思い出話 小説一覧

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oasisとギャラガー兄弟はファ◯キン最高だ!

90年代から2000年代初頭に掛けて世界中で人気を博したイギリスのバンドoasis。2009年に惜しまれつつ解散してしまいましたが、2024年に再結成。2025年現在ワールドツアー中で、日本では10/25、26の2days東京ドームでの公演。私はチケット争奪戦にボロ負けしたので音漏れ勢としてですが、5曲だけ聞いてきました。 昔のブログを漁っていたらoasisとノエルにハマっていた時の記事を発掘しました。ノエルソロライブレポ2本と、好き語りの2本。せっかくなので公開したいと思います。10年も前なので若気の至りでかなり恥ずかしい内容になっているのと顔文字やら記号やらが時代を感じて古臭いですが、あえて殆ど修正せずに載せます。あと、オアシスというよりノエル語りです。(解散した後ノエルにめちゃくちゃハマってた)当時のブログでは交流している方々がいたので、その人たちに向けて話しかけるような口調になっていますので、今の私の文章を考えると違和感を覚えるかもしれませんが、ご了承ください笑 楽しんで頂けたら、またoasisやギャラガー兄弟に興味を持って頂けたら幸いです。最後にoasisの簡単な詳細(ブログ記事では分かりにくいと思うので)、再結成ジャパンツアーの音漏れ参戦の話や現在の思いを綴った記事も載せましたのでそちらも併せてどうぞ。
文字数 18,437 最終更新日 2025.10.27 登録日 2025.10.27
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死生観から考察するラルクアンシエルの音楽

私は各ジャンルに推しがいる多方面のオタクです。その中で最も長いのがファン歴10年のL'Arc~en~Cielというバンドです。今回はそんなラルクの楽曲の中から個人的に「死生観」を感じる作品をピックアップして自分なりに考えた事や感想を綴りました。(メンバーの紹介も少し入ってます)一通り公式の解説に目を通してはいますが、あくまでも私の解釈になります事、ご了承ください。 1、ファンになったキッカケ 2、バラエティに富んだ楽曲の秘密 3、in the air 4、fate 5、花葬 6、いばらの涙 7、forbidden lover(前回の記事のほぼコピペ) 8、Driver's High 9、finale 10、EVERLASTING 11、ラルクの音楽には「誰かを想う強い気持ち」が込められている 番外編 12、get out from the shell 13、snow drop 全13本です。
文字数 31,895 最終更新日 2025.01.29 登録日 2025.01.29
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夏の声

夏の声
大学の夏休みの盆の時期、実家にも帰らずに過ごす「けんじ」。交通事故で亡くなった親友の「あきら」のことをずっと考えていた。夢の中でけんじはあきらの声を聞く。 ラジオドラマ用に書いたシナリオが元になっています。大切な人は遠く離れていてもすぐ側にいると、そう想いたい、そうであったらよいな、という気持ちを込めて書きました。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 16,122 最終更新日 2024.11.04 登録日 2024.11.04
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個人的にグッとくるラブソング(番外編〜洋楽〜)

音楽には欠かせないラブソング。それは時に自分の恋愛経験や恋愛観と重なったり、ドラマチックなフレーズに胸が熱くなることがあります。数あるラブソングの中から個人的にグッとくる作品をピックアップし、恋愛要素に限らずそのアーティストの音楽性なども含めて綴ってみました。尚、著作権の関係で歌詞をまるごと載せられないので殆ど意訳で書いています。 今回の第三弾は番外編。洋楽を特集してみました。有名ボーイズグループの至極のラブソングや有名バンドのあの曲、映画の内容込みで泣ける名曲などをピックアップ。今回は私の恋愛体験ではなく、そのアーティストとの思い出や感想を綴りました。
文字数 18,681 最終更新日 2023.10.18 登録日 2023.10.18
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感想数 0 文字数 603 最終更新日 2023.09.11 登録日 2023.09.11
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大切な死人に祈る~過去の思い出に浸りながら手を合わせる~

印道導《いんどうみちびき》は、天国道《てんごくどう》で死人の声を伝達する役目をしている。 何時も、誰かの大切な人に最後の伝えられなかった言葉を届ける。 毎日、その仕事をしながら祈りを捧げている。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 1,947 最終更新日 2023.06.13 登録日 2023.06.13
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当時、小学5年生の私が買った初めてのCDは河村隆一だったという話。

当時、小学5年生の私が初めて買ったCDは河村隆一の「BEAT」でした。彼の大ヒットアルバム「LOVE」もよくリピートしていました。小学5年生がよくあんな大人なアルバムを繰り返し聞いてたな……と思いながら書いた感想文です。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
文字数 3,245 最終更新日 2022.02.26 登録日 2022.02.26
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小学校時代を過ごした北海道のある田舎町、そこで経験したスキーの思い出話。

現在、北京オリンピックが開幕中。私の大好きなモーグルとアルペンスキー競技を見て思い出した当時の色々な話を綴ってみました。 1、育ったのは北海道の田舎町 2、スキーの色々な話 3、スキー場にあった不思議なコースの話 4、苦手だったクロスカントリーの話 5、ペンションに来た居候たちの話 6、大人になった今、思うこと 6本立てです。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
文字数 7,668 最終更新日 2022.02.14 登録日 2022.02.14
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感想数 0 文字数 119 最終更新日 2021.10.17 登録日 2021.10.17
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青春&失恋

青春&失恋
主な登場人物--------------------- 女.竹内千聖(たけうちちさと) 山本メイ(やまもとめい) 男.谷崎優馬(たにざきゆうま) 堀勇気(ほりゆうき) 山口遥斗(山口はると) ---------------------------------- 第1章 中学2年生の夏、竹内千聖が転校して 少し経った頃の話。 いつも通り学校に通い話す回数が増えて一緒にいる時優しさを感じた俺(谷崎優馬)が恋に落ちるのに時間はかからなかった。 ある日の普通の学校の日に転校生がやって来るという情報が回ってきた、 俺「女?」 堀勇気「おうおう!女!女!」 山口遥斗「興奮しすぎ、落ち着けよ笑」 すると、その子は緊張しながら教室へ入ってきた。 山口「なかなか可愛いじゃんボソツ」 俺「そうかー?」 俺らの教室は男女2列に隣同士の席だった、すると偶然竹内千聖さんが隣になった。 キーンコーンカーンコーン 授業は終わり休み時間に入った 堀「話しかけろよ谷崎〜」 俺「興味ねぇよ笑」 山口「まぁ、谷崎がいいって言ってるんだしいいんじゃない?」 堀「まぁいいか」 キーンコーンカーンコーン 休み時間は終わった ここで夏休みが終わってからすぐだったので、係決めがあるのだ。 先生「はーい、学級委員やってくれる人ー」 係決めはどんどん進んで行く 先生「※学芸委員がいい人ー」 俺は手を挙げた、他に誰もいないと思って周りを見ると、竹内さんが手を挙げていた。 先生「なら学芸委員は、竹内と谷崎にやってもらう」 俺「(まじかよ。)」 竹内「よろしくね」 俺「おう。」 これが初めて俺と竹内が接した機会だった 竹内は俺と違ってやはり、リーダー心も強くそれに加えて頭が良い 俺とは正反対。 だが、委員会活動などで関わる内に優しさに気づいてしまった。 俺「(やべぇ筆箱教室に忘れた。)」 と、キョロキョロしていると 竹内「はい」 シャープペンシルを差し伸べてくれた 俺「ありがとう。」 竹内「いいよ!」 あんなに綺麗な笑顔を見たのは初めてだった。 そして委員会がおわり教室に戻り 少し照れ臭くして竹内さんにシャーペンを返していると、 山口「おーおー、いい感じじゃんボソツ」 俺「別にそんなんじゃねぇよ!」 堀「絶対本命だな笑」 そんな冗談を言いながらも学校が終わり 家に帰ってきた。 母「優馬ー、早く寝なさいよー!」 俺「分かってる!」 家族とそんな言葉の投げ合いをしながらも考えているのは、竹内さんの事でいっぱいだった。 夜も眠れず、ゲームなどをして気を紛らわしたが、やはり集中できなかった。 俺「やっぱり明日照れ臭くしないと意識する所から始めねぇとなぁ。」 そんな事を思いながら、次の日。
恋愛 連載中 長編
感想数 1 文字数 2,357 最終更新日 2021.08.16 登録日 2021.08.14
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黄り泉ち酒場ーよりみちさかばー

黄り泉ち酒場ーよりみちさかばー
 生前、心残りがあるまま生を終えてしまった者の前にだけ現れる居酒屋があるというーー。 「おれ、死んだのか……」  死した者が等しく皆訪れる、あの世。  そして、あの世へ行くために通る三途の川。  川を渡ると、いつの間にか立呑居酒屋があった。 「いらっしゃいませ。ここは、心残りがある者が訪れる黄り泉ち酒場。あなたがもう一度食べたいものを、ご提供いたします」  
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 16,287 最終更新日 2021.08.04 登録日 2021.07.11
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彼女の遺した特別

世界観を同じくする連作の第三話。これだけでも楽しめると思います。 酒の席での、少年時代の思い出話。 あのひとが遺した特別なもの。 この作品は、他サイトでも公開しています。
ミステリー 完結 短編
感想数 0 文字数 6,342 最終更新日 2019.08.07 登録日 2019.08.07
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私が子供だったときのこと

昭和50年代のある時期を子供として過ごした私の「こんなかんじだったなあ」 という、忘れていきそうな思い出を忘れないように書き留める備忘録です。
感想数 0 文字数 45,062 最終更新日 2018.11.15 登録日 2018.09.20
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