「200字」の検索結果
全体で33件見つかりました。
少年の故郷が魔王に滅ばされてしまった。魔王は強力な力を持つという闇蜥蜴《やみとかげ》を蘇らせようとしている。少年は闇蜥蜴の復活を防ぐため、魔王よりも先に、4つの秘宝(ガラクタ)を集めると誓う。滅びた故郷に別れを告げ、秘宝を求めて旅立った。
――そしてある遺跡に来た時、少年はスライムと出会い、なぜか二人で旅をすることになった。
なんと1話200字で書いているので、すらすら読めるって程度じゃない! さくっと?読めます。
登録日 2018.05.13
“やる気”ではなく“配線”で動く――本記事は、If(きっかけ)→ Then(行動)の導線で、朝イチから迷わず着火できる体を設計する実践ガイドです。起床後に発生する「決められない」「スマホに吸われる」「未完了の山に圧される」を“設計不良”と捉え、景色(机・光・音・温度)=If を固定し、最初の一手=Then を「動詞+数(導入200字/見出し1本/返信1通〈件名整える〉)」へ翻訳。右端に“1件だけ”置くルールで、朝の選択をゼロにします。さらに10秒/60秒/180秒のサイズ降格プロトコルで、崩れた日も配線を切らさず即復帰。評価は主観ではなく指標で――起動秒数(最初の一打鍵まで)と復帰速度(中断から再開まで)を◯✕ログで可視化し、週1メンテで“繰り返し語(通知/未確/二枚 など)”を一つだけ潰します。付せん5枚法や「途中駐車(三語+一行)」の型も付属し、通勤・在宅・出張の各シーンに展開可能。夜はデジタル遮断→4–6呼吸×3→三行→「今日はここまで」で翌朝の右端1件へ橋渡し。結果、“迷い→行動”の遅延が消え、朝15分で骨が立つ。三日坊主を責めるのは今日で終わり。小さく測り、小さく直し、同じ順番で通す——その積み重ねが「もう崩れない習慣配線」をつくります。
文字数 19,691
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.12.10
人間たちのために張り切った女神さんです。
女神様と魔王との話しかありません。
たまに巫女さんも出てきます。
(全て200字程度です。)
登録日 2017.01.16
頭に思い浮かんだ言葉を200字以上で頑張って説明をするという
意味の分からないことをしてみたくなったのでなんかやります。
はてしなくうざいかもなのでよろしくです。
今日のなんて言ってるけど毎日ではないのであしからず。
なんか出てきたら書いてくスタイルで頑張ります。
文字数 2,192
最終更新日 2019.05.04
登録日 2018.12.02
72歳の男性なのに少女の肉体という器を手にし、可愛いと言われてばかりの老将軍メビウス。
成果のためならば自分の祖父を少女にすることも厭わない金髪のぐるぐるメガネの孫娘モア。
ニートだと勘違いされていた世界最強の魔術師でありメビウス最後の弟子ジョン・プレイヤー。
腰と拳に炎をまとわせる暗黒街の花形にして最高指導者にまで上り詰めたクール・レイノルズ。
父親ジョン・プレイヤーに憧れ自身を男性だと言い張る赤髪の少女フロンティア。
地味な外見や背丈の高さ、対人能力の低さから友だちがまるでできない令嬢ラッキーナ。
誰もが息を呑む美しさを持ちながらタバコを咥えて暴論と暴力でヒトを支配する銀髪幼女ルーシ。
……そんな楽しいみんなが仲良く暮らす都市国家、ロスト・エンジェルス連邦共和国。200年先の技術が蔓延るこの街にて、彼らはきょうも生き続ける。
なろう版(1200字ずつ。だいぶ先まで公開しています)
https://ncode.syosetu.com/n8839ib/
ノベルピア版(こちらは2000字以上あります。なろうより先まで公開しています)
https://novelpia.jp/novel/4914
カクヨム版(ブラウザ閲覧縦読み用?)
https://kakuyomu.jp/works/16817330653875343830
文字数 119,156
最終更新日 2023.12.18
登録日 2023.07.29
200字でまとめられた短編小説集。
もしかしたら新しい気づきを得られるかも。
簡単に読めれるのでぜひ読んでいってね。
文字数 201
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.12.15
200字詰め原稿用紙のことを「ペライチ」と呼ぶことがあります。
ここにはそんなペライチに収まる掌編を集めました。
隙間時間に覗ける小さく切り取られた世界をお楽しみください。
配信活動者の方は朗読したい作品のコメントにて下記記載いただければ朗読にご使用いただけます。
一度ご報告いただければ、同じ作品は何度でもご使用ください。
・朗読したい旨の意思表示のひとこと
・活動者名義
・活動媒体
クレジット表記は可能であればお願いいたします。
階きざしの名前と、アルファポリスリンクか、階きざしのXアカウントのリンクを掲載していただければ大変ありがたいです。
配信内容についての概要欄がない配信媒体で使用される場合は、配信内でひとこと階きざしの名前を出していただくか、もしよろしければ、お持ちのSNSアカウントにて階きざしの名前と、アルファポリスリンクか、Xアカウントのリンクの掲載をお願いいたします。
ただし、クレジット表記がどうしても難しい場合は、その旨コメントにひとこと付記お願いいたします。
文字数 22,371
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.22
橿原市で、どこかウクレレを軽く弾ける場所はないだろうか。そんな何気ない疑問から、ChatGPTとの会話が始まった。大げさなライブ配信をしたいわけでも、人前で本格的に演奏したいわけでもない。ただ、少し外の空気を感じながら、気持ちよくウクレレを鳴らせる場所があればいい。そんな小さな思いつきだった。
最初は、唐古・鍵遺跡史跡公園や藤原宮跡、橿原運動公園など、名前の挙がる場所を一つひとつ確かめていく流れだった。けれど、史跡には許可が必要かもしれない、公園には管理者がいる、広場で音を出すならルールがある。そうした話をしているうちに、会話は少しずつ「どこで弾けるか」だけではなく、「その場所は、どんなふうに町の中で扱われているのか」という方向へ広がっていった。
特に藤原宮跡の話になってから、空気は大きく変わった。世界文化遺産の候補になっていると聞いても、実際に現地で受ける印象は、コスモスや蓮の咲く広い原っぱと、少しだけ再現された柱の風景だった。花はきれいだと思う。けれど、それと歴史の価値は別ではないか。唐古遺跡のように、何か一つでも「これがこの場所の顔だ」とわかる再現物があれば印象は違ったかもしれない。そう思えば思うほど、藤原宮跡は飛鳥の“おまけ”のようにも見えてきた。
そこから話は、橿原市そのものへと移っていく。世界遺産を目指すことより、畝傍駅の保存や橿原文化会館のこと、近くの商店街や、何気ない町の風景を守ることのほうが、市民にとっては大切なのではないか。大きな看板や華やかな実績より、地元で暮らす人間が日々目にしているもののほうが、ずっと切実ではないか。ウクレレを軽く弾ける場所を探していただけのはずなのに、いつの間にか「橿原で何を残し、何を大事にしたいのか」という話になっていた。
これは、ウクレレの場所探しから始まった、ちょっと不思議な寄り道の記録である。便利さ、歴史、誇り、そして暮らしやすさ。そのどれを町に求めるのかを考えているうちに、自分が本当に守ってほしいと思っている橿原の姿が、少しずつ見えてきた気がした。
⸻
必要なら次は、このまま
タイトル案3つ
冒頭1200字本文
まで、そのままアルファポリス用に続けて整えるね。
文字数 9,213
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.17
文字数 2,400
最終更新日 2023.06.14
登録日 2021.12.10
これはサンプルの小説です。適当に200字まで文章を書こうと思います。今はdutch montanaを聴いています。
アウトローな人生経験とそこから得た説得力がある人生のアドバイスが深く胸に刺さります。
ハードな環境でもがき苦しみ、そこから抜け出した経験は僕のような人生では得ることができないパワフルな自信を与えてくれるでしょう。
自分もこれをただ消費的に聞くだけでなく、ハードな環境にいつでも飛び込めるようなマインドセットをしていこうと思っています。
文字数 221
最終更新日 2023.03.02
登録日 2023.03.02