執事アーントや侍女のバタフライは目を輝かせていた。
「素晴らしい教え方です。姫様は私の言うことは聞かず「バタフライがやってよぉ」と、甘えて来られると、可愛いくて駄目なのです」
「私もです。生まれた時からお守りしてきたので。こんな時なのに、厳しくできず……。申し訳ありません」
そう言いながら、ブルチャスカに頭を下げる二人。
私が頑張っているところは、目に入らないのかしら?
まあいいや。この2人はもう高齢で、私から見たら祖父母に近い年齢だから、今さら文句も言わないわ。孫のように可愛がって貰ったもの。
それにしても、私に家事なんてさせてどうするつもりなんだろう。目玉焼きさえ焦がすし、味付けはいまいちだし、彩りも美味しそうじゃないし。まあ、何とか煮炊きは出来るようになったけど。
お掃除はハタキをかけて、箒で床を掃いて、水ぶきするのよね。
後はお洗濯。水仕事は指先が荒れるから苦手なの。ささくれとひび割れが酷いわ。洗ったものは重いし、干すのも大変だもの。
どうして私にさせるのかしら?
「お嬢様、私共はここでお別れです。ここから先はお一人で行って頂きます」
「私達はここで敵を迎えうちますから、お嬢様はこの先にある家で一人で隠れていてください。屋敷には生活用品が、庭には野菜も植えてありますから。庭にかかっている網は外しては駄目ですよ。動物避けですからね」
にこやかに笑っているアーントとバタフライだが、彼らが着ているのは鎧だった。
「なによ、その鎧は? 貴方達はもうお年寄りでしょう? 一緒に逃げましょうよ」
私は彼らも一緒に行こうと誘った。
けれど、首を振りここに残ると言う。
「姫様の幸福だけが私達の願いです。その幸せを壊さないで下さいませ」
「さあ、行くのです。必ず迎えに行きますから」
「あぁ……きっとよ、迎えに来てね」
私は真剣な様子の彼らに逆らえず、城裏のずっと奥山にある、二人の言う家屋を目指した。
(小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています)
文字数 11,896
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
短編小説 全てが変わった日
第一話
登場人物
外山 要
ソトヤマ カナメ 40才
高校卒業後にアルバイト先だった大手ファミレスの社員に誘われ20年以上が経った。
真面目で
コミニケーション能力が高く
スタッフやお客様から慕われる人物。もちろん彼女もいたりした時期もあったが気付けば40才独身店長。
社内恋愛は禁止と自分ルールを設けてからは、出会いもなくここまで来てしまった。
最近では部下だった社員も本部スタッフさんになったり、スーパーバイザーに昇格し上司として指導される始末。
30才で独立し自分のお店を持つと決めていた夢も今やどこ吹く風状態。
昴
スバル 年齢不詳 女性
小高い山の上にあるカフェオーナー
特殊な能力を持つ
🔹記憶の書換え
個人のこれまでの人生年表を作成し
本人が思うターニングポイントを聴き
『もしあの時、あの道を選択しなかったらどんな人生になっていたか?を新しく記憶を書換えてくれる
要の休日の楽しみは、パチンコと競馬。その日は場外馬券場で馬券を買い、何時もの喫茶店で馬券を見ながらテレビ観戦が楽しみの一つだった。だか馬券は買えたものの喫茶店のドアには『しばらく臨時休業』しますの貼紙。
しかたなく喫茶店をググルと近くに
これまで聞いた事のないカフェが出てきた。早速、バイクを飛ばすと
小高い山の上に今まで気が付かないカフェらしき店舗を発見。
テレビがあるかはわからないが、こんな時の為にイヤフォンは鞄に入れてある。いざとなればスマホ観戦でも良いかと決め駐車場にバイクを停めた。
山の上にはヨーロッパ調の可愛い店舗を発見。引き寄せられるように中に入ると
綺麗な30代ぐらいの女性が
落ち着いた声で『いらっしゃいませ』と
声を掛ける。
本人が後悔しているターニングポイント
その記憶を改ざんし新しい記憶にすり替える。但し現状は変わらないまま。
どんな道を選んだとしても変わらない人生。
考え方を変えるだけで人生が変わる
という物語
文字数 5,099
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.09.23
※R18シリアス、センシティブな内容を含みます。
パーティで見かける伯爵令息ボールガール様は、いつも綺麗な女性を連れていて洗練された仕草でダンスに誘う。
相手はみんな結婚されているご婦人達。
三十一歳の彼は結婚する気はないらしく、未婚女性には見向きもしない。
でも私は思うの。
ボールガール様も、本当の恋をしたら一途になるんじゃないかって。
そう、恋愛小説に描かれる恋多き青年が無垢な少女に惹かれて結ばれるように。
十八歳の私、ミレイユは彼に恋をしていたけど眺めるだけでよかった。
いつも壁の花で、ダンスに誘われることがないくらい太った子爵令嬢だから。
だけど持参金だけはたっぷりあったから、ボールガール様との政略結婚に舞い上がる。
もっときれいになる努力をしよう。
いつの日か振り向いてもらえることを夢見ていたけれど――。
* 可愛い話ではなく、前半ストレス展開で(主にR面で)エグいです。ヒロインは幸せになりますが、苦手要素がある場合ご自衛ください。
* 年齢を引き上げ、ささやかに改稿しました('22.02)
* 全22話+おまけ小話未定
* Rシーンには軽めのものにも※マークをつけます。
* コメントのネタバレ表示が大雑把なため、お気をつけください。ポンコツですみません。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
文字数 57,332
最終更新日 2021.07.09
登録日 2021.06.25
——- 「今日もリーズが可愛すぎる!」
「急にデカい声出すなよ」
伯爵令息のシャロンは幼なじみの子爵令嬢リーズと交際中。顔良し、頭良し、家柄良しと文句のつけ所のない彼だが、彼女のことになるとどうやら様子がおかしいようで——??
※この小説は男性視点で進行します。
文字数 2,477
最終更新日 2022.10.14
登録日 2022.10.13
感覚って何?
と、問いただしたわたしの中身。
じつは、かなり、いろんなものが、
はいってる。
ここで、暴露してもいいんだけど、
ちょっとずつ?いや隠しておこう、
その方がいい。
うん、そのほうがしっくりくる。
こんな感じで、やっていくと、
自然にすっきりとしてきて、
頭ん中が、すっきりとしてくる。
テレビをつけてみる。
能動的というけれど、
わたしにとっては、かなりスムーズに
事が進んでいくのだ。
おなかと相談してみる。
まだまだ、いけそうだと自分に
確認しながら、テレビをみることに、
専念しよう。
ナポリタンを作って食べてみた。
もちろん、テレビはつけたまま。
うん、なかなかいいぞ、
少し量が多かったかもしれないが、
ソフト麺に酒を塗したナポリタンは、
絶品だと、自分で自分を高める。
向上心というものだ。
ナポリタンを掘り下げる、いや、
掘り上げるのも悪くない。
さて、片付けるとするか。
おなかすいたなー
そろそろ始動するとしよう
美容院は好きだ
自分を自分で向上することができる
しばらくは自分自身と共に
没頭しつつ深掘りをしてみよう
果たしてあきないかどうかだけれど
おしゃれとは無縁とは違うから
あきないどころか追求するのだ
寒いけど大丈夫な自分がいて
とても心地いい
クリスマスは楽しい
普段食べないごちそうを食べるし
歌を歌ったり踊ったりする
そんな自分はとっても可愛いらしく
とっても魅力的だと思う
毎日がイベントでもいいと思うし
毎日楽しくありたいと思う
笑顔は変わらない贈り物だ
今年初な気がする
リフレッシュの気分のような
そんな気持ち
恵方巻き買ってみた
なんだか縁起がいいような気もする
元気があればなんでもできる
ひな祭りにチョコ4つ。
朝のリセットしてみた。
気分がいいし、余裕がある。
なかなかいいぞ、とおもってみたりする
だが、お腹いたい。
したいこと、やりたいことが
多すぎて時間がいくらあっても
足りない
よぉーし、いっちょやりますかぁ
と思ったけれど、
もう寝る前だから、
おとなしくしとこう。
抜け出したような感覚。
目覚めたようは感覚。
すると、自分を楽しめたりするもんだ
久々ミスドに行ってみた。
とても楽しくって、
なんだか異次元に来たような感じ。
カフェもいいなと思う。
なにかやりたいと思うようになった。
動けて止まってできること。
ゆるい自分、
等身大の自分は、
とっても好きだ。
頭がクリアされてきて、
すりすりしていると、
とっても心地いい。
小さな幸せみっけや、
ひたすら好きなことをし続けるのも、
とっても楽しい。
気持ちを吐き出すことは、
とっても大切だ。
自分を取り戻した様な、
自分に出会えた様な、
自分を受け入れた様な、
そんな気持ち。
冷静な自分が客観視できていい。
そんな自分はとっても素敵だ。
文字数 24
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.09.12
インテリアデザイナーの響は従兄弟の理央と同居していた。理央は売れないモデル。その理央が原因でなかなか恋人と長続きしない響。クールな態度で理央と距離を置こうとするものの、かわいくてちょっと天然な理央をなかなか突き放せなくて・・・
文字数 97,985
最終更新日 2024.01.29
登録日 2024.01.25
朝起きたら見知らぬところに!?
そこであった女性は可愛らしいがどこか違和感が!
常識から外れた世界でまさかの婿入り!?
主人公は元の世界に戻ろうと悪戦苦闘する予定!
その場の雰囲気で書き始めるので結末は作者にもわからない一体どうなってしまう!?
次回失踪デュエルスタンバイ
文字数 679
最終更新日 2020.12.10
登録日 2020.12.10
【書籍化決定しました!】
冒険者をしている転生者のアルマはお気楽な一人身生活で、諸国漫遊の日々を送っていた。
ある日、ちょっとしたお使いを知り合いに頼まれて移動中にトラブルに遭っている一行を見つけて手助けした。
ところが、それはなんとびっくり見たこともないような美少女で――
「わたくし、婚約破棄を言い渡されただけでなく、身に覚えのない罪で王都を追放されたのです」
しかもその美少女、前世の記憶で見覚えが……?
でも話をすればするほどなんかこの子、すごくイイコで!?
そういえば、私……こんな妹がほしい人生だったんだよなあ。
登録日 2021.01.23
劇でのトラブルは、十全に準備していても起こる事だ。
特に、予備の人員なんてもののない小さな劇団ではな。
ちょっと、サービスで可愛いお姫様の顔を見せてくれたら…
そう指示を出した後の俺。
欲を出した俺、守る従者とつれあい(奥さん)に叱られて終わった話。
文字数 978
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.25
26歳、役所勤めの榊 哲太は、ある悩みに頭を抱えていた。それは、恋人である南沢 雪の存在そのものについてだった。
同じ男のはずなのに、どうして可愛いと思うのか。独り占めしたいのか、嫉妬してしまうのか。
挙げれば挙げるほど、悩みは尽きない。
リスク回避という名の先回りをする哲太だが、それを上回る雪に振り回されてー。
一方の雪も、無自覚にカッコよさを垂れ流す哲太が心配で心配で仕方がない。
「それでもやっぱり、俺はお前が愛しいみたいだ」
甘酸っぱくてもどかしい高校時代と大人リアルなエピソードを交互にお届けします!
文字数 162,167
最終更新日 2024.09.02
登録日 2023.11.30
お読みいただきありがとうございます♪
更新→2月11日18時に番外編、神崎とルナ7。
追記:
本作は、日常の中で避けられない寿命、選択、そして喪失を扱っています。
恐怖や残酷さを目的とした物語ではなく、それらと向き合う人の在り方を描いています。
本編診察描写協力→妹
***
ウェブライターとして在宅で働く花屋敷桜(28歳)の人生の最優先事項は、愛猫のミケ!
筋金入りの溺愛ライフを送っていたが、ミケが25歳の誕生日を迎えた翌朝、長寿の功により、二本のしっぽを持つ猫又さまにジョブチェンジ!
戸惑いながらも「桜ちゃんを守るにゃ!」と忠誠を誓うミケは、人間の姿に変化し、不器用な家事や外出に挑戦。飼い主と家族への『忠義と愛』を胸に、新たな日常をスタートさせる。
そんな彼らの前に現れたのは、深海の青の瞳を持つ九尾の猫又『クロ』。
それにより、猫又は人の命を食らう存在だと判明する。
彼は言う。――『いいか、これは応急処置だ。永続的なものではない』
そうして手渡された小さなお守り。それは、ミケの体質を一時的に助けるものだった。
これは、一途で可愛い猫又さまと、彼女を誰よりも愛する飼い主が織りなす、『運命』と『愛』が激しく衝突する、和風ファンタジー!
文字数 79,659
最終更新日 2026.02.11
登録日 2025.11.01