「口」の検索結果
全体で8,659件見つかりました。
都内某所にあるその店は珈琲(コーヒー)だけでなく、歴史にまつわる口碑(こうひ)、つまり言い伝えや巷説を提供するという。
その噂を確かめるべく、私こと藤堂マキナは陸路東京に飛んだ!
登録日 2019.03.05
平穏な日常に突如現れた「黙示録のラッパ吹き」。そのラッパの音色とともに、世界は炎に包まれ世界人口の3分の1を失う。
人類は地下に街を作り、「ベースメント」と呼ばれる地下スラムで醜穢な生活を余儀なくされることとなる。
名の無き主人公「ガイジン」も、その街でたった一人、細々と必死に生きていた。
しかしある日、地下ベースメントにまた「あの日の音」が響き渡る...
人々はうろたえ、世界の終焉を悟る。
「黙示録のラッパ吹き」の再来。
ラッパ音とともに、さらなる世界崩壊が幕を開ける。
その中で唯一、人類にはまだ希望と呼べるものがが残されていた。
それはラッパの音色が世界崩壊とともにもたらした人類の変化。一部の人間に授けらた不思議な力「バイアブル」。
ガイジンも数少ないバイアブルを授けられた人間の一人となる。
ガイジンは世界を破滅から救う為、奇妙な繋がりと運命、神へ抗うことを決める。
登録日 2022.08.17
NPO 聞き屋プロジェクト。
NPO みんなで聞き屋やろうプロジェクト。
他人を道ずれにして死のう とか
刑務所に入りたい とかって人を
変身させるプロジェクト。
いじめられっ子を
引きこもりを
孤立した高齢者を
変身させるプロジェクト。
おせっかい、おすそ分けで回していく社会。
みんなで聞き屋やって
↓↓「決めてしまうのカラクリ」をアドバイスする。
そうやって「決めてしまうのカラクリ」を全人類に普及する。
誰でも聞き屋になって愚痴や悩みを聞き合う。
それぞれのまちに
聞き役を配置する。
通りという通りに 愚痴やおしゃべりを聞いてくれる 聞き屋を配置。
・無料だけど恵んでくれるんなら(お金)いただきます。
↓↓・「決めてしまうのカラクリ」をアドバイスする。
↓↓・「返信メールで配ってます」の名刺を渡す。
「決めてしまうのカラクリ」を理解して何か活動したらメールください。
連絡メール boodaa4441@gmail.com
↓↓メンバー登録します。
↓↓活動内容 載せます。
メンバー
名前(ニックネーム可) 山崎健治
住所(任意) 東京都中野区上高田5-32-6
電話(任意) 08050423829
(詐欺、借金対策で出ませんけど)
メール(任意) boodaa4441@gmail.com
LINE(任意) ⇒https://line.me/ti/p/UgcMZAh_Di
名前(ニックネーム可)
住所(任意)
電話(任意)
メール(任意)
LINE(任意)
住所、電話、メールは任意としてるけど
是非とも伝えたいことがあったときに
連絡できたらいい。
このサイトに連絡事項載せるから
見てもらえばいいか。
ここはこうした方がいい。ってのがあったら
教えて下さい。
改善、修正していきます。
連絡メール boodaa4441@gmail.com
活動支援 100円から
銀行名 三菱UFJ銀行
支店名 中野駅前支店
口座番号 1751727
口座種類 普通
口座名義 ヤマザキケンジ
金融機関コード0005
店番 552
デリバリー待機中に聞き屋やってます。
⇒https://ka2.link/situke/hukyuu-2/#a.
文字数 4,430
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.12.22
これは、真の世界の平和を求めた少年の物語――
高次元超級エネルギー空間世界である『アビス』に住まう神話の神、天使、悪魔の『化身』を宿した存在、『インカネーター』。
少年、坂口京馬はその中で天使ガブリエルを宿すインカネーターとなった。
『想いを力に変える』固有能力を得た京馬は、世界の平和と『世界を在るべき姿に戻す』事を目的とする秘密組織『アダム』に加入する。
そして、アダムと仇名す天使達の長であるミカエル、更にはその力を受け継いだケルビエムを倒し、京馬は世界の平和を取り戻すと共に『管理者殺し(ゲートキーパー・キラー)』の肩書きを得た。
だが、代わりに『現人神』という存在となった京馬は、感情を決して『表』に出せなくなり、『日常』を捨て去る事を決意する。
──そして現在、『管理者のいない世界』は新たな『世界の創造』を目論む者達によって、崩壊しつつあった。
※前作、ブロークワールド・リベリオンズ-Condemnation of Angels-の続編になります。一応、近作だけでも理解出来る仕様に努めておいたつもりです。
登録日 2015.07.25
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学校一のモテ男子の秘密、見ちゃいました。
でも正直面倒。
だってモテ男子と関わったら学校中の女子に目の敵にされちゃうじゃん。
でも凄く……あの時の彼は素敵だった。
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「……見たよな?!」
「……見てません」
「嘘をつくな。眼が合っただろ」
「……合ってないです」
「今からお前は俺と暮らしてもらう」
「……無理です」
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お前の事は俺が守る。何からも、どんな相手からも。
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地味で目立たなくて口数の少ない地味女子。でも心の中ではお喋りです。結構頑固だし。
夏本 瀬里(なつもと せり)
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校内一のモテ男。眼を引く美貌と冷やかな態度。
雪野 翔(ゆきの しょう)
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ハイスクール・ラブファンタジーです
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※スピンオフ作品《GREATEST JADE~翡翠の瞳に守られて~》連載中です(^^)
文字数 76,867
最終更新日 2017.10.20
登録日 2017.10.06
「ファンタジーな世界で新たな人生を」がキャッチフレーズのリアル路線なVRMMO「Real fantastic life」略名RFL
人から魔物、植物などに至るまでNPCはまるで本物のようであると話題になっていた。
18歳未満と一部のユーザはスキル制のゲームとして楽しみ、18歳以上で選択できるリアルモードでは、圧倒的な自由度と引き換えに魔物の解体から始まり、武器で戦うにも、ものを作るにも、魔術を使うにも現実的な技術を訓練し、勉強し、研究することが必要な超玄人向けのゲームとして楽しまれていた。
そんなゲームで魔術研究の第一人者として上位の魔術士の仲間たちとわいわいやりつつ、畑仕事や魔術、錬金術の研究をしながら、のんびり従魔や精霊たちと戯れ、現実の仕事の疲れを癒していた29歳独身タクミ。
空間魔術とダンジョンコアで作った自分と従魔だけのホームエリアで遊びに来ていた廃神さまとだべりながらのんびりしていたところ、起きるはずがない地震が発生する。
滅多にないイベントかと思いきや神様からこれは現実であり、異世界エターニアのいろいろヤバい国がテンプレとばかりに異世界召喚を実行、タクミはそれに巻き込まれホームエリアごと異世界に引き寄せられてしまったことを知る。
また、RFLは神様の暇潰しのための世界であり、地球の神様たちと結託し、管理する世界の内、ファンタジーな世界「エターニア」をコピーし、ゲーム用に作った世界であったとのカミングアウト。
RFLの世界に付随する形でホームエリアが存在していたことから異世界召喚の引き寄せる力に巻き込まれたとのこと。
地球の体からゲーム世界のアバターの体にゲーム機を通して魂を飛ばして繋いでいたこと、ホームエリアがエターニアに引き寄せられた際に地球側の体との繋がりがぶっちりと切れたこともついでとばかりに教えられる。
人間が起こした事件なため、人間で片をつけるべしとのことで、自力で転移陣を作ったならば、試練達成として手助けするとの言質をとる。
さらにはRFLの基礎となる世界だけあってリアルモードで学んだ技術はそのまま使え、アバターも従魔たちもそのままでいいとの朗報。
ただタクミのホームエリアは、異世界エターニアとの接続がされていない宙ぶらりんな状態。
そこで神様は丁度いいとばかりにゲーム内でも屈指の魔境「大森林」の精霊樹に出入口を設置し、そこにある精霊樹のお世話をタクミに依頼する。
精霊樹は魔術、精霊の素となるマナを浄化し拡散させる役割を持つ大樹であり、淀んだマナは魔物となるため、魔物を増やしすぎないためにも重要なものである。
異世界召喚の影響で大量の淀んだマナが発生していることから精霊樹にかなりの負荷がかかっているらしい。
そんなこんなでゲームのもととなった世界でのんびり過ごす異世界のんびり生活物語が開幕する。
文字数 20,843
最終更新日 2018.12.01
登録日 2018.11.24
無心で生きている毎日。
自然と無口になって、心の中に仕舞い込んだ言葉の数々。
仮面を被って、自分を偽って。
道化を演じ続ける日々の中で綴られる想い。
あなたは決して理解できないでしょう。
特殊な環境に身を置かれ、誰に開くこともなくなってしまった心の戸。
もう自分自身さえも見失い、何もかもを見限った。
これは、そんな私が思い詰めたドス黒い闇。
そんな日々の感情を綴った断片的な物語。
私の最後を飾るかもしれない、遺言作だ――。
※
ここに嘘は何一つ存在しません。
これを読んでどう思うかは、あなた次第です。
登録日 2019.04.22
裏の麻雀界で無口なときは一度も負けなかったと言われた男。
まさしく不敗。
まさしく腐敗。
まさしく腐敗!?
怒らないでくださいね (ノ∀`)
【備考】
「小説家になろう」様でも掲載中。
文字数 396
最終更新日 2020.08.23
登録日 2020.08.23
舞台になるのは『極夜の館(きょくやのやかた)』。主人公は青年。名前は思い出せない。
青年の記憶は、極夜の館を取り巻く茨の森に辿り着いた所から始まっていた。館で暮らしているのは、吸血鬼、ゾンビ嬢、人魚。怪物だらけの館で暮らすことに嫌気が差しがちな青年は、度々ここを抜け出そうとするが、どれだけ出口に向かって進もうとも、不思議と茨の森から出ることはできず、結局は館に帰ってくるのだった。
青年と怪物たちとの日常を描きながら、青年が無事に森を抜け、極夜の館を後にするまでを追う物語。なぜ、彼らは館に集められたのか、どうして茨の森から出ることができないのか。青年の正体は、吸血鬼の過去は……。彼らと、館に纏わる謎を、館に残された天井画、図書室の本などを手がかりに解き明かす。
登録日 2021.09.27
神様の手違いで本来と違う容姿に生まれた女子高校生が
、本当の姿を取り戻す為に奔走するお話です。
文字数 85,876
最終更新日 2023.01.21
登録日 2023.01.12
転校を繰り返す僕が、人生七回目の転校先で出会った、一人の女の子。明らかに普通ではない。その少女が周りの女の子と違うのは、見た目ではなく内面で、彼女の瞳は、とても悲しいと言うか、どこか遠くを見ている様な、とにかく、普通ではなかった。
「不可能を望んで何になる」そんな彼女は、よくこのような事を口にしていた。彼女は周りより考え方が深かった。そこに僕は尊敬している。何よりも。だから、今とても有名なあのサイトの主が、彼女だなんて聞いても、違和感を感じないのだ。
あのサイトで、私は素敵な人に出会いました。悲劇の、ハッピーエンドを生んだ、あの人に。
巷で有名のあのサイト。主に人生相談に乗ってくれて、どうやらその相談の評判が良く、多くの人が「このサイトで人生楽しくなった!」「本当に救われた」なんて騒いでる。
そんなサイトの件をきっかけに、なんだかんだ一緒にいるようになった僕と彼女。二人は一緒にそのサイトを使うように…そこに待ち受けるのは最大の悲劇。最高のハッピーエンドだった。
文字数 1,119
最終更新日 2019.05.29
登録日 2019.05.29
戦争とそれに伴う経済封鎖によって滅亡に瀕している国、リムサラーム。
既に人口の2割、20-30代の男性の5割が失われ、国土も削り取られている。
そんな中でも、リムサラームは戦争を戦いぬくため、軍学校で年若き少年・少女に教育を施し才あるものを選抜していた。
少年、ティヤムもその軍学校で教育を受ける一人だったが、師から落第を告げられ辺境の地フルシュ村に左遷させられてしまうことになる。そこにいたのは人間だけでなく多種多様な亜人たち。
一癖も二癖もあるような少女、厳しい師に囲まれながらもティヤムは様々な騒動に巻き込まれていく。
登録日 2020.05.18
ちょっと違った歴史を歩んだ現代の地球世界で、人間&妖精VSクトゥルー神話生物!
シスコン気味の少年が少女型妖精種(ブリカス畜生)の口車に乗せられて、魔法の剣もとい人型武装祭器を駆って神話生物と戦うお話です。
未曽有の大災害"大海嘯"によって、沿岸都市の多くが海の底に沈んだ世界。かろうじて生き残った人類は、海より空より顕れ出でた敵性神話生物群、通称"界獣"の襲撃によって絶滅の危機に瀕していた。
そんな人類に手を差し伸べたのは、ミスティック・レイス。かつて妖精、妖怪、半神として神話や伝説、おとぎ話に語られてきたものたち。
立ちはだかる強大な理不尽を前にして、膝を折りかける少年。彼に、湖の貴婦人は選択を迫る。
「選んで、少年。この剣を手に、今を斬り拓くか、否かを」
2021年1月10日(日)全編公開完了。完結しました。
カクヨム、ノベルアップ+でも公開しております。
文字数 231,220
最終更新日 2021.01.10
登録日 2020.11.09
シンギュラリティ後のAIが飛躍的に進歩し、様々な科学技術が生み出された時代。人類は量子コンピューター上に人間の自我や記憶をアップロードし、地球人口の三割がその世界の住人となった。世界は、現実世界と電脳世界に二分された。
二三前に起きたAIの反乱により生み出された要塞都市の一つに住んでいた入埜悠希は、現実世界に宣戦布告を行った電脳世界の侵攻により、故郷の要塞都市を追われ要塞都市東京の住人となった。このジェノサイドにより悠希は、電脳世界を憎み復讐を誓い要塞都市間同盟ガイア軍へと入り、機械兵と呼ばれる兵器を操るパイロットとなり復讐の炎に身を焦がしていた。
文字数 147,950
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.09.23
☆第七回キャラ文芸大賞奨励賞受賞☆応援ありがとうございます!
限界社畜生活を送るズボラOLの古河龍子は、ある日「自宅と会社がつながってれば通勤が楽なのに」と願望を口にしてしまう。
あろうことか願いは叶ってしまい、自宅の押入れと自社の社長室がつながってしまった。
その上、社長の本性が猫のあやかしで、近頃自分の意志とは無関係に猫化する現象に悩まされている、というトップシークレットまで知ってしまうことに。
(これは知らなかったことにしておきたい……!)と見て見ぬふりをしようとした龍子だが、【猫化を抑制する】特殊能力持ちであることが明らかになり、猫社長から「片時も俺のそばを離れないでもらいたい」と懇願される。
「人助けならぬ猫助けなら致し方ない」と半ば強引に納得させられて……。
これは、思わぬことから同居生活を送ることになった猫社長と平社員が、仕事とプライベートを密に過ごし、またたびに酔ったりご当地グルメに舌鼓を打ったりしながら少しずつ歩み寄る物語です。
※「小説家になろう」にも公開しています。
文字数 83,295
最終更新日 2024.01.14
登録日 2023.12.29
バイト禁止の学校なのにアルバイトに励む千田陽《せんだよう》はある日、クラスメイトの東都詩音《とうとしおん》にバイトをしているのがバレてしまう。
黙っておいて欲しいと願う陽に対し、誰にも言わないと言う詩音だったが、「口ではなんとでも言えるね。私に考えがある」と言い放った。
詩音の考えとは、陽のアルバイト先で一緒に働くことであった。
自分もバイトをすることにより、陽へ秘密を守る証明になるという考えであった。
この出会いから、陽と詩音の尊い高校生活が始まる。
文字数 28,850
最終更新日 2024.10.19
登録日 2024.10.07
