「400」の検索結果
全体で447件見つかりました。
雨の日だけ。
あと少し。
七夕の夜。
一夏の思い出。
etc
ストーリー作りのメソッドです。
お題をもらって、思い付けば書きます。
極力、原稿用紙1枚分。けど、たまにはみ出します。
いざ、400字メソッド。目指せ100作。
文字数 10,011
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.07.16
普通の人生を望んだ主人公の雨宮 乃亜。
しかし、彼女は人には無い力を授かり生を受けた為、生まれた時から普通とはかけ離れた生活を送る事となった。
18歳のある日、自身の力である瞬間移動が暴走し乃亜は異世界《ライティス》へと転移し、そこでエルフ族であるローズ・アリアハートと知り合い、幸せに暮らしていた。
永遠に続くかと思われた、幸せは約一年後崩れる事となった。
乃亜が突如として元の世界へと戻ってしまったのだ。
乃亜が戻ってから四年後、乃亜は再度ライティスへと降り立つが、そこで聞いたのは400年前にローズが殺されたとの事だった。
犯人は異界の者。転移者、転生者、召喚者所謂、違う世界から来た者と言う情報を得た乃亜は、ローズの復讐の為、ローズが残した魔道具を集める為、雨宮 乃亜の名前を捨て「ノア・アリアハート」と名前を変え人類へと牙を剥くのだった。
感想などお待ちしております。
ノア達のプロフィール、世界の設定はまた、別紙に書く予定です。
気になる人はそちらもどうぞ!
文字数 63,920
最終更新日 2020.09.07
登録日 2019.08.15
列車事故で死んだ男は約400人分の力を得て異世界へ旅立った。
時を同じくして大量の召喚事件が起き、男はそこへ紛れ込む事になる。
これは、チートを得た男が自分の(自業自得の)悪評から逃れるため、世界を右往左往する話です。
本格的にコメディ展開になるのは2章以降です。それまでは普通にファンタジーなのでご注意ください。
登録日 2016.01.28
魔王セヴィスの力により人族が生み出され400年。最初は魔族、神族、人族、共に共存していたが、次第に人族たちの間ではトラブルが相次ぐ。
その中に、人界領の統治問題がある。
そして、次第に解決方法は、人族間での戦争しか無くなっていく。
そんな中、一つの人族の国家が魔界領と天界領に戦争を仕掛けにきた。
※カクヨムほか転載予定。
文字数 24,785
最終更新日 2018.09.07
登録日 2018.09.06
もう、あの男には届かない―――
朱子学者である浅見安正(絅斎)は、古義学を唱える大儒、伊藤仁斎の死が近いことを知って呟く。そして、自分に学を授けた師、山崎闇斎を思い出す。自分はついに師に遠く及ばず、仁斎と切り結ぶことも出来なかったと。
切り結んでみたかった。あの男と。そして出来る事なら、一刀両断にしてやりたかった。
そうすれば、師は安正を褒めてくれただろうか。それとも、他を批判している暇があるなら己れの学を磨けと叱責しただろうか。
☆
江戸初期の儒学者・神道家、山崎闇斎(1619-1682)の生誕から400年になるのを記念して、ささやかなお祝い冊子を作成しました。本作はその中の一作で、山崎闇斎門下の三傑と言われた浅見安正を描く創作歴史小説です。一度は師の元を去った浅見は、後にそれを深く悔いたという逸話が残っています。小品ですが、読んで頂ければ幸いです。
小説家になろうにて完結済みです。
文字数 5,589
最終更新日 2020.04.17
登録日 2020.04.16
【重要】本作の設定やキャラクターを見直し、『新版』を連載開始しました!第3章以降は新版のみの連載となりますので、続きはこちらからお読みください! → [https://www.alphapolis.co.jp/novel/636745569/340046545/episode/11072888]
七人の魔王が覇を競い、勇者が敗れ去った「停滞の夜」が続く世界。
そんな混沌とした時代に、伝説の高級茶葉専門店『テ・セレスト』の限定ノベルティを求めて、のんびりと旅をする青年・エルムがいた。
彼の正体は、かつて最強と謳われながらも「面倒くさいから」という理由でその座を捨てた元・第零次魔王候補。
たとえ目の前に軍勢が立ちはだかろうとも関係ない。
圧倒的な武力を「平穏なティータイム」のためだけに全振りする、世直しファンタジー。
これは、一杯の茶が凍てついた世界を溶かしていく、優しくも苛烈な放浪記。
※この作品は、生成AIを活用して執筆しております。
※本作は『黎明の茶会』より改題いたしました。内容に変更はございませんので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
文字数 81,388
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.03.28
【自分にとって重要なこととは何か。妻か、愛人か、それとも自分か】
■あらすじ
巨勢剛武が仕事で訪れた取引先に、昔付き合っていた女・三原彩夏がいた。巨勢は後日彼女と軽く会って話をした。シングルマザーになっており、そしてその子どもは巨勢の子どもだ告げられた。それを聞いてショックを受けた巨勢は仕事でミスをすることに・・・。
※400字詰め原稿用紙換算枚数:25枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載予定です。
■所感
・きわどめかつ刺激的な表現を使用しておりますが、主題はそこではないので、レーティング設定はしておりません。NGと思しき場合はご一報下さい。設定いたします。
登録日 2022.12.23
――――400年前に起きた「邪光大戦」。最前線で戦った勇者、ホルス=ホープリングは、世界の平和と引き換えに命を落とした。ところが・・・。
「―――――――ここは、どこだ?」
彼はあの戦いから400年後の世界に転生していたのだ。それも、一人の農民として。彼は14歳になり、初めて王都へと旅立つが、、、、、。奴隷や貴族社会、そして腐った国家。そして更に、邪光大戦で生き残った魔獣問題。
その状況を見て生まれた決意。それは―――。
「この世界を直してスローライフを送る! もう戦いはうんざりだ!」
あるのは前世の【勇者】としての力と鋼のメンタル! 前世勇者、今世農民の少年は、腐った世界に物申す!
――――――とは言いつつも、なぜか友人に溺愛されたり、魔王からは「師匠」と呼ばれ追いかけ回されたり、お人好しで敵を助けたりで全然進まない! 果たして目的は果たせるのか!?
*「完璧中学生、異世界での無双見聞録〜自由を手に入れたので、第2の人生はチートしまくります!」も連載しています! ぜひそちらも見てください\(^o^)/
文字数 5,851
最終更新日 2022.06.24
登録日 2022.05.15
乙女ゲームの主人公に転生した少女は驚いた。彼女の恋を阻む悪役令嬢は、一人のはずがなんと四人?
何の因果か四人こぞって同じ舞台へ転生した姉妹が、隠しキャラの存在に怯えつつ、乙女ゲームの世界で「死なないように」生きていくお話です。1話2000~4000字程度で短いです。
四人姉妹は比較的普通ですが、攻略対象者達は全体的に溺愛、変態度高めで普通じゃないです。基本的に変な人しかいません。
マンガのように場面転換が多いです。後から書いた閑話を時系列の正しい場所に入れていきます。章の切れ目の関係上多少前後することがあります。
2018.5.19
12章から書き直しております。
元の文章は「小説家になろう」のサイトでしばらく残します。
2018.11.1
更新時間は23時を目標にしておりますが、作者が病気療養中のため、体調が安定しておらず、
投稿できないこともあります。
文字数 1,957,799
最終更新日 2019.06.29
登録日 2018.03.12
二つの大陸に挟まれた海に浮かぶ、サヤ島。サヤ島では土着の信仰と二つの宗教が共存し、何百年もの調和と繁栄と平和を享受していた。
この島には、「龍神の化身」と呼ばれる、不思議な力を持った少年と少女がいた。二人は龍神の声を聞き、王に神託を与え、国の助けとなる役割があった。少年と少女は、6歳から18歳までの12年間、その役に就き、次の子どもに力を引き継いでいた。
島一番の大金持ちの長女に生まれたハジミは、両親や兄たちに溺愛されて育った。六歳になったハジミは、龍神の化身として選ばれた。もう一人の龍神の化身、クジャは、家庭に恵まれない、大人しい少年だった。
役目を果たすうちに、龍神の化身のからくりに気づいたハジミは、くだらない役割から逃げだそうと、二年越しの計画を練った。その計画は、満月の祭の夜に実行されたが……。
40000字前後で完結の、無国籍系中編ファンタジーです。
文字数 42,087
最終更新日 2024.08.16
登録日 2024.07.05
