「勇者」の検索結果
全体で10,376件見つかりました。
働きすぎて死んでしまった僕は、異世界に転生した。
でも、この異世界のこと、なんだか知ってる気がする…………
あっ、分かった! 僕が大好きだったエロゲの世界だ!
でも…………あれ? 僕、女の子に生まれ変わったの?
え? 寝取られるの?
…………マジで?
文字数 27,035
最終更新日 2019.06.06
登録日 2018.11.12
異世界転移した俺、速水翔太は、職業コンピタンス、能力は鑑定と実現だった。
他の転移者と違い翔太の職業は解らないものだったため王様から役立たずのレッテルを貼られてしまう。
役立たずだと・・・
翔太は、『このまま自由に異世界を堪能できるな』と思っていた・・・
が、役立たずは消えろと宣告され、城の牢屋に閉じ込められた。
処刑されるタイミングで実現の能力を知り、逃亡に成功する。
翔太は、逃亡後に国からの追手から逃れるため、冒険者ギルドに向かい、旅をしながら力を付けることを決意した。
文字数 6,811
最終更新日 2019.04.20
登録日 2019.04.17
神を信じよ 鈴の音と共に窓から光が窓を開けると眩しくて痛いくらいの光に吸い込まれ 不思議な世界に来てしまったようだ 私は神様を信じてるから驚いた そこの景色は緑豊かな神社だった。
私は緑豊かな神社をみて 神秘的だとかんじておおきな木に手を触れた 手から少しずつ熱が伝わりエネルギーとなり青く澄んだ宝石のように手が輝いた
「綺麗だなぁ」見とれていたら
白くてロングヘアの綺麗な神様がきて
私を【 魔物を倒す】勇者だと言った
私の青く光った手を神社の土に触れると光の魔法瓶が出て吸い込まれて言った ええぇ!?驚くまもなく目の前に魔物がいるもんで!どうにもこうにもたたかうしかない!アニメの話じゃないんだから!っとっ!魔物が私目掛けて槍を投げてくる 私はものを動かせる力が有るようだ!その槍を魔物に返したら 悲鳴をあげて倒れた。思ってたんと違う! ま、いっか!倒せたんだし 魔物を倒すと魔法瓶がでて、神社に戻れるみたいだ。 しかし。これは、レベル1にしかならない。これから本当の戦いは続くようだ 神社の神様と仲良くなった私は次の魔物を倒す為に木の剣をもらった 続く
文字数 970
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.12.27
【異世界帰りの勇者と巨乳クールビューティヒロインが織りなす、ちょっとえっちな世界を救う物語】【異星人に侵略され滅亡の危機の地球を救え!】【地球の地下には文明が存在する!? 】【パワードスーツで戦う人類の中で主人公たちだけが生身! 】
少年が迷い込んだ世界『アルガルータ』はエイリアンに侵略を受けている末期世界だった。
エイリアンは鬼や悪魔のような姿をしており、その世界では魔物と呼ばれていた。
そこはエルフ・ダークエルフ・巨人・ドワーフ・獣人と呼ばれる種族がいる世界だった。
そんな世界でたった一人の人族として少年は戦う。助けてくれた人に恩を返すために。
そして少年はやがて勇者と呼ばれるようになった。
彼は美しい無口なハーフエルフを公私ともにパートナーとし、世界のために戦い続けた。
そしてついに勇者パーティは魔王のいる宇宙船へ乗り込んだ。
だが、勇者は魔物に勝つことはできなかった。救いたかった世界を救えず、守りたかった恋人を守れず。命の火が消えようとしたその時。
彼はハーフエルフの恋人と共に現代へと戻ってきていた。
しかし現代の地球は、今まさにエイリアンからの侵略を受けていたのだった。
人類は地下世界の人々の助けを借りてエイリアンと戦っていたが……
クールなハーフエルフと、ハーレムを作りたい女好き主人公が織りなすちょっとえっちな世界を救う物語。
※本作はカクヨムにて投稿しているものを転載したものです。
※2019年度カクヨムコンテスト部門別読者選考3位作品。
※ヒロイン挿絵あり。作:ふじたりあん様
※この物語はフィクションです。実在する国・地域・団体等一切関係ありません。
※物語の進行に関わる感想へは返信ができません。
※科学的観点などのご指摘にもお答えできません。全てはフィクションです。
文字数 456,938
最終更新日 2020.12.08
登録日 2020.03.12
なんの変哲もない朝。
いつもと変わらない朝だったのに。
その日突然、光は俺たちを囲み、攫った。
ども、ピポットです。
小説家になろうのプラヴィテル・ヴレーメニをアルファポリスに移籍させました。
まぁ向こうでも完結全然してなかったのでアレなんですけど。
他の作品もボチボチ進めつつプラヴレも盛り上げていきたいなと思います。
お楽しみに!!
文字数 73,864
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.07.07
王都アルファポリスは、周りを大国に囲まれた小国であるが、全世界を巻き込んだ獅子戦争と呼ばれる大戦中に唯一、中立国として戦争に参加せず「終戦」を願い続けた国である。
属国になるように周りの大国から再三申し出があっても頑固として断り、中立国として国境沿いに関所・城壁を設けて防衛陣営を築き上げた。
国力・兵力などの観点から見て、小国が大国に抗うなど兎が獅子に挑むようなもの。周りの小国はたちまち淘汰されていき衰退していったが、王都アルファポリスだけは違った。他国からの侵入を一切と許す事はなかったのだ。
それを実現出来たのは、大国に対抗出来うる戦力である「異世界の騎士団」の功績である。
異世界の騎士団とは、異世界転生者で形成された騎士団であり、転生の際に受けた加護や能力で超人的な能力集団として全世界に名を馳せていた。
騎士団の構成人数は数十人と少なかったが、全団員が各王国の一大勢力分の戦力を持つと言われ、中でも騎士団長の「勇者テルヒコ」参謀の「第六天魔王ノブナガ」が突出して戦闘能力が高かった。その騎士団に対して、周りの大国が喧嘩を売ろうと思う事はなく、一年という月日が流れた。
一年という時間の中で各国の戦力は低下して衰退していたが、王国アルファポリスの異世界の騎士団の戦力だけは変わらずに健在であった。
時期を見計らったように異世界の騎士団員達は、騎士団長による指示で各国を奔走して説得を行い、全世界を巻き込んだ獅子戦争は、異世界の騎士団とその長である「勇者テルヒコ」の手によって、ようやく終戦となった。
そして世界は再び平穏な日常を取り戻した、、はずだったが・・・。
文字数 4,330
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.08.22
俺達はその日、怪しい王国に召喚された。
交差点で、信号待ちをしていた人間達。
目の前には、面識の無い十数人ほど。
「勇者となったのだから、我が王国のために死ぬ気で頑張れ」
だがその王国は、腐っていた。
近隣の国を理由をつけて襲う。
俺達は、脱出を行った。
伝説が残る、西へ向けて……
ただ、そこに至る門がね……
変な単語に訳されるのだよ、どう聞いても、『冥界の門』と聞こえる。
ただそこが、帰る希望。
全十二話。短編です。
この物語は、演出として、飲酒や喫煙、禁止薬物の使用、暴力行為等書かれていますが、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。またこの物語はフィクションです。実在の人物や団体、事件などとは関係ありません。
文字数 29,802
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.08.30
異世界転移モノのライトノベルが好きな会社員、
山田鋭男〔やまだとしお〕がひょんな事から
スーツ姿で異世界へ来てしまう。
職業はサラリーマン。
異世界でもサラリーマン。
しばらくは異世界へフラリーマン。
文字数 3,208
最終更新日 2018.10.07
登録日 2018.08.18
私の名前は富樫利恵。どこにでもいる普通の女子高生……の、つもりだった。
けれど、私の本当の名前はリエノーラ=ロゥ=フィスオーレ。
フィスオーレ国の王女であり、なんと勇者の末裔だったのだ。
驚くことばかり。すぐには信じられなかった。
でも、私は産まれた世界に戻り、魔王討伐の旅に出た。───そして、側近兼護衛であるあなた、カーディル=ゲイニィに恋をした。
それが叶わぬ恋とわかっていても。
それなのに、あなたは旅の途中で、私に好きだと言ってくれた。
………でも、想いが通じた瞬間、あなたは死んでしまったけれど。
『どうか、幸せになってください』そんな残酷な言葉を残して。
そして時間は巻き戻る。私の祖先、初代の勇者の手によって。
私が居たのは、仲間を失って私だけが生き残ってしまった世界。
もう一つは私だけが死んでしまったけれど皆が生きている世界。
初代の勇者であるリベリオは、私だけが死んでしまった世界に、私の魂だけを移したのだ。
そして再び目を覚ました私は、死んでしまったあなた……ではなく、もう一人のあなたに再会して決めた。
───あなたを死なせない為に強い自分になると。
そして、この恋の結末があなたの死に繋がるのなら、絶対に好きにならないと。
これは、もう一人の私が歩むはずだった物語であり、それを引き継いだ私の物語。
※残酷な描写がありますので、ご注意ください。
※他のサイトで重複投稿しております。
※2019/09/25 タイトルを変更しました。
文字数 89,309
最終更新日 2019.09.30
登録日 2019.09.15
勇者が魔王に恋をした。
その知らせは瞬く間に世界に広がり、至る所で詰問の声があがる......といったことは全くなく、ついでに言えばそんな知らせも広がることは無く、世界は至って平和であった。
だが、ただ平和な訳ではない。
人間界はいまや、魔王によって支配されているのだ。
魔物の力によって悠久の平和が約束された人間界であるが、やはり一方的な支配への不満は溜まるもの。
そんな人々の不満を見かねた、辺鄙な村に住む勇者イリヤは魔王と逢うべく重い腰をあげる!......のか?
文字数 95,948
最終更新日 2018.10.22
登録日 2018.05.28
世界を蝕む邪悪『ドクライン帝国』
激闘の末、皇帝ドワルイデスを倒した『伝説の勇者聖王女達』
喜ぶ彼女達だったが、しかし戦いは終わってはいなかった。
皇弟ドズルイデスに飲み込まれる『光の女王』
光と闇の両方の力を手に入れたドズルイデスの猛攻が始まった……
文字数 6,666
最終更新日 2021.01.15
登録日 2021.01.15
文字数 3,200
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.20
主人公ディノス・レアルノートは魔王だ。
その絶大なる力で人族を撃破し、世界を平定した。
そして、1年後……。
「クハハ! 愚民どもは、幸せを満喫しているようだな。大変結構!」
「ディノス陛下。陛下も、そろそろ跡継ぎをつくられてはいかがでしょうか? 平和を勝ち取った今こそ、その好機かと愚行致しますが」
「クハハ! それも悪くはないな。しかし、余はそういうことに疎くてな……。強さに重きを置いていたせいだろうが……」
「ああ、確かに……。ディノス陛下は、そういう話が一切ありませんもんね。俗に言う、陰キャぼっちというやつでしょうか……」
「な、なにぃ!? 陰キャぼっちだと! 余は断じて陰キャぼっちなどではない! リア充だ!」
そんなこんなで、身分を隠して学園に通うことになった魔王様。
抜群の戦闘能力を持つ最強魔王様だが、年齢は16歳。
学園に通うことがおかしいというほどではない。
はたして、彼は真実の愛を見つけて花嫁を得ることができるのか?
無自覚セクハラ三昧が、今始まる!!!
文字数 126,770
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.04.26
ただ単に平凡な高校生が異世界転生して活躍するだけの小説です。
すみません。すごい不定期です…
文字数 4,194
最終更新日 2026.05.21
登録日 2021.07.13
3年にもわたる大冒険の末、勇者リリアナはとうとう人類を脅かす魔王を打ち倒した。
そして国に帰ったら地位と名誉が与えられ……始まったのは婚活!?
「君(の名誉と力)が好きなんだ!!」
「本音が顔から出てるんだよぉ!」
常識外れの貴族社会に翻弄されるリリアナ。
真実の愛を見つけられる日は来るのだろうか……
文字数 3,601
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.05.09
1920年代のフランス(狂乱の時代)をイメージした世界に、烏天狗の少女が魔王の一族の末裔?
ざまぁではない。チートできない。ダンジョン、勇者パーティー、魔王軍幹部、コンビニ、飛行機や催眠アプリが出場無し。悪役令嬢は悪役のまま…だったはず?ミックスアップ群像劇(異世界)物語です。
パラレルワールド要素あり、自己解釈あり。フランス万歳という気持ちが収まらない表現多数。
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魔王の一族の末裔の少女が魔王城を継承しているけど固定資産税が滞納し続いているため追い出されかけている。けど彼女が焦らない?彼女はどうやって乗り越えるのか。
文字数 101,462
最終更新日 2024.04.18
登録日 2024.04.17