「生徒会長」の検索結果
全体で678件見つかりました。
「僕は先輩なら適当だと思ったんです」
いや、いやいやいや。何過大評価なんてしちゃってんのよ。何勝手に学校防衛の切り札お願いしまぁすなんて周りに黙って俺にコソコソっと言ってくれちゃってんの!
生徒会長とか! 副会長とか! 風紀委員長とか! そのほか生徒会の自他共にキッビシー上級生いっぱいいるでしょ!
そんな特別何かに所属してますとか! これ得意です! みたいなすっごい生徒でも何でもないの俺! ただの、フッツ―の魔装武官養成学校3年生! OK?
周りにあぁ可愛いなぁ、あぁ綺麗だなぁな女の子いっつも侍らせてキョトーンしちゃってた君が何で俺なんかに頭下げてんのぉぉぉ!
「アイツが、よくアンタをサポートするようにって言ったから残ってやったのに使えないわね」
「アイツの身が心配だ。ここはさっさと終わらせて応援に行くぞ。気合い入れろ!」
しかも何! 彼がチートならハーレム達は天才か~い! 速攻で呆れられた。
生徒会たちエリートたちにはバカにされて、化け物には勝手に期待されて勝手に任されて、んでもって天才美少女たちには愛想を尽かされる。
グスン、もうヤダ。僕おうち帰る……
主人公目線では地文なしです。主人公以外の所で地文入れて状況補完しています。
明日辺りにこの短編派生の連載をゆるゆる乗っけてきます……
文字数 10,173
最終更新日 2016.11.21
登録日 2016.11.21
夏目文隆の通う三宮学園には、冬野奏という絶対的なアイドルがいる。
歌手とモデルをしながら、生徒会長を務めるまさに天から選ばれたような存在。
学園中の男から告白される憧れのひと。
文隆もその例外じゃなく、彼女に憧れていたが、ずっと手に届かないところにいた。
文隆はひょんなことから手に入れた、『本音の首輪』で奏の本音を聞いてしまう
「奏のことを淫乱メス豚って罵ってくれるような、えっちなご主人様が欲しいの!」
だが、聞いた奏の本音がそんな変態的なもので……、
文隆はその願望をかなえるために、行動は始める――。
憧れの生徒会長が、ドМだったら……って小説です。
文字数 13,013
最終更新日 2021.01.17
登録日 2021.01.17
「…なんかとても理不尽なんですけど」
残念系主人公の充理とドS生徒会長真姫七が繰り広げる理不尽系ラブコメ!
っていうかラブコメ要素はどこにある!?
文字数 12,209
最終更新日 2017.04.06
登録日 2016.10.08
短い作話、色々
1.お饅頭…
- 食べても太らない? -
(弥生さんと美卯さんのお話)
2.返事ぐらいしてよ。
高校入学を機に私が実行した事
3.私を撮った写真?
デジカメでなく、敢えてフィルムカメラで撮った理由
(弥生さんと美卯さんのお話)
4.残念。。。
テストで満点を取らなかった訳
(如月さんと弥生さんのお話)
5.月の光に照られて。
霜月さんのスカートの裾から見えたもの
(初音さんと霜月さんのお話)
6.悪いよ。
二葉さんの不機嫌な理由
(二葉さんと芽生子さんのお話)
7.ラブレター? - お前の秘密を知っている -
(桔葉さんと生徒会長のお話)
8.何だと思う?
日々、机上に置かれるハート石
(桔葉さんと睦月さんのお話)
9.足音を忍ばせて。
いつもの様に呼び鈴を押さず、玄関を入った私が見たもの
10.大変じゃのぅ
七五三の裏の事情
文字数 7,761
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.02
名門私立校の生徒会長・上杉は、下級生の雅紀を自らの欲望の捌け口にしていた。だが、雅紀の背後には、深い闇があった。※ホラーですがBLでもあります。閲覧ご注意ください
文字数 8,884
最終更新日 2017.04.07
登録日 2017.04.07
全寮制男子校の生徒会長・五十嵐はバレンタインイベントの企画に奔走していた。『生徒会長受けアンソロジー』寄稿作+加筆修正。
文字数 11,684
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.15
○オンが来る前に
昭和遺産大好き生徒会長が、廃校を有効活用して残す話。
モノガタリー.com他、各種投稿サイトでも投稿中。
文字数 1,348
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.09.13
――私には、理想の『お兄様』がいる。……長身で容姿端麗(しかもさっらさらの黒髪で眼鏡!)、頭も運動神経もぴか一、おまけに声優さんでも出来そうなぐらいいいお声。その上、我が晴嵐高校の生徒会長で、幼馴染。こんな絶好のポジションで、毎日はあはあ言ってる私は、幸せ者ですっ……!
ちょっと残念な思考の持ち主、美晴とそのお兄様である直也。そんな二人の日常の一コマの物語。
登録日 2015.11.24
☆前作「朱に交われば紅くなる」読者の方へ☆
本作は、自著「朱に交われば紅くなる」シリーズの設定を引き継ぎ、細部を見直し、リライトする半分新作となっております。
一部キャラクター名や、設定が変更となっておりますが、予めご了承ください。
詳細は「はじめに」の「「朱に交われば紅くなる」シリーズの読者様へ」をご覧ください。
□あらすじ□
今思い返せば、一目惚れだったのかもしれない。
夏休み。赤点を取り、補習に来ていた瑠壱(るい)は、空き教室で歌の練習をする一人の女子生徒を目撃する。
山科沙智(やましな・さち)
同じクラスだ、ということ以外、何一つ知らない、言葉を交わしたこともない相手。そんな彼女について、瑠壱にはひとつだけ、確信していることがあった。
彼女は“あの”人気声優・月見里朱灯(やまなし・あかり)なのだと。
今思い返せば、初恋だったのかもしれない。
小学生の頃。瑠壱は幼馴染とひとつの約束をした。それは「将来二人で漫画家になること」。その担当はどちらがどちらでもいい。なんだったら二人で話を考えて、二人で絵を描いてもいい。そんな夢を語り合った。
佐藤智花(さとう・ともか)
中学校進学を機に疎遠となっていた彼女は、いつのまにかちょっと有名な絵師となっていた。
高校三年生。このまま交わることなく卒業し、淡い思い出として胸の奥底にしまわれていくものだとばかり思っていた。
しかし、事は動き出した。
沙智は、「友達が欲しい」という話を学生相談室に持ち込み、あれよあれよという間に瑠壱と友達になった。
智花は、瑠壱が沙智という「女友達」を得たことを快く思わず、ちょっかいをかけるようになった。
決して交わるはずの無かった三人が交わったことで、瑠壱を取り巻く人間関係は大きく変化をしていく。そんな彼の元に生徒会長・冷泉千秋(れいせん・ちあき)が現れて……?
拗らせ系ラブコメディー、開幕!
□更新情報□
・基本的に毎日0時に更新予定です。
□関連作品□
・朱に交われば紅くなるのコレクション(URL: https://kakuyomu.jp/users/soufu3414/collections/16816452219403472078)
本作の原型である「朱に交われば紅くなる」シリーズを纏めたコレクションです。
(最終更新日:2021/06/08)
文字数 94,179
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.06.08
世界に異人という人知を超えた能力を持つ奇跡の人種が誕生し、世界の発展は加速した。
だがそれをよく思わない連中『組織』が現れ異人たちは殺され始めてしまう。
主人公『黒山信二』は異人であることを隠し生活しているが、彼が通う学校には生徒会長が生徒会を選ぶというルールがあり、それに黒山は選ばれてしまった。
そこで出会う仲間や明らかにおかしい生徒会長たちと共に異人の抹殺を目的とする『組織』に立ち向かう。
(pixiv・なろうにも同じものを投稿しています)
文字数 300,609
最終更新日 2022.10.09
登録日 2021.08.12
孤独とひとりボッチを愛する端くれみたいな生徒の九郎九坂二海。毎日を一人で過ごしていたいのに、それだけなのに、なぜか担任の大垣が構ってきたり、生徒会長やらクラスの女子やらクラスの男子やらが話しかけてくる。そしてあれこれ校則違反、球技大会、学園祭とか問題を持ってくる。俺はただの中学二年生ですよ。探偵でも警察でも相談所でもない!!勘弁してほしいよ、ホント。
義妹やら心の中の住人深中負穏まで登場して平和な生活はどこへやら。
これは孤独を守る一人ぼっちの青春譚。
登録日 2023.04.17
侯爵令嬢ベルジットは騎士を養成するセントヘレナ学院で生徒会長を務めていた。生徒達を恐怖で支配し強引にでも規律を守らせる姿から魔王が転生したのでは?と陰口を叩かれ、『悪役令嬢』と呼ばれる存在だった。
そんな彼女が学院の合宿先でうっかり混浴風呂に入ってしまう。そして、うっかり老婆の背中を流す優しい姿を男子に目撃されてしまう。「あの悪役令嬢、本当は優しい娘なのでは?」、その男子の中の1人がベルジットの真の姿に気付いてしまう。果たして悪役令嬢の面目は保たれるのか!?それとも恋する乙女への転進を迎えるのか!?
※全3話ですがよろしくお願い致します。
※この作品はカクヨム、小説家になろうにも掲載しております。
文字数 8,974
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.05.01
中学時代に遊びまくって高校受験で全てを出し切り、高校生になっても真面目の真の字も知らない主人公、犬伏 はじめ(いぬぶせ はじめ)が隣の席になった美少女&生徒会長のハイスペック女子、稲海一葉(いなうみ いよ)にジト目で見られる話です
文字数 9,721
最終更新日 2024.03.26
登録日 2024.02.05
男性恐怖症で天然。
訳あって地味子の変装をしている
小戸森優羽(こともりゆう)
×
完璧生徒会長で財閥の御曹司。
いつもは爽やか王子だけど……?
神代聖那(かみしろせな)
かの有名な蒼穹学園に合格できた私。
でも、入学式初日から迷ってしまって……!?
「君、大丈夫?」
そんな時、私を助けてくれた
優しい生徒会長さん。
男性恐怖症の私でも、生徒会長さんは怖くなかった。
なんて、優しい人なんだろう……
そう思っていたのに。
「“この”俺を見ても、そう思える?」
「男の家にのこのこ入ったらダメだろ?オオカミは、獲物を前にして我慢したりしない………」
「すぐ、食べられるぞ?」
そして遂には……
「なぁ、優羽………この髪、偽モンだろ?」
「この部屋に、俺と一緒に住むんだ」
うそ、だよね?
「嘘じゃねぇよ。なんでもするって言ったのは優羽だろ?」
変装のことを口外しない代わりに、腹黒生徒会長と同居することになりました!?
私を翻弄してくるのは、生徒会長だけじゃなくて。
ぶっきらぼうだけど心配性で、可愛いところ
もある幼なじみ・弓波牙央(ゆなみがお)
「ばーか、俺が言ってんのはこの好きだよ」
いつも無気力で眠そうにしているけど、不意打ちが甘くて危険な生徒会会計・皇瑠依(すめらぎるい)
「何それ、妬けるんだけど」
私もう、キャパオーバーです……っ
「優羽は俺の。だよな?」
「さっきまでいっぱい唇にしたのに、おでこで赤くなってんの?」
「なぁ優羽、俺とアイツ、どっちが好き?ちなみに俺は、す〜……っごく優羽のこと愛してる」
イジワルなのに、彼のことが頭から離れなくて……?
そんな中私たちに襲いかかる、暗い影の正体とは……!?
独占欲強めな彼に翻弄される、♡王道学園ラブ♡
2024年3月30日完結
文字数 87,704
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.08.07
吸血鬼の少年・妖木正也は、自分の力を恐れ、誰とも関わらずに生きてきた。
そんな彼の前に現れたのは、国家直属の祓魔師にして、生徒会長――神野櫻。
「契約しよう。いつでも私の血を吸っていい」
差し出されたのは、命を担保とした“最悪の契約”。
祓魔師と吸血鬼。殺し合うはずだった二人は、自由を掲げる共犯者になった。
与えられた役割に抗い、定められた運命に牙を剥く。
だがその先で待ち受けていたのは、かつて世界中で暗躍した“王の眷属”――吸血鬼の原初たち。
二人が求めたのは、”自由”であり、誰にも奪わせない”美しさ”。
これは、呪われた血と孤独な意志が交わり、世界に抗うために共鳴し合った、共犯者たちの記録。
『二人の罪は、愛と呼ばれた。』
毎日21時更新。完結保証です。
文字数 94,478
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.11.12
生徒会長な嫁がほしーい!!!そんなことを思ったことはないですか?
いくつかの場面に分けて投稿します。
主人公の名前はあえて出していません。
ご了承ください。
また、評価や感想で、連載版が読みたいというコメントがありましたら、ぼちぼち更新していければなと、思います。
文字数 1,786
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.11
登場人物
エミリア・ポミエ
ポミエ伯爵家の長女、十七歳。アゲート王立学園の高等部三年生。
ヴァート
ポミエ家の使用人でエミリア専属の侍従、二十六歳。
フェリド・フェルデナント・ルナール
アゲート王国の王太子、十七歳。アゲート王立学園の高等部三年生で生徒会長。
クリスティナ・ジラール
オニキス王国の第一王女、十七歳。
あらすじ
エミリアは幼い頃からそばにいた侍従のヴァートを慕っていた。
王太子との結婚があと一年をきった時、不運にも落馬事故に遭ってしまう。それを機に記憶喪失と偽り、王太子であるフェリド殿下との婚約破棄を目指す事に。しかし、記憶喪失だと告げた瞬間からフェリドの態度が変わりだしてしまう。今まで興味など示さなかったはずのフェリドは甲斐甲斐しくエミリアの元を足繁く通うように。
そんな中、隣国の第一王女クリスティナが王城に滞在する事に! フェリドとヴァート、そしてエミリアとクリスティナの奇妙な四角関係!?がスタートする。
文字数 75,670
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.08
平凡な高校3年生である真壁 至(まかべ いたる)はある日、コミケの帰りに偶然にも魔法陣を踏み、異世界へ飛ばされてしまう。
そこは魔族や魔物が棲む魔界だった。ひょんなことから魔界王立パンデモニウム女学園生徒会の雑務係となった真壁は元の世界に戻るために必要な魔鉱石を集めるため、魔王の娘である生徒会長、発明好きな副会長、会計のキョンシー、そして書記係のサキュバスなど、ひと癖もふた癖もある生徒会役員たちと奮闘する!
文字数 35,610
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.09.02
21歳の天才魔導師ネイサは、万年2位で地味だが魔法公式と魔導書を愛する学者肌。
ある日、師匠から極秘任務を命じられる――16歳と偽って学園に潜入し、暗殺の危機にある第三王子アーガムを影から守れ、と。
だが護衛対象は、毒を飲んでも「うまい!」と言い、爆弾を食らっても無傷で生還する、驚異の生命力を持つ筋肉脳筋王子だった! 魔法オタクと脳筋のちぐはぐコンビは、禁書館の番人に任命され、禁呪を狙う刺客たちと対峙する。
アーガムといると何故か男友達のようなドライな関係になってしまうネイサ。使い魔の黒猫ランスに「お前、あいつのこと好きだろ」と指摘されて初めて、自分が年下の王子に恋していることに気付く。
しかし正体を隠したまま、この恋は成就するのか? そして黒幕は生徒会長の第二王子オルビス。命を狙われ続けるアーガムを守り抜き、ネイサは真実を告げられるのか――偽りと真実が交錯する、コメディ異世界ファンタジー恋愛!
ほかの投稿サイトにも掲載しています。
文字数 141,165
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.10.28
