「星名」の検索結果
全体で64件見つかりました。
発達障害者は周りとの関わり方にもかなり苦労します。例えば、様々な刺激がある公共の場に足を踏み入れた時にストレスを軽減する方法や、周囲への理解の深め方などを綴りました。
文字数 4,282
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
音楽には欠かせないラブソング。それは時に自分の恋愛経験や恋愛観と重なったり、ドラマチックなフレーズに胸が熱くなることがあります。数あるラブソングの中から個人的にグッとくる作品をピックアップし、恋愛要素に限らずそのアーティストの音楽性なども含めて綴ってみました。尚、著作権の関係で歌詞をまるごと載せられないので殆ど意訳で書いています。
今回の第三弾は番外編。洋楽を特集してみました。有名ボーイズグループの至極のラブソングや有名バンドのあの曲、映画の内容込みで泣ける名曲などをピックアップ。今回は私の恋愛体験ではなく、そのアーティストとの思い出や感想を綴りました。
文字数 18,681
最終更新日 2023.10.18
登録日 2023.10.18
【あらすじ】
印象派を代表するオランダ人画家、フィンセント・ファン・ゴッホ。フランスの田舎町「オーヴェル=シュル=オワーズ」の麦畑で自殺を図ってから幾星霜。成仏できずにこの世を彷徨っていたが、再びこの世に生を受けた。ただし、前世「フィンセント・ファン・ゴッホの記憶を持つ日本人」として。
絵を描く傍ら生活の為にアルバイトを始めたが、絵を描く事以外の才能がまるでなく、どの仕事も長続きしない。ダメ元でアルバイトの面接を受けたハンバーガーショップで採用になったものの、唯一出来る仕事がフライドポテトを揚げ、袋に詰める事。バイト仲間達に「ポテトくん」と馬鹿にされ、いつかきっと有名になってみせると歯を食いしばりながら耐える毎日。
そんなフィンセントの心を癒してくれる唯一の存在。それは彼がよく訪れる公園にひっそりと佇む八重桜。フィンセントとその八重桜には大きな秘密があったーー。登場人物達は絆を深め合いながら立ち塞がる困難に立ち向かい、それぞれの居場所を守ろうと奮闘する。
【重要】史実を元にしたフィクションです
※京都弁は方言メーカー使用
文字数 50,332
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.04.30
人生で初めてできた彼女が死ぬまであと1年ー
これといったこともなく、平凡に生きていた
夏目 聖(なつめ ひじり)そんな僕にできた彼女、来栖 真白(くるす ましろ)優しくて、気遣いができて僕には勿体無い彼女。
そんな彼女が死にましたー。
文字数 113
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.04.03
私は各ジャンルに推しがいる多方面のオタクです。その中で最も長いのがファン歴10年のL'Arc~en~Cielというバンドです。今回はそんなラルクの楽曲の中から個人的に「死生観」を感じる作品をピックアップして自分なりに考えた事や感想を綴りました。(メンバーの紹介も少し入ってます)一通り公式の解説に目を通してはいますが、あくまでも私の解釈になります事、ご了承ください。
1、ファンになったキッカケ
2、バラエティに富んだ楽曲の秘密
3、in the air
4、fate
5、花葬
6、いばらの涙
7、forbidden lover(前回の記事のほぼコピペ)
8、Driver's High
9、finale
10、EVERLASTING
11、ラルクの音楽には「誰かを想う強い気持ち」が込められている
番外編
12、get out from the shell
13、snow drop
全13本です。
文字数 31,895
最終更新日 2025.01.29
登録日 2025.01.29
現在、北京オリンピックが開幕中。私の大好きなモーグルとアルペンスキー競技を見て思い出した当時の色々な話を綴ってみました。
1、育ったのは北海道の田舎町
2、スキーの色々な話
3、スキー場にあった不思議なコースの話
4、苦手だったクロスカントリーの話
5、ペンションに来た居候たちの話
6、大人になった今、思うこと
6本立てです。
文字数 7,668
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.14
フレックスハイスクールに通う、トランスジェンダーの篠永澄月(しのなが あかり)と、篠永の通う高校に新規赴任した数学教師の星名悠仁(ほしな ゆうじん)。
生徒と教師の恋愛はダメだと思い、すれ違う2人の心…
ー真っ暗な世界にいた私は、彼の存在によって明るい世界に連れ出された。
中学校の時、いじめられて不登校だった私。鬱になっていたけれど、勇気を出して定時制の高校に進学した。
そこで出会った彼は、数学の教師だった。
ー彼女は、いつも笑顔を顔に貼り付けて本当の顔を見せてくれない。
新規の採用で初めて赴任した先の高校で、俺は彼女と出会った。今まで外に出ていなかったのか、真っ白な肌で、今すぐにでも死んでしまいそうな。けれど決して笑顔だけは絶やさない生徒に出会った。
教師と生徒。それ以上の関係になってはいけないことは分かっている。けれど自分に嘘はつけない。
俺はその生徒に、恋をしてしまったんだ。
文字数 1,918
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.04.18
ー亡き父親の愛車に導かれ、青年は大きな一歩を踏み出す。ー
自分の愛車が故障し、仕方なく亡き父親が使っていた古い車で婚約者・翠を迎えに行く青年・昴。すると、勝手に動き出したカーナビがある目的地へと誘導しようとしていることに気が付く。カーナビが示す目的地とは……?仲違いをしたままこの世を去った父親、重い病で入院している母親。壊れた家族の関係から目を背け続けてきた昴が、亡き父親の愛車に導かれ、一歩踏み出そうとする物語。
※ほんの一部ですが、今後の展開に暴力描写を含みますのでご了承ください。
※表紙の写真は私が撮影したものです。夫が実際に所持している車で、この作品のキーとなる「黄色い車」のモデルとなっています。
文字数 54,569
最終更新日 2022.05.16
登録日 2022.04.29
当時、小学5年生の私が初めて買ったCDは河村隆一の「BEAT」でした。彼の大ヒットアルバム「LOVE」もよくリピートしていました。小学5年生がよくあんな大人なアルバムを繰り返し聞いてたな……と思いながら書いた感想文です。
文字数 3,245
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.26
ー聴力を失った僕が代わりに得たのは、桜の声が聞こえる、という能力ー
時代は昭和から平成へと移り変わったばかり。主人公・野樹咲人は子供の頃、病で聴力を失った。その代わりに「桜の声を聞くことができる」という不思議な能力を得る。咲人はそれを活かして全国の桜と人間の心を繋ぐ旅をしている。人々は彼のことを「桜の旅人」と呼んでいる。
信州の山奥にある小さな村。そこに生息する老木「ヤヨイ様」は咲人が初めて言葉を交わした桜であり、村人達からこよなく愛されている。その小さな村は時代の移り変わりに伴って隣町との合併が決まった。寿命を迎えようとしているヤヨイ様と、もうすぐなくなってしまう村に住む人々はそれぞれ「最後に思い出を作りたい」と、咲人に依頼をする。彼らの願いを叶えようと咲人は奮闘する。
咲人は果たして彼らの願いを無事に叶えることができるのか?そして、ヤヨイ様が最後に起こした奇跡とは……?
もうすぐ寿命を向かえる桜と、桜を愛する人間達が心を通わせる物語。
※カクヨムに投稿していたものに若干加筆しました※
文字数 42,147
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.26
エッセイ「田舎育ちの私にとって都会人の言動は理解不能だという話」の最後に引っ越しを決意したと綴りましたが、その続きのお話です。
1、引っ越しを決意したキッカケ
2、引っ越しの具体的な内容
3、障害者が自分に合った物件を見つける事の難しさ
4、小さな幸せと大きな幸せ
5、今を精一杯生きるのは来世のため
全5本です。かなりシリアスかつネガティブな事も赤裸々に綴りましたので閲覧の際は十分にご注意ください。(もちろんポジティブな内容もあります)
文字数 14,604
最終更新日 2024.02.21
登録日 2024.02.21
最近、離婚して独身に戻りました。思ったことや離婚後に障害者がやらなければならないことなど赤裸々に綴っています。
1、離婚の原因
2、夫の浮気疑惑
3、レス夫婦 ※
4、手続きについて
5、一ヶ月が経って思うこと
6、唯一後悔していること
7、今後の活動について
全部で7本あります。※印については露骨な表現や話はありませんが、性生活についての内容なので苦手な方は閲覧の際ご注意ください。(R指定ではありません)
文字数 17,415
最終更新日 2023.04.24
登録日 2023.04.24
発達障害が判明してから約3ヶ月。行政や作業所、病院など色々な場所で色々な人達と関わり合い、今感じることを率直に綴ってみました。
文字数 3,674
最終更新日 2022.06.30
登録日 2022.06.30
発達障害と言っても特性は人によって様々です。前回書き切れなかった私自身の特性についてメインに綴っています。その他、特性の捉え方も少し書いてみました。
文字数 4,997
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.13