「め」の検索結果
全体で113,380件見つかりました。
「英雄と呼ばれる人はみな《加護》を持っている。俺には、それがなかった――」
母を伝説の魔獣「銀狼」に殺された少年レンドルは、復讐を誓うものの加護を持たず、自分の無力さを痛感していた。
ある日、神殿で彼の運命は激変する。 彼が授かったのは、規格外の力《英雄の加護》。
しかし、レンドルは皇妃の策謀により大切な妹を人質に取られ、ルベリア王国との過酷な戦争の最前線へと放り込まれる。
「生きるには、戦うしかない」
極限の死地で、レンドルの恐るべき才能が覚醒する。 圧倒的な魔力量によって「景色が遅く見える」ほどの集中力を操り、鋭い洞察力から戦況を見極め、戦いを勝利へと導く圧倒的な戦闘センスが開花していく。
彼は理不尽な運命をねじ伏せ、凄腕の灰兎族タタや、心に深い傷を負う気高き女騎士サナロアといった仲間たちと死線をともにしていく。
絶望的な要塞戦。立ち塞がるのは、美学を持つ凄腕の殺し屋や、生ける英雄伝説「黄金騎士」。 これは、奪われた大切なものを取り戻すため、権謀術数渦巻く狂った世界に反逆し、自らの知略と剣で本物の「英雄」へと成り上がっていく、濃密で極限の戦記ファンタジー。
文字数 111,730
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.06.19
妖怪の住むアパートの管理人をしている主人公。
そのアパート自体も妖怪で、そのアパートで起こる日常をユーモラスに描きます。
「めぞん一刻」と「夏目友人帳」が好きで、そんな雰囲気の作品になれば良いなと思っています。
文字数 24,106
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.01
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
あらすじ
影が二重化する夜、風狸は廃神社で「名の皮膜」が剥落する瞬間に立ち会う。
名の腐臭、赤いノイズ、霊脈の揺らぎ──そのすべてが、彼女の猫又の血を刺激する。
風狸の真名検索は、猫又系の名タグを出力し始める。
《#家の残響》《#未練の尾》《#情動暴走》
タグは影となって空間に浮かび、風狸の尾を裂き、角を伸ばし、名の揺らぎを増幅させる。
そこへ現れた猫又は、風狸を「境界の子」と呼び、彼女の影を撫でるように観測する。
観測は危険でありながら親密な行為。
風狸の名は揺らぎ、影は二重化し、世界は猫又の情動層へと沈んでいく。
白妙の名が影の呪縛として破損し、黒曜鬼が咆哮する。
風狸の情動物理化は最大化し、影が暴走する。
しかし猫又は風狸の影を整え、真名の欠片を“影の形”として示す。
風狸は「私は風狸だ」と名を選び、影が統合される。
名の再構築によって白妙は救済され、影義は新しい残響として再生成される。
これは、名の揺らぎと影の情動が交差する、
風狸譚の“猫又ルート”である。
文字数 76,963
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.08
十年前。
戦いの果てに眠りについた青年、ノエル・ルドベキア。
目を覚ますと、世界は十年の時を刻んでいた。
記憶を失ってしまった彼を待っていたのは、変わり果てた世界と、帰りを信じ続けた仲間たち。
少しずつ蘇る記憶の先に待つ真実とは。
これは失われた記憶を辿り、仲間との約束を胸に、過去と未来を紡ぐ旅の物語。
──────────
作者のRin凜Linです。
少し注意事項を。
私は小説を書いていますがまだまだ未熟者です。
そのため、誤字や脱字、内容の構成ミスなど不手際がある場合があります。
もし誤字や脱字を見つけた場合、指摘していただけるとありがたいです。
すぐに修正致します。
次に小説の更新期間ですが、不定期です。
私生活の関係上、なかなか時間が取れず、隙間時間に書いていますので作品の完成に時間がかかってしまうからです。
上記のことをご理解お願いします。
長くなりましたが、皆様どうぞお楽しみください。
──────────
文字数 8,338
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.11
屑勇者は、実はすごい・・・メンバーを追放する。追放された彼は、新たな出会いと力の覚醒ほ経て、超絶美少女達と新たな旅にでたところで、その彼の目の前で鬼畜な屑勇者は超絶美少女を惨殺し、彼を加護していた女神を堕とす・・・。全ては、その世界の真の神々を喜ばすために・・・。
文字数 62,571
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.06.04
北海道の田舎町。その役場に勤めた田中一郎は、着任早々業務中の事故で亡くなった。
不憫に思った女神様が、本人の希望を第1に転生させてくれたが、転生した彼は、還暦を過ぎたご隠居様になっていた。仕方がないので、彼の周りにいた美人のお世話役達と居候の風来坊を誘って、自由気ままな冒険者パーティーをつくり、余生を楽しむことにした。
ただし、退屈していた女神様は、このご隠居様パーティーに、頼みもしないのに次から次へと事件をもってきた。
ただのご隠居様パーティーといいつつも、事件を解決していくことで、益々女神様に気に入られて無理難題を押し付けれることになったが……。
果たして、ご隠居様パーティーの行く末は? 悠々自適な老後は送れるのか?
文字数 176,639
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.04.01
「14階まで飛んでくるトラックによる強制転生って何なんだよ!?」
前世では仕事に追われ、気づけば三十年間、誰かに甘えることすら忘れていた。
そんなウリエルが異世界に転生して最初にとった行動は――出会ったばかりの綺麗なお姉さんに、唐突にこう言い放つことだった。
「僕のお母さんになってくれる?」
断られるかと思いきや、なんとあっさりと承諾!
しかし、この新米お母さん……料理もできず、水汲みすらままならない。虫を退治しようとしただけで、庭に巨大なクレーターを作ってしまう始末。「これ、俺が世話する側じゃん……」
そう思っていたのに。
気づけば、真夜中にそっと布団を掛け直してくれる手があった。
熱いスープをスプーンでふーふーしながら差し出してくれる顔があった。
転んだとき、何も言わずしゃがんで靴紐を結んでくれる人がいた。
人生に疲れ果てていた三十歳の魂は、いつの間にか――ここに、帰る場所を見つけていた。
そして事態はさらに斜め上へ。
家事万能・溺愛全開の最強「お母さん」へと覚醒しただけでなく、あろうことか「将来のお嫁さんにしなさい」と可愛い妹たちまで拾ってくる始末!
さらには学園に通う年齢まで育ったと思ったら、今度は「同級生」の姿に変身して一緒に登校してくるお母さん。
……どうしてこうなった?
「もしかして俺、このまま魔王になっちゃうの?」
愛が重すぎるポンコツ(?)最強母に振り回される、ウリエルのカオスな異世界ライフが幕を開ける!
私は日本語を勉強中の外国人です。
ストーリー自体は私自身が執筆した完全なオリジナルですが、日本語への翻訳においてAIツールを補助として使用し、その後に作者自身で加筆・修正を行っています。
不自然な表現などがあるかもしれませんが、何卒ご容赦くださいませ。
文字数 186,685
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.06.03
【レズ小説】東京の小さな会社に就職して三ヶ月の伊吹さと美は、毎朝必ず一番早く出勤する。それは、二番目に出勤してくる田沼さんと二人きりになれる朝の時間を過ごすためだった。
短めな足と大きめなお尻、小柄な身長にしてはちょっと肉づきのいい体。清潔感のある黒髪ショートに黒ぶちメガネをかけ、態度は常にそっけない。仕事には誰より真面目で節約主義。そして、何よりとことん付き合いの悪い田沼さん……。
ちょっと変わった田沼さんだけど、そんな田沼さんを纏うすべてが、伊吹には運命的にたまらなくツボなのだった。
試行錯誤してなんとか少しづつ距離を詰めようとする中、信じがたい田沼さんの秘密を知り……。
ガチガチに堅いガードを突破して、伊吹は大好きな田沼さんを振り向かせることが出来るのか…!?
文字数 69,998
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.06.18
お前、アピール(恋愛)の仕方が違ってる……!なのに効果ありなのか?!
影鷲《エイジュ》
この男の名を聞いて恐れや、憧れを抱かない戦士はいない。
主人公であるダン・アーノルドは孤高で友人も少ないが、そんなダンにも一人の愛する妻がいた。しかし。
その最愛の妻を己の手で殺してしまう――。
悲しみのあまり廃墟人となってしまったダンは、元敵国の襲撃を受けるも、殺害、死を許してしまう。
――ダンは死んだ。いや、そのはずだった。
目が覚めると、異世界転移をしていた。
ダンは嫁と涙の再会をするのだが、同じ名前、声、そして顔なのにどこか違う……。もちろん、異世界のダンも存在しているのだがやはりどこか違った。
どこか違う、とは。例えば異世界の主人公。
すぐ泣く、すぐ寝る、すぐ嫁。兵士の実力は、もちろんどべ。おまけに、ヘタレでひょろっとしたもやし体型。
――同一人物とは到底思えないほど、性格が真逆だったのだ。
こんなやつに嫁を託せるはずがない。
今度こそ、嫁を守ると決断したダン。しかし、何故か異世界の嫁と異世界のダンが惹かれ合ってしまうー…。
悩んだ末、ダンが起こした行動とはー…ヘタレを演じることだった。
文字数 15,163
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.06.20
✥1作目の【鉄仮面な彼とは友達以上恋人】、
2作目の【ただいま恋愛中〜時々恋愛迷子〜】を読了されてから
取りかかることをおすすめします。
もちろん単独でもお楽しみいただけますが、より一層お楽しみいただけるかと思います。✥
葉月莉羅(はづきりら)は或る日、母からお見合いの話があると聞かされた。
相手は香房蘭樹(こうぼうらんき)という、莉羅よりも6歳上で兄の莉聖(りしょう)と同い年の男性だった。
楽しいと好きの違いや恋愛とはどういうものかが分からない莉羅だったが、
蘭樹と交流する内に徐々に楽しいと好きの違いや恋愛とはどういうものかを知っていく。
文字数 8,042
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.01
目が覚めると、男はダンジョン最深部の瓦礫の中にいた。記憶は一切ない。ただ、生き延びる本能と、なぜか身についた戦闘技術だけが残っていた。下へ進めば出口があると信じ、強敵を倒しながら進んだ先で、瀕死の赤竜と出会う。竜の頼みで命を絶ったことで、男は莫大な力と、ダンジョンを操作する権限を手に入れる。
そこは迷宮の中枢――階層を監視し、魔物や罠、宝箱を自由に配置できる“コントロール室”だった。冒険者たちの侵入によって得られるエネルギーを使い、迷宮を成長させていく新たな人生が始まる。
やがて現れたのは、かつての管理者である竜の少女ユウ。二人は協力しながら、恐怖、策略、報酬を巧みに織り交ぜた“攻略したくなるダンジョン”を創り上げていく。
だがその裏には、かつて主人公を奈落へ突き落としたAランクパーティの存在があった。失われた記憶と復讐、そして迷宮の支配者としての成長。挑む者と迎え撃つ者、その全てが交錯する時、ダンジョンは単なる罠ではなく“世界”へと変貌していく――。
文字数 80,962
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.05.08
『適正がないと言われた俺が、受け継いだ勇者の力で悪魔たちを薙ぎ倒す話』
フォーセルという世界がある。
摂理を超えた魔力が満ちた世界には、魔素と呼ばれる存在が世を乱す原因となっている。
幼い頃のヌアダが住む小さな町が、魔物に襲われる。
勇者が来る前に、魔物は何者かに斃された。しかし、ヌアダを逃がした父は、魔物に殺されてしまう。ヌアダは神に祈るが、奇跡は起きなかった。
この日の出来事は、少年の運命が大きく変わる予兆だった。
15歳となったヌアダは、東の都へ勇者になるための儀式を受けに行く。だが、聖母によって成された儀式で、ヌアダは勇者の適正なしと判断される。
その後、東の都を歩いている途中、ヌアダは悪魔に襲われる――。
勇者になれない少年の、勇者とともに戦う物語。
どうぞ、よろしくお願いします!
文字数 174,508
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.01.04
高校1年生の朝倉悠真は素直で真っ直ぐな性格だが、アスペルガー症候群の特性から相手の気持ちや場の空気を読み取ることが苦手だった。そのため悪気なく発した言葉で誤解を招き、周囲から「変わっている」と距離を置かれてしまうことが少なくない。
入学式の日、隣の席になったクラスメイト・橘美咲はそんな悠真を笑ったり否定したりせず「どうしてそう言ったの?」と一人の人間として向き合ってくれる初めての存在だった。
文化祭実行委員として一緒に活動する中で、悠真は少しずつ友人を増やし「正しいことを言う」だけではなく「相手の気持ちを考える」ことの難しさと大切さを学んでいく。
一方の美咲も悠真の飾らない優しさや誠実さに何度も救われ、自分の弱さや将来への不安と向き合う勇気をもらっていく。
高校生活は楽しいことばかりではない。
悠真は心ない言葉や偏見に傷つき、美咲とのすれ違いも経験する。「好き」という気持ちが何なのか分からず戸惑う悠真と「待ち続けるだけでは届かない」と悩む美咲。二人は何度もぶつかり離れそうになりながらも互いを理解しようと歩み寄っていく。
やがて三年間の高校生活の終わり。卒業式の日、悠真はこれまで何度も言えなかった自分の本当の気持ちを自分の言葉でまっすぐ美咲に伝える。
これは障がいを「乗り越える」物語ではない。
違いを抱えながらも自分らしく成長し、人を信じ人を愛することを知っていく、一人の少年と一人の少女の青春恋愛物語。
笑って泣いてすれ違い、それでも前を向いて歩き続けた二人がたどり着く優しくて少し切ない恋の結末。
――「君は、僕の言葉を教えてくれた。そして僕は、君の気持ちを知りたいと思える人になれた。」
文字数 14,406
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.08
私は楽しい印税生活をしたいだけなんだけど!?
アラフォーで社畜な編集者であった私は、前世の記憶を持って異世界に転生していた!
転生したのは銀髪の美女・ジュリエット。
令嬢だし、若いし、なによりめちゃくちゃ可愛い!
転生も悪くないって思ってたけど、こっちの世界、娯楽なさすぎ。
漫画は?小説は??
あまりのつまらさに、前世の知識を活かして、自ら小説を書くことを決意する。
しばらくはヒット作を出し続けるけど、『最近展開がワンパターンでつまらない』と手厳しい意見がちらほら届くように…。
ヒット作を出せない編集者時代と同じことを言われ、凹むジュリエットだが、あることを思いつく。
せっかく異世界に来たんだもん!
冒険者になって取材すればいいじゃーん!
クソ野郎な婚約者も放っておいて冒険者業をしていたら……無自覚チートが。
えっ!転生したらチート能力つくってデフォなの!?
しかもなぜか皇太子に気に入られてた!?
そんなの聞いてないんですけど〜!!!
文字数 24,398
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.11
無数の世界の彼方に、誰にも説明できない“何か”が存在している。
それは理解を超えた領域で現実を繋ぐ構造。
その起源も、
創造主も、
そして真の目的さえも――誰一人として知らない。
人々はただ、それを「未知のシステム」と呼んでいる。
そこへ辿り着いた者たちは、やがて一つの事実を知る。
立ち止まり続けることは許されない。
クエストは存在する。
多くの者は力を得るために。
武器を手に入れるために。
能力を求めるために。
そして、生き延びるために必要な対価を得るために。
だが――
システムの中で長く生き残った者ほど、別の理由を知ることになる。
止まることは、危険なのだ。
そして生き残れば生き残るほど――
その意味は、より恐ろしいものへと変わっていく。
だが、すべてが「選ばれた存在」というわけではない。
無限の世界から集められた無数の存在の中には、
本来そこにいるはずのない者も存在する。
ザイレフは、その一人だった。
選ばれていない。
登録されていない。
認識されていない。
それでも――彼は、そこに存在している。
システムは本来あるべき反応を示さない。
まるで彼の存在そのものが、
システムの論理から外れているかのように。
それでもクエストは現れ続ける。
まるでシステム自身ですら、
彼を「異常」なのか、
それとも「それ以外の何か」なのか判断できないかのように。
未知の法則によって存在が定められるその場所で――
ただ一人、
存在する許可を与えられていない者が歩き続ける。
そしてシステムは――
未だに、その理由を理解していない。
文字数 34,056
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.08
眉目秀麗で気の強い二十歳の男早川雪は、職場であるダイニングバー「glow」にいつものように出勤すると、そこには見知らぬ男がご飯を食べていた。その男の名は冴木冬真。派手なスーツを着ていて見るからに夜職をやっている風貌でどうやら訳アリのようだ。友であり親代わりでもあるマスターの千歳光児の提案でglowで雇う事になった。更に住む場所を失った冬真に、雪の住むマンションで暮らすように言う。勝手に話が進み怒る雪だけど、そのまま突入した冬真との共同生活に初めは嫌々だったけど、次第に心惹かれる存在になる。
冬真に惹かれていく一方で、元彼である本郷ワタルが現れ、許す気のなかった雪の心は怒りと喜びが入り混じり、掻き乱される心に葛藤していく。
健気従順×強気美人
ゆるふわ×強気美人
性的描写有り。
こちら、どいつもこいつもシリーズのスピンオフとなっております。本編ではチラホラとしか出て来ないキャラ達が活躍しています。本編を知らない方でも読めるようになってますが、知ってるとよりお楽しみいただけると思います。
BLです。
文字数 191,067
最終更新日 2026.07.15
登録日 2025.03.15
ゲーム内のキャラクターがプレイヤーに口出ししてくる。
そんな非日常をお楽しみください。
◆プレイヤー
・鯨井六次(くじらいむつぎ)
・男
・28歳
◆注意
本作に登場するゲームはすべて架空のものであり、実在のゲーム作品とは異なります。
◆みなさんへ
当作品は1分で読める(はずの)4コマ小説です。
ゲーム画面を見ている状態(ゲーム実況を観るような感じ)をイメージしていただければ幸いです。
基本的には毎週土日に投稿します。※カクヨムに追いつくまでは毎日1話
ゲームが変わったり別作品を書いたりする場合は、少しだけ空白期間が出るかもです。
何も浮かばなくなった、もしくはちょうどいい頃合いだと思ったときに完結します。
こんな感じでゆるく進めていきますので、みなさんもゆるい気持ちでお付き合いください(笑)
◆こちらは2025年9月6日〜カクヨムにて連載している4コマ小説です。
文字数 2,529
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.11