「頬」の検索結果

全体で429件見つかりました。
416 1718192021
恋愛 連載中 長編 R15
かつてやりこんだゲームの世界、だが主要キャラには転生しなかった為にその事に気が付かずにいた一人の少女中身はアラフォーの魂を持つ彼女の選んだ道は……  華やかな庭園での茶会、少女というにもまだ幼いかもしれない彼女には退屈で仕方がなかった。ただ一人ちょこんと椅子に座り、上品に紅茶を頂きながらクッキーを時折頬張るだけ、そんな彼女に一人の少女が声を掛けたのが物語りの始まりだった。
24h.ポイント 0pt
小説 22,166 位 / 22,166件 恋愛 5,114 位 / 5,114件
登録日 2015.05.10
恋愛 連載中 短編 R15
黄金のようか眩い金髪に、蜂蜜色の甘い瞳、白磁のように白く滑らかな頬は常に薄らと薔薇の色。 心地好い声色をもって言葉を紡ぐ唇は、柔らかそうにぷっくりと膨らみ甘い果実を思わせる。 エインズデール王国の至宝、第二王女エスメラルダ。 王国民に絶大なる人気を誇る王女。 絶世の美貌を持ちながらも、内面はぽやぽやしている王女。 伏魔殿たる王宮では貪り食われそうな危うさかと思いきやーーーー そのぽやぽやが周囲にも伝染し、王女の意図せぬ所ではあるが、王女と接する者達は追い立てられるような王宮生活の中で、癒やされまくっていた。 貴重な癒しを保護する為、有能な周囲に守られながら、今日もぽやぽやと過ごしていたのだが…?
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 恋愛 66,003 位 / 66,003件
文字数 15,522 最終更新日 2023.12.24 登録日 2021.10.01
恋愛 完結 長編 R15
「つばさくん、だいすき」  蓮見翼は10年前に転校した少女・有村咲希の夢を何度も見ていた。それは幼なじみの朝霧明日香も同じだった。いつか咲希とまた会いたいと思い続けながらも会うことはなく、2人は高校3年生に。  しかし、夏の始まりに突如、咲希が翼と明日香のクラスに転入してきたのだ。そして、咲希は10年前と同じく、再会してすぐに翼に好きだと伝え頬にキスをした。それをきっかけに、彼らの物語が動き始める。  20世紀最後の年度に生まれた彼らの高校最後の夏は、平成最後の夏。  恋、進路、夢。そして、未来。様々なことに悩みながらも前へと進む甘く、切なく、そして爽やかな学園青春ラブストーリー。  ※完結しました!(2020.8.25)  ※お気に入り登録や感想をお待ちしています。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 恋愛 66,003 位 / 66,003件
文字数 333,286 最終更新日 2020.08.25 登録日 2020.07.29
BL 連載中 短編
【有能上司】桜庭英司(さくらばえいじ)         × 【無表情系部下】柊木芳実(ひいらぎよしみ) ある日、部署のリーダーである桜庭英司は、新入社員から「柊木さんが怖い」と相談を受ける。 しかし、桜庭が知る柊木は、仕事が正確で真面目な男だった。 無表情で感情が読めないため、周囲に誤解されがちな柊木。桜庭は事実確認のため、彼を秘密のランチミーティングに誘うことに。 「一体何があったんだ? 片方の話だけじゃ判断できない。直接話して、本当の彼を知る必要がある」 喫茶店で向き合う二人。しかし、食事を前にした柊木は、普段の無表情が嘘のように、頬を緩ませ美味しそうに頬張る。 その無防備な姿に、桜庭は思わず目を奪われてしまうのだった。 この日を境に、二人のランチは日常に。 後輩として可愛がっているだけだと思っていた桜庭だったがーーある日柊木が別の男と親しげに歩く姿を目撃した瞬間、胸を焼くような嫉妬と共に、自身の本当の気持ちに気づかされる。 仕事のデキる上司が、無表情な部下の意外な一面に惹かれ、戸惑いながらも自らの恋心を自覚していく。食事が繋ぐ二人の心の距離と、その関係の行方は?不器用な男たちの、オフィスラブストーリー。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 BL 31,136 位 / 31,136件
文字数 10,444 最終更新日 2026.07.06 登録日 2026.07.06
恋愛 完結 短編
一年だけ在学の転校生に、 恋心を抱きながらも、 人見知りで、あがり症の少女! さぁ勇気を出して! この お話は、 携帯やスマホが無い頃 人に想いを伝えるには、 直接本人や、親が出るかも知れない電話 交換日記や、文通など 不便で、面倒な時代 それでも、形有る想いは、 いつまでも心に残り 消えることの無い 想い出を、 心に残してくれるのかも知れませね。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 恋愛 66,003 位 / 66,003件
文字数 6,948 最終更新日 2019.08.28 登録日 2019.08.28
青春 連載中 短編
私立高校3年生の間泥(マドロ)君はいつも頬杖をついて眠たそうにしています。そんな彼と隣の席の覚芽(サメ)さんは間泥君が気になる様子。そんな彼らの日々を垣間見る短編小説です。 イラスト アイコンメーカー 様
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 青春 7,905 位 / 7,905件
文字数 9,372 最終更新日 2022.02.14 登録日 2022.01.30
歴史・時代 完結 長編 R18
時は大正時代から昭和初期でございます。身寄りのない私が里子として引き取られたのは、伊豆の国の山奥に佇む洋館でございました。 ※男色的な表現あり ***  旦那様は不幸なお方です。  大変な美男でありましたが、両の足を悪くしてからは、そのご尊顔は不機嫌が常で、一日中書斎に閉じ籠るようになりました。  そんな旦那様の僅かなサインに気がつけるのは、私ぐらいのものでしょう。 「手水ですか」  恥じるように頬を染めて頷く美男に、私はどうしようもなく心が乱されてしまうのです。 *** つぶやき短編集 『不機嫌』×『サイン』より 朗読動画あります。 https://twitter.com/nao83466377/status/1484468214545338375?t=GKBY63poqZLHoA8N9-lmxg&s=19 表紙作成は、羽多奈緒さん(@hata_nao_)です。 ありがとうございます。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 歴史・時代 3,255 位 / 3,255件
文字数 61,695 最終更新日 2023.12.02 登録日 2021.12.09
ファンタジー 連載中 長編
「世を乱す魔王が現れる時、その身体に天から選ばれし証である“紋章”を刻まれた勇者がその野望を砕く」 そんな伝承が人々の間で受け継がれてきた世界。 歴史に刻まれた事実として、手の甲や頬に揺らめく火のような紋章を持った勇者達が何度も魔王達を打ち倒してきた世界。 そして、先代の魔王が滅ぼされて幾年後、先代の勇者の名前を知らない増えてきた頃。 ある村の若者に“紋章”が現れる────
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 ファンタジー 52,750 位 / 52,750件
文字数 47,242 最終更新日 2025.01.17 登録日 2024.11.01
ファンタジー 連載中 長編
 ヴィルヘルムにガレイトあり。  世界最大の国家、ヴィルヘルム帝国有する騎士団〝ヴィルヘルム・ナイツ〟  その騎士団にひとりの男がいた。  男の名はガレイト・ヴィントナーズ。  彼は出自こそ華やかなものではなかったが、皇帝にその才を見出され、騎士団に入団。  団内でもその才を遺憾なく発揮し、やがて、当時の団長を破り、新たな団長となった。  そして時は流れ――戦中。  ガレイト・ヴィントナーズは敵国の策に嵌り、行方知れずとなってしまう。  団長を失い、戦力を大幅に削られたヴィルヘルム帝国。  もはや敗戦必至かと思われたが、結果は帝国側の圧勝。  その上、行方不明だったはずのガレイトの帰還が重なり、帝国内は一気に祝勝ムードに。  ……だが、ガレイトはひとり、浮かない表情のまま。  彼は勝利に酔いしれる人々を尻目に、一路、王の待つ玉座へ。  そして、誰もが耳を疑うような発言をする。 「王よ! どうか私の、この誉れある騎士団を辞する愚行をお許しいただきたい!」  ざわざわ……!  城内にいた騎士たちだけでなく、付き人や兵たちからもどよめきが上がる。  そんな中、玉座にて頬杖をついていたヴィルヘルム王が、口を開いた。 「……ふぅん。ちなみに、団長辞めてなにすんの?」 「りょ、料理人に、なりたい……です……!」  人々のどよめきがさらに大きくなる。 「へぇ、コックか。いいね、素敵だね。いいよ、なっても」  即答。  ここで、人々のどよめきが最高潮に達する。 「あ、ありがたき幸せ……!」  こうしてガレイトは呆気なく、世界最強の騎士団、その団長という称号を捨てた。  彼はここより心機一転、料理人として新しい人生を歩み始めたのである。  帝国はこの日、ガレイトの新しい門出を祝う者。  放心する者。  泣き崩れる者。  軽蔑する者。  発狂する者たちとで、混迷を極めた。  そして、さらに時は流れ――帝国中を巻き込んだ騒動から数年後。  ガレイトは見知らぬ国の、見知らぬ土地。  そこの底辺冒険者たちの付き人として、こき使われていた。  この物語は今まで剣を握り、プレートアーマーを身に纏っていた男が、包丁を握り、エプロンに着替えて、数多の食材たちと戦う(主に悪戦苦闘する)物語である。 ※この物語の登場人物は基本的に全員ふざけています。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 ファンタジー 52,750 位 / 52,750件
文字数 459,057 最終更新日 2021.09.28 登録日 2021.05.01
恋愛 完結 長編 R18
「リンジー!!」 彼が助けに来てくれた。そう思った。 けれど、それは私の思い違いだった。 彼に助けを求め、近付いた私は頬に激しい痛みを覚え、目の前が真っ暗になり、視界が揺れたように感じた。 いつの間にか、床に這いつくばっている。 そして、彼に殴られたのだと気付いた。 彼の傍にいる彼女は、愉悦に歪んだ表情で私を見ている。 【それでも…】の“改稿版”です。 登場人物は同じですが、物語の内容が変更されています。 ~~~~~~~ *飽くまでも作者の頭の中の空想・妄想のご都合主義的な物語となっております。 なので、同じ名称・シチュエーションが有ったとしても現実世界とは何の関係もありません。 *R18は念の為、保険代わりです。 *虐め・残酷な表現等予告無く入る場合が有りますので御自衛下さい。(基本、予告を入れる予定ですが忘れる事があるかもしれません。) *無断転載、無断引用、無断編集・コピー等お断りします。 *ムーンライトノベルズでも公開されています。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 恋愛 66,003 位 / 66,003件
文字数 134,422 最終更新日 2022.09.23 登録日 2021.10.30
恋愛 完結 ショートショート
降り出した雨と 頬をかすめる風と
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 恋愛 66,003 位 / 66,003件
文字数 118 最終更新日 2023.03.27 登録日 2023.03.27
恋愛 完結 短編
偽装婚約から始まる、薄氷の恋。 貴族令嬢ミレイユは、王太子レオンハルトから突然告げられた。 「俺と“偽装婚約”をしてほしい」 政治のためだけ。 感情のない契約。 ……そう思っていたのに。 冷静な瞳の奥ににじむ優しさ。 嫉妬の一瞬に宿る、野性の熱。 夜、膝枕を求めてきた時の、微かな震え。 偽りで始まった関係は、いつしか—— 二人の心を“本物”へ変えてゆく。 契約期限の夜。 最初に指輪を交わした、あの“月夜の中庭”で。 レオンハルトは膝をつき、彼女の手を包み込む。 「君を手放す未来は、存在しない。  これは契約ではない。これは“永遠”だ」 ミレイユは、涙で頬を濡らしながら頷いた。 偽りの婚約は、その瞬間—— 誰も疑えない、本当の未来へ変わる。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 恋愛 66,003 位 / 66,003件
文字数 7,663 最終更新日 2025.11.06 登録日 2025.11.02
ファンタジー 連載中 短編
診療所で働くクロエはある日、自宅の裏庭に流れる川で1人の男性を拾う。 黒い髪、頬に傷のある謎の男性。そんな彼を、昔飼っていたペットの猫が人間として生まれ変わった姿だとクロエは信じてやまない。 記憶を無くした男性と、頭がお花畑なクロエ。 何の面白味もないオリジナルストーリー。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 ファンタジー 52,750 位 / 52,750件
文字数 4,487 最終更新日 2021.10.30 登録日 2021.10.30
BL 完結 ショートショート
古馴染みから結婚式の知らせが来た。実家帰省中の主人公・塩原は雨宿り中、偶然、彼と再会する。 雨より冷たく、流れ落ちる。再会もの。 ✿一次創作BL版深夜の真剣60分一本勝負さん参加作。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 BL 31,136 位 / 31,136件
文字数 1,506 最終更新日 2020.06.13 登録日 2020.06.13
ミステリー 完結 短編
 土手に横たわる秋月正彦の手から、スマホが転がり落ちる。枯れ草がチクチクと体を刺し、吹き付ける乾いた風が体温を一層冷たくし、濡れた髪がベッタリと頬に張り付く。  感情のない瞳を光を失ってゆく夕墨の冬空へと向け、掠れた声で呟いた。  「僕を殺したのは、誰?」
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 ミステリー 5,348 位 / 5,348件
文字数 8,001 最終更新日 2020.11.26 登録日 2020.11.25
恋愛 連載中 短編
読者の方々は女性とお付き合いされたことがあるでしょうか? 私は近年稀に見ると、ある女性と出会い。 とんでもない女をつかまされました。 付き合いたての頃は、何というかハニカミ合い。 彼女の家の近所で、チュッ!とキスをしてもらい、頬を赤らせました。 よし!頑張ろうと決意がありました。 ここまではいい。ヘルの扉が今、開かれん。 まず、急だがネックレス(十万円)を彼女が買ってくれと来ました。 ???と思ったが当時考えが浅かったか、買ってしまいました。 十万ですよ!十万!でも彼女を信じてましたので、買いました。 今、考えるとただ周りにステータスがあるよと、見せびらしたかっただけと思います。 そのとき私はインフルエンザで倒れており、書類→証書→実物と持っていき、何とか周囲を納得させたようです。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 恋愛 66,003 位 / 66,003件
文字数 2,214 最終更新日 2024.02.26 登録日 2021.07.18
ファンタジー 連載中 長編
森の中、小さな小鳥の囀りを共に奏でましょう。 神の心をも虜にしてしまいましょう。手を取り踊りましょう。 …さぁ、おやつの時間。甘い甘いおやつを頬張りましょう。 誰もが欲する【究極のお菓子】を探し求める人々と少女たちのお話。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 ファンタジー 52,750 位 / 52,750件
文字数 6,906 最終更新日 2023.07.27 登録日 2018.11.30
ライト文芸 完結 短編 R15
元殺し屋メイドと血飛沫大好き男爵の主従話。  月を隠していた雲が流れ、月明かりが照らしたのは、木の上で艶やかに揺れる黒髪と、丸い猫目。それに、銃口。  その瞳がひとつ瞬いたのを見て、地面を蹴ると、サイレンサーから鉛玉が硝煙をあげた。  銃弾を避け、間近に迫った私の動きが予想外だったのか、彼女はわずかに瞠目し、ナイフを掴んだ。  確実に急所である頚動脈目掛けて切先が降ってくるのを、細い手首を掴んで防ぎ、背中で捻ってやると、高い位置から地面へとナイフが突き刺さるのを視界の隅で確認する。  それでも身体を前傾させ、自ら木から落ち、彼女は私を振り解いた。  落ちた衝撃を前転で受け身を取り、落ちていたナイフを持ち直す手腕に、私は思わず片頬を上げてしまった。  この子、使える。 *** 全11話。 R5.8.29/護衛騎士ガイルの名前と、主人公のファミリーネームが被っていたので変更しました。 すみません。
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 ライト文芸 9,605 位 / 9,605件
文字数 37,121 最終更新日 2023.09.09 登録日 2023.07.22
BL 完結 短編
在宅勤務が選べるようになっても出社し続けているのは、同期の岡野に会うためだった。 毎日会うのが当たり前になっていたある日、風邪をひいてしまい在宅勤務に切り替えた。 わざわざ連絡するのもおかしいかと思ってそのままにしていたけれど……。    * 岡野はただの同期。それ以上でも以下でもない。 満員電車に乗ってでも出社している理由だって「運動不足になりそうだから」って言ってたし。 岡野に会えるのが嬉しい俺とは違う。    *
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 BL 31,136 位 / 31,136件
文字数 5,763 最終更新日 2023.12.26 登録日 2023.12.26
ミステリー 完結 ショートショート R18
頬に冷たさを感じ、鏡子は目を覚ました。そこは、全面鏡の部屋であった。その中に、鏡子は全裸で放り込まれていた。手首の先に繋がれていたものは・・・・
24h.ポイント 0pt
小説 226,861 位 / 226,861件 ミステリー 5,348 位 / 5,348件
文字数 2,134 最終更新日 2019.07.23 登録日 2019.07.23
416 1718192021