「宮」の検索結果
全体で10,375件見つかりました。
これまでに無かったような物語を目指して行きます
なろうでも連載しているのでよろしくお願いします
文字数 25,631
最終更新日 2018.03.27
登録日 2018.03.27
文字数 6,334
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.02.24
異世界で真理子は竜王ギルバートに出会う。
ハッピーエンドと喜んだのもつかの間、ギルバートには後宮があったのだ。
問題外と相手にしない真理子と、真理子にすがるギルバート。
どんどんギルバートは思いつめていく。
小説家になろうサイトにも投稿しております。
文字数 122,420
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.02.23
気分屋で有名な王太子テレスに突如として婚約破棄を宣言されたセルナは、その後王家からの散々たる嫌がらせによって、身も心も困窮してしまう。そんな時いつも支えになってくれたのが、王家をクビになった使用人、タッカーであった。
王家はとことんまでセルナ及び家族を追い詰めるが、やがてテレスの悪事が発覚する。その悪事を暴露した勢力によってセルナの大逆転劇が見られるのか。
文字数 25,413
最終更新日 2024.01.21
登録日 2024.01.14
攻め→高島玲一(たかしまれいいち) 31歳
受け→宮崎佳史(みやざきよしふみ) 29歳
文字数 10,557
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.31
異世界〈桜月〉には、百年に一度、〈桃華の契り〉と呼ばれる儀式が行われる。
それは、選ばれし姫が神の元へ嫁ぎ、国に豊穣をもたらす神聖な祭りだった。
ある日、現代日本のひなまつりの日、少女・咲良は古びたひな壇を見つける。
何気なく触れた瞬間、彼女は光に包まれ、異世界へと転移してしまう。
そこは、まるで平安時代のような美しい都。
しかし彼女は、神に捧げられる「姫」として召喚されてしまったのだった。
戸惑う咲良の前に現れたのは、若き宮廷武官・葵。
彼は「神に嫁ぐなど無茶だ」と咲良に告げ、儀式を阻止しようと動き始める。
しかし、桜月の人々にとって〈桃華の契り〉は絶対。
咲良は神へ捧げられる宿命を拒めるのか?
文字数 6,183
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.03.13
『これはあなたの人生を変えますよ』
ある日、そんなメールが坂上雅紀のもとに送られてくる。
メールの内容に惹かれ始めたゲーム。だが気がつくとそこは剣と魔法の異世界だった!
しかし異世界召喚されたがために雅紀は好きな人(血の繋がった実の妹)と離ればなれになり日本に帰りたいと思う。帰るためには異世界ダンジョン(通称ロード)をすべてクリアする必要があると神に言われ、雅紀は異世界に来る際に与えられた最強(欠陥だらけ)の武器『規格外刀・赤蛇』を片手に運動不足の体にムチを打ち日本に帰るため迷宮へと挑む。
登録日 2015.10.06
妹の手術代を稼ぐ為に働いていた高校一年生の宮内湊人。ある日工事現場で働いてると病院から妹が危篤と聞かされた。病院に向かっている途中、雪でスリップした車に巻き込まれて死んでしまう。
目がさめると真っ白な空間だった。そこにいたのは危篤と聞かされていた妹と自称女神と名乗る女の子。自称女神は俺と妹を異世界へ転移させもう一度人生をやり直せるという。
そこから始まる妹との異世界旅行。
この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 23,086
最終更新日 2018.11.19
登録日 2018.10.01
「どうして私は魔法が使えないのかな。他のみんなは使えるのに」
私はため息をついた。私の名前はゆら、宮本ゆら、8歳だよ。この前まで施設にいたんだけどある夫婦に引き取られて名字が変わったの。その頃かな、私が今の両親に引き取られたくらいの頃から魔法が使えるようになったの。私は使えないけど。今は魔法を使えるのが当たり前みたいになっているけどどうやっても私は使えない。使えたらいいなぁ。
「ゆら!ため息なんかついてどうしたの?また魔法のこと考えてる?」
あ、お兄ちゃんだ。両親には13歳の男の子がいるの。とっても優しくしてくれる。怒ったら怖いけどね。両親とお兄ちゃんは私が魔法を使えなくも励ましてくれるんだ。
だから私は大好き!
「大丈夫だよお兄ちゃん!」
「そう?何かあったら相談してね」
やっぱり優しい。
「ありがとう!」
私は微笑んだ。魔法が使えないのは嫌だけど家族が優しくしてくれて嬉しいな。もうちょっと魔法を勉強しよう。
文字数 2,143
最終更新日 2021.11.23
登録日 2021.11.23
主人公(藤宮涙)はナルシストでものすごく可愛い。天使。いい匂いもする。身長小さい。性格 相手に容赦ない。媚びない。暴走族時代に男を手玉に取って遊んでた。
そんな涙は小さい頃から藤宮の息子なのと、その可愛さからよく狙われていた。なので涙は小さい頃から武術を習っていた。
そのおかげか、涙は持ち前の強さと、最強の可愛さから現暴走族のトップのグループ(涙命)の総長である。しかし、そんな話を聞いた親バカな父親とブラコンの兄が許すはずもなく、涙はあろう事か全寮制の男子校に入れられてしまう。
そこでも、涙は迫られるのだが、全部足蹴りにする。そんな涙にハマっていく学生や教師達。涙は無事卒業することが出来るのだろうか…
涙「僕に触れたいなら跪いてからだろ?」
僕に触れたいなら跪きなさいスタートです!
文字数 21,191
最終更新日 2023.02.24
登録日 2022.04.05
教師とルームシェアすることになった梓と
それぞれの事情で引っ越すことになった教師三人。
え!? 何でこうなった!?
はぁ~ 諦めよう。
突如、教師三人と
暮らすことになった高校生
〈早美梓〉
男三人とかすみません。
今日から宜しくお願いしますね。
敬語が通常運転の理科教師
〈荷内泰佑〉
おい、梓、
飯は女が作るもんだろ
早くしろ‼
俺様だけど家族思いの国語教師
〈神宮司勇人〉
家事は分担制だろう。
全部梓に押し付けるなよ。
一見俺様だけど、実は
優しい数学教師
〈露崎雫〉
四人の奇妙なルームシェアの幕が今上がる。
文字数 10,490
最終更新日 2023.10.27
登録日 2023.10.27
ある日突然異世界へ移転した女子高校生、星宮薫。出会った妖精には貴女の本当の名前は違うとか、ここが元々いた世界なのとか訳の分からないことを言われたり、その国に指名手配されていたり、そこから何故か国の組織の隊員になったり、 ハラハラドキドキの異世界バトルストーリー。
登録日 2016.09.01
褐色の肌に黒髪黒目のミルフェはある日、黒獅子王と呼ばれる国王の妃になることを告げられる。
先日母が亡くなるまで自分が宰相の庶子だと知らなかったミルフェは、妃なんか務まるはずがないと父に言い募るが、新月の夜に輿入れすることが決まってしまう。
自分付きの侍女と入れ替わり、侍女として王宮に上がったミルフェは、『侍女ヴァーチェ』として王宮で働くことになるが、初日に出会った庭師に振り回されて……。
登録日 2016.11.16
宮城県気仙沼のカフェでアート文化を通じて出会った男女が愛が芽生えてその愛によって感動するアート作品を生み出す話です。
文字数 1,207
最終更新日 2023.05.15
登録日 2023.05.15
「おめでとうございます!あなただけ勇者です!!」
鑑定の結果、クラスごと異世界召喚された中で、横宮達則はただ一人の勇者だった。
魔王軍が跋扈し、世界が崩壊する危機の中、達則はレベルアップしながら他の六人の勇者を仲間にしていく必要があると神託で告げられる。
超病弱な聖女、ヤンデレ天才魔女、等々一人残らずまともでない仲間を集めて、達則は果たして世界を救うことができるのか?!
(※小説家になろうにも投稿しています。)
文字数 110,927
最終更新日 2016.11.29
登録日 2016.11.09
【TOブックスさまより書籍第5巻が11月1日配信開始(電子のみ)】書籍は第4巻、コミックスは第2巻まで発売中です
【シリーズ累計10万部突破!!(電子書籍含む)】
子爵令嬢セイディは、ある日婚約者であり神殿の次期神官長であるジャレッドに婚約の破棄を告げられる。挙句、セイディの強すぎる聖女の力を「偽物」呼ばわりし、新しくセイディの腹違いの妹であるレイラを聖女兼婚約者として迎え入れるという。
その結果、セイディは実家の子爵家を勘当され、正真正銘一人ぼっちになってしまった。
だが、セイディはこれくらいでへこたれるようなメンタルはしていなかった。
勘当された翌日。セイディは騎士団の寄宿舎が世話役のメイドを募集していることを知り――応募した。
元より実家で虐げられ、家事雑用は完璧だったセイディはすぐに採用され、いつしか騎士たちと仲良くなっていく。
しかし、その反面セイディとの婚約を破棄したジャレッドは神殿での立場を悪くし、父に命じられセイディを見つけ再度婚約を結んでもらうために動き出し……。
最強の騎士団長におかん気質の副団長。大型犬系新米騎士に気難しい堅物で初心な魔法騎士団の団長。さらには孤高の宮廷魔法使いなど様々な人物を巻き込んで、セイディは無意識のうちに最強への道を歩み――……。
さらには――国を巡った策略や陰謀にも巻き込まれていき――……。
「最後に選ばれるのは、誰ですか?」
元聖女で現メイドは、愛されることにより最強になっていく。
◆掲載先→エブリスタ、小説家になろう、カクヨム、ツギクル【外部投稿】、アルファポリス【外部投稿】
登録日 2022.06.20
昔ある所に、人に悪さをする妖者を懲らしめる退治人という職があった。
退治人は国の皇たる天宮家に仕え、国に仕えている立派な人々。
しかし一人の退治人が、天宮家の一人に傷付けられた際に殺してしまった。
主家の一族を傷付けてしまった退治人は皇の怒りを買い処罰が決まるも、逃亡することに成功した。
追っ手として放たれたのは、その退治人と腐れ縁だと言う変わり者の鬼の男。
文字数 2,548
最終更新日 2024.09.08
登録日 2024.09.08