「作曲」の検索結果
全体で135件見つかりました。
校内でも放課後でも、いつも1人で過ごしている大学1年生の斉藤美佳。周りの集団で生活している同級生から後ろ指を刺されたりしてるのをただ見ている僕。
少しずつ2人の糸が絡まり、性別も性格も全てが違う2人がひとつのDNAの様に。
僕の目線から物語を描く『吠える・僕編』美佳の主観で物語を描く『吠える・美佳編』2人がひとつになってからを描く『2人狼編』。主観と客観と原曲で全てが繋がる短編小説。
作曲・作詞・アレンジャー『TK-R』
による自身の楽曲をもとにした物語を連載!
第一弾は2025年リリース予定楽曲
『独り狼』を元に執筆される物語
『吠える』
物語を読んでから楽曲も視聴して頂ければより一層楽曲に深く触れることができると思います!
文字数 1,726
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.09.26
高校時代からの親友である翔(しょう)と和也(かずや)は、音楽の才能に恵まれた二人。翔はピアニスト兼作曲家、和也はバイオリニストとして、それぞれの道を歩んでいる。地方の小さな音楽大学に進学した二人は、共に音楽に対する情熱を深め、支え合いながら成長していく。
大学の音楽祭が近づく中、翔は和也と共に演奏するための新しい曲を作ることを決意するが、創作に行き詰まり焦りを感じる。そんな中、和也は翔を支え続けるが、彼には翔に隠している秘密があった。それは、自分の気持ちが友情以上のものであるということ。
音楽祭の前夜、和也はついに自分の気持ちを翔に告白する。驚きと混乱の中で、翔は和也の告白を受け入れるかどうかを考え、二人は一晩中話し合う。最終的に、お互いの気持ちを確認し合った二人は、音楽祭当日、最高の演奏を披露し、観客を感動させる。
演奏が終わった後、翔は和也に対しても自分の気持ちを伝え、二人は恋人として新たな一歩を踏み出す。大学卒業後も、翔と和也はそれぞれの夢を追い続け、互いの存在が大きな支えとなる。音楽と愛情を通じて、二人は永遠の絆を築いていく。
この小説は、音楽と愛情をテーマにした、友情から恋愛に発展する二人の物語です。
文字数 15,047
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.07
「ピアノの王子様」と呼ばれる青年、松原直。容姿端麗、甘いマスクに加え、圧倒的な演奏技術を持つ彼のもとには、常に人が集まり、特に女性からの好意は後を絶たない。しかし当の本人は、そのすべてに無関心であった。彼の世界はただ一つ――ピアノ。その白と黒の鍵盤の上にのみ、彼の情熱も、執着も、人生そのものも注ぎ込まれている。
だが、その才能は一朝一夕に築かれたものではない。彼はかつて、夢半ばで挫折した元ピアニストであった。腱鞘炎と転換性障害により舞台を去り、作曲家として細々と生き延びながらも、決して消えない後悔を抱え続けた男。その彼が死の間際、「もう一度弾きたい」と願った瞬間、運命は彼に二度目の人生を与える。
幼少期へと逆行転生した直は、前世の知識と経験を武器に、今度こそコンサートピアニストとして頂点を目指すことを決意する。才能ではなく、戦略と積み重ねによって自らを鍛え上げ、数々のコンクールを勝ち抜き、やがて「王子様」と称される存在へと至る。しかしその道は、華やかさの裏で常に身体との対話と孤独な闘いを伴うものであった。
愛も名声も脇に置き、ただ音楽の真理へと迫ろうとする一人の男。その鍵盤の先にあるのは、栄光か、それとも再びの喪失か。これは、すべてをピアノに捧げた者の、静かで激しい再生の物語である。
文字数 21,169
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.19
音楽大学でピアノを学ぶ葉月佳音は自身の将来について思い悩む。ある日の練習中、作曲専攻でバンド活動も行っているという山石楽に友達になりたいと言われて。がんじがらめのお嬢様と自由きままなバンドマンのラブストーリー。
葉月佳音:ピアノ科
世界的に有名なギタリストを父に持つ
山石楽 :作曲科
佳音の父に憧れてギターを始める
文字数 4,003
最終更新日 2025.10.15
登録日 2025.08.20
「君といると曲のアイディアが湧くんだ」
昔から大ファンで、好きで好きでたまらない
憧れのミュージシャン藤崎東吾。
その人が作曲するには私が必要だと言う。
「それってほんと?」
藤崎さんの新しい曲、藤崎さんの新しいアルバム。
「私がいればできるの?私を抱いたらできるの?」
絶対後悔するとわかってるのに、正気の沙汰じゃないとわかっているのに、私は頷いてしまった……。
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仕事を頑張る希とカリスマミュージシャン藤崎の
体から始まるキュンとくるラブストーリー。
文字数 120,028
最終更新日 2023.10.14
登録日 2021.07.07
主要キャラクター整理
藤川優斗:ボーカル・作詞。内向的だが感情表現は爆発的
丹羽雅人:ギター。理論派で完璧主義
内田桂一:ドラム。ムードメーカーだが芯が強い
新田里奈:シンセ。繊細で音の色彩にこだわる
富田さゆり:ベース・作曲。天才型、感覚で音楽を作る
音楽制作過程を丁寧に(リアリティ)
メンバー全員に成長曲線あり
ライブシーンでのカタルシス
青春×葛藤×成功体験の王道構造
文字数 79,685
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.24
「最後の時間の旋律 - 交響曲の秘密」は、音楽が紡ぎ出す運命の物語を描いた小説です。
主人公は、天才的な才能を持ちながらも行方不明となった作曲家の孫娘で、彼女は祖父が遺した最後の交響曲を完成させることを運命づけられています。
しかし、その楽譜には奇妙な暗号が隠されており、その解読が彼女自身の生い立ちと深く関わる秘密を明らかにする鍵となります。
失われた時を追い求める旅の中で、主人公は音楽の真の力を理解し、祖父の足跡をたどりながら自己の過去と向き合っていきます。
この物語は、悲しみと喜び、失敗と成功、愛と孤独が交響曲のように絡み合い、読者を感動の渦へと誘います。
文字数 10,610
最終更新日 2023.11.11
登録日 2023.11.11
ロックバンドBEASTが、インディーズシーンを騒がせ始めた矢先、ボーカルの鉢屋がドラッグ所持で捕まった。
バンドの顔であるボーカルを失ったBEASTはそのまま解散するかと思われていたが。
三門 一雅【ミカド カズマサ】21歳 ベース
182センチ 81キロ
BEASTのリーダー。
金髪モヒカン、元々はヤンキーだったので口は悪いし、下世話でエロ好き。
作曲は自己流が強すぎて一般的なセオリーどおりにはいかないが、それがウケている。
斎川 大鐘【サイカワ タカネ】19歳 ボーカル
177センチ 66キロ
黒髪ロング クールな美人系男子
性格は自分の容姿や才能に自信がある俺様系。
ボーカルに欠員が出たBEASTのギターの要にその声を見込まれて誘われたが断った。
小早川 要【コバヤカワ カナメ】23歳 ギター
180センチ 76キロ
赤髪坊主
BEASTのギター バンドのムードメーカー。
鉢屋とは幼馴染だったので、鉢屋の逮捕に責任を感じている。
松村 斗哉【マツムラ トヤ】21歳 ドラム
185センチ 78キロ
スキンヘッド てかてかしていて太陽のようである。
たまにサングラスをかける。
笑顔が可愛らしいといわれる大きなバンドマスコット的存在。
ハゲは禁句!
文字数 15,651
最終更新日 2021.08.10
登録日 2020.08.24
「昔、僕の友達に、メロスにそっくりの男がいた。本名は、あえて語らないでおこう。この平成の世に生まれた彼は、時代にそぐわない理想論と正義を語り、その言葉に負けない行動力と志を持ち合わせていた。そこからついたあだ名がメロス。しかしその名は、単なるあだ名ではなく、まさしく彼そのものを表す名前であった」
二年前にこの世を去った僕の親友メロス。
死んだはずの彼から手紙が届いたところから物語は始まる。
手紙の差出人をつきとめるために、僕は、二年前……メロスと共にやっていた映像団体の仲間たちと再会する。料理人の麻子。写真家の悠香。作曲家の樹。そして画家で、当時メロスと交際していた少女、絆。
奇数章で現在、偶数章で過去の話が並行して描かれる全九章の長編小説。
さて、どうしてメロスは死んだのか?
文字数 96,149
最終更新日 2019.03.30
登録日 2019.03.16
全12話。大事にしていたウサギと死別した作曲家攻め×動物モデルとして働く兎になれる一族の受け。
『兎の魂を持ち、人と兎の両方の姿になれる』一族の長ヶ耳は、動物プロダクションでモデルとして働いている。
ある日、動物プロダクションへ久摩という作曲家から長ヶ耳の兎姿と一緒に過ごしたいという依頼が入った。
久摩は一年ほど前に長く一緒に暮らしていたウサギを亡くしており、長ヶ耳の兎姿がその亡くしたウサギにそっくりなのだという。
※小説の文章をコピーして無断で使用したり、登場人物名を版権キャラクターに置き換えた二次創作小説への転用は一部分であってもお断りします。
無断使用を発見した場合には、警告をおこなった上で、悪質な場合は法的措置をとる場合があります。
※作中には『長く一緒に暮らした動物と死別した人物』が主要な立場(攻)で登場します。同様の経験をされた方は、必要と感じられるだけの自衛をお願いいたします。
※作中に登場する曲名は架空のものであり、同名の曲が実在するとしても、一切の関係はありません。
自サイト:
https://sakkkkkkkkk.lsv.jp/
誤字脱字報告フォーム:
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcdb8998a698847f
文字数 69,165
最終更新日 2025.03.21
登録日 2025.03.21
時を超えて、私達は想いを紡ぎ、繋いでゆく。
大切な人達へ、未来を託す子供達へ。
三つのクリスマスの物語から始まる、私達の青春群像劇!
2021年。流行り病が落ち着きかけた真冬。
演奏家をリタイアしながらも作曲家として細々と音楽活動を続けている蘭。
彼女のもとへ届いたのは卒業した高校からクリスマスの伝統である「くるみ割り人形」の公演の招待状。
雪の気配が足音を忍ばせ歩み来る冬景色、蘭は故郷の福島へと赴く。
2011年。冬休みに一時帰国した音楽院生・蘭は24歳のクリスマスに実家の引き出しから携帯電話を見つける。
高校入学の記念に買ってもらった初めての携帯電話。その中には高校時代にお遊びで作曲した「無題」が残っていた。
ありがちだが耳触りのいい変ロ長調に含まれる暖かさに、懐かしい記憶が甦る。
花と雪山の美しい東北地方の小都市を舞台に、平成から令和を懸命に駆け抜けるヒロイン・蘭と彼女を取り巻く者達が織り成す群像劇。
※ 地名と名称は時代背景に合わせた表記で記しています。
特に地名は過去編と令和編で表記が異なる場合がございます。
地方都市が舞台なので方言や地域特有の姓が複数登場します。
※この作品はエブリスタ様にも掲載しています。
文字数 28,150
最終更新日 2024.03.27
登録日 2024.01.29
夜の店で歌っていた彼女の声に、ひとりの男が足を止める。
彼は舞子の歌をきっかけに作曲への情熱を取り戻し、二人で発表した楽曲は大ヒット。
舞子は歌手として本格的に復帰する。
しかし怜は、脳の病に侵され、余命を宣告されていた。
生きることを諦めようとする彼に、舞子はある賭けに出ようとする……。
音楽と覚悟が紡ぐ、再生のラブストーリー。
文字数 105,166
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.16
メジャーデビューが決まったバンド、over。
ボーカルの陸は、ピアノの演奏を聴いて初めて感動の涙を流す。
そのピアノを奏でるのは、天才ピアニスト、作曲家の美雨音 三幸。
陸のバンドのプロデューサーだった。
美しいピアノを奏でる魅惑の男、三幸はとんでもなく口が悪い暴君で、陸のことをやかましい犬呼ばわりし相手にしない。
自分の歌がダメだと貶された陸は、三幸に特別レッスンをしてもらうことになり彼の部屋に居候することに。
暴君とワンコのはちゃめちゃな共同生活が始まった。
バンド仲間との絆を深め成長していく陸の、葛藤と成長、そして初めての恋を綴った物語。
R-18/R18/性描写あり/エロ/エッチ/BL/幼なじみ/恋愛/純愛/NTR/浮気/複数/イケメン/美少年/上司/部下/先輩/後輩/羞恥プレイ/同僚/童顔/同棲/バンド/元彼/元カレ/未練/新彼/彼氏/執着/年下/年上/同級生/略奪/タレ目/片思い/禁断/ワンコ/俺様/プロデューサー/ピアニスト/ギタリスト/可愛い系男子/
文字数 24,278
最終更新日 2022.08.29
登録日 2022.07.17
『じーちゃん、どうかしたの?』
『雪人…歌…歌ってくれんか…?』
『え…?』
俺は正直、大して歌はうまくなかったし、何より、音楽という概念に一切興味がなかった。
そんなある日、じーちゃんが病に侵されて寝込んでるのを見守ってる時に俺は鼻歌を歌っていた。
それが気に入ったのか、その鼻歌に歌詞を付けて歌うことを懇願してきた。
その日を境に、じーちゃんは俺を見つけると歌を歌わせてきた。
そんな日常が次第に慣れ始め、俺がじーちゃんに歌を歌うことが俺の楽しみであり、俺の生きがいとなっていった。
そんな時…悲劇は突然…何の前触れもなく起きた。
じーちゃんの病が急変して、病魔はこの世から…家族から…俺からじーちゃんを奪っていった。
じーちゃんは、死ぬ間際まで俺に歌を頼んできた。しかし、俺は嗚咽を漏らして泣いていて俺の歌を聞けずに、じーちゃんはこの世からいなくなった。
生きる希望を失った俺に友人である《湊 蓮磨》は、「おっちゃんだけじゃなくて、皆のために歌えばいい。」
そう言って、歌い手になることを勧めてきた。
だが、俺はそれを拒んだ。
何度も何度も頼まれて…渋々だが歌わずに済む作曲を担当として2人でユニットを作った。
これはそんな俺達、そんな俺の物語にしたような日常の話だ。
文字数 12,183
最終更新日 2020.03.05
登録日 2016.10.13
音楽で殴られた。そう思う程に彼女の音楽は暴力的で衝撃的で、悲しかった──
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SNSで知り合った〝パパ〟とライブハウスに訪れた圷麻由香(あくつまゆか)は、演奏しているのが目立たない印象のクラスメイトである高畑恵(たかはためぐみ)であることに気付き驚く。打ち込みの音源をバックに一人で五本弦のベースをかき鳴らしながらがなるように歌う恵。
麻由香はその姿に衝撃を受け、恵と話そうとするが、恵はすげなく麻由香をあしらう。麻由香も意地になり、恵が未成年喫煙していることを写真に撮って友人になるように脅す。初めは警戒しながら接していた恵だったが、話していくうちに麻由香と意気投合する。やがて麻由香が恵とバンドを組みたくて写真で脅迫していたことを告白すると、恵はその熱意に動かされ、共にバンドをやることを決意する。
ずば抜けた作曲センスのある恵と、幼少期から音楽の素養を学んできた麻由香はお互いに足りないところを補い合いながら成長していく。
煙草と悪魔の関係のような二人がただひたすらに走っていく青春物語。
※この話はフィクションです。実在の人物や団体とは関係ありません。また未成年が喫煙をするシーンがありますが、あくまでフィクションとしてご覧ください。未成年喫煙ダメ絶対。
※NOVEL DAYS・小説家になろう でも連載しています。
文字数 18,601
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.04.01
ピアニストの夢を諦め、平凡な暮らしを送っていた23歳の皐月響は、ある日のニュース速報に絶句した。
『如月奏さん死去 享年43』
天才作曲家と評される彼は、響がピアノに目覚めるきっかけとなった楽曲『2月のセレナーデ』を作った人物だった。
ショックで塞ぎ込む響だったが、とある巡り合わせから
如月奏の未発表と思われる譜面を見つけ、哀悼の意を表してそれを奏でた。
すると時間が巻き戻り、響は23年前の世界にタイムスリップしてしまう。
そこでハタチの奏と出会った響は紆余曲折を経て、奏のお手伝いとして彼の邸に住まわせてもらうこととなる。
奏は音楽以外の物事に関心を示すことがなく、
同じ屋根の下で暮らしていても、響は奏の考えていることがわからなかった。
また、自分にはない才能に溢れる奏に対し響は尊敬と共に劣等感も抱き、複雑な感情の狭間で揺れていた。
しかし奏の抱えている葛藤やトラウマを知るうちに、響は彼を友人として支えたいと思うようになる。
一方の奏は、自分を支え理解してくれる響に対し特別な感情を抱き始める。
カノンのように異なる時間軸を追走して生きてきた二人が交わるとき、
物語はフィーネに向かって動き始め——
登録日 2023.10.12
御堂涼真(みどう りょうま)高校二年生、陽キャでスクールカーストトップの彼は頭脳明晰なイケメンであり、ユーモアもある紳士。彼の周囲には常に美男美女が集まり、毎日面白おかしい高校生活を送っていた。
だからこそ彼はその完璧な青春に――退屈していた。
「ねー、いい加減付き合おうよ~」
「付き合ったら、お前としかデートできなくなるじゃん」
「いや、それが普通なんですけど」
周囲の美少女達と仲良くしながらも、恋も愛もなくただただ友達として接していた涼真だったが、ある日彼は、とある美しい歌声に惹かれて、一人の少女と歌に運命的な出会いを果たす。
「もしかして……同じクラスの地道(じみち)さん、だよ……ね?」
「っ!! な、ななななんで御堂君がここに!?」
それは涼真のクラスメイトであり、彼がこれまで視界の端にすら入れていなかった、クラスの最底辺と揶揄される地味系オタク女子の地道瑠璃子(じみち るりこ)だった。
最初はぎこちない関係の二人だったが、ひょんなことからライブイベントに出ることになる。
「みんなにさ、叩き付けようぜ瑠璃子の歌。世界をぶっ飛ばそう」
「涼真君、そんなの私には無理だよ……」
「大丈夫、全部俺に任せろ。作詞作曲編曲から主要な楽器の演奏までマルチにこなせるのが、この御堂涼真様よ」
こうして涼真の完璧で退屈な青春は終わりを告げ、群青色の恋が始まったのだった。
*完結まで執筆済み
*ラブコメ要素は風味程度
*ハッピーエンド保証
*ヒロインNTR等一切無し
*主人公はヒロイン一筋
文字数 11,471
最終更新日 2021.04.23
登録日 2021.04.23
斬新な曲を作りたい──。
これは、そんな作曲家の飽くなき戦いの日常を切り取りました。
小説家になろう、カクヨムにも同時掲載中。
文字数 685
最終更新日 2017.07.02
登録日 2017.07.02
